| スペック情報 |
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-位 |
275位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fan Expertは優秀ですね
8700K(定格)にて使用しています。
1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。
<良い点>
・Fan Expert 4が優秀。
CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。
・AURAが思ってたより綺麗
当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。
・CMOSクリア等がボタンでできる
価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w
<悪い点>
・I/Oパネルの位置調整が効かない
本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。
ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。
・SATAの数が少なめ
全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。
UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。
5Z370からの乗り換えです。
Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw
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-位 |
324位 |
- (0件) |
5件 |
2021/10/ 4 |
2021/10/ 8 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax3、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2+1 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Mystic Light 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082、ESS SABRE9018Q2C
【特長】- X570チップセットを搭載したハイエンドPC向けのATXマザーボード(ソケットAM4)。第4世代Ryzenプロセッサーに対応する。
- 独自のレイアウトとデジタル電源設計を組み合わせた「Core Boostテクノロジー」により、高速でひずみのない電流をCPUへ正確に供給することが可能。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用し最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを4基装備。USB3.2 Gen2×2 Type-Cポートを搭載。
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-位 |
357位 |
4.83 (10件) |
68件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5軽くOC
i7-7700KをOCしてみたくて買ってみました。
当方は素人に毛が生えた程度のレベルですので追い込んだOC等は考えてません、クーラーマスターの簡易冷却クーラーを付けて定格のまま倍率を50倍にしてみましたが立ち上がりませんでした、48倍で作動しますがゲーム(WOT)の途中でゲームが落ちるので今は47倍で動かしてます。グラボが1060 6Gだからかもしれませんが・・・。
動作中ボードが光るのは見た目もとても楽しいです。
5今まで使ったマザーボードの中で一番使いやすい
以前はASRockのマザーボードを使っていましたが、パーツをMSIで統一しようと考え、購入しました。
組み込んでいるときにまず感じたのが、ポートの位置が凄くいいです。SATAなど組み込みやすい位置となっています。
そして、電源を投入したらキレイに光ってくれて、光り物好きな私にとってはすごくいい商品でした。
BIOSはAdvanceモードでは、もう少し見やすくなってると良いかなと感じました。
簡易OCに関しては、戸惑うことなく出来ました。
全体的に凄くいい商品で、価格もそこまで高くないので、大変満足です。
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![X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172570.jpg) |
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-位 |
357位 |
5.00 (7件) |
18件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめの安定マザーボード
CPU:AMD Ryzen9 3900XT
M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER
RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2
COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition
SSD: Crucial500GB MX500 SATA3
GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G
電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM
【安定性】
上記構成で、今のところ問題なし
【互換性】
これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性
については☆5を付けました。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります
【設定項目】
BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。
【付属ソフト】
使用していません
【総評】
正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。
5安定性は良好、RYZENで組む際に迷ったならオススメのM/Bです
サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、
安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。
交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が
組み込み難い原因となってしまいました。
バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し
ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、
天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の
取り付けは不可でした。
また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため
M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上
ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。
今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので
何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。
今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから
近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。
安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。
以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず
兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。
初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、
時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、
各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。
シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。
機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。
WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を
回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、
同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。
けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。
あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。
このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。
今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが
USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても
1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので
USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。
サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。
唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが
こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。
GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。
価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは
殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる
出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、
安心のdual biosも健在で言う事無しです。
サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが
この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。
当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。
自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。
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-位 |
387位 |
4.33 (3件) |
21件 |
2017/3/24 |
- |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Mystic Light オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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55950Xでも使えるそうです。
2700Xで新たに組むために2018年6月に\13,980で購入。
同年4月にX470のM/Bが出てきているので既に型落ち品でした。
2700Xを使うためにはBIOS更新が必要だったので,その後の
新しいCPUへの対応にはあまり期待していませんでした。
今月,3950Xに乗せ換えました。もちろん,BIOSを更新(7A33v3JM)。
このときMSIのサポートページを見てびっくりしました。
5950XもBIOS更新(7A33v3x)すれば動くとのこと。
既に3950Xを入手したあとだったので,ちょっと残念に思いましたが,
4世代使いまわせるとは,驚きのコストパフォーマンスですね。
CPUやメモリの限界性能にトライするような使い方をしなければ,
まったく問題ありません。
4堅実にして、コスパ良し
X370チップセットの安価な製品を探していたところ、B350チップセットの製品と金額がほぼ同額の製品があったため購入しました。
【安定性】
現状大きな不安要素はないです。安定性重視な製品なので期待しています。
【互換性】
特に大きな問題はなかったです。VGAもRX480なので構成的にも大きな問題なです。
【拡張性】
SATAが6口欲しかったので、X370チップセットは拡張性が高いです。
基本的にはチップセットの仕様通りで、追加で社外品のNICチップ、SATAチップが入っている等の付加は無いです。
【機能性】
CPUは1600を使用していますが、GAMEボタンを押すとOCできたりして機能性は良いです。
【設定項目】
付属チューンソフトが充実しているので、あっさりOCができます。
OC項目も細かく設定できますので、上記機種と差はないです。
【付属ソフト】
特に、ドライバーCD、SATAケーブル、バックパネル、マニュアルのみで必要最低限です。
【総評】
必要にして十分な機能を有しています、この価格でこの質は圧倒的です。マザーボードがLEDで綺麗に光るのは予想していなかったので、嬉しい誤算でした。
ボードデザインが2万円台のX370マザーに比べると地味な印象派あります、所有感を求めるならば上位機種を購入された方が良いかと思います。
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-位 |
387位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
387位 |
- (0件) |
12件 |
2019/10/28 |
2019/11 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
387位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/12/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
387位 |
5.00 (4件) |
50件 |
2017/8/ 3 |
2017/8/10 |
ATX |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- X399チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzen Threadripperプロセッサーにも対応。
- 11電源フェーズ設計で、「Dr. MOS」や「IR デジタル PWM」を搭載。2つのCPU電源コネクタは各側面に分離して装備。
- 4-Way SLIや4-Way CrossFireXに対応。802.11ac Wi-Fi (2.4G/5G Wi-Fi) モジュールを備え、Bluetooth v4.2 にも対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定してます。
CPU AMD Ryzen1950X
MEM CORSAIR DDR4-3200 8GB X 4枚
DDR4CMK16GX4M2B3200C16
M.2 SSD 1TB SSDPEKKW010T8X1
の構成で組みました。cpuとマザボは中古で買いました。
全くトラブル無く立ち上がり、CPU(コア1.35V)は4Ghzメモリーも3200MHzであっさり動きました。
組んでからずっと安定して動いてくれており、良いマザボだなぁと言う感想です。
メモリを8枚実装して64Gにしたら途端に安定性が悪くなりました(^_^;
現在はCPUは定格3.4Ghz。メモリは3000Mhzでギリ安定してます。
5コスパ性能良し
Threadripper1950XとX399Taichiで初めての自作。
性能申し分なし。コスパで選ぶならこれでしょ!
