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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
253位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
318位 |
5.00 (3件) |
54件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「2×2デュアルバンド2.4/5GHzアンテナ」を搭載し、最大867Mbps(※規定値)の無線通信に対応している。
- ×4 PCI Express 3.0/2.0の帯域幅では、M.2接続は最大32Gb/sのデータ転送速度をサポート。
- この製品をおすすめするレビュー
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5Fan Expertは優秀ですね
8700K(定格)にて使用しています。
1世代しか使えないと話題になったZ370ですが、CPU買うときはマザボも買いなおしてたのであまり気にせず購入しました。と言うか後発でより良いのが出る可能性が低いんじゃ?という考えから普段よりもお高めなマザボを選んでみました。
<良い点>
・Fan Expert 4が優秀。
CPUとマザボ以外は以前のPC(Z270と7700K)から流用しましたが静かになりました。
・AURAが思ってたより綺麗
当初は派手過ぎて切ろうと思ってましたが単色の常時点灯にしたら程よい明るさで良いです。
・CMOSクリア等がボタンでできる
価格帯的に当然なのかもしれませんが、ジャンパなmini-ITXをいじった後だとボタンがあるだけで安心w
<悪い点>
・I/Oパネルの位置調整が効かない
本製品はI/Oパネルがマザボ側についているため、ケースとの隙間調整に手間取る。
ケース側がハズレ個体だと思われるため今回は妥協しました。
・SATAの数が少なめ
全部で6ポートしかありません。更にM.2を使うと排他になったりするので注意が必要です。
UEFIの設定項目も多岐に渡っており持て余し気味ですが、徐々にセッティングを詰めていこうかと思っています。
5Z370からの乗り換えです。
Z370と違うのは、まずメモリが、安定します。DDR3200で、1.35Vです。IOパネル一体型もいいですね!LEDは、Z370のようにレインボーには、出来ません。他にも機能はたくさんありますね。マザーボードの右上にデジタルで、CPU温度が常に見れますよ!あとはAIOポンプとは別に、本格水冷用のソケットがあります。今の所不満は、ありません。おススメですよw
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-位 |
318位 |
- (0件) |
0件 |
2021/4/28 |
2021/4/30 |
Extended |
LGA1200 |
INTEL Z590 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax8、USB Type-C(Thunderbolt 4)x2 SLI:○ VRMフェーズ数:18+2 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000/2500+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4082
【特長】- Z590チップセットを搭載したExtended-ATXマザーボード(ソケットLGA1200)。第11世代Intel Core/第10世代Intel Core、Pentium Gold、Celeronに対応。
- CPUやチップセット、VRM、M.2 SSDなどをまとめて水冷で冷却。画面出力端子はHDMI 2.0×1、Thunderbolt 4(USB-C)×2を装備。
- 無線機能はWi-Fi 6E、 Bluetooth5.2、有線LAN機能は10GBASE-T×1、2.5GBASE-T×1を搭載している。
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-位 |
361位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Steel Legendシリーズ第4段!
これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。
SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。
今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。
非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。
では、早速性能の方から見ていこう。
今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。
またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。
そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。
そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。
見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。
マイナスポイント
X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。
全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。
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-位 |
361位 |
4.39 (9件) |
327件 |
2012/3/21 |
- |
ATX |
LGA1155 |
INTEL Z77 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 PCIスロット:2本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC898
- この製品をおすすめするレビュー
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5代替品ですが安定してます。
これの前に使っていたASRock H77 Pro4/MVPが不調で故障、修理に出したところ、
店側の好意で上位機種のASRock Z77 Extreme4 (これ)と交換してくれた。
これに交換してからは、ノントラブルで安定稼働している。
今迄の苦労が嘘のように。
もっと早くマザーボードを交換すべきだったと後悔先に立たず。
■システム構成
・OS Windows7 UTM 64bit
・マザーボード ASRock Z77 Extreme4 これ
・CPU Celeron Dual-Core G1610
・メモリー PC3-12800 8GB (CFD W3U1600HQ-4G×2枚組)
・システムドライブ Transcend TS128GSSD340 (MLC SSD128GB )
・データ ドライブ WDC WD10EADS-00M2B0 (Thailand製)
・光学ドライブ Sony AD-7170A
・電源 SST-ST75F-P (750W)
・ケース IW-BWR143B [Black]
※増設カードについては割愛
5満足してます
こいつに満足してる点
usb3.0 4個
usb2.0 4個
エクストリームチューナー
(オンライン上でファン管理できる)
ゼロ休止モード シャットダウンが10秒
注 ウィンドウズの更新がある場合時間がかかる(長くはないが・・)
他のマザーより少し短い
ゴールドコンデンサー
マザー自体が黒いので渋い
以上
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-位 |
361位 |
4.52 (14件) |
886件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:onboard
- この製品をおすすめするレビュー
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5ASUSが一番^^v
【安定性】ASUS、AsRock、MSIのM/B保有してきたが、
ASUSが一番安定している!!!
【互換性】当方の部品やUSB機器など、全て認識した
【拡張性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【機能性】不満がなかったので、基本は抑えている!
【設定項目】基本的にBIOSはファンスピード
くらいしか調整しないので、わからない
【付属ソフト】HPからソフトやドライバはDLできる^^
【総評】他のメーカーに比べて、ASUS、不具合で困ったことがない!
