ゼンハイザー
PC 360
メーカー希望小売価格:オープン
2010年6月11日 発売
スペック・仕様
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- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
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PC 360 のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.48集計対象6件 / 総投稿数6件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【フィット感】頭の大きな自分でもスッポリとおさまり、耳もイヤーカップ内にしっかりおさまります。眼鏡をかけて使用していますが、側圧もちょうど良いため痛くなったり、ずれたりするなどということはないでしょう。 【音質】ゲーム用途としては非常に良いと思います。このヘッドセットよりも良いヘッドホンを持っていないため、音楽を聴く際にもこのヘッドセットを使用していますが、申し分ないですね。 【マイク性能】他の人も言われているように、良好ですね。 【総評】オープンエアということもあり蒸れにくいので長時間の使用でもあまり苦に感じないと思います。 音量を上げすぎると、周囲に音が漏れ、マイクが音をひろってしまったりする事があります。密閉型と違い周囲の音が聞こえるので携帯電話が鳴った際にも反応できるのは個人的に助かっています。 コードはワークチェアで何回か巻き込んでしまったことがありますが、断線したりせず、耐久性はなかなかあると思います。 右耳にあたる場所に音量調節を行うことができるつまみがあります。ただ音量を完全に消すことはできません。 マイクは下にさげると有効となり、上にあげると無効になります。‘Skypeなどをしている際に離席し、戻ってきたときにSkypeのマイクをミュート状態にしたのを忘れたまま一人でしゃべっていた。’ なんてこともなくなると思います。 正直、値段が値段なのであまりオススメしませんが、性能は値段相当だと思います。
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主にゲーム内ボイスチャットやTS3で使用しています。 正直この価格でヘッドフォンとして考えるなら買わない方が良いでしょう。 ただ巷で言われているように定位はかなりしっかりしています。 マイク性能も良いようで、他から聞こえづらいなどの指摘は 受けないですね。 オープンエアー型の欠点(?)ですが、ヘッドフォンのボリュームを 上げ過ぎるとその音声がマイクに入ってしまうことでしょうか。
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購入したばかりなのですが早速レビューさせて頂きます。 【フィット感】 最初ちょっときつく感じましたが耳がすっぽり入りますし長時間の使用も問題ないと感じました。 イヤーパッドも柔らかく開放型なので蒸れません。 【音質】 音質重視のヘッドホンと比べてしまうとさすがに厳しいですがゼンハイザーの特徴であるフラットで暖かい聴き疲れのしない音でとても良いと感じました。 音については個人差もあると思いますしサウンドカードの種類やその設定でも変わってくると思います。 【マイク性能】 音質で特に何か言われてもいませんし性能は問題ないと思います。 (ボイスレコーダーで録音してチェックしてみましたがノイズもありませんし余計な音も拾っていないようです) 【気になる点】 耐久性の部分でヘッドホンに音声調節用のダイヤルがあるのですが他サイトのレビューを見ると音量調整時ノイズが入るようになったり調整できなくなったりという書き込みがあるのが気になります。 【総評】 バランスのとれた優等生といった感じです。 機能としてもマイク跳ね上げでのミュート機能やヘッドセット本体での音量調整などすごく便利です。 値段がもうちょっと安ければ何も言う事がないんですが予算が許せばぜひ使ってもらいたいヘッドセットです。
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PC 360 のクチコミ
(3件/3スレッド)
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こちらの商品の販売代理店であるジェイドコーポレーションさんに修理依頼をしたところ在庫部品が無いとの事で返品されました。基本保障の2年を過ぎると有償でも修理は対応してもらえませんので購入される方は気をつけてください。
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FPSのAVAというゲームをやっています。 PC360とPC350の購入を考えていますが、 それについて検索したところ、比較したレビューがなくどちらを購入しようか悩んでいます。 どちらの方をおすすめされますか? どちらの方が聴きやすいかで決めるので 開放型・密閉型や値段は気にしません。
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レビューがないので、書いてみます 比較は、三年ほど使用したダーマのDRTCHD01BKとの比較です 装着感=◎ それなりに大きな頭でもスッポリ入ると思います。店頭で試装着をして、気に入って買ってしまいました。 側圧=◎ 本製品を買って一番「買ってよかった」と思いました。ダーマのものが側圧が強いと有名なのもありますが、側圧はあまり強くありません。以前は長時間(4~5時間)の使用で頭が痛かったのですが、PC360では快適です。メガネとの併用も◎ マイク=○ いつもVCをしている仲間からは特に変化したという旨は聞かれませんでした。自分で録音をして聞いてみましたが、クリアな音だと思います。 配線=○ 安っぽい作りでもなく、簡単に断線するイメージはなさそう。しかし機械なので取り扱いは慎重に。 音質=○ 音楽鑑賞は問題無しです。ゲーム音も、サウンドカードの性能を引き出せていると思います。 自分はそれほど耳が肥えていないので、音質の評価はあまり当てにしないでください。 音量調節=◎ 今回、個人的に気に入った部分です。 今まで色々設定をいじってましたが、ゲーム音が小さかったのが不満でした。 しかし、PC360では不満はなくなりました。ヘッドセット自体の設定音量が大きいのかな? 調節するホイールも、右の耳の外側にあり、ゲーム中でも音楽鑑賞中でも、すぐにデバイスで変更が出来るのが便利です。 総合=○ 個人的にすごく使いやすいと思います。一番の問題は値段でしょうか。 現在で24000円前後という、安くはない値段です。 しかし予算に余裕があるならば間違いなくオススメです。
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PC 360 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| ケーブル長さ | 3 m |
| 重量 | 255 g |
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