| スペック情報 |
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-位 |
315位 |
- (0件) |
13件 |
2017/11/13 |
2017/11/17 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
- アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
- M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
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![TRX40 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001215164.jpg) |
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-位 |
315位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/26 |
2019/11/30 |
Extended |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax5、USB3.1 Gen2 Type-Cx1、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+3 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC4050H+ALC1220-VB/Realtek ALC4050H+ESS SABRE9218
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-位 |
315位 |
4.66 (15件) |
230件 |
2018/10/ 9 |
2018/10 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:Polychrome SYNC オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU対応ATXマザーボード。第9世代および第8世代Intel Coreプロセッサーに対応したゲーミングモデル。
- 最大32Gb/sの転送速度を実現するPCIe Gen3 x4 Ultra M.2スロットを2基搭載。SATA3 6Gb/s M.2モジュールもサポート。
- 「Phantom Gaming 2.5Gb/s LANプラットフォーム」を搭載し、標準的なギガビットイーサネットと比べ、ネットワーク性能を最大2.5倍の帯域幅まで強化する。
- この製品をおすすめするレビュー
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5当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入
【安定性】安定しています。落ちたりすることは特にありません。
【互換性】これはintelの方針に従うだけです。
【拡張性】ストレージの数、USBの数など十分です。
【機能性】Realtekの2.5ギガビットLANとIntelの1ギガビットLANが搭載さてています。いずれも安定しています。
【設定項目】BIOSの設定項目は十分だと思います。OCの設定項目も十分です。
【付属ソフト】ドライバのアップデートをするアプリケーションは便利です。
【総評】当時の最新PCを組むためにi9 9900Kと一緒に購入しました。当時は速さに感動しましたが、5年以上経過しさすがに古臭くなってしまいました。
5特に問題無し。良い製品よ!
PCの買い替えに伴いi9 9900Kを載せる為に買いました。
【安定性】
半年経ちましたが今の所問題無しです。
【互換性】
i9 9900Kは問題なく動作しています。
【拡張性】
SSD用M.2ソケットが2基搭載されていてGood!
【機能性】
インテルのNIC搭載です。
オンラインゲームで差が出ると思います。
【設定項目】
OCはしないので一般的な設定項目しか弄っていません。
【付属ソフト】
使っていません。
【総評】
初のASRockですが特にトラブルもありません。
最近の製品はどこのメーカーでも初期不良が無ければ問題は起きないようですね。
前のPCも8年以上経っていまだ現役ですけど、今回のPCも長持ちすると良いですね。
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-位 |
315位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/4/ 6 |
2018/4/ 6 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
- この製品をおすすめするレビュー
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4PCI-E7スロットを生かせるかどうかが評価の分かれ目
【安定性】
VRMは8フェーズとやや物足りない印象ですが、オーバークロック時でも特に
不安定になることもなく、発熱も少なめです。
逆にPLXチップを2基搭載しているので、PCHの方が熱くなります。要冷却。
【互換性】
USB3.0ボードなど追加していますが、特に好き嫌いもせず動いてくれます。
【拡張性】
このマザーボードの最大の売りですね。7つのPCI-Eスロットは壮観です。
ただ最近は、オンボードのインターフェースが増えたため、後付けの拡張ボードを
使う場面が極端に減ったため、この手のマザーの優位性は薄れてきたように思い
ます。
【機能性】
機能自体は控えめです。必要最低限で、無線LANなどはついていません。
【設定項目】
意外と豊富です。オーバークロックする方にも不満はないかと思います。
【付属ソフト】
AI Suiteはあまりよくないです。レスポンスが悪い。
【総評】
ここ数世代、WSシリーズを使い続けてきましたが、正直今回は失敗、とまではいか
ないけれど、微妙と言わざるを得ない選択になってしまいました。
(モノはいいんですが)
PCI-EボードタイプのSSDを大量に使うなどの状況では活躍できそうですが…。
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-位 |
365位 |
- (0件) |
12件 |
2019/10/28 |
2019/11 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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![X570 AORUS PRO [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001172571.jpg) |
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-位 |
365位 |
4.13 (14件) |
101件 |
2019/7/ 8 |