AsRockは不具合報告したら、明らかに不具合なのに
仕様と言い通してきた><
MSIは、不具合報告を、英語で連絡しないとだめだった><
5とても安定してます
M/B:ASUS Z170-A
CPU:Intel Core i7-6700 BOX
Mem:Corsair CMK16GX4M2A2666C16
GPU:SAPPHIRE NITRO R7 360 2G GDDR5
SSD:CFD CSSD-S6T128NHG6Q
HDD:WESTERN DIGITAL WD20EFRX
ネットと4Kのビデオカメラ編集なのでこの仕様で十分。
7〜8年ぶりの自作でしたが特に戸惑うことはなく全て安定してます。
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-位 |
361位 |
- (0件) |
12件 |
2019/10/28 |
2019/11 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
361位 |
4.45 (37件) |
1146件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANなどを搭載。
- マルチコアプロセッサーをサポートするためのProCool II電源コネクタ、合金チョークおよび高耐久コンデンサーを備える12+2電源フェーズを装備。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5安定動作しています。
特にそれほどゲーマーというわけでもないのですが、より安定したものを…と言うコンセプトでのゲーミング信者なので本品をチョイス。
1ヶ月位つけっぱなしでも問題なく稼働してくれていますし、安定動作の目的を果たしてくれています。
良い製品だと思います。
5安定していて良い
【安定性】
3900X購入と同時に購入しましたが、安定して今まで動いています。
【互換性】
最近5950X買いましたがBIOS更新で問題なく動きます。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります。全ては使えていません。
ただPCIexpressのスロットのツメが硬すぎるのでそこはマイナスです。
【機能性】
十分すぎると思います。
【設定項目】
色々設定はできますが、このクラスの製品なら妥当ではないでしょうか。
【付属ソフト】
sonic studio 3が自分の使っているUSB DACと相性が悪いのかよくバグります。
音は好みになるのですが困ります。
【総評】
チップセットファンの耐久性が不安ですが、今のところは大丈夫です。次のZEN4 3DかZEN5を買ってマザーボードを買い替えるまで保ってほしいですね。
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![Z390 DESIGNARE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001127157.jpg) |
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-位 |
361位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2019/2/ 4 |
2019/2/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+1 LED制御機能:Ambient LED 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Intel Z390チップセットを搭載したATXマザーボード。第9/8世代Intel Coreプロセッサーに対応する。
- デジタルPWMコントローラーとDrMOSによる12+1フェーズのデジタルCPU電源設計を採用。第9世代Intel Coreプロセッサーの性能を引き出す。
- Thunderbolt 3やNVMe RAID機能を備えており、クリエーターやデザイナーなどのプロフェッショナルの使用に適している。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5マイニングにちょうどいいマザー
マイニングを行うため、新しいマザーボードの購入を検討しており、下記の点を重視してこの商品を購入しました。
Pcieスロットの配置が3スロットずつ3空いてる。(グラフィックボードを複数枚搭載するため)
【安定性】
グラフィックボードを5枚問題なく認識しています。
【拡張性】
ATXなので拡張性も問題ありません。
【機能性】
WiFiやサンダーボルトなど付いているため機能は満足しております。
【設定項目】
問題ありません。
【付属ソフト】
使用していないため不明。
【総評】
Pcieスロットの配置がマイニングするためにちょうど良く満足しております。
5発売が遅すぎたのだ
まず、構成
CPU:9900K
MEM:DDR4-3200 CT2K16G4DFD832A
PSU:SS-750KM3
GPU:Radeon RX Vega 64 Air Boost 8G OC
SSD:PLEXTOR M6P、PX-1TM8PeG、WDS100T2X0C、SAMSUNG 840PRO
OPD:PIONEER BDR-S09 BDR-211M
RocketU 1144D(ASM1042A)
UEX105(ASM1182e)
KT4006(FL1100)
SA3014(88SE9215)
G10E-1X-E3(AQC-107S)
Fenvi T919(BCM94360CD)
前置きです
ギガバイトのThunderbolt搭載マザー末尾THのシリーズを愛用し、発売を待っていましたがとうとう登場しませんでした。
代わりにDESIGNAREを選んだわけですが...
9900K発売当時は旧チップセットのリネームといわれるほど進化のないZ370マザーしかなく
その後に下位のチップセットが登場、さらにその後の去年10月にようやくZ390チップセットが登場したが
DESIGNAREはさらにそのあと海外で12月ごろにようやく発売。
国内ではAmazonのマケプレで5万7千円で登場!いや、正規には今年2月に国内で発売です。
遅いです。すでに9900K+Z370でシステムが出来上がった後にマザー交換は余程の魅力がないとできませんし
待ち望んでいた人は米Amazonから購入したのではないでしょうかね。
Thunderbolt周辺機器は国内では人気ないですからね、海外より1万円くらい上乗せされているからね。
Thunderboltが主な機能のマザーを販売することが慎重になるのは仕方ないですね。と、
さて、レビューとして
良いところ
BIOS F8でネイティブDDR4-3200が起動できるようになりました、それ以前はダメでした。
純正ソフトのEasy TuneやSIVでOCやファンコンをOS上で制御可能です。お手軽で便利です。
Thunderbolt3を搭載しつつx16スロットが3つ存在することM.2がSATAと排他ではあるが2つ搭載可能
やはりThunderbolt3の存在、普段RadeonだがNVENCするときだけNVIDIAのeGPUを接続して使えます。
悪いところ
上記の構成ではPX-1TM8PeGをBIOSで認識できない時があります、OSが立ち上がれば問題なく認識しているのですが。
BIOS上のEZ OCがサポートされない、F8からは存在すらなくなった
ニッチだがM.2 SSDスロット、M.2 WIFIスロットをPCI-eに変換しても認識しない(他社製品は認識できるのですが)
仕方がないが、M.2 SSDを2枚搭載すると使えるSATAが少なくなる。GPU下のPCI-eをASMediaのSATAにでもしてほしかった。
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-位 |
361位 |
- (0件) |
6件 |
2019/2/28 |
2019/3/ 1 |
Extended |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax8 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
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![X299X AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001220533.jpg) |
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-位 |
361位 |
- (0件) |
0件 |
2019/12/18 |
2019/11/15 |
XL-ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:2 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB、ESS SABRE9218
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-位 |
421位 |
- (0件) |
13件 |
2017/11/13 |
2017/11/17 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
- アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
- M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
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-位 |
421位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
- |
MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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-位 |
421位 |
4.25 (9件) |
157件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A/Type-C SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek S1220A)
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- M.2 SSDの温度を20度まで下げるヒートシンクを搭載。最適なストレージ性能とSSD寿命の改善が期待できる。
