CANON
PowerShot SX130 IS
メーカー希望小売価格:オープン
2010年8月26日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 画素数
- 1240万画素(総画素)
1210万画素(有効画素)
- 光学ズーム
- 12 倍
- 撮影枚数
- 130 枚
- メーカー公式情報
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PowerShot SX130 IS のレビュー・評価
(138件)
満足度
4.66集計対象138件 / 総投稿数138件
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578%
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414%
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34%
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21%
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11%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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9800円で購入。それまでの7-8000円台のコンデジに比べれば雲泥の差でした。 光学手ブレ補正のお陰なのか、スマホの写真よりも輪郭のはっきりとした写真が取れるので今でも重宝しています。
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【デザイン】 コロッとしていてかわいい。 お世辞にもかっこいいとは言えず、むしろ不細工。 しかしその不細工さ故に妙に愛着が沸く。 気に入ってます。 【画質】 フツーに良い。 もの凄く良いというわけではないが、往々にして期待通りに写ってくれる。 【操作性】 フツーに良い。 露出補正がやりやすいのは◎。 【バッテリー】 それなりという感じ。 しかし、単三電池なのでバッテリー切れに対する不安は感じない。 【携帯性】 カメラは撮影するための道具であって、バッグやポケットに入れておくためのものではない。 そう考えると十分良いと思います。 【機能性】 こんなに手軽に、そこそこの画質で28〜336mmがカバー出来るのだから十分。 【液晶】 実用上問題ないくらいの綺麗さ。 【ホールド感】 悪くない。 工夫はしていると感じます。 握る部分にグリップがあればかなり良かったと思う。 【総評】 ずば抜けて良い部分が無い代わりに、すべてがそこそこ良い。 手軽に撮影したいときにはピッタリ。 不細工だけどかわいいスタイルも相まって、個人的にはこういうカメラは好きです。
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【デザイン】 機能にこだわったから、デザインはまずまずです! 【画質】 個人的にはオリンパスの画質が好きです。 【操作性】 いろんな機能があるので、まだ使いこなせていません。 【バッテリー】 単3乾電池が使えるのがいいですが、オリンパス ニコンのコンデジより消耗が早いです。 カメラで使えなくなくなっても、電卓や時計など消耗の少ないものには充分つかえるので再利用してます。 【携帯性】 ないです。 【機能性】 マニュアルや今までのコンデジよりはるかに機能が多くて、説明書をみながらボチボチ使ってます。 【液晶】 大きくてみやすいです。 【ホールド感】 女性では大きめで、いいとはいえないです。 【総評】 購入のきっかけは以下の3点です。 1.オリンパスのコンデジの日時を記憶する内蔵電池が消耗してしまって、交換する価格が高かったので、今度は自分で交換できる機種がほしいと思って探しました。バッテリーに単3乾電池が使えるのも条件です。 メーカー問合せで、可能でコイン形リチウム電池 CR1220を自分で交換できると教えてもらえました。 PowerShot SX130ISの取扱説明書152ページ 交換のやり方 http://cweb.canon.jp/manual/digitalcamera/pdf/pssx130is-cug-ja-03.pdf 2.一眼レフの買換えを検討していて、購入前にマニュアルになれておこうと思いました。 使い始めは、マニュアルでうまく撮れず、私のような背景をぼかした花を撮るには、絞り優先モードを使ったらいいと気がつきました。 ほかしには限界があるみたいですが、先輩の中には背景をきれいにぼかしたマクロ写真を撮っておられる方もあるので、まだまだ私の技術不足だと思ってます。 3.今までのコンデジでは、お月様の影が撮れなくて、 SX130なら可能とレビューでみかけたので欲しいと思いました。 先輩の設定を参考させていただき、画像の大きさをトリミングしていますが、お月様の影の写真です。 Canon PowerShot SX130 撮影日時 2011.10.13 シャッター速度 1/250秒 焦点距離 60mm 絞り数値 F5.6 露出補正 0 最大絞り F4.968 ISO感度400 フラッシュ 発光禁止 測光モード パターン
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PowerShot SX130 IS のクチコミ
(2080件/240スレッド)
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みなさんが使っているお勧めの液晶保護フィルムありますか? ハクバのDGF-CPSX130くらいしかSX130専用のものは見つかりません。 みんさんこれをお使いなのでしょうか? よろしくお願いします。
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春になり色々な花が咲きだしました。 そこで、このカメラの出番です。 1センチマクロは花を撮るのにとても便利です。 ピントが合わない事が結構ありますが、それはご愛敬。 まだまだ使いますよ!