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-位 |
387位 |
3.61 (5件) |
46件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格次第では、ワークステーションじゃなくてもありなマザボ
価格的には、ミドルハイでワークステーション向けのマザボになります。
2021年2月に、中古でほぼ未使用といえる状態のものがなぜか\14,800円で販売していたので購入しました。
マシン構成は、添付の画像を参照ください。
【結論】
サーバ用途、リモートPCからの統合管理、ワークステーション用途、GPGPU極振りのマシンでもない限りは、 実売価格考えると、MSI X570 unifyなどを選んだほうが幸せになれる。私のような格安でゲットしない限りは。
【いいところ】
・PCIe x16形状のコネクタがx8相当で3つある。
X570系マザボでは、唯一ではないでしょうか?サブGPUとしてFluid motion、マイニング用にVega56を一番下のスロットにx8接続でつけています。帯域が原因で性能が落ちることはありません。
ハイエンドX570でも3つ目のx16コネクタは、x4接続がほとんどです。
・光らない
添付の画像は、簡易水冷CPUクーラーに付属のARGBで光らせてますが、硬派にいけます。
・APUを使う場合、映像出力端子にDisplayportあり。
・LANが2個
負荷分散や、NAS専用にいかが?
・CPU VRMヒートシンクが低背タイプ
いかつい空冷クーラーで干渉とかはまずなさそう。
90W前後でフル負荷かけてますが、水冷なのでケースファンのエアフロのみですが冷え冷えです。
20度前後の気温で余裕の50℃代をキープ
・UEFI上の設定項目は豊富
ワークステーション用をうたってますが、UEFIの一部はほかのモデルと共通なのか、メモリ、CPU、チップセット回りの設定項目については、ミドル/ハイと比較しても遜色ありません。OCも省電力も何でもできます。
・安定している
最新のBIOS 3204を使用してメモリOCなど細かく設定変更していますが、ド安定です。
Zen2 だけどRe-size barが使えます。X470の移行前の環境では不可能でした。
【デメリット・注意点】
・自作用途にはいらない機能もある
U.2コネクタ
サーバー管理用のソフト、GbE回路 はまず不要。
・フロントUSBは3.0×2
ちょっと、仕様としては古いです。自分の使っているケースは、フロントは3.0のみなので困りませんが。
・HPに誤表現あり
ユーティリティソフト AI suite 3でファンの細かい設定をできますが、HPの画像だとチップセットやPICeスロットを制御対象のモニタ温度にできますが、VRMとCPU、基板温度しか選べません。
ただ、外部温度センサの端子はあるので、別途購入してつなげれば1系統は好きなところがソースとして選べます。
・極限OC用途ではない。
12phaseありますが、コネクタは、8pin×1です。極限OC用途であればこれではないかと。
ということで、個人的には大満足なものとなりました。
今後購入される方の参考になれば幸いです。
5久々自作PC!初めてのWS系マザー
前回自作してからかなり経ち4コアから12コアのCPUを使ってみたかったので久々に自作してみました。
構成は下記
CPU:RYZEN 9 3900X
CPUクーラー:Macho Rev.C
メモリ:F4-3200C16D-32GTZR
マザーボード:Pro WS X570-ACE
SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF
GPU:ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING
ケース:SILVERSTONE FT05
PSU:SSR-850GD-AT
OS:WIN10 PRO
2ヶ月ほど経過しましたが今のところトラブルもなく快適です。
用途としては主にRAW現像、ゲームが中心でOCは行いません。
メモリはD.O.C.P.を利用して3200Mhzで安定してます。
WINDOWS10の電源プランからAMD RYZEN POWER SAVERで制限して運用しています。
パーツは最新の規格が使用できるものととにかく長期間安定して稼働できるように選んでいます。
今まではROGばかりで今回もROGから探していたのですが、特に光らせるつもりもOCする予定も
なかったことと耐久性、安定性重視だったためドンピシャなこのマザーにしてみました。
あとデザインもかなり好みだったのも大きいです。
ヒートシンクが背も低く大型の空冷CPUクーラーも干渉しないように配慮されています。
ユーティリティはいろいろ付属してますがインストールしたのは
TURBO LAN
AI SUITE 3
ARMOURY CRATE
の3つのみ。
TURBO LANは特に入れなくてもいいかとも思っていたんですが、思いの外効果がありますね。
接続の優先度割り当てができるのですがブラウザはOPERA GXで割り当て変更を行いインターネット速度テストを行ってみました。
優先度最低:DL 59.9MB:UP 17.8MB
優先度通常:DL 68.3MB:UP 16.9MB
優先度最高:DL 66.0MB:UP 18.3MB
環境や立ち上がっているソフトによって上下するのであくまで参考ですが何度か計測して最高数値を記載しています。
体感では優先度最高がやはり一番安定しているような気がします。
以前よりもYOUTUBE視聴時、画質低下の頻度が減りました。試す価値はあるかと思います。
AI SUITE 3に関しては今回はあんまり使用していないので省略。
Aromoury Crateは今回、初めて使ったのですがかなり便利。
AURA Syncが統合されているのとドライバー、ユーティリティソフト、BIOSなどこのソフトのみでインストール、
アップデートが可能で必要なものだけチェックをつけて選べるのもわかりやすくていいです。
不満点に関しては以下2点
1 U.2の端子は不要だった
WS系ということでU.2があってもおかしくはないのですがやっぱり疑問。
マザーの価格帯やグレードを考えてもなくても良かったのかなと。
2 LANが1Gまでで2.5Gや5Gが欲しかった
LANに関してはNASなどでも最近2.5Gのものが出てきているのでせめて2.5Gは欲しかった。
WS系のマザーならLANに関してはもっとこだわりがあってもと思います。
近いうちに2.5G LANボードを増設する予定です。
以上フルで機能を使っているわけではないですが普通におすすめできるマザーボードでした。
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-位 |
428位 |
- (0件) |
13件 |
2017/11/13 |
2017/11/17 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
- アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
- M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
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-位 |
428位 |
4.22 (25件) |
2106件 |
2012/3/22 |
- |
ATX |
LGA1155 |
INTEL Z77 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5信頼のASUSです
【安定性】いくつかASUS製品を使用してきましたが、壊れた事がありません。
信頼性のあるメーカーです。
クーラー等も奮発しているので冷却は十分です。
非常に安定したマザーボードです。
【互換性】
現在はWindows10をインストールしていますが、購入したとこはWin7でした。
その間、アップデートのみで使用しています。
壊れたのはSSDくらいで、6年近く問題なく起動しています。
周辺機器は追加で使用していますが、win10と互換性もあり快適です。
【設定項目】
BIOSはほぼAUTOの状態で差し支えないです。
【付属ソフト】
ほとんど付録で使っていません。
期待はしていません。
【総評】
購入して丸13年目です。
その間、いろいろといじってきましたが、問題はありません。
ASUSは非常に優秀なマザーボードです。
購入人気を付けた、冷却用クーラーと電源装置は新調しました。
SSD化で使用していましたが、2年目くらいに壊れ載せ替え交換しただけです。
自作機で満足しています。Win7から始まりWin11迄問題なく動いています。そろそろ買い替えたいのですが調子がいいだけに先延ばしになっています。
5妹婿のために自作
【安定性】
さすがASUS製だけあり、安定性は素晴らしい物があります。私が保有する自作PCのほとんどがASUS製です。
とても安定しているし、故障も少ない様に思います。
【互換性】
互換性は割とあると思います。今までASUS製で、互換性がないということはありませんでした。
私の場合フリーソフトを多く使うものにとって、この互換性に問題が発生しないということは、とても助かります。
【拡張性】
拡張性はとてもあると思います。今回の自作に当たって余っていたパーツを全て取り付けることが出来て、まだ余っています。今度はサウンドカードを付けようかと思案中です。
【機能性】
機能性は素晴らしいと思います。BIOSのアップデートも簡単に出来ますし、使いやすいソフトが付属でつい来ているので、とても助かります
【設定項目】
私の場合、大体がノーマル仕様なので、BIOSやメモリを上げることはありません。
以前はBIOSを上げてスピードを求めましたが、最近のは、上げなくて、もCPUの演算能力は素晴らしいと思う位早いので、最近は、組むときなにもマザーボード上で設定することもなく、楽しく組んでいます。
【付属ソフト】
付属ソフトには、必要十分な内容のプログラムが入っているので気に入っています。不足のソフトは大体フリーソフトで賄っています。
【総評】