2019/7/ 7 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X570 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- AMD X570チップセット搭載のATXゲーミングマザーボード(ソケットAM4)。第3・2世代AMD Ryzenプロセッサーに対応する。
- カスタマイズ可能なRGB LEDイルミネーション機能、USB3.1 Type-C、PCIe4.0/3.0×4接続対応M.2スロットを2基、Intel Gigabit有線LANを搭載している。
- IR PowIRstage 12+2 フェーズ・デジタル電源設計を採用。
- この製品をおすすめするレビュー
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5非常に安定しています
ROG STRIX X570-F GAMINGも所有していますが、こっちのほうが自分自身に対して相性がいいです。
ROG STRIX X570-F GAMINGのように、設定したファンコントロールが暴走したりしないです。
起動時の動きもこっちのほうが好きです。
ASUSが悪いわけでは無いですが、このモデルのほうがいいだけです。
5バックパネルにUSB2.0を持つ貴重なマザー
【安定性】
・なかなかよい。余計な自動OCなどもなく、素直に動いてくれるところが非常にGood。
【互換性】
・Patriotの一部メモリと相性問題が出た。(認識しなかったり起動しなかったりした)
・以下2種類で発生。
・PVE416G266C6KGY
・PVR416G300C5KW
【拡張性】
・X570では、バックパネルにUSB2.0がない機種が多いなか、4つもつけている点に注目(代わりにUSB3.0が他に比べると少なめ)。USB2.0にこだわる方にはオススメ。
【機能性】
・必要なものは基本的に揃っている。足りないものはない。
【設定項目】
・UEFIも使いやすい。
【付属ソフト】
・使用していないので無評価
【総評】
・比較的値段も安めで安定感のあるマザーボードなので、オススメ。
・ARGBもあり、かなりきれいに光る。が、ASUSのROGシリーズに比べると、光り方は控えめ。
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
365位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
421位 |
5.00 (2件) |
38件 |
2011/12/12 |
2011/12/10 |
CEB |
LGA2011 |
INTEL X79 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC898
- この製品をおすすめするレビュー
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5動作は安定
購入して1年以上経過しましたが、動作は安定、クローックオーバー、その他で充分楽しんおります。
5安定性と将来性
XENON対応で将来性があり、エラーもなく安定性もあり、OCの安定性と設定し易さで気に入ってます。
CPU Core i7 3930K BOX(4.5Gで安定作動)
CPUクーラー H80
メモリー SUPER*TALENT WB160UXG9 DDR3-1600 2G×4枚
ビデオカード GALAXY GF PGTX680/2GD5
電源 オウルテックXseries XM SS-1050XM
ケース ZALMANGS1000 Black
初めてのUEFIでOSインストールでF10を押す必要があるのに気づくのに時間がかかった。
気づくまではストレージからのUEFI起動を諦めようと思った。
OCユーティリーは良く出来ていました。
気になるのは構造上止むを得ないが簡易型CPU水冷だと背面FAN使用となり、メモリー4チャンネルの左側を覆う形になるので、放熱に影響がでないか、気になります。
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-位 |
421位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Steel Legendシリーズ第4段!
これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。
SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。
今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。
非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。
では、早速性能の方から見ていこう。
今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。
またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。
そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。
そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。
見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。
マイナスポイント
X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。
全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。
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-位 |
421位 |
- (0件) |
0件 |
2019/11/27 |
2019/12/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:13 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Polychrome SYNC 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
421位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2018/11/30 |
2018/12/ 7 |
ATX |
SocketTR4 |
AMD X399 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax8 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Polychrome RGB オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4UEFIの設定に注意する(備忘録を含む)
目的:7年ぶりに自作がしたくなり、検討をしていると4万円もしないで12コアのCPUが手に入るようだったので、
コスト高ではあるが興味本位でパソコンを自作した。
