| スペック情報 |
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-位 |
259位 |
4.86 (5件) |
27件 |
2017/10/ 6 |
2017/11/10 |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z370 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220A
【特長】- 「Z370」チップセット搭載のIntel製CPU対応Micro-ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- ワンクリックでオーバークロックと冷却性能を最適化でき、用途に応じて性能をカスタマイズできる。
- 2つのM.2スロットとPCIe ×16スロットを介して最大3つのPCIe 3.0ストレージデバイスによるRAID構成を作成できる。
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5ASUS Z370 Resizable BAR キターー(゚∀゚)ーーッ!!!
Resizable BAR 有効までの道のり
GPUのVBIOSをアプデ
↓
NVIDIAドライバをアプデ
↓
マザーボードのBIOSをアプデ
↓
UEFIにて以下の設定
Above 4G decoding →Enabled
Re-Size BAR Support →Auto
Launch CSM →Disabled
KTUの動画で予習していたので簡単に有効化できました
使用環境
【CPU】Core i9 9900 (PL1 135W)
【MB】Asus Z370-G GAMING
【GPU】Asus RTX3070 TUF
5一度ROG物で自作すると辞めれませんw
8世代PCの作成に挑戦?w
私は自作歴は長い
息子はPROのプログラマー
2人でパーツを相談しながら探しました
以下の構成になります
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PCケース 301 IW-CF07B [Black]
MB ROG STRIX Z370-G GAMING
CPU Core i7 8700 BOX
電源 KRPW-AK650W/88+
MEM CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD 960 EVO M.2 MZ-V6E250B/IT
HDD WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
GPU
CPUfan Hyper TX3 EVO RR-TX3E-28PK-J1
ケースfan 艶風 TUYA-KAZE12-BL [青]
CRT VP249H [23.8インチ ブラック]
OS Windows 10 Pro 64bit 日本語 DSP版
キーボード ビットフェローズ BFKB113PBK
マウス
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まぁPC好きな貴方は、なぁ〜んだと思う部品もあるかも
知れませんがご了承ください。
6コア12スレは誰もが興味のあるところでしょう
処理に負荷が掛からないようだ
CPUに負けないようにMEMとSSDも最高の物にしてみた結果
この構成だと素晴らしくマッチングしています。
全て新品の状態で組上げ心配していたのはM.2規格によるSSDへのOSのインストール
でしたがWin10が勝手に領域確保すんなり入りました。
OSは最低限の構成で、HDDは後付けになります
DDR3の世代より進化している
MBは耐久性を考慮してゲーミング用を採用やはりヒートシンクが確りしています
詳細な設定が出来る、CPUに恥をかけさせないw
【安定性】 抜群
【互換性】 最新の規格だから問題なし!
LGA1151は幅が広いでしょう
【拡張性】 グラボ2機搭載出来ますので問題なし
メモリーも4スロット
M.2規格SSD2スロット
十分だと思います。
後はUSB接続できるハード沢山有りますからね。
【機能性】 ROG物でヒートシンクなど確りしていますから、耐久性は
有ると思いますよ。
【設定項目】 世代交代する事に進化していますね
素晴らしい!
【付属ソフト】 ROG物のMBは こんなものだと思う。
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-位 |
295位 |
- (0件) |
13件 |
2017/11/13 |
2017/11/17 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:RGB LED オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
【特長】- 「Intel X299」搭載のIntel製CPU向けATXマザーボード。Core Xシリーズに対応。
- アルミニウム合金製ヒートシンクとヒートパイプを搭載して効率的な放熱が可能なので、システム全体の性能が安定する。
- M.2(Key E)スロットを使用、802.11acワイヤレス接続も可能(※Wi-Fiモジュール自体は付属しない)。
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-位 |
295位 |
3.50 (2件) |
0件 |
2019/11/ 5 |
2019/11/ 6 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2230/2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2x2 Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 LED制御機能:Polychrome SYNC LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5Steel Legendシリーズ第4段!
