ASUS RAMPAGE III FORMULA 価格比較

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RAMPAGE III FORMULA

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フォームファクタ
ATX
CPUソケット
LGA1366
チップセット
INTEL
X58+ICH10R
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RAMPAGE III FORMULA のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.71

集計対象4件 / 総投稿数4件

  • 5
    75%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 5

    2011年9月10日 投稿

    PCをCrossFire化したのですが、 ファンの爆音に悩まされ水冷化を決意しましたが、 HD5870用のフルカバー水枕が納期が判らない為、 汎用品を使う事になったのですが、 P6X58D-Eでは間隔の問題で付かない。 (PCI-EがSlot1x16、Slot2x16、Slot3x8) でSlot1x16、Slot2:NA、Slot3x16のFormulaにしました。 CPUのOCは考えていなかったのですが、 試しにやったら970で4GHzが楽勝でした。 もちろんCPUも水冷化しましたけどね。 OCしても60度程度で安定、OC無しなら最高40度程度です。 ROGらしくリアルタイムで設定を変更できるので最高です。

  • 5

    2011年8月15日 投稿

    Rampage III Extremeと比較すると「うーん?」って感じですが仕方ないですね。

  • 4

    2011年6月12日 投稿

    OCでもう少し遊んでみよう思い、MBを変えてみました。 BIOSの設定項目が増えて、色々と弄れるのと、電源が強化されているのが気に入っています。 但し、メモリスロットとCPUの感覚が微妙にこちらの方が狭く、CPUクーラー(Super Mega)のファン(30o厚)がメモリーに当たってしまいましたが、普通に動作しているようです。 それと、サウンドカード(SE-300PCIE)の音も微妙に変わったように思えますが、こちらは、室内の温湿度の関係もあるのでMBのせいかは明確ではありません。 PCIEスロットの配置やUSBポートは上級MBに比べて、こちらの方が使い易いと思います。 変えた一番の理由は、常用OCのレベルをもう少し上げたかったことですが、その目的は一応達しました。 P6X58D-Eの場合は、 i-7 960で 166×AUTOが上限で、4.14GHZが限度でしたが、 交換後は、 168×AUTOで4.22GHZまで楽に伸びました。 もう少し伸びそうですが、定格+1GHZが目標だったのでこれで常時稼働させています。 CPUコア温度はOCCT稼働時でも70度に達していません(P6X58D-Eに比べてCPU Vを1ランク下げられました) 168×25倍も大丈夫ですが、TBが使いたいのと、常時4.22GHZでなくても良いので、AUTO設定が好みです。 それに、どちらも行けるので気分によって変えられますから、やはりMBのグレードを上げると応用範囲は広がりますね。 この設定で、普段は仕事に使っていますが、ゲームはしませんのでどの程度の性能アップなのかは良く分かりませんが、試しに、試作段階という高精細オンラインゲームを動かしてみましたが、シングルVGA(480GTX)でも、デモが十分動きましたので、MB交換はゲーマーには効果的なのかと思います。(但し、CPUの8スレッドを全て使いますし、負荷も大きいので、実際にゲームするにはSLIが必要なのかと思います) MBはシステムの基盤ですから、OCしたりゲームをするのであれば、やはりこのレベルのMBが必要かな思います。

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RAMPAGE III FORMULA のクチコミ

(398件/46スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ19

    返信数27

    2017年4月26日 更新

    サブPC用にこのマザーを買ったのですが メモリを8Gまでしか認識してくれなく困っています。 過去のM/BはP6X58D-Eです。 現在の構成は ・Win7 Pro 64bit ・Intel i7 930 ・ASUS RAMPAGE III FORMULA(BIOS最新) ・G.Skill F3-12800CL9T2-24GBRL (DDR3 PC3-12800 4GB 6枚組) 24GB (http://kakaku.com/item/K0000106817/?lid=myp_favprd_itemview) ・MSI GTX 960 4G となっています。 G.Skill F3-12800CL9T2-24GBRL (DDR3 PC3-12800 4GB 6枚組) 24GBは メーカーHPで見るとQVLに乗っていたのですが 24Gを認識してくれません。 http://www.gskill.com/en/product/f3-12800cl9t2-24gbrl 現在BIOSとWindowsのプロパティでは8Gまでの認識で、 CPU-ZやSpeecyを見ると24G認識しています。 それと、起動時にMemOKが必ず起動するようで、 赤LEDが点滅します。 現在の体感としては、24Gではなく8G認識の感じがしています。 XMP,Auto,Manualで9-9-9-24-2Nを試してみたのですが変化がありません。 A1,A2の2枚で8Gを認識している感じです。 一枚づつメモリを刺してみて、 A1,B1,C1など色々試してみたのですが、どれも8Gになってしまいます。 MemOKを押すと、このM/Bはデフォルト設定に戻ってしまうようなのですが 何度もトライしてみました。 古いM/Bなので、現在使ってる人は少ないと思うのですが アドバイスありましたらよろしくお願いします。 あと、初めてのことなので少し気になってたことがあります。 M/Bの4Pin電源入力はCPUオーバークロックのためについているのでしょうか? 一応接続しているのですが、未接続の時でも問題なく動き、少し気になっています。