・以下の構成でパソコンを作成する。
【CPU】
Ryzen Threadripper 1920X BOX
【マザーボード】
本製品
・UEFIの設定の設定をデフォルトから変更しないとOSをインストールできない。
https://freesoft.tvbok.com/win10/install/check_clean_install.html
上記のリンクの通りの設定に変更してインストールをすすめると、
Windowsをインストールする記憶領域を作成できて先に進めることができた。
【メモリー】
CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]*2
【ビデオカード】
Radeon RX 570 ARMOR 8G [PCIExp 8GB]
【電源】
NeoECO Gold NE750G
【ケース】
Define C FD-CA-DEF-C-BK
【記録域】
970 EVO Plus MZ-V7S250B/IT
【OS】
Windows10
【PC性能評価】
仮想ソフトを使用してスマホゲームが7個同時稼働しているが、動作は重くならない(メモリを20Gほど使用)
【マザーボードの総評】
ファンのスピードの設定、CPUオーバークロックの設定もわかりやすくて良いと思います。
UEFIの設定をデフォルトから変更しないとOSがインストールできないので、本製品のマニュアルに注意書きとして記載すべきである。これに中々気付かない人は多いとおもう。
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-位 |
421位 |
- (0件) |
56件 |
2018/4/ 2 |
2018/3/30 |
SSI EEB |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:12 最大メモリー容量:768GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
421位 |
- (0件) |
45件 |
2018/12/14 |
2018/12/14 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
421位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/20 |
2019/3/22 |
SSI EEB |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:12 最大メモリー容量:192GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- C621チップセット搭載、28コア/56スレッド対応CPU、Intel Xeon W-3175Xを使いこなすためのEEBマザーボード。対応ソケットはFCLGA3647。
- 「パワーアーキテクチャー」を採用し、チーム化されたPowIRstagesを利用して各フェーズのバースト電流を2倍にし、負荷の変化に迅速に対応する。
- 熱への対策としてVRMに配置されているヒートシンクにはファンが内蔵されているほか、チップセット用ヒートシンク下にもファンを搭載し、通気を確保。
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-位 |
421位 |
4.00 (1件) |
0件 |
2019/11/ 8 |
- |
ATX |
Socket sTRX4 |
AMD TRX40 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax7/Type-Cx1、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
- この製品をおすすめするレビュー
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4細かい不具合はあったけど
2990WXから買い替えです。
Zenith U Extereme Alphaのつなぎで買いました。
【安定性】
唯一、一点だけ不満点あり。後述。
【互換性】
TR4から互換性切ってしまったので致し方ない。
【拡張性】
申し分なし。
【機能性】
十分にある。
【設定項目】
ROGらしく設定はいろいろ可能。
【付属ソフト】
統合ソフトをインストールさせられたが、問題なく使用できた。
【総評】
いいと思うけど…
唯一の不満点はオーディオ。
かなりの高頻度で音が出なくなっていた。
BIOS更新やドライバ更新、WindowsUpdate等で抑えられたがやはり症状が発生する。
再起動すれば直る。
Windowsのせいかと思ったけど、マザボをZenith U Extreme Alphaに変えたら
格段と症状が出なくなった。この個体が悪いのか?
それ以外は先代の2990WXよりド安定で使えていたので決して悪い、とは言えない。
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-位 |
-位 |
5.00 (4件) |
237件 |
2012/2/ 2 |
- |
MicroATX |
LGA2011 |
INTEL X79 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+3+2+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX III
- この製品をおすすめするレビュー
-
5Core i7 4960X 搭載BIOS(4601)にて
Rampage IV GENE2013年版のRev.1.01を購入
兄貴分のRampage IV Extremeには行かずこちらのマザーを選びました。
このマザーはコンパクト高性能で今は定格4.5GHzのクロックUpで使ってます。
オーバークロック言っても私には細かな設定は出来ません。ただBIOS画面の
CPU Upの項目の所で4.5GHzがあったのでそれを選ぶだけで簡単です。
構成は、
【CPU】インテル/Core i7 4960X Extreme Edition (@4.5GHz常用)
【クーラー】EK WaterBlocks/EK-Supremacy Clean CSQ - Acetal+Nickel
【M/B】ASUS/Rampage IV GENE {2013モデルRev.1.01} (BIOS 4601)
【クーラー】XSPC/X79 Rampage IV Gene WaterBlock Set
【リザーバー】KOOLANCE/RP-452X2 Rev.2.0 Dual 5.25" Reservoir
【ラジエター】EK WaterBlocks/EK-CoolStream RAD XTC (140) 2個
【ポンプ】aquacomputer/D5-Pumpenmechanik mitTachosignal 2個
【VGA】EVGA/GTX 690 Signature Hydro Copper Waterblock
【SSD】CFD/CSSD-S6T512NHG5Q
【TV】アースソフト/PT3 verA
【電源】Corsair/AX860i
【ケース】Dirac/PC-X2000FNB (サイドアクリルパネルへ改良)
5X79 MicroATXの決定版!
