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Pentium Dual-Core E5500 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- Pentium Dual-Core E5500
- クロック周波数
- 2.8GHz
- ソケット形状
- LGA775
- 二次キャッシュ
- 2MB
- メーカー公式情報
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Pentium Dual-Core E5500 BOX のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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誰も評価を入れていなかったので報告します。 Pentium D 960から乗り換えて、E3300やE5500の圧倒的な低発熱と高性能に驚きました(値段にも)。E3300と比較して、値段差分(若干)性能があがりましたが、E5500のほうが発熱が3度ほど低かったです。 FSBを1066MHzに上げて、PC2-8500のオーバークロックメモリーを1066MHzで動かし、E5500のクロックを14.5→12.0倍に落として3.2GHzでOCすると、もう少しキビキビと動きます。限界は3.3GHzでした(E3300より限界早い)。 猛暑のおり、省エネ重視で定格2.8GHzで使っていますが、WebとOffice系の日常用途で不満はまったくありません。オーバークロックとかにこだわらずに、のんびりと使うのにいいかも。 Core 2 Quadも一応入手しましたが、今のところ必要性がないので、飾って箱をながめてます (^o^;
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Pentium Dual-Core E5500 BOX のクチコミ
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Pentium Dual-Core E5500 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium Dual-Core E5500 |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA775 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 2.8GHz |
| 二次キャッシュ | 2MB |
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