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こんにちは、カスタマイズ担当?、ミニチュアダックスが好き、です。 昨今、知らぬ間にフィルムカメラブーム(2016年夏現在)なんですね。 写ルンですを筆頭に、フィルム版GRやら、コンタックスT系やら結構な値がしているし、オークションなんかは盛り上がっているようです。 そんなブームに対して更に背中を押すつもりで、使わなかくなったデジカメでフィルムスキャンの方法を考えてみました。 ちょうど私はこのSX130を持っているのでこれでやってみます。 このカメラは、乾電池式のバッテリーで、セーブ用でボタン電池が交換できて、本体が壊れない限り、ずーっと使え、 1pマクロ機能があり、撮影モードも選べる、などなど、応用範囲の広さから購入しました。 今考えるとこんなに使えるデジカメもありません。CCDというところも好きです。 が、新型のデジカメの前に残念ながら出番も少なくなってしまいました。 まずはその瀕死の?SX130をカスタマイズ。 フードを2つ(共にPENTAXの古いレンズ用)、ビニールテープで固定してスペーサーとして用意します。汚い感じですが(汗) フード自体は合体すると45oとなり、電源を入れると1pマクロに距離がピッタリだし、35oのフィルムの長辺もピッタリ入ります。 SX130の鏡筒の根元径がこれまた55o+で奥まではハマりませんが、スポッと取り付けられます。 全てが水平になるように気をつけながら施工します。 他にライトボックスを用意します。 私は持っていないのでiPad miniで代用。アプリは【フリーライト】をダウンロードします。画面を全面ホワイトで明るく照らしてくれます。 そのままカラーネガフィルムを載せるとレティナディスプレイであっても走査線やRGB素子の色がカメラで読み取られてしまいますので、スペーサー挟みながら無反射ガラス(300円位か?)を上に置きます。スペーサーはディプレイをぼかす役目があります。 マクロなのでピントが一定になるようにフィルムの上に抑えのガラス板を置けば準備OKです。 撮影方法での注意点は、 ホワイトバランスをカスタムにして、ネガフィルムの何も写っていないコマでキャリブレーションして地色のオレンジを相殺させます。 マクロは端に収差が出やすいのでAモードで最小のF8にし、ISOはダイナミックレンジを考慮して200(テストしていないので好みで)に。 撮影したらフォトショップ(フリーのCS2で十分)でリバーサル(←意味があっているのか?)させます。 まずはトリムツールでサイズ比固定(89×127、L版比)で切り取ります。 次にトーンカーブを左下右上を左上右下にしてで色調を逆転させ、ポジにし、これを基本とします。 その後は自動補正やら規則的な青カブリをトーンをいじって、シャープをかけたりと仕上げます。 規則性があればアクションを使って一発変換しましょう。あっという間です。 ドラムスキャナーやフラットベットスキャナーの方がきれいかも知れませんが、簡単に短時間でデータ化できます。 カメラ屋さんで現像と一緒にCDにデータ焼きもできますが、それは200万画素相当なのである程度のデータ量が欲しい場合なども良いです。 やっていると思っている以上にフィルムはデータ量が多いのに気づくはずです。 ということでフィルムがまだ入っていたニコンミニを引っ張り出して撮影をしています。 特にポジで撮るわけでもないし、フォトショップで自分の好きにいじることが前提なので高級な機種で撮らなくてもいいかもしれません。 写りが良いけど何もできないニコンミニはうってつけかも?!写ルンですやLOMO等のトイカメも楽しいでしょう。 なんだか24枚でも撮り甲斐がありますね。昔はそんなもんだったでしょうか?早く現像して出来上がりを楽しみたいです。
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PowerShot SX130 IS のスペック・仕様
| 撮像素子 | |
|---|---|
| 画素数 | 1240万画素(総画素) 1210万画素(有効画素) |
| 撮像素子
撮像素子 撮像素子 光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実になる。 |
1/2.3型CCD |
| レンズ | |
|---|---|
| 焦点距離
焦点距離 焦点距離
レンズと撮像素子との距離で、この距離によって撮影できる画角が決まる。 |
28mm〜336mm |
| F値
F値 F値
レンズの明るさを表し、数字が小さいほど明るいレンズになる。 |
F3.4〜F5.6 |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム
レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。 |
12 倍 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 撮影枚数
撮影枚数 撮影枚数 CIPA規格(カメラ映像機器工業会が定める電池寿命測定方法)に基づいた枚数。 |
130 枚 |
| デジタルズーム | 4 倍 |
| 最短撮影距離 | 5cm(標準) 1cm(マクロ) |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード マルチメディアカード SDXCカード |
| 記録フォーマット | JPEG |
| シャッタースピード | 1〜1/2500 秒 |
| 液晶モニター | 3インチ 23万ドット |
| 撮影感度 | 通常:ISO80〜1600 拡張:ISO6400 |
| 起動時間 | 1.7 秒 |
| ファインダー | 無し |
| 電池タイプ | 単三x2 |
| 連写撮影 | 1コマ/秒 |
| インターフェース | USB、AV出力 |
| 動画 | |
|---|---|
| フレームレート | 30 fps |
| 動画撮影サイズ | 1280x720 |
| 記録方式 | MOV |
| 最長撮影時間 | メモリ容量に依存 |
| 撮影機能 | |
|---|---|
| 顔認識
顔認識 顔認識 人物にカメラを向けた際、被写体の顔を認識し、自動的にピントや明るさを合わせてくれる機能。 |
○ |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 手ブレ補正機構 撮影時の手の揺れを検知して自動で修正し、画像がブレたりぼやけたりするのを防ぐ機構。 |
光学式 |
| セルフタイマー | 10/2秒 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| PictBridge対応
PictBridge対応 PictBridge対応 デジカメとプリンターを直接繋いで印刷するための規格がPictBridgeで、パソコンを介さなくてもプリントできます。USBで接続するタイプやWi-Fiを使ってプリントするタイプなどがあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 113.3x73.2x45.8 mm |
| 重量 | 本体:260g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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