妹婿には、少々性能が良すぎた感があり、私が使い中古のもの(ちゃんと今も故障もなく動いている)をやっても良かったのですが、彼が喜ぶ顔が視たくて今回組みました。必要十分、いや、それ以上の性能と安定性があると私は思います。これは、もうすぐ販売が終了しますが、私はとても気に入っているマザーボードの1枚です。
ASUS P8P67を利用していましたが、Windows10対応ではなかったので、久しく眠らせていたこの ASUS P8Z77-V PRO を調べたらWindows10対応であることが判明して、また、お世話になることになりました。とても快調に動いていてくれています。付属ソフトをインストール後 ASUS P8Z77-V PROと検索してページからWindows10を選びアップデートソフトをダウロード後インストールすれば快調に動いてくれます。それが終り、IObit社から Driver Booster2 PROをダウロード購入すれば、マザーボード内の全てのソフトが最新のものにダウロード後インストールされます。1つ購入すれば3台まで対応していますので、 Driver Booster2 PRO検索してみて下さい。とても素晴らしいソフトですから。
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-位 |
428位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Steel Legendシリーズ第4段!
これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。
SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。
今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。
非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。
では、早速性能の方から見ていこう。
今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。
またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。
そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。
そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。
見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。
マイナスポイント
X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。
全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。
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-位 |
428位 |
4.25 (9件) |
157件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek S1220A)
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- M.2 SSDの温度を20度まで下げるヒートシンクを搭載。最適なストレージ性能とSSD寿命の改善が期待できる。
- 独自設計による改良型PCIeスロット「SafeSlot」を採用。すぐれた保持力と剪断抵抗力を備え、ビデオカードをしっかりと固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコ用PCに
CPU/Ryzen7 2700
mem/CMK16GX4M2B3200C16
上記構成にて使用中です。
メモリがすんなり3200MHzで動作してくれたので安心しました。
エンコ用PCとしてバリバリ働いてくれてます。
USB3.1なので、外付けHDDの速度もしっかり出てるので快適です。
5長期間使えそうなマザーボード
Ryzen5 2600とF4-3200C16D-16GTZRで安定運用中です。
AURA Sync対応メモリなので、マザーのLEDと同期させられるのが見た目にもグッド。
センターに走るM.2ヒートシンクは大型でしっかり冷えます。
SLI対応、バックパネルのUSBも豊富で拡張性が高いです。
AMDはソケットの互換性を考えてくれるので、長く使えそうなマザーボードです。
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-位 |
428位 |
4.52 (14件) |
886件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSが一番^^v
【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、
ASUSが一番安定している!!!
【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した
【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード
くらいしか調整しないので、わからない
【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^
【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!
AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに
仕様と言い通してきた><
MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><
5とても安定してます
M/B:ASUS Z170-A
CPU:Intel Core i7-6700 BOX
Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16
GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5
SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX
ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。
7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。
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-位 |
428位 |
4.79 (7件) |
85件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5数年ぶりに自作しました
数年ぶりの自作です。
H87-PRO→Z270-Aと同メーカーで乗り換えましたが、
当時と比べてかなり使いやすくなっていて驚きました。
CPUアダプターとQコネクターは、久々に自作をする私のような人にはとても助かりました。
LEDも思ったより目立っていい感じです。
OS用のストレージをHDDからSSDに変えたのもあり、PCの起動がとても速くなりました。
唯一バックパネルのUSBポートの少なさが気になったので、USBハブを利用しています。
パーツの取り付けも簡単なので、今後グレードアップしながら長く付き合っていけそうなマザーです。
5ユーザーフレンドリーなマザーボード
【安定性】
SATAの大半とUSBポートをすべて埋めていますが、認識問題もなく安定して運用できています。
【互換性】
BIOS 1009で使用中です。
メモリについても特に問題は出ていません。
【拡張性】
拡張性については不満なしです。
【機能性】
使い始めてから気付いたのですが、LEDはシャットダウンしていても通電状態ならレインボーカラーで光り続けます。
PC使ってない時でも目で楽しめます。
【設定項目】
AI Suite3の自動設定機能で一括設定しました。
いちいち一つずつ設定しなくてもいいので時短になりました。
自動設定をベースに個別に調整してもいいので便利です。
【付属ソフト】
AI Suite3ではほぼ全てカバーできます。
【総評】
使い勝手がよく、ユーザーフレンドリーなマザーボードです。
BIOSの更新も簡単で、AI Suite3の自動設定がとても優秀でした。
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
428位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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-位 |
428位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
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ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4細かい不具合はあったけど
2990WXから買い替えです。
Zenith U Extereme Alphaのつなぎで買いました。
【安定性】
唯一、一点だけ不満点あり。後述。
【互換性】
TR4から互換性切ってしまったので致し方ない。
【拡張性】
申し分なし。
【機能性】
十分にある。
【設定項目】
ROGらしく設定はいろいろ可能。
【付属ソフト】
統合ソフトをインストールさせられたが、問題なく使用できた。
【総評】
いいと思うけど…
唯一の不満点はオーディオ。
かなりの高頻度で音が出なくなっていた。
BIOS更新やドライバ更新、WindowsUpdate等で抑えられたがやはり症状が発生する。
再起動すれば直る。
Windowsのせいかと思ったけど、マザボをZenith U Extreme Alphaに変えたら
格段と症状が出なくなった。この個体が悪いのか?