TSのx264エンコ用のメインマシンとして、「6C12T・コンパクト・冷却と静音の高バランス」をコンセプトにX79環境で組んでみました。
今まで使用していたX58環境ではCPU性能以外にSATA2止まり、発熱多い、VGA電気食い、ケースうるさい&埃がたまりやすい等いろいろ不満があったので思い切って環境一新しました。
下記環境2か月使用でのレビューになります。
【CPU】i7 3930K @4.6GHz(46.0x100)1.35V
【クーラー】CORSAIR H110
【M/B】ASUS RAMPAGE IV GENE
【Mem】CORSAIR CMD16GX3M4A2133C9
【SSD】PX-256M5P x2 RAID0
【HDD】DT01ACA300
【VGA】ASUS GTX680-DC2T-2GD5
【光学ドライブ】BDR-208JBK
【ケース】CORSAIR Obsidian 350D Windowed
【電源】CORSAIR AX860i
【OS】Windows 7 Professional 64bit
【安定性】
2か月使用ですが安定していてブルースクリーン、デバイス認識エラー等はありません。スリープ復帰も問題ありません。BIOSは最新4004でOSはUEFIインストールしました。
IRSTeで不安定という報告もありますが、公式HP上で現在最新のIRSTe 3.6.0.1093をOS導入時にRAIDドライバーとしてインストールしたところ不具合もなく、速度も他の方のX79-RAID0環境と同等に出ています。
4.6GHzOC(46.0x100)1.35VでOCCT1時間も各種グラフは大きな乱れもなく安定していました。当環境では室温24℃で各コア75℃前後でした。電源回路上のヒートシンクは結構熱くなります。5.0GHz(50.0x100)1.45Vでも各種ベンチ通りましたが、OCCTは83℃になったので常用は4.6GHz1.35Vが丁度いいと思いました。
【互換性】
2133MHzのOCメモリー(CMD16GX3M4A2133C9)をクアッドチャンネル&XMPで使用していますが、仮組み状態一発で4枚16GB認識出来ました。
intelハイエンド環境は、次期Haswell-EでLGA2011-3&DDR4に変更になりピンレイアウトやパッケージ形状の互換性がなくなるといわれていますが、まもなく発売となるIvyBridge-Eとは互換性があるので、SandyBridge-Eからのアップグレードはできます。
【拡張性】
MicroATXなので拡張スロットやオンボードチップは少なめですが、背面ポートはATX並に充実しています。
私は背面の2ポートあるUSB3.0は外付けHDDとUSB3.0カードリーダーで埋まってしまったので、SD-PEU3R-4E(ルネサス4ポート)を増設しました。1スロット使いますが、後から好きなコントローラーやより高速&多機能なものにも交換できるので、考え方によっては使わないようなオンボード満載よりPOST高速化や省電力化及び低価格化に効果があるこちらのほうがいいでしょう。
【機能性】
電源回路とPCH上にあるヒートシンクはOCマザーにありがちな妙な意匠は施されておらず、厚みがあり表面積を増やす工夫がされ、ヒートパイプで広範囲に熱を拡散する実用的な冷却形状をしています。他のパーツと干渉することもなく、高級コンデンサを使用した質実剛健な造りは耐久性も期待できます。
LANにintel82579Vを積んでいるのも良い点です。
サウンドはオンボードで「SupremeFX III」を積んでおり、基盤のアナログエリアとデジタルエリアを物理的に分割しているので、音質はオンボードでは最高品質かと思います。分割部分が赤LEDで全体的なデザインもROGらしくカッコいいですね。
尚、オーディオコーデックは蟹さんALC898です…
【設定項目】
UEFIのOC関連は上位モデルとも謙遜なく非常に細かく設定可能です。特にDIGI+PowerControlでは通常のOCでは弄らないようなかなりマニアックな設定ができます。極冷OCにも使えそうなMBです。
【付属ソフト】
ハード関連はBIOSで設定しているのであまり使用していませんが、AI Suite II一つでOCから省電力設定・各種モニタリングまで直感的に操作可能です。他のモニタリングソフトと同時に起動させていると稀に電圧0.0Vエラーが出ることがあります(主にHWMonitor)。
電圧関係のセンサーはBIOSと同じ値を表示してくれますが、電源AX860i付属のCorsair Link2の表示より各項目が少しずつ低く表示されています。ソフトでの計測ですがMBと電源の表示どちらがより正確なのか疑問です。MB上のProbeItで物理的な電圧測定ができますが、テスターを所持していないので電圧測定はソフト頼りです…
使用していませんがオンラインゲームの負荷を細かく調整する「Game First」、OS上からメモリ設定する「Mem TweakIt」も付属しています。
【総評】
X79でコンパクトなハイエンドを組みたい人にとっては最高の選択肢ではないでしょうか。ソケット形状が大きくクアッドチャンネルのX79を、MicroATXで実用的に良くまとめてくれたと思います。
OCやGAMING目的でも十分戦える万能MicroATXマザーです。
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![AORUS GA-AX370-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000950034.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (9件) |
152件 |
2017/3/ 7 |
2017/3 |
ATX |
SocketAM4 |
AMD X370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:6+4 LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
【特長】- X370チップセット搭載のAMD製CPU向けATXマザーボード。Ryzenにも対応している。
- イルミネーション機能「RGB FUSION」を搭載。音声出力やCPU温度に連動させてLEDの色を制御することができる。
- 日本ケミコン製の音響用コンデンサを使用しており、高品質の音響解像度と深い音質を提供。音響ツール「Sound Blaster X-Fi MB5」にも対応。
- この製品をおすすめするレビュー
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5他社と比べて設定が楽
物凄く安い値段で売っていたので衝動買いしてしまいました。
他に使っている2台のデスクトップもX370です。
セットアップした感じですが、他で所有しているアスロックとMSIと比べるとUEFIの設定は楽です。
BIOSの更新も簡単でした。
非常に快適に動いています。
m.2スロットの位置もグラボの裏側なので、ファンが回りっぱなしのグラボを付ければ冷えやすいのではないかと思います。
1つ不満があるとすれば、M.2スロットが1個しか無い事ぐらいです。
お金かけてX570を買うのもいいですが、コスト重視ならこちらを選んで中古の1700あたりで作ると大分安く済みます。
5こいつは名機かも?