- 独自設計による改良型PCIeスロット「SafeSlot」を採用。すぐれた保持力と剪断抵抗力を備え、ビデオカードをしっかりと固定できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5エンコ用PCに
CPU/Ryzen7 2700
mem/CMK16GX4M2B3200C16
上記構成にて使用中です。
メモリがすんなり3200MHzで動作してくれたので安心しました。
エンコ用PCとしてバリバリ働いてくれてます。
USB3.1なので、外付けHDDの速度もしっかり出てるので快適です。
5長期間使えそうなマザーボード
Ryzen5 2600とF4-3200C16D-16GTZRで安定運用中です。
AURA Sync対応メモリなので、マザーのLEDと同期させられるのが見た目にもグッド。
センターに走るM.2ヒートシンクは大型でしっかり冷えます。
SLI対応、バックパネルのUSBも豊富で拡張性が高いです。
AMDはソケットの互換性を考えてくれるので、長く使えそうなマザーボードです。
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-位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/12/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
421位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
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![X570 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172570.jpg) |
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-位 |
421位 |
5.00 (7件) |
18件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:14 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを3基搭載している。
- Intel Gigabit有線LAN、Realtek 2.5GbE、Wi-Fi 6(IEEE 802.11a/b/g/n/ac/ax)、Bluetooth 5(intel)を装備。
- この製品をおすすめするレビュー
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5おすすめの安定マザーボード
CPU:AMD Ryzen9 3900XT
M/B:GIGABYTE X570 AORUS MASTER
RAM:GP-AR32C16S8K2SU416R 8*2
COOLER:Thermaltake Floe Riing RGB 360 TT Premium Edition
SSD: Crucial500GB MX500 SATA3
GPU:SAPPHIRE NITRO+ RADEON RX 5700 XT 8G
電源::Thermaltake TOUGHPOWER DIGITAL iRGB PLUS 1050W -PLATINUM
【安定性】
上記構成で、今のところ問題なし
【互換性】
これから新しいCPUが発売されるだろうが、MBの変更なく使えそうなので互換性
については☆5を付けました。
【拡張性】
十分すぎるくらいあります
【設定項目】
BIOSで使用頻度が高い項目がわかりやすく迷いなく設定ができました。設定でき る項目は多岐にわたるので、初心者から上級者まで幅広く使えると思います。
【付属ソフト】
使用していません
【総評】
正直下位グレードの物でも良かったのですが、BIOSの更新の頻度がそれなりにありそうなので、IOパネルにCMOSクリアボタンがあることが決め手でMasterを選びました。
5安定性は良好、RYZENで組む際に迷ったならオススメのM/Bです
サブPCのM/Bが入手時から不具合続きでしたので情報収集していたところ、
安定動作を期待出来そうな本製品に辿り着き、ツクモ本店に丁度在庫があり購入。
交換してみるとサブPC用と割り切って安価なミドルタワーケースにしていた事が
組み込み難い原因となってしまいました。
バックパネルからVRMまでがカバーで覆われている事で背面ファンと干渉し
ケースに組み込めませんでしたがファンを外しM/B取り付け後、
天板側へ移動し解決しましたが背面はカバーが僅かに干渉し組み込み後の
取り付けは不可でした。
また、12vケーブルの接続はケーブルの長さと裏面配線が出来ないため
M/B上を通す必要がありましたが、前述のカバーとビデオカードを組み込む都合上
ケーブルを通すには多少強引でも隙間に押し込まないと引き回せませんでした。
今回は電源ユニットの仕様もあり8pin(4pinx2)1本だけの接続となりましたので
何とかなりましたが2本だったら接続出来なかったと思います。
今のところ1本でも動作に問題は出ていませんが不安ですから
近日中にもう少し余裕のあるケースと電源を改めて用意しようと思いました。
安定性は今のところ全く不具合が無く大満足です。
以前はシャットダウンや再起動するとWin10を読み込む前段階から進まず
兎に角”普通”に使いたいというのが今回交換を決断した最大の理由です。
初回起動時こそWin10起動後2分位で落ちてしまい再起動も出来なかったものの、
時間を空けて電源を入れUEFIで起動ドライブを再設定、メモリー設定をXMPへ変更、
各種ドライバインストール後は勝手に落ちてしまう事は現時点で一切ありません。
シャットダウンや更新後の不具合も全く発生していません。
機能面については専門的なものを除けば追加の必要性が無く充実しています。
WiFiは今まで利用していたUSB型の製品に比べてアンテナ調整の度に背面に手を
回す必要が無くPC本体とはケーブル接続のため設置場所の微調整がし易く、
同時にルーターの設置場所も見直したお陰で安定した接続となりました。
けっして感度の良好な場所では無いので非常に助かりました。
あえて難点を挙げるならもう少し丈夫そうなケーブルだと安心かなという位です。
このM/Bの地味に嬉しい点はやはりUSBポートの多さです。
今までならUSB HUBに低速デバイスを纏めて接続し節約していましたが
USB 2.0ポートが4本もあるのでキーボードやマウス、スピーカーを接続しても
1ポート余ります。まだUSB 2.0でも問題無いデバイスを接続する機会は多いので
USB3.xポートを潰さないで済む点は嬉しいですね。
サウンドはUSBスピーカー接続のため未確認です。
唯一残念だったのはお気に入りのPS/2キーボードが使えなくなった点ですが
こればかりは流石に仕方ないので余っていたUSBキーボードで代用しました。
GIGABYTEのM/BはGA-7DX+以来なのでかなり久しぶりの購入となりました。
価格だけを見ればけっして安くはありませんが各種機能については必要なものは
殆ど搭載されているため相性の心配はありませんから確認の手間やそれらに掛かる
出費が無い点を踏まえるとけっして高価では無いかと思いますし、
安心のdual biosも健在で言う事無しです。
サブPC用としてこのまま使用するには明らかにオーバースペックですが
この安定性なら後悔は無く、購入してホントに良かったです。
当初は使用しているソフトウェアの都合もあり、RYZENをメインPCにするのは見送りましたが本製品を導入した事でH/W的な不都合が改善され、ソフトウェアについても最近解決出来そうな事が分かりましたので移行させる予定です。
自作慣れした方だけで無く最初の自作PCのM/Bに是非使って欲しい製品です。
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-位 |
421位 |
4.01 (12件) |
274件 |
2014/5/12 |
2014/5/17 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性が抜群
ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。
かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。
このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、
ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。
長年使っていても安心感がありました。
CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。
当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。
ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。
難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。
ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。
夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。
こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。
Windows 11 にアップグレードできないため、
もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。
長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。
5もし中古で見かけたらオススメ
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。
【互換性】
HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。
ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。
【拡張性】
PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。
【機能性】
昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。)
【設定項目】
Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。
【付属ソフト】
付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。
たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。