それ以外は先代の2990WXよりド安定で使えていたので決して悪い、とは言えない。
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
483位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
483位 |
4.90 (8件) |
441件 |
2014/12/ 5 |
2014/12/ 5 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5なんかかっこいいw
【安定性】
ASUSさすがですね
全く問題ないです。
【互換性】
特に問題なく動いてます
【拡張性】
私的には十分過ぎますねぇ
【設定項目】
BIOSの項目は多くて良いですねぇ
【付属ソフト】
使い方が分からなくて毎回ASUS製品のネックだと思います。
使いにくいです。
【総評】
もう数十年まえ有名になる前からASUSのマザーボードを使用していますが、安定感は抜群ですねぇ
コンデンサーも日本製を使用したり製品の優秀なのは評価するほどでも無いです
私の目的がRAIDを組むことなのでとても重宝しています
昔はRAID0しか組めなかったのですが今はRAID5も対応してるんですねぇ
HDD3台も買えないからやったこと無いですが昨日も十分だと思います。
壊れる前に新しいのがほしくなって交換してるぐらいなのでとても良い製品だと思います。
5型落ち?いや、現役、そして、安定なマザーボード
使用して1ヶ月のレビューを記載したいと思います。
購入日の2日後にskylake対応のマザーボードが発売され、待てばよかったかなって思いつつ今日に至りますが、
素晴らしい安定性と使用感に驚いております。
自作パソコンは人生初めてで、本やネット情報を参考に組立てやパーツの選定を行いました。価格.comのレビューや値段の情報を参考にしました。
作製の目的は、マルチに(ビジネス、ゲーム、趣味等)安定的に使える機種がほしかったのと、自身でパーツの素材をしっかりと見極めたかったこと、です。
簡潔に下記に構成を記載します。
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改訂版
CPU Core i7 4790 BOX
クーラー 虎徹 SCKTT-1000 虎徹をデュアルファンに出来ちゃうキット2
メモリー CFD W3U1600HQ-8G*2
マザーボード ASUS Z97-pro gamer
ケース fractal design Define R5 FD-CA-DEF-R5
追加ファン fractal design FD-FAN-DYN-GP14-WT FD-FAN-DYN-GP14-BK ainex RSF-06A
電源 seasonic SS-660XP2S
SSD 850 EVO MZ-75E500B/IT
HDD HGST(エイチ・ジー・エス・ティー) Deskstar NAS 3TB
DVD ASUSTeK
グラフィックボード ASUS STRIX-GTX960-DC2OC-2GD5
キーボード 東プレ Realforce108UBK
マウス Razer DeathAdder 2015 Chroma
ディスプレイ eizo FlexScan EV2450-BKR
OS Windows7 home
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Bios設定も簡単であり、windows7も簡単に入りました。
ドライバ等もCDで簡単に入りますが、いくつかは、ネットで最新版をとっているようでした。
音は、Zeskit ステレオミニプラグケーブルとCreativeのスピーカーを使っておりますが不満はありません。
ゲームを少し始めましたが、ほぼ最高画質できれいに安定的に進められます(最近の3Dゲームってすごいですね。)。
メタルギアのファントムを少し起動してみましたが、少し臨場感ありすぎでちょっと怖かったです。
温度や消費電力も測定しましたが、
CPUアイドル時35度、ゲーム時42度
GPUアイドル時40度、ゲーム時53度
室温26度
消費電力、アイドル時60W、ゲーム時120-170Wくらいでしょうか。
ちなみにネットスピードは、マンションのためVDSL最大100Mですが、実測90Mbps(有線接続時)下りです。無線のときは、80Mbpsでした。
ちなみに、他のノートパソコン(letsnote sx2)等は、30-40Mbpsです。この内臓するインテルLANチップのために早くなっているのかは不明です。
少し本題をはずしましたが、総評として、不満点(騒音、温度、消費電力、ネットスピード等)は特に見つからず、目的を制限なくこなしてくれる機種になったと大変満足しています。
あとは、windows10に乾杯といきたいですね。対応ドライバーもでていますしね。
追記
構成を少し訂正しました。現在の消費電力、温度などを記載しておきます。Asusのソフトの数値です。
温度(℃) アイドル時 ゲーム時
CPU 33 40
VRM 39 49
PCH 46 48
MotherBoard 31 30
GPU 42 53
SSD 34 33
HDD 35 35
室温 25 25
消費電力(W) アイドル時 ゲーム時 (TAP-TST7)
全体 61 120-135
PC本体 43
モニタ 14
スピーカー 4
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-位 |
483位 |
4.01 (12件) |
274件 |
2014/5/12 |
2014/5/17 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性が抜群
ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。
かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。
このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、
ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。
長年使っていても安心感がありました。
CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。
当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。
ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。
難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。
ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。
夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。
こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。
Windows 11 にアップグレードできないため、
もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。
長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。
5もし中古で見かけたらオススメ
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。
【互換性】
HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。
ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。
【拡張性】
PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。
【機能性】
昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。)
【設定項目】
Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。
【付属ソフト】
付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。
たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。
【総評】
Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。
環境としては現在下記の状態で利用しています。
CPU Intel Core i7-4790
RAM Micron 8GBx4 32GB
SSD WesternDigital Black NVMe 512GB
HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB
GPU MSI GTX1060 6GB OC
KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。
しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か)
今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。
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![Z390 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095686.jpg) |
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-位 |
483位 |
4.76 (5件) |
255件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセットを搭載したATXマザーボード(ソケットLGA1151)。第9世代/第8世代インテル Coreプロセッサーに対応。
- 一体化されたI/Oバックパネルにより、ケースへの取り付けが楽になっている。M.2 SSD冷却用の「M.2 Thermal Guard」をM.2スロットに搭載。
- Gigabit LANポート、高性能オーディオ「Realtek ALC1220-VB」を搭載。カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能を備えている。
- この製品をおすすめするレビュー
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5機能豊富マザーボ−ド
【安定性】流石、Z!!