これまでSteel Legend(以下SL)は数々所有してきたがここまでカッコいいSLは初めてだ。
SLシリーズは2019年の2月に搭乗したB450を皮切りにZ390、X570と出てきたがいよいよHEDT帯にもSLシリーズをASRockは投入した。今回はX299だが今後出てくるCascade Lake-Xを予め正式サポートするマザーとなっている。今回のX299の目新しさは特に10980XEが市場予想価格12万前後で登場するというところ、またレーン数は4レーン多く48レーンサポートとなった。
今回のX299 SLに関しては前回の9000X系が出たところで言うところのExtreme4に位置づけられるマザーに仕上がってる。
非常にシンプルながらもデザインはこれまでのSLの中でほぼ断トツと言っていいレベルで仕上がってきている。
では、早速性能の方から見ていこう。
今回のX299SLではX299というHEDTながらも低価格に抑えてきている。低価格ながらもユーザーにフレンドリーな設計となっている。まずはX299からサポートされてるUSB Gen2x2(20Gbps)という速度のUSBポートを標準で搭載しつつ、Intel デュアル1G LANが2ポート搭載されており1ポートは通常のネット回線、もう一ポートはネットワークと切り離してNASに接続できたりするメリットがある。
またVRM周りはいつものASRock特注12Kブラックコンデンサに60Aチョークコイルに50A DrMOS。最近はDrMOSを搭載するのがトレンドみたいですね。
そして毎度恒例のPOSTチェッカー。初心者とかには優しい機能の一つでありますね。Steelスロットに関してはアンカーボルトが4か所でX570で使ってた6点式のではないのでこの辺は減点ポイントだがそれでも4か所つながっているのである程度重量級のVGAを搭載してもスロットがへし折れることはあまりないでしょう。
そして今回のX299 Cascade Lake Xに対応したマザボ全ての共通点だがQuadro SLIをサポートしているうえ、NV Link SLIを正式サポートしているという点。この価格帯のマザーでもサポートしているのは割と強みではある。また同じ共通点として挙げられるのが、3-Pin アドレッサブルRGBと4Pin RGBがマザーボード上に下部に1点づつ、上部右側に1点づつ、計4点ついているのが特徴として挙げられる。
見た目に関してはこれまで通りの迷彩柄でM.2チップセット一体型のヒートシンク、そしてVRMとIOのヒートパイプが繋がってるところであろう。特にこの一体型のヒートシンクがこれまでのSLシリーズの中では一番といっても過言ではないレベルでいいデザインに仕上がってきている言われるだろう。
マイナスポイント
X570 Steel LegendにあったフレキシブルIOパネルがこちらのX299SLにはなく通常のIOパネルをはめるタイプになる。これは割と優秀なものなので今後のこの価格帯の製品にはどれにもつけてほしいものである。
全体的な評価としては非常に高く低価格でIntelHEDTのメニーコアが使えると思えば必要十分な性能を持っていると思う。拡張性は高く、Wi-Fiスロットもついているので長期間の利用でも色褪せなく使うことができるマザーボードであると思われる。
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-位 |
295位 |
- (0件) |
56件 |
2018/4/ 2 |
2018/3/30 |
SSI EEB |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
Aspeed AST2500 |
【スペック】マルチCPU:2 メモリスロット数:12 最大メモリー容量:768GB SATA:10本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
361位 |
- (0件) |
12件 |
2019/10/28 |
2019/11 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:256GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 S/PDIF:○ USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax1/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ 一体型 I/O バックパネル:○ LED制御機能:Aura Sync LAN:1個 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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-位 |
361位 |
- (0件) |
3件 |
2019/3/20 |
2019/3/22 |
SSI EEB |
LGA3647 |
