Corsair CSSD-F60GB2-BRKT 価格比較

Corsair

CSSD-F60GB2-BRKT

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容量
60 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA
フラッシュメモリタイプ
MLC
読込速度
285 MB/s
書込速度
275 MB/s
メーカー公式情報
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CSSD-F60GB2-BRKT のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.00

集計対象4件 / 総投稿数4件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 3

    2016年8月30日 投稿

    iMac Mid 2007の内臓ドライブとして使っています。速度を計測したところ、Write70MB/sでRead 160MB/sでした。カタログ値は出ないですが、起動は早くなったと思います。El Capitanが30秒程度で起動です。初めてのSSDなので他の製品とは比べられませんが、価格(2980円でした)の割にはよいのではないでしょうか。耐久性については使い始めたばかりでよくわかりません。 3.5inchのスペースにマウントできる金具が付属していますが、iMacでは使えませんでした。テープで止めるなどしている記事を見かけましたが、自己責任の世界だと思います。

  • 5

    2011年3月24日 投稿

    2011年1月頃にワンズで購入。 CrystalDiskMark 3.0 x64 のベンチ (新品時) 5回 1000MB ランダムデータ ■Read[MB/s] / Write[MB/s] Seq: 194.1 / 105.8 512K: 190.1 / 104.8 4K: 19.52 / 54.83 4KQD32: 74.18 / 67.92 5回 1000MB 0Fillデータ ■Read[MB/s] / Write[MB/s] Seq: 254.1 / 214.7 512K: 252.9 / 213.6 4K: 23.60 / 59.53 4KQD32: 78.59 / 74.53 Win7 Ult x64, C2Q Q9550@定格, P7N Diamond, GTS250, PC2-6400 2GB * 4 (デュアルチャンネル) Ubuntu のベンチ (Secure Erase 直後) も画像で上げときました。 Ubuntu 10.10, Pentium E6700@定格, GA-73UM-S2H, オンボ, PC2-6400 2GB * 2 (シングルチャンネル) ※いずれのベンチもデータを書き込んでいない状態での結果。 CDM のベンチがメインマシンでの、Ubuntu のベンチがサブマシンでのベンチです (結構環境違いますがまあ勘弁)。CDM の結果から推測するに Ubuntu のベンチはランダムデータではなく 0Fill もしくは 1Fill データを使用していると思われます (やけに速いんで)。まあランダムデータでは公称値には到底及ばない数値ですが、圧縮が最大限効く条件では公称値に近い値が出ていますね。以下のレビューはランダムデータの数値を基準に書きます。 【読込速度】 まあ、いいんじゃないでしょうか。シーケンシャルもランダムも。 【書込速度】 同じ SandForce 製のコントローラーを搭載している SSD のうち、64GB 分のチップを積んでいるもの (50/60GB の商品) のベンチを見ていると、シーケンシャルライトでは 60〜75MB/s ぐらいしか出ていない結果が多いですが、自分の環境では 100MB/s を超えるなどなかなかいい性能を見せてくれました。ただ、体感速度に一番影響するといわれているランダムライト4Kは、65MB/s 前後を期待してたんで少し控えめな印象ですかね。 【消費電力】 HDD とかよりは全然電気食わないと思います。何というか、SSD の消費電力が問題になる事ってまだないですよね。今のところ全商品満点でいいんじゃないでしょうか。 【耐久性】 今のところ特に壊れたりエラーが出たりということは無いです。こればっかりは長期間使ってみないと分からないので無評価とします。ただ、ちょっと落としたぐらいでは壊れたりしないはずなんで、扱う時にあんまり神経使わなくて済み気が楽でいいです。 【総評】 雑誌等のベンチ結果なども何度か見る機会があったのですが、SandForce 製コントローラー搭載 SSD は、PCMark などのベンチにおいて、少なくとも自分が購入した時期では Intel 製や Marvell 製コントローラー搭載製品を凌いで上位に立つことが多いみたいです (まあそういうベンチは高容量同士の比較である事が多いので、60GB 程度の小容量で各コントローラーがどういう挙動を示すかは未知数な部分も多いですが)。 CDM で見栄えのいいスコアを残せる事もあり、なんだか Marvell 無双みたいな雰囲気ですが、PCMark や HDTune 等の CDM 以外のベンチも見てみるとあながちそういう状況でもないかもしれません (実際に自分でベンチ取った訳じゃないで何とも言えませんけど)。商品数が多い割にあまり数が出てない印象の SandForce ですが、個人的にはもっと評価されるべきだと思います。

  • 4

    2010年7月19日 投稿

    東芝Qosmio F60のノートパソコンに入れた。スペックは Intel Core i5 520M 4GB 1066Mhz DDR3 RAM Nvidia GeForce GT330M Windows 7 Home Premium 64bit ウィンドウズ7を起動する時間はすごく短くなった。 HDのビデオを見ることも問題なくなった。 ウィンドウズ7にハードディスクの点数は7.5だ。最高点より0・4点だけ低いだぞ! いつも電源につないでいるので、消費電力は評価しない。 買った後三日間しかないので、耐久性も評価しない。 *** これを買いたい人へ、 アップしたATTOのベンチマックの画像を見れば、その差はよくわかると思う。 (左のは普通のHDDで、右のはSSDのベンチマックの結果だ) 以下のリンクはなぜ60GBのSSDは最適のものなのか説明する。 (英語のサイトだけど) http://blog.corsair.com/?p=3402 ノートパソコン(特に新しいの)に入れたい方は、メーカのによって違うけど、あるリカバリーソフト(OEMのウィンドウズ)は最低80GBのハードディスクがなければ、リカバリーは進めない場合がある。 *** これを買った人へ、 SSDの実力を出すために、ウィンドウズを最初からインストールしなきゃ困ることが出る。前のOSをバックアップして新しいSSDに入れたら、速度は出られない場合がある。 以下のリンクによって、メーカはベンチマークのにATTOが使用された。 http://www.corsair.com/products/ssd_force/default.aspx CrystalDiskMark の結果はちょっと... また、TRIMの機能を作動させる必要もある。 http://blog.corsair.com/?p=3468 (僕は日本人ではないので、たぶん文法に色々間違があると思う)

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CSSD-F60GB2-BRKT のクチコミ

(4件/1スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ1

    返信数3

    2010年7月12日 更新

    レビューの人が速度が出ないと言っていたので参考になるかと思いURL貼っときます。 http://ascii.jp/elem/000/000/535/535071/ 少なくとも現状ではMach Xtreme Technologyのやつよりも予備領域が少ないので使いやすく、かつ、割安なのではないでしょうか? それと、crucialのは中味がインテルチックなので先々大幅な速度低下とかあるかもしれませんが、SandForce製コントローラは今んところ不具合とかあるんですかね?

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CSSD-F60GB2-BRKT のスペック・仕様

スペック
容量 60 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

MLC
タイプ 内蔵
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 285 MB/s
書込速度 275 MB/s
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