【総評】
Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。
環境としては現在下記の状態で利用しています。
CPU Intel Core i7-4790
RAM Micron 8GBx4 32GB
SSD WesternDigital Black NVMe 512GB
HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB
GPU MSI GTX1060 6GB OC
KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。
しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か)
今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。
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-位 |
421位 |
4.80 (6件) |
160件 |
2014/5/12 |
2014/5/11 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5古さを感じますが、超安定しております。
●PCの構成 及び周辺機器
CPU Intel Core i7 4770K
MOTHERBOARD ASUS MAXIMUS VII HERO
MEMORY crusial BLE2KIT8G3D1869DE1TX0 Ballistix Elite
GPU MSI N760GTX Twin Frozr 4S 4G OC
SSD SAMSUNG SSD 850 PRO (MZ-7KE256B)
HDD Western Digital WD30EFRX
HDD Western Digital WD30EFRX
BD-R PIONEER BDR-209JBK
BD-R PIONEER BDR-208BK
POWER Seasonic SS-760XP2S
CASE CM Storm Scout 2 Advanced (SGC-2100-KWN3)
CPUCOOLER scythe SCASR-1000 阿修羅
USB3.0 BUFFALO IFC-PCIE4U3S
DISPLAY EIZO FS2434
INTEGTATED-AMP DENON PMA-390RE-K
SPEAKER DENON SC-CX101-M
USB-DAC ONKYO DAC-1000(S)
KEYBORD FILCO FKBN108M/JB2
MOUSE Logicool M500t
PRINTER Canon PIXUS MG7130
●OS
Windows 7 Professional (64Bit) SP1
(Update KB2533623,2670838,2729094-v2,2731771,2786081,2834140-v2 + IE11のみ適用)
●ASUS MAXIMUS VII HERO UEFI BIOS 2902
3003を適用したところ、SupremeFX(ALC1150)とDAC-1000から
プチノイズが混入するようになり、
2902に戻したところ不具合は解消された。
●インストールしている、ドライバー & マザーボードアプリケーション
Intel Chipset Driver INTEL 10.1.1.14
Intel(R) Management Engine Interface (Intel MEI) ASUS(INTEL) 10.0.0.1204
Intel I218V, 1 x Gigabit LAN Controller(s) ASUS(INTEL) 19.1.51.0
ASUS SupremeFX ASUS 6.0.1.7450
Intel USB3.0 INTEL 3.0.5.69
ASUS AMDA00 Interface ASUS 1.0.1.0
Renesas uPD720201 BUFFALO(Renesas) 3.0.23.0
NVIDIA GTX760 NVIDIA 341.44
ASUS AISuite III 1.01.02
ASUS BootSetting 1.00.22
ASUS KeyBot 2.00.01
ASUS ASUS RAMDisk 2.02.06
●感想
上記環境で使用しております。
超安定動作しています。
5初めてのゲーミングマザー
i7-2600Kから i7 4790K の買い替えを機に
MB:MAXIMUS VII HERO
Memory:W3U2400LSPS-8G [DDR3 PC3-19200 8GB 4枚
SSD:TOSHIBA THNSN 512G
SSD:crusial M550 512G
HDD:TOSHIBA MD004ACA300 6台
BD:PIONEER BDR-209M 2台
グラボ:ELSA GeForce GTX 970 S.A.C 4GB GD970-4GERX
電源: KRPW-PT800W/92+REB2.0
CPUcooler: LEPA LPWEL240-HF
CASE:coolermaster 690III
メモリの相性がいまいちでしたが
総合的に満足です
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-位 |
421位 |
3.61 (5件) |
46件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax4/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax2 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○
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5価格次第では、ワークステーションじゃなくてもありなマザボ
価格的には、ミドルハイでワークステーション向けのマザボになります。
2021年2月に、中古でほぼ未使用といえる状態のものがなぜか\14,800円で販売していたので購入しました。
マシン構成は、添付の画像を参照ください。
【結論】
サーバ用途、リモートPCからの統合管理、ワークステーション用途、GPGPU極振りのマシンでもない限りは、 実売価格考えると、MSI X570 unifyなどを選んだほうが幸せになれる。私のような格安でゲットしない限りは。
【いいところ】
・PCIe x16形状のコネクタがx8相当で3つある。
X570系マザボでは、唯一ではないでしょうか?サブGPUとしてFluid motion、マイニング用にVega56を一番下のスロットにx8接続でつけています。帯域が原因で性能が落ちることはありません。
ハイエンドX570でも3つ目のx16コネクタは、x4接続がほとんどです。
・光らない
添付の画像は、簡易水冷CPUクーラーに付属のARGBで光らせてますが、硬派にいけます。
・APUを使う場合、映像出力端子にDisplayportあり。
・LANが2個
負荷分散や、NAS専用にいかが?
・CPU VRMヒートシンクが低背タイプ
いかつい空冷クーラーで干渉とかはまずなさそう。
90W前後でフル負荷かけてますが、水冷なのでケースファンのエアフロのみですが冷え冷えです。
20度前後の気温で余裕の50℃代をキープ
・UEFI上の設定項目は豊富
ワークステーション用をうたってますが、UEFIの一部はほかのモデルと共通なのか、メモリ、CPU、チップセット回りの設定項目については、ミドル/ハイと比較しても遜色ありません。OCも省電力も何でもできます。
・安定している
最新のBIOS 3204を使用してメモリOCなど細かく設定変更していますが、ド安定です。
Zen2 だけどRe-size barが使えます。X470の移行前の環境では不可能でした。
【デメリット・注意点】
・自作用途にはいらない機能もある
U.2コネクタ
サーバー管理用のソフト、GbE回路 はまず不要。
・フロントUSBは3.0×2
ちょっと、仕様としては古いです。自分の使っているケースは、フロントは3.0のみなので困りませんが。
・HPに誤表現あり
ユーティリティソフト AI suite 3でファンの細かい設定をできますが、HPの画像だとチップセットやPICeスロットを制御対象のモニタ温度にできますが、VRMとCPU、基板温度しか選べません。
ただ、外部温度センサの端子はあるので、別途購入してつなげれば1系統は好きなところがソースとして選べます。
・極限OC用途ではない。
12phaseありますが、コネクタは、8pin×1です。極限OC用途であればこれではないかと。
ということで、個人的には大満足なものとなりました。
今後購入される方の参考になれば幸いです。
5久々自作PC!初めてのWS系マザー
前回自作してからかなり経ち4コアから12コアのCPUを使ってみたかったので久々に自作してみました。
構成は下記
CPU:RYZEN 9 3900X
CPUクーラー:Macho Rev.C
メモリ:F4-3200C16D-32GTZR
マザーボード:Pro WS X570-ACE
SSD:CSSD-M2B1TPG3VNF
GPU:ROG-STRIX-RTX2060-O6G-GAMING
ケース:SILVERSTONE FT05
PSU:SSR-850GD-AT
OS:WIN10 PRO
2ヶ月ほど経過しましたが今のところトラブルもなく快適です。
用途としては主にRAW現像、ゲームが中心でOCは行いません。
メモリはD.O.C.P.を利用して3200Mhzで安定してます。
WINDOWS10の電源プランからAMD RYZEN POWER SAVERで制限して運用しています。
パーツは最新の規格が使用できるものととにかく長期間安定して稼働できるように選んでいます。
今まではROGばかりで今回もROGから探していたのですが、特に光らせるつもりもOCする予定も
なかったことと耐久性、安定性重視だったためドンピシャなこのマザーにしてみました。
あとデザインもかなり好みだったのも大きいです。
ヒートシンクが背も低く大型の空冷CPUクーラーも干渉しないように配慮されています。
ユーティリティはいろいろ付属してますがインストールしたのは
TURBO LAN
AI SUITE 3
ARMOURY CRATE
の3つのみ。
TURBO LANは特に入れなくてもいいかとも思っていたんですが、思いの外効果がありますね。
接続の優先度割り当てができるのですがブラウザはOPERA GXで割り当て変更を行いインターネット速度テストを行ってみました。
優先度最低:DL 59.9MB:UP 17.8MB
優先度通常:DL 68.3MB:UP 16.9MB
優先度最高:DL 66.0MB:UP 18.3MB
環境や立ち上がっているソフトによって上下するのであくまで参考ですが何度か計測して最高数値を記載しています。