INTEL C621 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:12 最大メモリー容量:192GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:ROG SupremeFX S1220
【特長】- C621チップセット搭載、28コア/56スレッド対応CPU、Intel Xeon W-3175Xを使いこなすためのEEBマザーボード。対応ソケットはFCLGA3647。
- 「パワーアーキテクチャー」を採用し、チーム化されたPowIRstagesを利用して各フェーズのバースト電流を2倍にし、負荷の変化に迅速に対応する。
- 熱への対策としてVRMに配置されているヒートシンクにはファンが内蔵されているほか、チップセット用ヒートシンク下にもファンを搭載し、通気を確保。
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![Z390 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001095691.jpg) |
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-位 |
425位 |
5.00 (9件) |
449件 |
2018/10/ 9 |
2018/10/ 9 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-Ax3/Type-Cx1、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax2、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
【特長】- Z390チップセット搭載のインテル製CPU向けATXマザーボード。第9/第8世代Coreプロセッサー対応。
- IRデジタルPWMコントローラとPowlRstage MOSFETによる、全デジタルCPU電源設計を採用。各電源フェーズはそれぞれ最低40Aの電力供給が可能。
- 独自設計により、NVMe PCIe SSDを最大3つ接続し、RAID 0によって最大3551MB/s(Sequential Read) の転送が可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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5重いけど本当に良く冷えます。
【安定性】評価 5
普通に安定している時点で評価 5ですが、DDR4-4300+サポートとはいえ実際にメモリ G.Skii F4-4266D19-16GTZRのXMP設定およびCL18化でも安定して動作していますし、なによりCPU温度10度以上減とVRM温度が30℃以上減と前のZ370 AORUS Ultra Gamingより大幅に下がりこのマザーボードは冷却面が一歩抜きんでていることに異論なしです。別PCのASROCK Z390 phantom gaming 6と比べても同じように低そうです。
マザーボード交換でここまで劇的に温度が下がったのは初なのでレビューしようと思いました。
ただしBIOSの安定度はF10では上手くいかなかったことが最新のF11cでやっと上手くいったケースもあって安定性で当たり外れというかバグのあるBIOSが存在してそうです。
【機能性】評価 5
ハイエンドマザーボードらしく、機能と拡張性は高めだと思います。
サウンドの質も高く、ベースクロックチューニング用チップもあり、外部温度センサーやLED用ケーブルもついていたりと満足度は高いので評価対象に。
【設定項目】評価 4
設定項目は多く、最新BIOSのF11cでは機能的な不満もなくなったのですが、階層を下ってESCキーで前階層に戻るとは限らない操作性は使い勝手が悪いかなと。
根本部での操作性が悪いと感じたので評価 4に。
【総評】評価 5
最初OPTANEメモリを使っている環境でマザーボード交換するとOSがCMOSクリアや設定変更したりしてもどうやっても起動しませんでしたが、OS再インストール前にダメ元でF10からF11c化すると嘘のように普通に起動しBIOSのバグのようなものに遭遇しましたが、その後は良好。
DDR4-4266化目的でも購入しましたが、VRM温度の低さでも選んだのですがその点は予想以上で、CPU温度もかなり下がりi9-9900Kが1500円程度で買える小型CPUクーラーのCC-06Bで運用できるレベルにまでなったのは軽く驚きました。
前は65〜75W制限まででしたが、このマザーなら95〜115W制限まで実用域になったかなと。
ただし良く冷えますがその理由の一つ背面のバックプレートが重いので注意です。
X570 Taichiもバックプレートが装着されていましたがそれよりかなり重い印象です。
ただこのずしりとした重さとバックプレートやVRM周りNVMe部のカバーの質感、そしてLED部にハーフミラーやヒートシンクの反射を利用したりしているのはセンスよく、少々高めのお値段でも納得いくマザーボードに感じました。よって満足度は5、総評 5としました。
5Z390 ATX板の決定版!