購入動機はGTX1070が2枚めを入手して、SLI組みたかったそれだけ(笑)。
決め手はSLIブリッジの付属とintel nicの搭載です。
【安定性】
特に不具合やトラブルもなく抜群の安定性を当環境では発揮しております。SLIにCPUのOCなど結構過激な構成ですが満足の行く動作を得られています。
CPUは1700無印を全コア3.8GHzにOCして運用しています。メモリーも2933までOCして運用中。
【互換性】
現状対応プラットフォームのCPUにほぼ全て対応している上、対応BIOSの提供も割と早く、バグフィクスの対応も割と早い印象。BIOSで挙動が劇的に変わるケースの多いRYZENのプラットフォームではありがたいですね。
【拡張性】
こちらもかなり頑張っている印象です。M2が1個しかないのは残念ですが、かわりにU2ポートが実装されているのはなかなかないのでU2のSSDを使用した構成が容易に組めるのは一部のユーザーからポイント高いかも?
X370チップセットなのでSLIなどの対応という意味でも拡張性には柔軟に対応してきた印象です。その他USB3.0用の19ピンポートが2個あるなど細かいところも結構充実してる印象を受けます。
【機能性】
機能面はSLI対応でかつSLIブリッジが付属してくるのがポイント高かったです。あとNICはドライバーレスでもWindows10で使えるintel製のNICを標準で搭載しており、ドライバーCDに依存しなくともWEBから最新ドライバーを引っ張ってこれるのがありがたかった。
また、品質に定評あるintel nicは速度安定性共に満足行くレベルで動作しており、非常に重宝している。ゲーマーから普段のブラウジングまで快適の一言に尽きる。
その他の機能だと、GIGABYTEが最近力を入れているLEDライティングなんかもとってもきれいですね。魅せるPCにはもってこいです。魅せない場合もLEDは消灯可能なようですので、使い方によって使い分けることが出来るようですね。
こちらは本体に5050コネクターなどを備えているのですぐLEDテープやファンを追加できる上、GIGABYTEは独自に5050の4ピンに加えてもう1本ピンが立っておりRGBWのLEDライティングに対応していたりするので、LEDライティングの自由度は他社より高いかもしれない。
【設定項目】
BIOSまわりなどの設定項目自体は他社とそう差があるわけでもない感じです。ただ、UIのカラーバランスとかが見づらくて個人的にあまり気に食わないかも?OC周りはもう少しわかりやすくしてほしかったかも?そこが唯一の不観点かなと思われます。
【付属ソフト】
こちらはほとんど手を出していたいので今回無評価とさせて頂きます。
【総評】
総じて満足のいく製品に仕上がっており、自分の中では高評価です。2万円程度の価格にいろんな機能を盛り込まれていて、この安定感は素晴らしいしコスパはかなりいいと思われます。選択肢に悩んだ時の一つの選択肢としてはかなり手堅いパーツと思われます。
皆様の参考になれば幸です。
余談ですが、こちらのマザーを買う前にASROCKのFatal1ty X370 Gaming K4を新しく買ったのですが、初期不良を引きCPUも巻き込まえてしまって、CPUを1600Xから1700に乗り換える羽目になった経緯があり、組んだ際の高い安定性には非常にほっとしております(笑)。
9/8追記
先日調子が悪くなりました。一部CPU(1000番台のCPUだと起動しない)で起動できずというような割と意味不明な壊れ方でダメ元でメーカー修理を依頼中。
面倒だったので代わりのマザーとCPUを衝動買してしまいました。後ほどそちらのレビューも上げるかと思います。
使い勝手自体は良かったマザーだけに今回の不具合は残念でなりません。
ただ少し気になったのは、たまたまなのか知り合いも同じマザーボード買ってて症状違うけど不具合が半年くらいで起きてたのであまり耐久性がよろしくないのかもと少し勘ぐってしまう...。
まぁ、その知り合いは不良品の引きがとてつもなく良い方なのであまり当てにしてませんが(笑)
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-位 |
-位 |
4.52 (2件) |
125件 |
2013/9/20 |
2013/9/21 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z87 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+2 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX Formula
- この製品をおすすめするレビュー
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5流石ASUS、ただ、マザーの取り付けで減点
安定性、昨日の豊富さに問題はありません。
というか十分すぎます。
ツクモのセール品で12500円 5年保証つけて15000円以下。
いい買い物でした。
良い点はASUSなので、書きません。
ASUSでは当たり前のことなので。
欠点だけど。
レイヴンというケースをつかってるのですが、板を止めるのに苦労しました。
裏の放熱板の影響ですかね。
故に互換性だけ1つ下げました。
長期運用の結果、再度レビューします。
Z87と古いですが、Z97の安定してない板を買うならこっちのほうがいいかと。
4洒落たマザーです
ASUS MaximusY formulaのレビューをさせて頂きます。
宜しくお願い致します。
【安定性】評価:4
これにつきましては現在、BIOS1203が最新で、昨日更新しました。
ASUSサイトのダウンロードセンターが何やら改造している様で、ダウンロードが出来る銘柄と出来ない銘柄があって『え〜〜〜っ?』って感じでしたが、FORMULAは、出来ました。
