YASHICA
ADV-1228HD
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ハンディカメラ
- 画質
- フルハイビジョン
- 撮影時間
- 120 分
- 本体重量
- 328 g
- 撮像素子
- CMOS 1/2.3型
- 動画有効画素数
- 1007万画素
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ADV-1228HD のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 かっこいいです。レンズ大きく 【画質】 中って感じです。HDなんで綺麗ですが室内だと設定イジる手間が。 【操作性】 タッチパネルで楽々。 【機能性】 色々な状況で使いきれる万能タイプ。 【バッテリー】 2時間撮り続けれる(予備2個購入して6時間撮り続けれる) 【携帯性】 ほんとコンパクト化が進んでるって思いました。 【液晶】 ファインダー無しなので、コッチ大事(設定も液晶でするので) 【音質】 音楽イベントで使用しましたが、十分です。 【総評】 メーカーが3流ですが、1流に負けてないスペックと価格です。 画質重視ならソニー、ズーム重視ならビクター、間とるならパナソニックかコレ。だと思ってます。
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軽さの所為で「よく吟味すると安価っぽい」感じがしますが、外装や作りは、3万円台の一流メーカーエントリーモデルと遜色無いです。 1/2.3CMOSを使っていますから、コンパクトデジタルカメラでの動画撮影で物足りないって言う人には、動画撮影入門機としてお勧めです。 バッテリーは、連続撮影で2時間程度なので、気を付けないと再生確認中にバッテリー切れになります。 NP120と書かれたバッテリーなのですが、3.7V1700mAhなので、同じものが見付けられませんでした。 720Pの60fps撮影は、対応できているPCで見ると、物凄く滑らかに撮影されていて、感動しました。 30fpsだと、なんとなく粗い感じがしたので、今は専ら60fps撮影です。 AFで不具合があるクチコミがあったのですが、どうもAFモードとは、ズーム率固定での自動焦点適切化装置のようです。 手動焦点操作は、どのようにすれば出来るのか、未だに判りません。 光学12倍は、非常にありがたいです。 ただ、曇り時や日陰の夕暮れ時は、暗く写ります。 ズーム・ワイド操作部は、流行の小さい横向き操作方式です。 軽い小さな三脚や手ぶらで行うと、画面が僅かに横揺れするので、手振れ軽減機能が画像補正をかけ、粗くなります。 VictorのHM1みたいな、撮影方向シーソー式操作部だと、左手でレンズ根元を支えれば、軽い力で固定できるのになと思います。 あと、マイクが上向きの集音効果が薄いものなので、近距離の音しか拾えません。 外部音声入力端子が無いので、後付けマイクが使えず、運動会や学芸会などの撮影では、演者の肉声は入らないものと覚悟しなければならないでしょう。 バッテリーの持ちなどから考えて、SDは、バッテリー1個に対して4GBが妥当だと思います。 手動焦点操作、ズーム・ワイド操作部の縦シーソー化、外部音声入力対応化してくれたら、もっと売れると思います。
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ADV-1228HD のクチコミ
(34件/10スレッド)
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リファービッシュ品を最近購入しました。ivis HF S11とフルハイビジョン対応のコンデジ複数台持っているので無駄な買い物だと思いましたがTAMRON製ズームレンズ搭載というのに興味が惹かれたのと低価格(4980円くらいだった)だったので洒落でまた買っちゃいました。この手のノーブランドカメラはレンズが低廉なものを使用していて偽色も目立ち全体にメジャー製に比べれば靄のかかったような画質が 多いのですがやはりTAMRON製が効いてるのかそこそこ透明感・すっきり感があります。 静止画 レンズはそこそこいいのにトイデジカメと大して変わらず正直最新携帯には負けますね。(謎) 動画 これは普段使いには十分ですね。実用的には1080i常用がいいようです。 30fpsなので多少のかくかく感はありますが画質がいいです。解像度を下げれば 60fpsも可能ですが画質ははっきりと低下します。
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フォーマットもできるし、認識もされる。 一応、録画も出来ます。 でも、50%(約15GByte)から先はエラーが出たりフリーズしたりします。 当然といえば当然ですが、某メーカーのデジカメは最大8GByteを謳って、32GByteまで使えたので ADV-1228HDは、根性がないなと感じた。
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気に入った商品ではありますが、ここではあえて不満点を挙げます。 1・ファインダーがない。 最近のビデオカメラでは当たり前の仕様ですが、ファインダーを覗く行為は 額でもカメラを支えることになるので、手ぶれ防止につながります。 2・モニターを閉じるとスイッチが切れる。 ファインダーが無いので当然の仕様とも言えますが、 三脚などで固定しての撮影なども考えているので、モニターとスイッチの連動は避けて欲しかった。 せめて、液晶のバックライトoffにしてバッテリーを長持ちさせるオプションが欲しかった。 3・バッテリー以外の電源が使えない。 USBポートからの充電は出来ますが、充電しながらの撮影は出来ませんでした。
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ADV-1228HD のスペック・仕様
- 光学最大12倍×デジタル最大10倍ズームに対応し、距離の離れたの被写体も逃さないフルHDカムコーダー。有効画素数は1007万画素。
- オートフォーカス/マニュアルフォーカス機能でピント合わせが自由自在。3.0型タッチパネル搭載ワイドTFTカラー液晶モニターを装備。
- PCに接続するだけで動画などをインターネットに公開できる「ServersMan mini」ソフトウェアが付属した、専用の2GB SDカードを同梱。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
フルハイビジョン |
| 撮像素子 | CMOS 1/2.3型 |
| 動画有効画素数 | 1007万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
12 倍 |
| デジタルズーム
デジタルズーム デジタルズーム
レンズに映る映像をデジタル処理で引き伸ばし拡大する方法。 |
10 倍 |
| 記録メディア | 内蔵メモリー (128MB) SDカード SDHCカード |
| 液晶モニター | 3 型(インチ) |
| 焦点距離 | 36mm〜428mm |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 120 分 |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 5120×3840 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 1920×1080 |
| インターフェース | USB2.0/AV出力/HDMI |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 67x71.6x128.7 mm |
| 本体重量 | 328 g |
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