【互換性】問題ない
【拡張性】PCI端子欲しかったかも
【機能性】十分すぎる
【設定項目】豊富
【付属ソフト】RGB Fusionがなんか安定しない
【総評】RGB Fusion以外は満足です
5マイニング用で購入
2年前のh310のマイクロATXでマイニングしていましたがx16が1本しかなくファンコネクタ少なかったので安かったこともあり買い替えしました。x16が3本になり直差し3080、x16にx16ライザーで3080、3070にして満足です。ファンコネクターもいっぱいあり温度センサーもついていて良いです
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![Z390 DESIGNARE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001127157.jpg) |
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-位 |
483位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:Ambient LED 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Intel Z390チップセットを搭載したATXマザーボード。第9/8世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- デジタルPWMコントローラーとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。第9世代Intel Coreプロセッサーの性能を引き出す。
- Thunderbolt 3やNVMe RAID機能を備えており、クリエーターやデザイナーなどのプロフェッショナルの使用に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5マイニングにちょうどいいマザー
マイニングを行うため、新しいマザーボードの購入を検討しており、下記の点を重視してこの商品を購入しました。
Pcieスロットの配置が3スロットずつ3空いてる。(グラフィックボードを複数枚搭載するため)
【安定性】
グラフィックボードを5枚問題なく認識しています。
【拡張性】
ATXなので拡張性も問題ありません。
【機能性】
WiFiやサンダーボルトなど付いているため機能は満足しております。
【設定項目】
問題ありません。
【付属ソフト】
使用していないため不明。
【総評】
Pcieスロットの配置がマイニングするためにちょうど良く満足しております。
5発売が遅すぎたのだ
まず、構成
CPU:9900K
MEM:DDR4-3200 CT2K16G4DFD832A
PSU:SS-750KM3
GPU:Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC
SSD:PLEXTOR M6P、PX-1TM8PeG、WDS100T2X0C、SAMSUNG 840PRO
OPD:PIONEER BDR-S09 BDR-211M
RocketU 1144D(ASM1042A)
UEX105(ASM1182e)
KT4006(FL1100)
SA3014(88SE9215)
G10E-1X-E3(AQC-107S)
Fenvi T919(BCM94360CD)
前置きです
ギガバイトのThunderbolt搭載マザー末尾THのシリーズを愛用し、発売を待っていましたがとうとう登場しませんでした。
代わりにDESIGNAREを選んだわけですが...
9900K発売当時は旧チップセットのリネームといわれるほど進化のないZ370マザーしかなく
その後に下位のチップセットが登場、さらにその後の去年10月にようやくZ390チップセットが登場したが
DESIGNAREはさらにそのあと海外で12月ごろにようやく発売。
国内ではAmazonのマケプレで5万7千円で登場!いや、正規には今年2月に国内で発売です。
遅いです。すでに9900K+Z370でシステムが出来上がった後にマザー交換は余程の魅力がないとできませんし
待ち望んでいた人は米Amazonから購入したのではないでしょうかね。
Thunderbolt周辺機器は国内では人気ないですからね、海外より1万円くらい上乗せされているからね。
Thunderboltが主な機能のマザーを販売することが慎重になるのは仕方ないですね。と、
さて、レビューとして
良いところ
BIOS F8でネイティブDDR4-3200が起動できるようになりました、それ以前はダメでした。
純正ソフトのEasy TuneやSIVでOCやファンコンをOS上で制御可能です。お手軽で便利です。
Thunderbolt3を搭載しつつx16スロットが3つ存在することM.2がSATAと排他ではあるが2つ搭載可能
やはりThunderbolt3の存在、普段RadeonだがNVENCするときだけNVIDIAのeGPUを接続して使えます。
悪いところ
上記の構成ではPX-1TM8PeGをBIOSで認識できない時があります、OSが立ち上がれば問題なく認識しているのですが。
BIOS上のEZ OCがサポートされない、F8からは存在すらなくなった
ニッチだがM.2 SSDスロット、M.2 WIFIスロットをPCI-eに変換しても認識しない(他社製品は認識できるのですが)
仕方がないが、M.2 SSDを2枚搭載すると使えるSATAが少なくなる。GPU下のPCI-eをASMediaのSATAにでもしてほしかった。
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![TRX40 AORUS PRO WIFI [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215165.jpg) |
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-位 |
483位 |
5.00 (1件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/30 |
ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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5上を見たらきりがない。
【安定性】流石というくらい。
【互換性】3000PROシリーズはX、それ以降は?多分X.
もちろん2000シリーズ以前もX。工
【拡張性】普通ですよね。
【機能性】十分。
【設定項目】十分。
【付属ソフト】GIGABYTEの他シリーズ同様。
【総評】新品\28000強で入手出来たので超お得ではあった。
但し、TRX40M/Bは製品がフェードアウトの体制に入っているのは間違いなく、
Shop店頭ほぼ見かけないし、CPU自体もほぼ登場時点の価格。
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-位 |
483位 |
5.00 (2件) |
11件 |
2020/5/ 1 |
2020/5/20 |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax2、USB3.2 Gen1 Type-Ax5 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5価格は若干高いがとてもお勧めです
ついつい10900Kを購入してしまったのでいつものTaichiを選択。
ASRockのTaichi買っておけばまず間違いないんで。
Z390 Taichiより数段良くなってる。価格もだが。
しかし他社の上位機種よりは設定項目も多いし相性問題も少ない。
以前某G社のマザー買ったらバッファローのUSB HDDが全て認識しなかった。
代理店に送ったら「そういう仕様です」とのこと。今後のBIOSアップでも直らないと言われて買い替えた苦い経験がある。
ASRockにはメモリも含めて相性問題は起きたことがない。
安心して使える。
少しの価格の違いだったら安心を取るほうが良い。
5CPUの入手が2Weekも掛かった。
Taichiは人気が無いのか、未だに評価がないので、UPする事にしました。
CPUが72000円で購入し、一度メールで購入を確認し戻ると、80000円になっていた。
【安定性】 5.2GHzでは普通に動きますが、偶にフリーズします。今は、常時5GHzで使用中。
【互換性】 M2をフルに3つ付けるとSATAが、4つ使えなくなるので、SATAフルに使う人 には向かないかも。
【拡張性】 USBポートの数もUSB3ヘッダも2つ有り問題無し。Lanも2ポート有り
【機能性】 Z390と比べかなり良く、X570と引けを取らないと思います。
【安定性】 Dr.MOSにより電力の安定性か保たれており、MOSファンも3個付いてオーバークロック時も安心感がある。
【総 評】 Taichiは、Z390以来だが、中々満足出来る。只、Gen4.0互換対応には少しがっ かりした。又、MBを買ってからCPUが手に入る迄2Week掛かったが待っただけの価値が有った。
スペック
【CPU】Core i9-10900K
【メモリー】AX4U3200316G16-DB10 X2
【ビデオカード】RTX2070 GameRock Premium
【SSD】OS1-AORUS HD2596GP メイン
OS2-SSD 970 EVO Plus MZ-V7S500B ゲーム専用
OS3-CSSD-M2M5GEG1VNE 評価専用
SSD 860 EVO MZ-76E1T0B/EC
SSD 860 QVO MZ-76Q1T0B/EC
【SP】SBX-KTN