以前のBIOSより、電圧上昇に伴う温度上昇が多少抑えられてそうです。
adaptive mode 等電圧可変のパラメータだとIvyでは考えられない程ふらつきますが、Haswellはそういうモノと解釈してマザーが起因する不具合は無いと思われます。
【互換性】評価:3
新しいのだけなので、良くはないですね。
【拡張性】評価:4
Z87のSATA6Gポート×6は非常に有り難い。Z77だと2ポートだったのでこれは嬉しかったです。
【機能性】評価:5
フルアーマー装備という仕様を初めて購入していますが、見た目が美しいです。
単体での取り扱いもアーマーが有る分、安心感があります。
冷却性が良くなるという事もどこかに書いて有りましたが、それはあまり実感が有りません。
まぁ、外観が良いので、かなりツボに入りました。
次回もフルアーマーにしようかなと思っています。
【設定項目】評価:5
非常に多いです。Haswellのマザボはどれも細かな電圧設定が必要なので、普段からOCする人でもかなり苦しんでるのではないでしょうか?
私なぞ、なまくらOCerなので、変な所触って壊さないかとハラハラしながらです。
【付属ソフト】評価:4
AI Suite3がなかなか高評価な感じです。
他の付属ソフトはあまり使わない為、無評価です。
【総評】評価:4
今の所、マザーの高耐久さが有り難くなる所までOC出来ていません。
ですので、価格対OC周波数で、とても割高な買い物をしてしまった印象が強いです。
しかし、BIOSのバージョンアップで化ける可能性もありますし、まだ判りませんが・・・
私の構成では、現行4.5Gの常用は無理。24時間エンコードとかしますから・・・4.4Gでならまぁ良いでしょう。といった感じです。
他の方の書き込みの様な高温(85℃とか90℃とか)は勘弁してもらいたいので、OCCTはHaswellでは使用せず、動画のエンコードで12時間程完走するかで良し悪しを判断させています。
OCさせていて、気が付いた事ですが、マザーの電圧コントロールがまだ熟成域に入ってない様な気がしました。正直、CPUに余力はある筈なのに、訳の判らない所でブルースクリーンになったりするので、かなり戸惑いましたが、徹底的にVcoreを詰めたらエンコード時に落っこちる事の無いセッティングは見つけました。
BIOS 1203では、そういう意味合いで少し改善されている様な気がします。
それから、オンボードVGAを今の所使用していますが、PCI-EにVGAを追加したら、電圧設定も見直しする必要有るんでしょうね、きっと。
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-位 |
-位 |
4.01 (12件) |
274件 |
2014/5/12 |
2014/5/17 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5安定性が抜群
ASUS Z97-PROとCore i7-4790Kの組み合わせを、気づけば10年以上使っていました。
かなり長い期間でしたが、本当に安定していて、ずっと頼りになるPCでした。
このマザーボードは、特にトラブルもなく動き続けてくれて、
ブルースクリーンや謎のエラーもほとんどありませんでした。
長年使っていても安心感がありました。
CPUの4790Kも、少しオーバークロックして使っていましたが、ずっと安定していました。
当時のCPUの中でも名作だと思いますが、実際に長く使ってみて、改めて実感しました。
ASUSの5-Way Optimizationも便利で、ボタン一つで最適化できて助かりました。
難しい設定を気にせず使えたので、当時はとても感動したのを覚えています。
ファンの制御もBIOSで細かくできて、静音と冷却のバランスが良かったです。
夏場でも安心して使えて、冬はすごく静かでした。
こうして振り返ると、本当に良いマザーボードとCPUでした。
Windows 11 にアップグレードできないため、
もう退役させましたが、今でもまだ動くので、ちょっとだけ名残惜しいです。
長い間ありがとうございました。お疲れさまでした。
5もし中古で見かけたらオススメ
【安定性】
特に問題なく安定して動作しています。後述しますがAI SuiteVも進化しており初回に5-Way Optimizationをするとお使いのパーツ環境にあった動作を探すので暇だったらやってみてください。気に入らなかった場合はアンインストールしてCMOSクリアでもすれば大丈夫。
【互換性】
HaswellとDevil's Canyonに対応。両方使いましたが特に何ら問題なく使えました。
ただ、今更ですがもし中古でお求めの際にM.2ストレージを使いたい場合はBIOSのバージョンに気を付けてください。2205以降のバージョンからNVMeストレージに対応しています。
【拡張性】
PCIe 3.0 x16が2スロット/PCIe 2.0 x16が1スロット/PCIe 2.0 x1が4スロット/USB3.0内部ポートが2ポート/USB2.0内部ポートが2ポート/M.2ストレージ1スロット/SATAが8ポート(内2ポートはASMedia)と比較的豊富な種類となっています。
【機能性】
昔からASUSは付属ソフトが多いイメージがあります。AI SuiteVも前作の2に比べ良くなっていると思います。またEZ FlashといったBIOSアップデート機能もありますが、2より扱いやすく出来ている為わりと使いやすいと思います。(BIOSのアップデートは自己責任。説明書や公式ホームページをよく読みましょう。)
【設定項目】
Z97なのでOC関連の項目が主になるでしょう。ここに関しては省略します。
【付属ソフト】
付属ソフトが多い分、気に入らないという人も多いかと思います。私はインストールしていますが、気に入らない人はインストールしなくとも利用できます。