体感では優先度最高がやはり一番安定しているような気がします。
以前よりもYOUTUBE視聴時、画質低下の頻度が減りました。試す価値はあるかと思います。
AI SUITE 3に関しては今回はあんまり使用していないので省略。
Aromoury Crateは今回、初めて使ったのですがかなり便利。
AURA Syncが統合されているのとドライバー、ユーティリティソフト、BIOSなどこのソフトのみでインストール、
アップデートが可能で必要なものだけチェックをつけて選べるのもわかりやすくていいです。
不満点に関しては以下2点
1 U.2の端子は不要だった
WS系ということでU.2があってもおかしくはないのですがやっぱり疑問。
マザーの価格帯やグレードを考えてもなくても良かったのかなと。
2 LANが1Gまでで2.5Gや5Gが欲しかった
LANに関してはNASなどでも最近2.5Gのものが出てきているのでせめて2.5Gは欲しかった。
WS系のマザーならLANに関してはもっとこだわりがあってもと思います。
近いうちに2.5G LANボードを増設する予定です。
以上フルで機能を使っているわけではないですが普通におすすめできるマザーボードでした。
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![TRX40 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215164.jpg) |
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-位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/30 |
Extended |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB/Realtek ALC4050H+ESS SABRE9218
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-位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
421位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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-位 |
421位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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-位 |
421位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 6 |
2018/4/ 6 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCI-E7スロットを生かせるかどうかが評価の分かれ目
【安定性】
VRMは8フェーズとやや物足りない印象ですが、オーバークロック時でも特に
不安定になることもなく、発熱も少なめです。
逆にPLXチップを2基搭載しているので、PCHの方が熱くなります。要冷却。
【互換性】
USB3.0ボードなど追加していますが、特に好き嫌いもせず動いてくれます。
【拡張性】
このマザーボードの最大の売りですね。7つのPCI-Eスロットは壮観です。
ただ最近は、オンボードのインターフェースが増えたため、後付けの拡張ボードを
使う場面が極端に減ったため、この手のマザーの優位性は薄れてきたように思い
ます。
【機能性】
機能自体は控えめです。必要最低限で、無線LANなどはついていません。
【設定項目】
意外と豊富です。オーバークロックする方にも不満はないかと思います。
【付属ソフト】
AI Suiteはあまりよくないです。レスポンスが悪い。
【総評】
ここ数世代、WSシリーズを使い続けてきましたが、正直今回は失敗、とまではいか
ないけれど、微妙と言わざるを得ない選択になってしまいました。
(モノはいいんですが)
PCI-EボードタイプのSSDを大量に使うなどの状況では活躍できそうですが…。
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![X470 AORUS ULTRA GAMING [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001047821.jpg) |
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-位 |
421位 |
4.50 (10件) |
161件 |
2018/4/17 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXゲーミングマザーボード。第2世代Ryzenシリーズにも対応。
- NVMe M.2 PCIe SSD2基によるRAID構築が可能。熱を放散するM.2サーマルガードも搭載。
- デジタルPWMコントローラーと8+3電源フェーズ設計により、安定した電源供給が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5購入から5年以上経過。未だ安定
【安定性】
2019年初めに買って5年以上使用。故障等もなく未だ現役です。
【互換性】
BIOSアップデートでRyzen 5000番台が使用できます。
最近Ryzen 9 5900Xを載せましたが、動作に問題はないです。
【拡張性】
最近主流のm.2 SSDが使えるので充分です。(PCIE3.0なのでスピードは現行より劣りますが・・・)
【機能性】
充分です
【設定項目】
OCなどは基本しないのでよくわかりませんが充分だと思います。
自分のマザボはデフォルトでセキュアブートがONになっていなかったのでWindows 11を入れたい方は設定項目を見直したほうが良いと思います。
【付属ソフト】
充分
【総評】
5年以上使用しているマザーボードは久々ですが、故障もなくBIOSアップデートでコストをかけずに新しめのCPUを載せることができるので満足感は高いです。
当時これ2万円くらいで買いましたが、今のマザーボード高いですね・・・。もう少し頑張ってもらう予定です。
5縁の下の力持ち
【安定性】
今のところマザーボードが原因で何かが起きたことはなさそう
【互換性】
今普及している企画は全部使えるはず、PCI-E4.0は使えない
【拡張性】
ATXなので普通に自作する分には十分すぎる
【機能性】
音質が良くていい、あとUSB Cや3.1Gen2がある。
【設定項目】
多分一通りの機能はそろっている
【付属ソフト】
使っていないのでよくわからない
【総評】
少なくとも要求されるスペックは全て満たしていて普通の使い方なら満足できると思う。
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-位 |
421位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/20 |
2019/3/22 |
SSI EEB |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:12 最大メモリー容量:192GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- C621チップセット搭載、28コア/56スレッド対応CPU、Intel Xeon W-3175Xを使いこなすためのEEBマザーボード。対応ソケットはFCLGA3647。
- 「パワーアーキテクチャー」を採用し、チーム化されたPowIRstagesを利用して各フェーズのバースト電流を2倍にし、負荷の変化に迅速に対応する。
- 熱への対策としてVRMに配置されているヒートシンクにはファンが内蔵されているほか、チップセット用ヒートシンク下にもファンを搭載し、通気を確保。
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-位 |
421位 |
- (0件) |
6件 |
2009/9/ 9 |
- |
MicroATX |
LGA1156 |
INTEL P55 |
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- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:16GB Serial ATA:SATA3.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC889
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![X399 AORUS XTREME [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001086113.jpg) |
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-位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2018/9/ 4 |
2018/8/22 |
Extended |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:10+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:3個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
421位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
- |
ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4細かい不具合はあったけど
2990WXから買い替えです。
Zenith U Extereme Alphaのつなぎで買いました。
【安定性】
唯一、一点だけ不満点あり。後述。
【互換性】
TR4から互換性切ってしまったので致し方ない。
【拡張性】
申し分なし。
【機能性】
十分にある。
【設定項目】
ROGらしく設定はいろいろ可能。
【付属ソフト】
統合ソフトをインストールさせられたが、問題なく使用できた。
【総評】
いいと思うけど…
唯一の不満点はオーディオ。
かなりの高頻度で音が出なくなっていた。
BIOS更新やドライバ更新、WindowsUpdate等で抑えられたがやはり症状が発生する。
再起動すれば直る。
Windowsのせいかと思ったけど、マザボをZenith U Extreme Alphaに変えたら
格段と症状が出なくなった。この個体が悪いのか?