【電源】RM850i CP-9020083-JP
【ケース】COUGAR GEMINI S
【OS】Windows10 2004
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-位 |
483位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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-位 |
483位 |
- (0件) |
0件 |
2016/10/11 |
2016/10/ 8 |
ATX |
SocketAM3+/AM3 |
AMD 970+SB950 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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![X570 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172573.jpg) |
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-位 |
483位 |
4.51 (6件) |
21件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/12 |
Extended |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のE-ATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- AQUANTIA 10GbE+Intel Gigabit有線LAN、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5見た目がかなりかっこいい
3950XとAORUS RX5700XT安定動作。
たまにライティングソフトが起動しないとか耳にしますが、問題無くつかえてます。
今後のZen3も使えるらしいので良いかなって思います。
USB2.0や3.0の端子の向きが横なので一番下のPCIEにカード挿しても干渉しないのが良い
その為にMasterから買い換えましたw
Gen4環境についてですが、グラボはGen4で使いたい場合はライザーケーブルは避けた方がよいです。
それと気づいたのは現在最新F12eのBIOSにするとwindowsの起動が遅くなります。
海外のサイトでも同様の報告があるので後に改善されるかと思います。
不安でしたらF11を使えばよろしいかと思います。
5値段と拡張性に難あり、但しそれ以外は最高峰
金額的には最高級クラスに位置しますが、最高級・最上位に相応しく全体的に完成されたM/Bだと思います。
・フェーズダブラーを撤廃したことで遅延のない電源供給を実現し、PBOやXFRといった自動OC機能を最大限に発揮できるVRM周り。
・チップセットからVRMまで伸びるヒートパイプと、GIGABYTEの誇るFins-Arrayにより高負荷時でも温度の安定するM/Bの発熱源。
・その他エアフローを邪魔しない為に横向きに伸ばされた端子群、RGB LEDデバイスを管理する外付けコントローラの付属等。
ASRockから発売されている事実上の最上位X570 AQUAが"本格水冷に特化したM/B"とするなら、
GIGABYTEの誇る最上位、X570 AORUS XTREMEは"空冷に特化したM/B"と言えるでしょう。
またGIGABYTEのユーティリティや付属ソフトなどが特注のUSBメモリに纏められていたのも好印象です。
但し注意点や欠点といったところも見受けられます。
□通常サイズのATXからE-ATXに拡張され、端子も横向きになるのでかなりケースを選ぶ。
・X570 AORUS XTREMEの外寸は30.5cm x 27.0cmとされていますが、ここから更にUSB3.0ケーブルやATX24pinケーブルなどの
端子分も必要となる為、AORUS XTREMEをケースに入れる為にはマザーボードの横幅分が29cm以上必要になります。
参考までにですが、E-ATX対応を謳っている最近のド定番ケース「Define R6(及びR6をベースにした派生型)」では
グロメットをマザーが埋めてしまう場合や、配線が酷く窮屈になってしまう場合があります。
□拡張スロットが3つしか用意されていない為、他X570M/Bに比べて拡張性で劣ってしまう。
・同価格、同ランク帯のM/Bと比べていっても、X570 AORUS XTREMEは拡張スロットが少ない仕様になっております。
Ryzenの仕様上VGAで既に1スロット占有が確定してしまっている為、事実上拡張スロットが2つしかないという状況。
M.2が3つ挿せるというのは魅力的ですが、より拡張性を求めるのであれば1つ下のAORUS MASTERの方が向いているかも。
…など、注意点や欠点等は見られますが、考え抜かれた冷却機構や他の追随を許さないOC耐性といった性能面、
M/B自体が黒で統一されており、目立ちすぎないデザインであったり、FAN COMMANDERによるLEDの制御等ビジュアル面、
昨今の自作PCに求められる2つをとことん追い求めたM/Bだと感じました。…追い求めすぎな気もしますが。
それでこその”XTREME”なんだな、と感じます。値段もサイズも性能も”XTREME”ですが、"買って損はさせない"に尽きる1枚だなと。
環境:
CPU: AMD Ryzen 9 3900X
M/B: GIGABYTE X570 AORUS XTREME
RAM: G.Skill Trident Z RGB 16GB x4 (DDR4-3600, 18-19-19-38)
クーラー:CRYORIG R1 Ultimate V2
VGA: GIGABYTE Geforce RTX2080 Ti AORUS XTREME
PSU: Seasonic Prime Ultra Titanium 850W
ケース: Phanteks Enthoo LUXE 2
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-位 |
483位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2021/11/30 |
2021/12/ 3 |
ATX |
LGA1700 |
INTEL Z690 |
DIMM DDR5 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen2 Type-Ax7、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:19+2 一体型 I/O バックパネル:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4080
【特長】- Z690チップセットを搭載したハイエンドPC向けATXマザーボード(ソケットLGA1700)。Intel第12世代Coreプロセッサーに対応する。
- 19+2フェーズおよび105A SPSの電源設計を採用。高速データ転送を実現するPCI Express 5.0×16スロットを備えている。
- PCI Express 4.0×4の帯域を使用し最大64Gb/sの転送速度を実現できるLightning M.2スロットを装備。2.5ギガビットLAN、Intel Wi-Fi 6Eを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5無駄に光らない所と電源周りが特にいい
【安定性】
当方Windows10の環境になりますが不具合なく動作しOCまでしっかり安定して行えていま
す。電源周りも強いのでこの面は安心できます。
【互換性】
Z690製品なのでLGA1700対応Intel第12と13世代に対応しています。
また市販の最近発売されたDDR5メモリーには多く対応していて問題ないと思います。
【拡張性】
SLIに対応している点が良いです。あと必要最低限は揃っています。
【設定項目】
必要最低限の項目は揃っています
【総評】
この値段帯のZ690のマザーボードの中では特に電源周りが19+2 105A SPS対応のデジタル電
源フェーズと良いものがのっています。また冷却面もアルミニウムのヒートシンクやバックプレ
ート、サーバーグレード素材での8層PCB基盤なども優秀です。
また、DDR5メモリーも1DPC 1R 環境のみになりますが最大6666MHzまで対応する点も良い
です。
ただ個人的にMSIはマザーボードそのものの質は良いのですがソフトウェア面が他の特に
ASUS製品に比べると弱いかなと思います。MSIセンターは少し重かったり不具合などが起こっ
たりもしますし、操作面情報量などもあちらの方がわかりやすく使いやすいです。
なのでMSIにはこちらの方も改善し強化していってくれることを願うばかりです。
最後にデザイン面に関して最近のPCパーツは無駄に光らせようとしてきますが今商品はその真
逆を生き黒を基調とした無骨なデザインがかっこいいです。ただ個人的にはドラゴンは必要ない
のでMSIからなくなってくれたらなとも思います。
5高いけどそれなりでした
【安定性】
Windows11環境で動作させてます
特に不具合なく動作してます
【互換性】
Z690なのでintel12世代LGA1700対応
【拡張性】
SLIに対応してます
【総評】
DDR5メモリーとセット販売してました
SLIに対応したマザーボードの選択肢がほぼ無かったので、ちょっと高かったですが
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![X299X AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220533.jpg) |