たまにですが環境によっては相性問題が発生するので気を付けて。
【総評】
Z97はこのレビューを書いている時点で2台目になります。もともとZ97-PROを使っていましたが、CPUと共に潰してしまい、MSIのZ97 GAMING5に移行しましたが、そちらでは今度USBの電圧が4.5Vを下回る状態になってしまい、USB機器が安定動作しない。と言う問題が発生したために中古にて再度Z97-PROを購入したという流れです。
環境としては現在下記の状態で利用しています。
CPU Intel Core i7-4790
RAM Micron 8GBx4 32GB
SSD WesternDigital Black NVMe 512GB
HDD Hitachi 1TB + Seagate 1TB + WD 2.5TB + Toshiba 3TB
GPU MSI GTX1060 6GB OC
KなしモデルのCPUに変更した為、本来はOCが利用できませんが、AI Suiteにて5-Way Optimizationを回していたところ、微かな差ではありますが、動作周波数が上がったため、現在4.16GHzで動いている状態です。微かではありますが、OC出来たんだ。と少し驚いているのもあります。
しかし、付属ソフトには地雷もあります。TurboLANというネットワーク帯域制御ソフトが付いているのですが、こいつが非常に厄介です。うちでは現在NURO光を利用しているので大体500Mbps~800Mbps程度の速度が出せるのですが、TurboLANが勝手に制御するために当初は100Mbpsを下回る結果しか出せず、非常に難儀しました。前に使っていたZ97 GAMING5はKiller 2205というNICを利用しており、(こいつもこいつで厄介ではあったが)当初はNICそのものの性能差なのかと諦めていましたが、TurboLANをアンインストールしてみると改善が見られました。ここだけはマイナスですね。(それでもKillerに比べれば低下したことは確か)
今後また時期を見て、最後の延命と称してまた4790Kを買おうかな。と考えていますが、もし第4世代にまだいる方がいればぜひ導入してみては?という製品だと思います。第4世代はまだ戦える。
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-位 |
-位 |
4.83 (5件) |
99件 |
2014/5/14 |
2014/6/20 |
ATX |
LGA1150 |
INTEL Z97 |
DIMM DDR3 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:32GB PCIスロット:2本 SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC892
- この製品をおすすめするレビュー
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5約2年経ちました
→パーツ構成変更しました。購入後、2年程経ちますが不具合はありません。
構成
【CPU】Core i7 4771 → 4790K BOX
【CPUクーラー】SCYTHE 羅刹 SCRT-1000
【メモリ】CFD W3U1600HQ-4G (4GB×2枚)
【マザーボード】ASUS Z97-A
【電源】ANTEC EarthWatts EA-450-PLATINUM
【SSD】CFD CSSD-S6T128NHG5Q →
crucial CT256MX100SSD1
【HDD】WESTERN DIGITAL WD20EZRX →
WD30EZRX
【光学ドライブ】バッファロー BR3D-PI12FBS-BK
【グラフィックボード】無し
【PCケース】Corsair Obsidian 450D
【OS】Windows 7 Professional SP1 64bit DSP版
このマザーには、DirectKeyヘッダーが有りスイッチを接続(当方はリセットスイッチで代用)してONにすると電源がOFFからBIOS画面を呼び出す事が出来て便利です。
温度センサーを追加すれば、これを元に温度をモニターし、ファンコントロールする事が出来ます。M.2 SSD利用時等
Q-シールド(I/Oパネル) は、上位機種とは違いスポンジ処置等は無く安っぽいです。
5CPUチェンジに伴って購入。SSD、計1TB積めましたよ。
構成
【CPU】Core i7 4770K BOX
【CPUクーラー】クーラーマスター 風神ワイド
【メモリ】TEAM TED316G1600C11DC(8GBX4)
【マザーボード】ASUS Z97-A
【電源】サイズ RAGE POWERプラグ700W EPS-1270
【SSD】@Crucial M550 250GB /ASamsung 840 evo 500GB/BSamsung 840 evo 250GB
【HDD】HGST HDS721010CLA332 (1TB SATA300 7200)
【光学ドライブ】ブルーレイ LG BH16NS48
【グラフィックボード】ASUS GTX680-DC2T-2GD5 V2
【OS】Windows 8.1 Pro 64bit DSP版
【安定性】
まだ3カ月弱の運用ですが、
トラブルみ見舞われたことはありません。
【互換性】
1150のCPUは腐るほどありますからね。
ただ悔やまれるのは自分が4770K買った翌週に同じ値段で
4790Kが特価で販売されていたこと、、、29,980円で。。。。
【拡張性】
前はZ77使ってました。やっぱりSSDが普及しはじめたので
SATA6.0が二個じゃ足らないです。
SSDトータル1TB積んでますわwww
次は無駄にRAID組んでみようかな。
【機能性】
上記と重複しますが、やりたい放題っすわ。
M.2使ってみたいけど、サウンドボード挿してるスロットと