それ以外は先代の2990WXよりド安定で使えていたので決して悪い、とは言えない。
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-位 |
-位 |
4.81 (6件) |
36件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5初自作で!!
ゲーミングPCが欲しくなり、以前から挑戦してみたかった自作PCを組む際にこちらを選択しました。完成して2週間のレビューとなります。
【安定性】
今のところトラブルはありません。
【互換性】
すべてのパーツが問題なく動作してくれています。
【拡張性】
usbの数が多いのでよかったです。
【機能性】
まだあまり使いこなせてないですが、他の評価にもある通りオンボードの音質がいいのでうれしかったです。
【設定項目】
今はデフォルトのまま運用しています。BIOSは割と見やすいと思います。
【付属ソフト】
必要なものは付属しているようです。
【総評】
今回初めて自作しましたが、説明書も非常にわかりやすく初心者の方にもおすすめできると思います。機能も充実していますし、なにより自分は白黒が好きなのでデザインも気に入りました。ledも控えめで落ち着いた感じでいいと思いますが、派手なのが好きな方には物足りないかもしれませんね。
5初自作PCでの選択
初めての自作したPCで組み上げて1週間時点でのレビューです。
目的はゲームと普段使いです。
【安定性】
まだ一週間なので採点では無評価にしましたが現時点で問題ありません。
【互換性】
全て問題なく認識しています。買う前に調べた時には相性の問題も見つからなかったのでこのまま安定すると思います。
【拡張性】
十分すぎるほどあります。M.2ソケットも2個あるのは嬉しいです。
【機能性】
ゲーム向けに色々なシステムがあるようです。
【設定項目】
そのまま使っています。自分には持て余していますが上級者の方なら満足するんではないでしょうか。
【付属ソフト】
必要なものは付属していました。
【総評】
ゲーム用と普段使いという目的は満足のいく商品でした。
値段もゲーム用としては抑えられているので自分にはぴったりな選択ができたと思います
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-位 |
-位 |
4.50 (6件) |
280件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 5 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB PCIスロット:1本 SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z-170A GAMING PRO
MSIさんのマザーいまさら書きませんが、ユーザーさん書いてますので、書きません
店員さんの進めです。 使ってしょっぱなBiosをとばしました。
ほんと、MSIさん対応よしです。
5良いですよ
端子の方向が少々難があるように感じますがちょっと端子をつけるときに考えればいいことなので
そこまでマイナスにはなりませんでした。
思ってたのと違うのはホームページの写真と違ってそこまで淵のLEDの発色はよくないです。
付加機能に関しては十分だと思います。
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-位 |
-位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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-位 |
-位 |
3.64 (6件) |
110件 |
2018/4/16 |
2018/4/19 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X470 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X470チップセット搭載のAMD製CPU向けATXゲーミングマザーボード。Ryzenシリーズにも対応。
- 1つのPCIe Gen3×4 Ultra M.2インターフェイスは、最大32Gb/sのデータ転送速度を実現。もう1つはPCIe Gen2×4 20Gb/sをサポート。
- ビデオカードの信号干渉を防ぐ固体カバーが付いたPCI-Eスチールスロットを搭載。
- この製品をおすすめするレビュー
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5ゲーマーのブランド マザーボード
SLI対応でこのお値段はお買い得でした。
とは言っても自己満足かもしれません。
色々報告されていますが、
RYZEN 5 3600Xで問題無く起動、OSインストールできました。
グラフィックボードも認識問題有りませんでした。
2.5 SSDで使用していますが、FF14ベンチ問題無く
完了しました。
マザーボード上の電源コネクターこれまで8Pinだけでしたが、追加で4Pinコネクターがありました。
8Pinだけ接続使用中。
設定項目もしっかりあり、
B450とは違う気がします。
アプリはでLiveアップデート使えてます。
BIOSアップデートでryzen5000対応する様です。
最近気付いたのですが、マザーボードの7セグの診断コードは、PC起動モニターの右下に表示さられます。
5安定したMBですね
【CPU】:Ryzen7 2700X
【M/B】:ASUS TUF X470−Plus Gaming
【RAM】:F4-2800C17-8GIS [DDR4 PC4-2132 8GB 4枚 合計32GB]
【SSD】:SandikのSSD 512GB
【VGA】:Asus GTX 1050Ti [PCIExp 8GB]
【CPUクーラー】CPU添付のクーラー
【OS】:Windows10 Pro 64bit
1年間安定して動いています。毎日8時間から10時間PowerONしています。
以前のMBはMSI B450 Gaming Plusですが、半年で故障しました。
当MBは感じとして数年は持ちそうです。
使用率は低いです、ネットサーフィン中心ですから。
負荷は年に数回、動画編集で10時間CPU 99% で回すだけです。
このMBは良いと思います。動画編集が安定している。
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-位 |
-位 |
4.20 (3件) |
0件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/ 2 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応ATXゲーミングマザーボード。第8世代Intel Core プロセッサー(ソケットはLGA1151)に対応している。
- NVIDIA Quad SLIやAMD 3-Way CrossFireXに対応しており、GeForce GTX 1080/1070と互換性があるSLI HBブリッジが同梱されている。
- PCIe Gen3×4 ウルトラ M.2 スロットを2つ装備し、最大32Gb/sまでの転送速度を提供。SATA3 6Gb/s M.2モジュールに対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5コストパフォーマンスの良い製品
初めてゲーミングマザーを使ってPCを構成しましたが、快適です。ゲームの生配信用に組みましたが安定して放送ができます。Corei7の3700からの買い替えです。CPUはCorei7の8700Kにしました。
【安定性】メモリを初めて32GB(8GB×4)搭載し、M.2のSSDも初めて使いましたが安定して動作してくれています。不安はありません。
【互換性】古いHDDやBDドライブなどは使いまわしたのですが特に問題なく認識してくれました。
【拡張性】SATAポートやUSBポーとも十分な数を搭載してくれているので、RAIDを組む方でも不安なく使えるのではないでしょうか。私はRAIDは使用していないのですがドライブの数だけはあるのでこれくらいSATAポートがあると嬉しいです。USBのTypeCコネクタはケースが対応していないのとそもそもまだ対応するデバイスを持っていないので未使用です。今後使うこともあると思います。拡張性は十分ですね。
【機能性】今はBIOSとは言わないのでしょうが日本語にも対応しているので簡単に設定ができました。サウンドデバイスが蟹なのだけが残念な点です。付属のドライバも使わずに無効化して使っています(当方USBオーディオを使用)