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-位 |
483位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/11/15 |
XL-ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB、ESS SABRE9218
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-位 |
483位 |
5.00 (1件) |
43件 |
2019/4/22 |
2019/4/26 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax6、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AORUS×AMD50周年記念でLEDオーバレイが追加された限定マザーボード。第2世代AMD Ryzenプロセッサー対応、X470チップセット搭載のATXサイズ。
- 基本スペックは「X470 AORUS GAMING 7 WIFI REV1.1」と同一。100%デジタルPWMコントローラーと8+4ピン補助電源がCPUに安定した電源供給を行う。
- 高性能VRMヒートシンク設計「Fins-Array technology」により、従来型ヒートシンク形状に比べ、最大40%低い動作温度を実現。
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作
同じように自作に初挑戦する人の参考になればと構成を載せておきます
【構成】
マザボ
GIGABYTE X470 AORUS GAMING 7 WIFI-50
メモリ
OCMEMRY OCM3200CL16D-16GBNC (SKhynix Cダイ)
初起動時2400MHzでしたが3200MHzで使用中
電源
Corsair RM750x EPS4+4(8pin)が2本
SLI予定なし AMD高電圧対策で少し余裕をもってこれにした
CPU
AMD Ryzen 7 3700X 七夕購入 リテールクーラーで動作しそうだから
CPUクーラー
サイズ 超天 → リテール RGBを楽しみたいため
リテールに付け替えたがファンの回転音がうるさい MAX70℃くらい
グリス
Thermal Grizzly スッポンこわいから初期グリスは拭き取り、人気あった熊グリスに
グラボ
GIGABYTE GTX 1660 Ti OC 6GB GDDR6 コスパ最高!!
M.2 SSD
Sumsung SSD 970 EVO Plus 500GB 読み書き速度3000超え!
55℃ 今のとこ付属ヒートシンクでもいけてる
OS
Microsoft Windows 10 pro 64bit
ケース
Fractal Design Define R6 片面強化ガラス ブラックアウト USB-C フロントパネル用のUSB-CもつかえるしLEDも楽しめる
【安定性】日浅いけど現状問題なし
【互換性】ZEN2に対応したことで3世代全てのRYZENが使えるようになった
【拡張性】SLI M.2RAID DRAM4枚 FANやLEDも増設できるため自由度が高いと思う
【機能性】温度に意識したマザボだと思う バックパネルは機能豊富でBluetoothやWIFIも使える
【設定項目】UEFIBIOSでメモリの設定変えたぐらいかな 設定なにもいらずに使えた
【付属ソフト】公式で便利なユーティリティがDLできる
【総評】自分好みにカスタマイズできる使っていて楽しいマザボです
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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-位 |
-位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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![AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000950034.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
152件 |
2017/3/ 7 |
2017/3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
- イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
- 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社と比べて設定が楽
物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。
他に使っている2台のデスクトップもX370です。
セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。
BIOSの更新も簡単でした。
非常に快適に動いています。
m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。
1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。
お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。
5こいつは名機かも?
購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。
決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。
【安定性】
特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。
CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。
【互換性】
現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。
【拡張性】
こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも?
X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。
【機能性】
機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。
また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。
その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。
こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。
【設定項目】
BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。
【付属ソフト】
こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。
【総評】
総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。
皆様の参考になれば幸です。
余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。
9/8追記
先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。
面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。
使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。
ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。
まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
- |
MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
44件 |
2016/9/ 7 |
2016/9/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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51ヵ月使用
【安定性】
通常使用の範囲では特に問題ない。各種OC動作は未確認。
ハードの耐久性の面で標準クラスのマザーよりも安心感がある。
【互換性】
BIOSをアップデートすればKabyLakeにも対応。今後の互換性という部分でも心配はない。
【拡張性】
現在メモリ4本、グラボ1台、SSD3台、HDD1台で運用しているが、まだまだ余裕がある。
【機能性】
LEDが背面に備えてある事以外は通常版とほぼ同等の機能。
【設定項目】
マザーの一般的な設定項目+LED周りの設定が可能。
【付属ソフト】
ユーティリティディスクに色々と付属しているが、初回セットアップ後に吟味して必要な物のみインストールするのを推奨。
【総評】
1ヵ月前に購入。新規で自作したPCで使用。
ASUSのマザーはこれで4枚目だが、どのマザーも作りがこなれていると感じる。
※現在価格が掲載されてないが限定品だったのだろうか?
