バッファロー
SHD-NH32PU2
メーカー希望小売価格:13,600円
2010年4月下旬 発売
スペック・仕様
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- 32 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
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SHD-NH32PU2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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レッツノートCF-R4のHDD交換です。やっとSSDの導入に成功し、感無量です。 使用1ヶ月ですが、HDDよりだいぶ早いです。(ベンチは取ってないです、すいません)耐久性は今後判断です。 もともとSSDとレッツノートの相性はよくないことが知られており、いろいろ調べた上で二の足を踏んでおりました(世の中的にはSATAの流れで、IDEも少なくなって、値段も割高(T_T) めげずに検索する中で、ここの口コミで、「前田慶次さん」の書き込みを見て、いけると判断。 レッツノートwiki(http://letsnote.xrea.jp/?FrontPage)と レッツノートで遊ぼう(http://homepage1.nifty.com/~goemon/pc/pana/pana_index.htm) を参考に換装。 要点は、電圧の関係で41ピンまげで接続(44ピンはもともとなし、1ピンは無加工でOK) 添付の移行ソフトでの移行は失敗。wikiを参考にHDDリカバリ領域からリカバリDVDを作成して、SSDにクリーンインストールで成功です(HDD外したり付けたり大変でした)。 メーカーさんへの要望は、USB接続なくてもいいから、もう少し安いとうれしい。移行ソフトはもう少し成功例が多いソフトだといいなあ。
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SHD-NH32PU2 のクチコミ
(9件/4スレッド)
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Amazonで購入し、早速マニュアルどおりにクローンを作ってみましたが失敗。 何度やっても同じ結果だったので仕方なくバッファローのサポートにメール。 しかしバッファローからは「添付ソフトのことはそっちに聞いてくれ」というお返事だったので、Acronis社へ電話。 すると、年末にも関わらず一発で電話が繋がり、「Windows上でソフトを稼働させるのではなく、CDブートさせて、Windowsを起動せずに直接ソフトを起動してくれ」とのご回答。 CDをセットし、X31の電源をON、F12キーを連打してCDブートさせ、ソフトを直接起動。 そしてクローンを作成したところ、無事完了。 明らかにWindowsの起動が速くなり、サクサク動くようになりました。 これで我がX31も暫く延命できそうです。 それにしても、「Windows上では上手くクローンが作成できないことがある」ってメーカーサポートが間髪入れずに答えるぐらいなら、最初からCDブートさせるマニュアルにしておけばいいのにね。 このSSD買ってHDDと交換するぐらいの人は、初心者じゃ無いはずだから。 でも、Acronis社の電話サポートは好感度が高かったです。
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NB10Aが9年目を迎えレスポンスの悪さに耐えられず、メーカーの適合情報にNB10Aは無かったのですが「たぶん大丈夫だろう」と本製品を購入しました。 しかしながら私の場合も添付CDソフトの読み出しが叶わずソフトメーカーからSSDクローン作製ソフトをダウンロードするはめになりました。(これが結構面倒、しかも解りづらい) ソフトインストール後、クローン作製には30Gで一晩を要しましたが、その後の換装手作業は全く簡単でした。 ということで適合になかったNB10Aでも動いてます。
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2003年購入のDynabook T4/495CMEに当該商品を換装。 商品同封の、HDDの内容を引っ越すソフトAcronis TrueImage HDを CD-ROM上から認識せず、仕方なしに一度これをPCにインストール。 これを行う際に、まずはこのソフトメーカーのサイトに登録をし、 IDキーをメール経由で入手する必要があり、いささか面倒。 ソフトをインストール後、HDDはたったの30GBにも関わらず、引越しに約2時間かかった。 商品換装後は軽快に作動も、パフォーマンスはまだ測定せず。 体感的には8年近く前のPCとは思えないレスポンスであり、 プチ・フリーズも(未だ)見られないため、そこそこ満足。
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SHD-NH32PU2 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 32 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
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