【設定項目】付属ソフトを使えばOCにも対応しています。設定項目も多岐に渡っており、使いこなせないくらいです。
【付属ソフト】付属のソフトでOCできますがOCはまだしていません。ゲーミングPCらしい画面なのは気に入っています。
【総評】初めてのゲーミングマザーでしたが、安定して動作してくれて安心しています。ASRock製品も初めてでしたがマニュアルも細かく日本語で書いてくれているので不安点はありませんでした。どの会社の製品でもそうだと思いますがケースの電源スイッチなどを接続する部分、基盤に書いてある文字が小さいので老眼の身には大変なところです。前に使っていたASUSのマザーでは纏めて指せるようにアダプタが付いていたのが親切でしたがこの製品にはありません。そこが残念といえば残念ですが、些細な点だと思います。
ゲームをする上で必要な機能は全て搭載しているといっていい商品になっていると思います。長く使えそうな製品です。
4概ね満足です。
一般的な部分のレビューは他の方がすでに書かれているので、そちらをご覧ください。
【安定性】
オーバークロック等を未使用の環境では、まったく問題ありません。
【互換性】
簡易水冷クーラーNZXT KRAKEN X52の使用で、水冷ヘッド左側のアームが最も左側のメモリスロット直上に干渉します。
全高が高いヒートシンクを搭載したメモリは刺すことができません。
【拡張性】
手元にあるM.2のWi-Fi+Bluetoothモジュールを搭載するため、2つの汎用M.2スロット以外に専用M.2スロットを採用しているという点が個人的に重要でした。
【機能性】
オンボードオーディオのヘッドホンジャックおよびケース側のヘッドホンジャックに接続してヘッドホンやイヤホンを使用した場合、常に微細ノイズが聞こえます。
個人的にはUSB接続スピーカーとBluetooth接続ヘッドホンを常用しているため特に問題ありませんでしたが、ジャックを使用するつもりの方はご注意ください。
【設定項目】
同社の下位ランク製品よりも設定できる内容は多いです。
ここ数年は同社製品しか触っていないので他との比較はできませんが、不満を感じることはありません。
【付属ソフト】
LEDを制御するASRock RGB LEDとソフトウェア毎の通信の優先度を設定できるXFast LANのみ使用。
マザー以外のLED制御でASUSのソフトも使っていますが、そちらのほうが使いやすい。
【総評】
ソフトウェアの完成度等で惜しい点もありますが、他社製品で採用しない機能を搭載してくれてコスパも悪くないので満足しています。
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
56件 |
2015/10/ 8 |
- |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5コルセアブランドでまとめてみました。
【スペック】
ケース: CORSAIR Carbide 400C
MB: SABERTOOTH MARK1
CPU: Core i7-6700K
クーラ−:Hydro Series H110i
メモリー:CMK16GX4M2B3000C15
グラボ: GTX 1070 GAMING X 8G
DVR-UT24EZ(外付)
電源: CP-9020083-JP
SSD: Samsung SM951 MZVPV250GB
OS: Windows10 64 EFI
モニター:LG-49UB8500(4K)、LG 27UD58(4K)、SAMSUNG SA850、シャープ LC-37GX5
【安定性】
兎に角安定していて、プリーズした事が無いです.但し、後で述べるOS導入状況でちょっと問題有り。
【互換性】
細かな事は省きますが、相性問題は、全くと言う程起きていません。
因みに、メモリーは3種・グラボは4種(AMD2種、Nが2種)・SSDは10種以上。で、問題無し。
キーボード&マウスも各10個以上認識していて、マイクロソフト・ロジクール・エレコムと競合していますが、問題無く動いています。
【拡張性】
USB3.1・M2スロット・Thunderbolt・BIOS拡張等使い切れない位の満足度です。
【機能性】
冷却機能と省電力を生かしたシステムで安心出来ます。但し、スリープに入った時、miniファンが暫くうるさいです。
【設定項目】
必要以上十分なだけの設定ができるようになっています。
殆どBIOSに入らず出来るので便利です。
【付属ソフト】
ASUSの苦手なところなので、期待しておらず問題有りません。
【OS導入状況】
8/31 Windows 10 Anniversary Updateが行われたので、プレインストールを試みました。
1607はインサイダープログラムで更新に失敗して、マザーのアップデートで出来るようになり、アップデートで更新済み。
そこで、Windows 10 バージョン 1607をMediaCreationToolでプレインストールすると、Core Tempがエラー、B's Gold13をアップデートするとCD-ROMが全て読めなくなったり、原因不明のハードエラーが出て回復不能。
仕方なくMedia 10586.494をインストール後、1607バージョンアップしました。
【OC】
細かな設定はせず、いきなり5GHzへOCしましたが、安定して動いているので、OCをしたまま使用していて、数ヶ月後有る操作中フリーズして、初めて気づいた位です。
【総評】
SABERTOOTHシリーズは結構使っていて、重宝してます。
今回のマザーも色んな所に気が使ってあり、防塵に対しては、驚く程充実しています。
敢えてケチを付ければ、M2の冷却に考慮が少なく、殆どのM2は50度を超えてしまうので、ヒートシックが必要となるようです。これは、他のマザーでも同じと思われます。(MSIはもっと温度が上がります。)
ですが、重宝な事にPCIでM2を使用するアダプターが付属していたので、夏の間は此方を使用しています。
又、マザーボードのドライバーも全てマイクロソフトの提供するドライバーで動作し、ASUSのドライバー一切必要としません。
5BIOSと付属ソフトをクリアできる方は吉
スペック
CPU:Intel Corei7 6700K
M/B:これ ASUS SABER TOOTH Z170 MK1
グラフィックカード:ASUS STRIX−GTX980-DC20C-4GD5
メモリ: Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD: Intel 535 Series SSDSC2BW240H6R5
電源:Corsair HX750i CP-9020072-JP
PCケース:ANTEC P100
OS:Windows10 PRO 64bit
サウンドカード:オンキョウ SE-300PCIE
安定性:メモリXMP2900Mhzにて安定動作中
互換性:以上の内容で安定動作中
拡張性:充分すぎます。特にM.2など。あとあとM.2にグレードアップしたいです。
付加機能:特に冷却機能はお勧めです。
設定項目:ユーザーマニュアルが日本語です。
付属ソフト:AI Suite 3に難あり。最初からインストール無しで吉。
その他:BIOSに難あり。箱の中にお断りの紙がありました。
真っ先にほかのPCから
最新のBIOS(1702)をダウンロードしてインストールしました。
それさえクリアしてしまえば
OC状態でも安定動作のようです。
特に映像と音響は目を見張るものがあります。
最初から本品の事を充分研究承知の上の方にお勧めです。
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-位 |
-位 |
3.97 (12件) |
536件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5i7 7700Kと共に購入
【安定性】
24時間稼働で問題発生せず
【互換性】
現在主流のパーツでARGB以外は使用可能と思います。
【拡張性】
PCIスロットがないので、
SATAカードを買い替える必要がありました。
【機能性】
特に不満を感じていません。
【設定項目】
基本的にBIOSは自動設定で問題なく動作します。
私はDDR4-3200のメモリを搭載するため、
メモリコントローラの項目を変更しています。
【付属ソフト】
必要十分です。
【総評】
ミドルクラスとしては標準なマザーボードだと思います。
5AURA設定に一癖アリ
【安定性】
7700K自動OCで24時間つけっぱなし、週一くらいで再起動という環境でも問題なく動作中。
【互換性】
新規で組んでいるので評価せず。問題はない。
【拡張性】
空冷で組む分には困る事はない。
オーディオ面ではPioneer HTP-S767と光ケーブルで接続。バーチャルサラウンドも問題なく動作している。
