Mach Xtreme Technology
MX DS MXSSD2MDS-100G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 100 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 290 MB/s
- 書込速度
- 275 MB/s
MX DS MXSSD2MDS-100Gは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MX DS MXSSD2MDS-100G のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.00集計対象6件 / 総投稿数6件
-
533%
-
433%
-
316%
-
216%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
はじめは問題なく快適だったけど、半年たたないうちにウィンドウズが不安定になりエラー続出してうんともすんとも言わなくなった。今はただのゴミ。早くて快適だけどSSDは宝くじだね。今使ってるのは東芝(IODATA)だけどそろそろ心配・・・・・・・。
-
SF1200搭載SSDとしては、比較的初期に発売された製品です。 奇抜なパッケージデザインから敬遠されたのか、最近特価で売り出しているので、一個買ってみました。 読込書込:どちらもSATA2.0対応製品としては及第点。 SF1200はデータを圧縮して書込を高速化する仕組みなので、データをランダムで計るとベンチマークの数字が一気に下がります。(ランダムデータは圧縮効率が悪いためか?) 画像のベンチは、890FX/SB-850に接続して取得したものですが、ランダムデータでの計測データは、特に書込で一気に下がっています。 体感速度では、INDILINXチップ搭載製品と比較し、書き込み速度は明らかに速いと感じることから、実際には双方の中間点か、それより上なんじゃないでしょうか。 消費電力:HDDと比較すれば、そりゃ低いです。 ただ、発熱についてはそこそこあり、使用後の筐体は生暖かくなっています。 わざわざアルミダイキャスト製の筐体を採用しているのには、ちゃんと理由があるようです。 耐久性:二ヶ月でECCエラー最悪値を二度更新。半年後の数字がどうなるかで判断したいところです。 総評:すべてにおいて平均的です。バランスは良いかと。今の価格なら、コスパは良好です。 SATA3.0対応製品が続々発表される(Intelも2011年早々発表とか)現在、Sandforce最強伝説は既に過去となりつつありますが、まだまだ十分現役で行けます。
-
このような結果になりました・・・。 うぅ〜ん、いまいち・・・。^^;
- MX DS MXSSD2MDS-100Gのレビューをすべて見る
MX DS MXSSD2MDS-100G のクチコミ
(5件/1スレッド)
-
64GB〜100GB辺りを見て、読み込みと書き込みバランスの良いこのSSDが目にとまりました。 一見コスパの良い商品に見えますけど、売上がイマイチ伸びていない原因として SATA3に未対応だからでしょうか? 読み込み290MB/s、書き込み275MB/sと今でも十分な性能を持っていますが RAIDを構築しなければSATA2でも十分という解釈なんですかね。 購入を決めかねているので、背中を押すなり崖から突き落とすなり(?)皆さんの意見を聞いてみたいです。
- MX DS MXSSD2MDS-100Gのクチコミをすべて見る
MX DS MXSSD2MDS-100G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 100 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 290 MB/s |
| 書込速度 | 275 MB/s |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
