Mach Xtreme Technology MX DS MXSSD2MDS-100G 価格比較

Mach Xtreme Technology

MX DS MXSSD2MDS-100G

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(6件)

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(10人)

容量
100 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
290 MB/s
書込速度
275 MB/s

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MX DS MXSSD2MDS-100G のレビュー・評価

(6件)

満足度

4.00

集計対象6件 / 総投稿数6件

  • 5
    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 2

    2011年12月4日 投稿

    はじめは問題なく快適だったけど、半年たたないうちにウィンドウズが不安定になりエラー続出してうんともすんとも言わなくなった。今はただのゴミ。早くて快適だけどSSDは宝くじだね。今使ってるのは東芝(IODATA)だけどそろそろ心配・・・・・・・。

  • 4

    2011年1月1日 投稿

    SF1200搭載SSDとしては、比較的初期に発売された製品です。 奇抜なパッケージデザインから敬遠されたのか、最近特価で売り出しているので、一個買ってみました。 読込書込:どちらもSATA2.0対応製品としては及第点。 SF1200はデータを圧縮して書込を高速化する仕組みなので、データをランダムで計るとベンチマークの数字が一気に下がります。(ランダムデータは圧縮効率が悪いためか?) 画像のベンチは、890FX/SB-850に接続して取得したものですが、ランダムデータでの計測データは、特に書込で一気に下がっています。 体感速度では、INDILINXチップ搭載製品と比較し、書き込み速度は明らかに速いと感じることから、実際には双方の中間点か、それより上なんじゃないでしょうか。 消費電力:HDDと比較すれば、そりゃ低いです。 ただ、発熱についてはそこそこあり、使用後の筐体は生暖かくなっています。 わざわざアルミダイキャスト製の筐体を採用しているのには、ちゃんと理由があるようです。 耐久性:二ヶ月でECCエラー最悪値を二度更新。半年後の数字がどうなるかで判断したいところです。 総評:すべてにおいて平均的です。バランスは良いかと。今の価格なら、コスパは良好です。 SATA3.0対応製品が続々発表される(Intelも2011年早々発表とか)現在、Sandforce最強伝説は既に過去となりつつありますが、まだまだ十分現役で行けます。

  • 3

    2010年12月1日 投稿

    このような結果になりました・・・。 うぅ〜ん、いまいち・・・。^^;

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MX DS MXSSD2MDS-100G のクチコミ

(5件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数4

    2011年5月3日 更新

    64GB〜100GB辺りを見て、読み込みと書き込みバランスの良いこのSSDが目にとまりました。 一見コスパの良い商品に見えますけど、売上がイマイチ伸びていない原因として SATA3に未対応だからでしょうか? 読み込み290MB/s、書き込み275MB/sと今でも十分な性能を持っていますが RAIDを構築しなければSATA2でも十分という解釈なんですかね。 購入を決めかねているので、背中を押すなり崖から突き落とすなり(?)皆さんの意見を聞いてみたいです。

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MX DS MXSSD2MDS-100G のスペック・仕様

スペック
容量 100 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 290 MB/s
書込速度 275 MB/s
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