【機能性】
ASUSの1080を積んでいるので、AURA SyncでLEDを同期させられるのは良かった。カラーサイクルで眺めてるだけでも楽しい。
【設定項目】
後述のAURAの優先度を除けば不満はない。
【付属ソフト】
AURAをインストールするとBIOS設定より優先される事に気付かず、電源OFF時にLEDを消灯させるのに苦労した。
【総評】
マザーボードとしては耐久性・安定性もあり、不満はなし。7700Kのパワーも十分に生かせている。
AEやPremierなどの編集関係のソフトもサクサク動く。
今後の更新で付属ソフトのクオリティアップに期待。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2011/12/12 |
2011/12/10 |
CEB |
LGA2011 |
INTEL X79 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC898
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は安定
購入して1年以上経過しましたが、動作は安定、クローックオーバー、その他で充分楽しんおります。
5安定性と将来性
XENON対応で将来性があり、エラーもなく安定性もあり、OCの安定性と設定し易さで気に入ってます。
CPU Core i7 3930K BOX(4.5Gで安定作動)
CPUクーラー H80
メモリー SUPER*TALENT WB160UXG9 DDR3-1600 2G×4枚
ビデオカード GALAXY GF PGTX680/2GD5
電源 オウルテックXseries XM SS-1050XM
ケース ZALMANGS1000 Black
初めてのUEFIでOSインストールでF10を押す必要があるのに気づくのに時間がかかった。
気づくまではストレージからのUEFI起動を諦めようと思った。
OCユーティリーは良く出来ていました。
気になるのは構造上止むを得ないが簡易型CPU水冷だと背面FAN使用となり、メモリー4チャンネルの左側を覆う形になるので、放熱に影響がでないか、気になります。
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![AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000950034.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
152件 |
2017/3/ 7 |
2017/3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
- イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
- 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社と比べて設定が楽
物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。
他に使っている2台のデスクトップもX370です。
セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。
BIOSの更新も簡単でした。
非常に快適に動いています。
m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。
1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。
お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。
5こいつは名機かも?
購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。
決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。
【安定性】
特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。
CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。
【互換性】
現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。
【拡張性】
こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも?
X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。
【機能性】
機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。
また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。
その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。
こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。
【設定項目】
BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。
【付属ソフト】
こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。
【総評】
総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。
皆様の参考になれば幸です。
余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。
9/8追記
先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。
面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。
使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。
ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。
まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)
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-位 |
-位 |
4.79 (7件) |
85件 |
2017/1/ 4 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
- この製品をおすすめするレビュー
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5数年ぶりに自作しました
数年ぶりの自作です。
H87-PRO→Z270-Aと同メーカーで乗り換えましたが、
当時と比べてかなり使いやすくなっていて驚きました。
CPUアダプターとQコネクターは、久々に自作をする私のような人にはとても助かりました。
LEDも思ったより目立っていい感じです。
OS用のストレージをHDDからSSDに変えたのもあり、PCの起動がとても速くなりました。
唯一バックパネルのUSBポートの少なさが気になったので、USBハブを利用しています。
パーツの取り付けも簡単なので、今後グレードアップしながら長く付き合っていけそうなマザーです。
5ユーザーフレンドリーなマザーボード
【安定性】
SATAの大半とUSBポートをすべて埋めていますが、認識問題もなく安定して運用できています。
【互換性】
BIOS 1009で使用中です。
メモリについても特に問題は出ていません。
【拡張性】
拡張性については不満なしです。
【機能性】
使い始めてから気付いたのですが、LEDはシャットダウンしていても通電状態ならレインボーカラーで光り続けます。
PC使ってない時でも目で楽しめます。
【設定項目】
AI Suite3の自動設定機能で一括設定しました。
いちいち一つずつ設定しなくてもいいので時短になりました。
自動設定をベースに個別に調整してもいいので便利です。
【付属ソフト】
AI Suite3ではほぼ全てカバーできます。
【総評】
使い勝手がよく、ユーザーフレンドリーなマザーボードです。
BIOSの更新も簡単で、AI Suite3の自動設定がとても優秀でした。
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