ユーティリティ周りでは「USB 3.1 Boost」が光る。
HyperXのUSB3.1メモリと組み合わせると、ギガサイズのファイル転送も爆速だ。
高解像度写真・動画を扱う事が多いので助かる。
5満足
【安定性】
特に問題ないです。
【互換性】
初回起動時にエラーが起こりましたが、使用していたメモリの不具合でした。
メモリ交換後は正常に起動しています。
【拡張性】
バックパネル側に光スピーカーケーブル端子があり、ホームシアタースピーカーも接続できます。
【機能性】
付属ソフトでOSからマザーボードの設定を変更できて便利です。
【設定項目】
マザーボード定番の設定項目に加え、LEDの光り方の設定などもできます。
【付属ソフト】
AI Suite3という統合設定ソフトで、主要な機能の設定が変更可能です。
【総評】
構成は下記です。ゲームの他、動画編集も快適です。
CPU:Intel Core i7 6700K
GPU:GIGABYTE GV-N1070WF2OC-8GD
Mem:Corsair CMD32GX4M2A2666C15
SSD:crucial MX300 CT750MX300SSD1
HDD:東芝 MQ03ABB300
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
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-位 |
-位 |
5.00 (8件) |
82件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したハイエンドモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを3基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 大型のフルカバーM.2ヒートシンクにより、効率的に放熱する。802.11ac Wi-Fi(2.4G/5G)を搭載し、ワイヤレスネットワークとBluetooth v4.2に対応。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5全部入りの決定版
一度メモリスロットの不良で、正しくメモリを認識せず初期不良交換をしましたが、それ以後は安定して稼働しています。
BluetoothやWi-Fi、USB-C、光ファイバ出力等、一通りのインターフェースが最初からついていること、Intel LANも2ポートあるので、複数ネットワークに接続したい私としては嬉しかったです。メイン機として抜群でした。M.2の3スロットは正直使い切れる気がしませんが、何でも来い!という設計者の意気込みが見えて、高評価です。
今はOC無しでも満足していますが、他のレビューを参考にすると、将来的にOCしても安心のようで買って良かったと思いました。
5見せるPC向け用のMBとして
本製品の前世代下位モデルのZ370Pro4を使用していて特に問題もなかったのですが
ケース交換を機に上位グレードのマザーボードに変えようと思ってZ390 Taichiを購入しました。
側板が強化ガラスのケースにしたので、
・M/Bがちょっと光る
・デザイン性もよいもの
この条件を満たすものということで最近発売されたSteelLegendと悩みましたがこちらを選びました。
個人的に片ラッチ採用が好みではありませんが電源周りやM.2スロット関係など満足できそうな感じがします。
まだ組み込み途中なので写真など載せられませんがプチOCしつつ光らせて遊んでいきたいと考えています。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
232件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。本格的なオーバークロック機能を備えたゲーミング仕様モデル。
- 専用の水冷ヘッダーゾーン、M.2ヒートシンク、各種ファン制御により、すぐれた冷却性能を発揮する。
- Intel Gigabitイーサネット、LANGuard、デュアルM.2、USB 3.1 Gen 2、Wi-Fi with MU-MI-MO 802.11を搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5第3世代Intel Coreから6年ぶりの新型機
特に意識しての事ではなかったのですが、結果的にはDDR SDRAMでWindowsXP、DDR2 SDRAMでWindowsVista、DDR4 SDRAMでWindows8、そしてDDR4 SDRAMでWindows10の本機を組み、DDR5 SDRAMでWindows11のPCを組んでいます。
本機は私の中では4世代目にあたりますが、Windows11にアップグレードされ、現役で稼働中です。
【CPU】Intel Core i9-9900K
【メモリ】Corsair CMN32GX4M2Z3600C16 x4 64GB(DDR4 PC4-28800)
【GPU】nVIDIA GeForce RTX 3060Ti(8GB GDDR6)
【メインストレージ】CFD PG4NZL CSSD-M2M1TPG4NZL x2(1TB Raid0)
【サブストレージ】SEAGATE ST8000DM004×2(8TB Raid1)
【電源ユニット】Seasonic PRIME-TX-850S(850W)
【PCケース】Fractal Meshify 2 Compact RGB TG FD-C-MES2C-06 [ブラック/ライト]
Z390チップセット搭載なので、評価の低かった第9世代Intel CoreのPCですが、私はかなり気に入っています。
CPU欄でも書きましたが、現在の簡易水冷クーラーであれば完全に冷却可能ですし、電量消費も負荷が低い状態だとかなり低クロックで稼働するので問題になりません。
また、メリットとして、USB 3.1 Gen 2 portがある一方、PS/2 portがあるなど、新旧の拡張性が高く、構成や周辺機器選択の自由度が高く、例えば前述のストレージをM.2とSATAとでSSDとHDDに分けた構成などは非常に気に入っています。
5初自作でした!!
初めての自作で色々大変でしたがなんとか組むことができました。
今回はパーツをASUSさんで統一することによってきれいなAURASYNCと互換性問題を無くすように努力しました。
このマザーボードは最高OC DDR4-4400まで対応してるらしいですが、現在自分は3200で使っています。
そしてなんといっても魅力的なのが無線wifiが使えることと、Bluetooth5.0に対応してることですね!
無線wifiはwindowsをインストールときにLANケーブルの長さが足りなく困りましたが、無線が使えるということで対処できました!!
また、Bluetooth5.0はコントローラーなどを繋いでゲームができるのでストレスなくプレイすることができます。便利!!
とりえあず数日使ってみましたが特に問題はありません。
ですが、説明書は英語だったので気をつけてください...
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-位 |
-位 |
4.86 (5件) |
27件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Micro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、用途に応じて性能をカスタマイズできる。
- 2つのM.2スロットとPCIe ×16スロットを介して最大3つのPCIe 3.0ストレージデバイスによるRAID構成を作成できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUS Z370 Resizable BAR キターー(゚∀゚)ーーッ!!!
Resizable BAR 有効までの道のり
GPUのVBIOSをアプデ
↓
NVIDIAドライバをアプデ
↓
マザーボードのBIOSをアプデ
↓
UEFIにて以下の設定
Above 4G decoding →Enabled
Re-Size BAR Support →Auto
Launch CSM →Disabled
KTUの動画で予習していたので簡単に有効化できました
使用環境
【CPU】Core i9 9900 (PL1 135W)
【MB】Asus Z370-G GAMING
【GPU】Asus RTX3070 TUF
5一度ROG物で自作すると辞めれませんw
8世代PCの作成に挑戦?w
私は自作歴は長い
息子はPROのプログラマー
2人でパーツを相談しながら探しました
以下の構成になります
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PCケース 301 IW-CF07B [Black]
MB ROG STRIX Z370-G GAMING
CPU Core i7 8700 BOX
電源 KRPW-AK650W/88+
MEM CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
HDD WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
GPU
CPUfan Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1
ケースfan 艶風 TUYA-KAZE12-BL [青]
CRT VP249H [23.8インチ ブラック]
OS Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版
キーボード ビットフェローズ BFKB113PBK
マウス
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まぁPC好きな貴方は、なぁ〜んだと思う部品もあるかも
知れませんがご了承ください。
6コア12スレは誰もが興味のあるところでしょう
処理に負荷が掛からないようだ
CPUに負けないようにMEMとSSDも最高の物にしてみた結果
この構成だと素晴らしくマッチングしています。
全て新品の状態で組上げ心配していたのはM.2規格によるSSDへのOSのインストール
でしたがWin10が勝手に領域確保すんなり入りました。
OSは最低限の構成で、HDDは後付けになります
DDR3の世代より進化している
MBは耐久性を考慮してゲーミング用を採用やはりヒートシンクが確りしています
詳細な設定が出来る、CPUに恥をかけさせないw
【安定性】 抜群
【互換性】 最新の規格だから問題なし!
LGA1151は幅が広いでしょう
【拡張性】 グラボ2機搭載出来ますので問題なし
メモリーも4スロット
M.2規格SSD2スロット
十分だと思います。
後はUSB接続できるハード沢山有りますからね。
【機能性】 ROG物でヒートシンクなど確りしていますから、耐久性は
有ると思いますよ。
【設定項目】 世代交代する事に進化していますね
素晴らしい!
【付属ソフト】 ROG物のMBは こんなものだと思う。
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