ブリヂストン
ツアーステージ X-DRIVE 703 ドライバー [TourAD DI-6 フレックス:S ロフト:8.5]
メーカー希望小売価格:95,000円
2009年12月4日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 8.5 °
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.25 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ツアーステージ X-DRIVE 703 ドライバー [TourAD DI-6 フレックス:S ロフト:8.5] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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デザイン・・・非常に構えやすく、投影面積が今流行のやや小ぶりに見えるため気持ちよく振り抜く事の出来るクラブだと思います。 シャフトは中調子ということもあり癖も無く非常に降りやすく感じました。 このクラブの性能を引き出すにはヘッドスピードは45以上ほしいですね。 でないと中々球が上がらないんじゃないでしょうか? 打感・・・芯で捉えるとバシッ、ヒール・トゥにあたるとキンッと明らかに音が違うのでミスがわかりやすいです。 芯で捕らえたときの感触はブリジストンにしては非常に柔らかく、ヤマハやタイトリストに近いものがあります。 ミスショットの時の打感はハジキ感のある感触です。 飛距離・・・最近のクラブは性能もよく、はっきり言ってあまり違いはないかと思います。自分に合った自分の気に入ったクラブを見つけ出すことが一番ですね。ブランドで買ってしまうと痛い目にあうことも。。。ショップで試打してみたり、データを取ることが大事ですね。 弾道・・・中〜高弾道でぶっ飛んでいきます。私の場合、7割ショットですと中弾道の280ヤード、マン振りですと高弾道で300ヤード越えでした。気持ちのいい弾道は7割ショットですね。 方向性・・・こちらも今のクラブ性能から正直に言うと大きな違いはないかと思います。曲がる時はプロが打っても曲がるのですから。。。しかし、構えた時のシックリ感や安心感がミスショットを減らしてくれるということは一理あるかと思います。精神的要素が大きいかと思いますので色々試打してみた結果、私は703が一番気に入りました。 捕まり・・・アスリート使用ですのでアベレージゴルファーの方やヘッドスピードの無い方が使われますとすっぽ抜けてしまう可能性があります。ある程度叩きにいける方向きではないでしょうか。叩きに行くと結構捕まってくれます。 満足度・・・もちろん満点です。ここ数年の中では1番お気に入りのクラブでした。長く付き合っていけそうな気がします。
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【デザイン】ディープバックにエックスの模様はかっこいい。 【打感】とてもやわらかく、マイルドな音。吸いつく感じはとても良い。 【飛距離】45以上のHSでなければシャフトが弾かない。完全なプロ向け。 【弾道】これも低HSでは上がりきらない。私には無理。 【方向性】絶対に左に行かせないシャフト。パワーのあるフッカーなら気にせず叩けるだろう。 【球の捕まり】低HSではシャフトがしならず、逃げる一方。ヘッドはつかまる様出来ているのでパワーさえあれば楽なクラブだろう。 【総評】メーカーは優しいとの解説だが、それはパワーあってのこと。パワーがあればシャフトもしなり、簡単なクラブなのだろう。私のHSでは力みが出て打てませんでした。。。
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ツアーステージ X-DRIVE 703 ドライバー [TourAD DI-6 フレックス:S ロフト:8.5] のクチコミ
(13件/5スレッド)
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11月の終わり頃にいつも行く練習場(2F 90分1500円打ち放題)で試打(1階)しました。 いろいろなシャフトを打たせていただきましたが、このTourAD DI-6(S)の挙動が一番良かったです。掌の中でシャフトの曲がり方が感じられました。 打感も、柔らかく、打音も上品な感じでした。(この当時はクリーブランドのハイボアXLSツアー使用) しかし、シャフトによって、同じヘッドでも全く違うドライバーになるということを初めて実感しました。(打球は、どれもあまり変わりません。ネット迄160ヤードしか無い為、そこから先伸びるのか、右へ落ちるのか左へ落ちるのか分からずじまいです。) 最後に定価を聞いて..................
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701に比べ小ぶりに見えるこのヘッドは、中〜上級者好みに仕上がってます。 体積は同じなのですがディープフェイスになったことにより小ぶりに見えるのだと思います。 430〜440cc位の投影面積に見えます。 最近は小ぶりヘッドが流行りつつあるようです。 ヤマハのインプレスV201とD201の中間くらいのヘッドの大きさにに思えました。 打感も以前のモデルみたいな弾く感じではなく、バシッと叩き感のある感じに仕上がっているかと思います。 これも、インプレスやミズノのMPシリーズに少し近づいたかなと思います。 私の中では一番のお薦めです。 もちろん、購入検討どころか、必ず購入します! 久しぶりにいいドライバーに出会えました。
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とあるショップにて色々なクラブを試打したのですが、一番構えやすく安心感がありました。ヘッドスピードが45以上位ないとこのクラブに性能をフルに発揮することは難しいかと思います。 シャフトは中調子ということもあって癖が無くとても振り抜きやすいです。 打感は芯で捕らえるとバシッと吸い付くような感触で、ややヒール・ややトゥに当たるとキンッというはじき感のある音になるので捉えた場所が良くわかります。 芯を捉えた打球は中〜高弾道でぶっ飛んでいきます。 芯をはずしても曲がりは少なく、そこそこ飛んでくれます。 ヘッドの大きさも今流行のやや小ぶり(430cc程度)に見えることもあり、非常にいい顔をしています。 断然私は705よりもこの703をお勧めします。 ソールのデザインも他社には無いカッコいいデザインですしね。
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ツアーステージ X-DRIVE 703 ドライバー [TourAD DI-6 フレックス:S ロフト:8.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:KS100チタンTi-15-3-3-3 フェース:VLチタン |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
8.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 59 ° |
| フェース角 | 0 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | TourAD DI-6 |
| フレックス | S |
| トルク | 3.3 |
| バランス | D2 |
| 調子 | 中 |
| 長さ | 45.25 インチ |
| シャフト重量 | 65 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
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