  • 解決済み

    ナイスクチコミ2

    返信数18

    2013年9月29日 更新

    最近、このマザーに搭載していたHDDをSSDに変更しましたが プチフリ発生で困っています。 みなさんのお知恵を拝借したくよろしくお願いいたします。 構成は以下の通り CPU i7 950 MB これ Memory Corsair CMX6GX3M3A1600C9 (2GB*3x2セット) OS Windows7 Ultimate 64bit SSD Intel SSDSA2MH120G2K5(最初)STAT3.0接続    CFD CSSD-S6T256NHG5Q(変更) STAT6接続 HDD WD 2GB この構成でOSインストールしても、少しアクセスするとプチフリ(マウスカーソルが固まる)で ストレスがたまっています。 いままでやったことは  SSD接続SATAをACHIモード設定(SATA3.0/6.0)  復元ポイント作成なし  LPM無効(レジスタ書き換え Port0〜5の3か所0設定 なのでSTAT3.0のみかな?)  デフラグ自動実行解除  ファイルインデックス作成無効  システムキャッシュをDライブへ(HDD) くらいです。 SSDを高速転送版のCFDに変更しても症状は変わらず、困り果ててしましました。 このMBの相性で改善は無理なんでしょうか? このマザーで対策手段があればよろしくお願いいたします。  

  • 解決済み

    ナイスクチコミ0

    返信数7

    2011年11月13日 更新

    弊社はシンポジウムなどのSD画質映像を3カメで日々スイッチング収録し、パラでHDDに保存した AVIファイル3〜4ストリームとスイッチングアウト映像を、修正指示に応じて編集した後、FLVへエンコードして配信サーバーへアップする業務を日々こなしております。 使用しているスイッチャーはソニーの業務用のこちらです。 http://www.sony.jp/products/Professional/c_c/anycast_station/index.html メインのPC(2年前のJUNSマシン)が調子悪くなったため、今回は自作&クロックアップして、4.5GHz程度でプレミアCS5.5が「快適」に「安定的」にかつ「相当速く」、また撮影スタジオで収録にPCを使用するため、「冷却性」のみではなく「そこそこの静音性」のある環境を構築したいと思っております。 以下、構成を考えてみたのですが、グラボの選択がよくわかりません。皆様のアドバイスをいただければ幸いです。よろしくご教授いただけませんでしょうか? 自作は4台ほど miniITXで UST用の小型PCを組んだ経験がある程度です。クロックアップは未経験です。ベンチマークとするPCはこちらです。http://www.creativepc.jp/video_Ultimate.html 【現状の構成プラン】 CPU|インテル Core i7 990X Extreme Edition BOX MB|MSI RAMPAGE III FORMULA RAM|AX3U1600GC4G9-2G [DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組]*単に安いので選びました グラボ|?????Quadra系だと早くなるでしょうか(プレミア上でピクチャインピクチャ、クロマキー処理は多用します) SSD|インテル 510 Series SSDSC2MH120A2K5 電源|シルバーストーン SST-ST75F-P ケース|クーラーマスター CM 690 II Plus RC-692-KKN1 iEEE1394|玄人思考 IEEE1394b-PCIe (1394a/1394b) CPUクーラー|KABUTO SCKBT-1000 光学ユニット|パイオニア BDR-206DBK バルク ファンコン・カード|コンパネ5号 SCKMPN-3000 OS|Win7 64bit データは山ほどのHDD(1GB)をeSATA接続した裸族シリーズなどで運用していてます。 取込はFireWire経由で LINUXフォーマットのHDDから取り込んでいます。スイッチャーに繋げられる推奨HDDはこちらとなります。http://www.sony.jp/products/Professional/c_c/anycast_station/sotozuke/index.html 作業を早く済ませて家に早く帰るためのアドバイスをいただけないでしょうか? どなたか組んでいただきOCしていただけるならそうしていただきたいくらいです。 なにとぞよろしくお願いします。

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RAMPAGE III FORMULA のスペック・仕様

基本スペック
チップセット INTEL
X58+ICH10R
CPUソケット LGA1366
フォームファクタ ATX
メモリスロット数 6
幅x奥行き 305x244 mm
拡張スロット
PCIスロット 1 本
ストレージ
Serial ATA SATA6.0G
その他機能
SLI

SLI

Scalable Link Interface (SLI)

NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

CrossFire

CrossFire

CrossFire

ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。

オンボード機能
オンボードLAN 10/100/1000
オンボードRAID
オンボードオーディオ SupremeFX X-Fi 2
オンボードグラフィック -
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