アルパイン
DDL-RT16C
メーカー希望小売価格:20,000円
2010年3月下旬 発売
スペック・仕様
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- コアキシャル2ウェイスピーカー
- スピーカーサイズ
- 16cm/1.6cm
- 瞬間最大入力
- 160 W
- 定格入力
- 40 W
- インピーダンス
- 4Ω
- 再生周波数特性
- 30Hz〜70kHz
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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DDL-RT16C のレビュー・評価
(2件)
満足度
5.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 他社との差別化を図った青色のコーンとシルバーのホーンがよい音を連想させてくれます。 【音質】 繊細なヴァイオリンの響きから力強い打楽器の音まで、歪感なく聴かせてくれます。音像の定位感もあり、オーケストラの前後、左右の広がりが感じられます。CDによっては「こんな音も出ていたのか」と新たな発見をすることもあります。 【設置しやすさ】 特に問題ありません。 【音のバランス】 設置当初は、低音に余分な音が混じり「ボンボン」と不必要に大きく響く感じがあってどうかなと思っていました。しかし、クラシックを中心にエージング200時間以上(1日計2時間の通勤時に使用で約4ヶ月経過)を経て、余分な音はなくなり、素晴らしいバランスになりました。今では、音量によるバランスの崩れもなく、大音量でもうるさい感じがしません。このため、つい大音量で聴いてしまうこともあります。 【総評】 非常に自然で美しい響きを聴かせてくれるので、もう手放せません。車を買い替えてもこのスピーカーだけはそのまま使用することになると思います。 ただし、購入を考えている方にはウーファの「レイヤードハイブリッドコーン」は、音が安定するまでにたっぷりの時間が必要だということを知っておいてほしいと思います。最初は期待したほどの音でなくても、聴きこむほどに良くなっていくので簡単にあきらめないようにしましょう。 また、デッドニングによって車内環境を改善すると効果的です。私は、ドア、フロアの一部、天井のデッドニングを行っています。
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【デザイン】 色は好きじゃないが、ホーンTWは格好いい。 マグネットが大きく、重量も900gと重い。 【音質】 馴染むまではTWがきついが、TWレベルは0がベスト。 各音の分解能が高いので、音が分厚く聴こえる。 【設置しやすさ】 アッテネータは大き目のコンデンサだが、 内貼り内に収まる。 ロータリーTWは回しにくい。 運転席側に45度がベスト。 【音のバランス】 素晴らしい。 コクがあって男性・女性ボーカルともに◎ ただしエージングが必要。 【総評】 カロッツェリアJ1610と何度も視聴して比べたが、 楽器の定位感は、こちらが優れていると思う。 あと能率が良いせいか、内蔵アンプでも良く鳴ってくれる。 モデルチェンジ前の旧型も聴いたが、全然違う。 圧倒的に新型が良い。
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DDL-RT16C のクチコミ
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DDL-RT16C のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| タイプ | コアキシャル2ウェイスピーカー |
| スピーカーサイズ | 16cm/1.6cm |
| 瞬間最大入力 | 160 W |
| 定格入力 | 40 W |
| 出力音圧 | 91 dB |
| 再生周波数特性 | 30Hz〜70kHz |
| インピーダンス | 4Ω |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 質量 | 0.9kg |
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