排他仕様なんだよなー。。。
【設定項目】
UEFIは豊富ですが、ほとんどいじってません。
逆にマザボには拡張と安定がデフォルトで備わっててほしい。
【付属ソフト】
まったく使ってません。
色々あるみたいですが。
【総評】
とにかくSSDを最大限活かせるSATA6.0が6個になったことが
ありがたい。
仕事で使ってるマシンがZ87-Aで、トラブルなしだったので
コレ購入しました。
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![GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000935319.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2017/1/18 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感が非常によい。made in Taiwan
【安定性】
オーバークロックは一切試していませんが、BIOSでいろいろと変更しても挙動不審なところはでなかったです。
電源:GIGABYTE ODIN 550W
CPU:Core i7-7770K
ビデオ:ASUS GTX960
メモリー:G.Skill 8GB×2
SSD:hynix 256GB & TOSHIBA 60GB(SATA2接続の昔のもの)
ドラクエのベンチマークもなぜか1〜2%ぐらいSupermicro Z270より高かったです。
【互換性】
物理的には、CPUの位置があと5mmぐらい PCI Expressから離れていたら個人的には良かったです。(たくさんのコンデンサーやらが周りに装着されているため仕方ない部分ではあるけれど)。というのも自分のCPUクーラーが大型のもので、PCI Express x16のレーンに挿入する予定のビデオカードと僅かに干渉してしまい、取り付けられなかったので。
(ちなみに「ビデオカードを1台で使うならPCI Express x16のレーンに取り付けてください」と取扱説明書に書いてあるのだけど、PCI Express x8のレーンに取り付けても特に不具合なく使用できています。性能を最大限に発揮しなくなるだけのようです。でもためしに4Kでドラクエを3時間ぐらいしても大丈夫でした。ネットで調べたところ、x8で接続したからといってベンチ上ではそんなに変わらないらしい。GTX1080Tiでも)。
【拡張性】
Optaneが使用できず (説明書にも取り付けの段取りが書いておらず、Intelのサイトに書かれているとおりにインストールしても動作せず。Optaneについてはみんなもイラついてるみたいで、自分も相当時間を消耗させられました。結局、32GBのゲーム用ストレージに)。
【機能性】
LEDの色調を自分で好きにBIOSで設定できる。でも虹色のようにランダムに色がゆっくりと変化する機能があればよかった(できるのかな?)。単色では飽きるので。
【総評】
GIGABYTEのmicro ATXの中で高級な部類に入るけど、その価値はあると思います。箱には堂々と「GIGABYTEはマザーボードメーカーで唯一台湾の工場で生産しています」と書いてあります。デザインが個人的に惹かれないモデルが多くGIGABYTEは10年ぶりに買いましたけど、前回買ったマザーは未だに現役で安定しています。GIGABYTEにしておけばよかったと思いました。
5GA-Z170N-Gaming 5 からの換装
【安定性】
6700kを4.6Ghzで常用してます。安定のGIGABYTE
【互換性】
相性問題なし
【拡張性】
M2スロットがもう1本欲しかった
【機能性】
値段相応だと思います
【設定項目】
GA-Z170N-Gaming 5 よりファンの設定項目が増えてて使いやすいです
【付属ソフト】
GIGABYTE製のソフトに慣れてるので使いやすいです
【総評】
GA-Z170N-Gaming 5を使い続けても良かったのだが、RGB FUSIONの魅力に負けて購入
結果満足してます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
5件 |
2015/10/29 |
2016/3/11 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8+4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
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![Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131725.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/2/15 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:512GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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![X299 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001112525.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/ 4 |
2018/12/ 7 |
Extended |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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