シグマ
SD15 スターティングキット
メーカー希望小売価格:オープン
2010年6月25日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 一眼レフ
- 画素数
- 1406万画素(有効画素)
- 撮像素子
- 20.7mm×13.8mm
CMOS X3
- 重量
- 680 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SD15 スターティングキットは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SD15 スターティングキット のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.75集計対象8件 / 総投稿数8件
-
575%
-
425%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
DP1を利用していて、レンズ交換を試したくなりました。 そこで安くなっていた本機を購入しました。 その後SD1Merril購入で手放しましたが、買い戻したいくらいですが、SD1も手放したので躊躇しています。 【デザイン】 あまりかっこいいとは思えません。独特です。プラボディ全開。 【画質】 これは、素晴らしいです。人物を撮ると私の感覚では、いい感じです。 【操作性】 特に問題ないですが、よくもないです。DPのX位からの方がいいかな。 【バッテリー】 別に悪くもなく。 【携帯性】 重くはありません。 【機能性】 これも普通でしょう。 【液晶】 46万画素ですので、まあまあです。現在の水準ではNGかな。 【ホールド感】 特に問題なし。私はグリップも入手したのでまあまあです。 【総評】 画質と画像のデータ量のバランスがいいと思います。パソコンでの処理もそこそこの機種でまあ我慢できる範囲。 Foveon機は、基本がRAW撮りですし、ASAも100でしょうから、撮影場を選びます。 特に後処理が大変ですから、この程度がいいのでしょう。 ポートレートといいながら、飛行機の写真をアップしておきます。 レンズも安いもので十分です。SD1だとだめなんですけど。
-
舞台やステージの撮影、花などを撮影します。 いままでは小型ですぐに撮れるLUMIX GH2を使っていましたが、 DP1sを使ってから色、画像の素直な描写が気に入り、 SD15キットを105mmマクロと一緒に2011年秋に購入しました。 ミラーショックが少なく、キレのある動作をするので撮影は気持ちよく出来ます。 ただ、ファインダー倍率が大きくないので微妙な焦点合わせが難しいです。 ライブビューが欲しいところです。 また、連写をするとファイルの書き込みで待たされることもありますが、 待ってもいい被写体の時しかこのカメラを使っていません。 オートフォーカスはスピードは速いですが、焦点が合っていない時が多いです。 いつも何度かシャッターを半押しするか、大まかに合ったらあとは手動で合わせます。 高感度はノイズが多いので人物などには使いづらいですが、 現像の時のコントロールでカバーしています。 表現の面白さが味わえるシステムだと思います。 ブレ、ピント、露出の基本的なところを最近は手軽に行なってきましたが、 このカメラを使う時は、いままで以上に気を使うことにしています。
-
フィルムカメラを手にして50年。 初めてのディジタル一眼レフです。 むかーし子供が生まれた時に、奥さん用に買った EOS650 も使っていましたので何の違和感も無く使えました。 ヨドバシで展示品をいじった時は確かにコマンドダイヤルが硬すぎましたが、改善されたのか入手した製品はちょうど良いクリック感です。 評判の芳しくないスターターキット用のレンズも、f8 以上に絞れば2線ボケも無くなり、解像度もまともになりました。 古い人間からするとこんなに接写できるズームレンズは戸惑ってしまいました。 お目汚しに 撮って出しjpg の鬱金櫻(ウコンザクラ)などを...
- SD15 スターティングキットのレビューをすべて見る
SD15 スターティングキット のクチコミ
(5185件/326スレッド)
-
最近、ヤフオクで標準ズーム付きのSD15を落札 望遠側として50‐200が欲しかったのですが 見つからなかったので、タイトルのレンズを購入しました 少し安い18‐250もあったのですが、新しい方をチョイスした形です 早速、空港へ出向いて試し撮りしたのですが、こんなもんでしょうか? 何かアドバイスがあればお願いいたします 離陸開始から機体を追いながら撮ったのですが、殆どがブレたりボケたりで、一番まともなカットをアップロードしました 引き続き50‐200は探すつもりです
-
USB充電器とカタログ付きUSBケーブル付属で ボディのみ 30,000円。(勿論バッテリー込み) 格安ですね。
-
【ショップ名】 SIGMA online shop 【価格】 5500円 【確認日時】 2020年9月15日 【その他・コメント】 クチコミでは描写が甘いそうですが、安価ですし一本どうですか?
- SD15 スターティングキットのクチコミをすべて見る
SD15 スターティングキット のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ 一眼レフ ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。 ミラーレス 「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。 |
一眼レフ |
| レンズマウント | シグマSAマウント |
| 画素数 | 1406万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。 フルサイズ 35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット APS-C APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット ※ニコンは「DXフォーマット」 APS-H 横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット フォーサーズ オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット |
20.7mm×13.8mm CMOS X3 |
| 撮影感度 | 標準:ISO100〜1600 拡張:ISO50、3200 |
| 記録フォーマット | JPEG/RAW |
| 液晶モニター | 3インチ 46万ドット |
| ファインダー形式
ファインダー形式 プリズム 光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。 ミラー 鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。 電子ビューファインダー 「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。 |
ペンタプリズム |
| ファインダー倍率
ファインダー倍率 ファインダー倍率 ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。 |
0.9 倍 |
| ファインダー視野率(上下/左右) | 98/98 |
| 電池タイプ | 専用電池 |
| 専用電池型番 | BP-21 |
| 記録メディア | SDHCカード SDカード マルチメディアカード |
| その他機能 | |
|---|---|
| 内蔵フラッシュ
内蔵フラッシュ 内蔵フラッシュ カメラにフラッシュ(ストロボともいいます)が内蔵されていること。カメラ上部のアクセサリシューに装着するフラッシュは外付けフラッシュといいます。暗所や逆光時に便利です。 |
○ |
| バルブ
バルブ バルブ シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。 |
○ |
| RAW | 12bit |
| インターフェース | USB2.0、AV出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 144x107.3x80.5 mm |
| 付属 | |
|---|---|
| 付属レンズ | 有(レンズキット) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