GigabyteのAorusシリーズマザーボードは世代が変わるごとに進化を感じますね。
本品も前世代のZ370 Gaming7から電飾周りを簡素化し、主要機能の強化と洗練を図ったような印象です。
【安定性】
9900Kを全コア5GHzのクレイジーなOCで安定動作を謳う超絶仕様なので、9700K定格なら余裕です。
【互換性】
8世代も使えるみたいですね。
【拡張性】
メモリは勿論64GBまで積める。
ストレージ構成も用途に困るくらいの規模にできます。
【機能性】
至れり尽せり。
【設定項目】
至れり尽せり。
【付属ソフト】
ノートンは要らないけど、便利な物が多く、それを一括管理出来る点が良い。
【総評】
一言でいうと、「眺めているだけで楽しい板」です。
マザーボードとしての基本性能は言うに及ばず、外観がとても美しく、所有している満足感に浸れます。
競合他社の製品との比較ですが、圧巻なのはVRM周りで、特筆すべきはヒートシンク。
単に金属の塊だけでなく、放熱フィンまで備えている徹底ぶりです。
ASUSのMaximus XI Formulaのヒートシンクは水冷/空冷両対応と言っても、真価を発揮するのは水冷時で、パッシヴ空冷ならAorus Masterには及ばないでしょう。
ケースのエアフローのみで、VRM用にスポットクーラーを使わないのであれば、このAorus Masterがベストだと思います。
他、このクラスの板を買うような層は各自推しのメーカーがあったり、板上での各要素の配置にも並々ならぬ拘りが有ると思いますが、自分はこの板を価格以上の価値がある物と自信を持って勧められます。
欠点としては、割高な同社のAorusシリーズのグラボを合わせて買いたくなる、他のパーツもアップグレードしたくなる等、浪費が加速する事くらいでしょう。
高性能/高耐久を緩く長く使いたい一般層、とにかくハイエンド構成に拘りヘビーゲーマー、9900Kの性能をガッツリ引き出したいOC派まで、意外にも万人向けの製品だと思います。
これを買ったら(Macを除く)メーカー製PCやBTOは興味が無くなりますよ!
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-位 |
-位 |
4.50 (4件) |
56件 |
2015/10/ 8 |
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ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+4+2 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1150
- この製品をおすすめするレビュー
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5コルセアブランドでまとめてみました。
【スペック】
ケース: CORSAIR Carbide 400C
MB: SABERTOOTH MARK1
CPU: Core i7-6700K
クーラ−:Hydro Series H110i
メモリー:CMK16GX4M2B3000C15
グラボ: GTX 1070 GAMING X 8G
DVR-UT24EZ(外付)
電源: CP-9020083-JP
SSD: Samsung SM951 MZVPV250GB
OS: Windows10 64 EFI
モニター:LG-49UB8500(4K)、LG 27UD58(4K)、SAMSUNG SA850、シャープ LC-37GX5
【安定性】
兎に角安定していて、プリーズした事が無いです.但し、後で述べるOS導入状況でちょっと問題有り。
【互換性】
細かな事は省きますが、相性問題は、全くと言う程起きていません。
因みに、メモリーは3種・グラボは4種(AMD2種、Nが2種)・SSDは10種以上。で、問題無し。
キーボード&マウスも各10個以上認識していて、マイクロソフト・ロジクール・エレコムと競合していますが、問題無く動いています。
【拡張性】
USB3.1・M2スロット・Thunderbolt・BIOS拡張等使い切れない位の満足度です。
【機能性】
冷却機能と省電力を生かしたシステムで安心出来ます。但し、スリープに入った時、miniファンが暫くうるさいです。
【設定項目】
必要以上十分なだけの設定ができるようになっています。
殆どBIOSに入らず出来るので便利です。
【付属ソフト】
ASUSの苦手なところなので、期待しておらず問題有りません。
【OS導入状況】
8/31 Windows 10 Anniversary Updateが行われたので、プレインストールを試みました。
1607はインサイダープログラムで更新に失敗して、マザーのアップデートで出来るようになり、アップデートで更新済み。
そこで、Windows 10 バージョン 1607をMediaCreationToolでプレインストールすると、Core Tempがエラー、B's Gold13をアップデートするとCD-ROMが全て読めなくなったり、原因不明のハードエラーが出て回復不能。
仕方なくMedia 10586.494をインストール後、1607バージョンアップしました。
【OC】
細かな設定はせず、いきなり5GHzへOCしましたが、安定して動いているので、OCをしたまま使用していて、数ヶ月後有る操作中フリーズして、初めて気づいた位です。
【総評】
SABERTOOTHシリーズは結構使っていて、重宝してます。
今回のマザーも色んな所に気が使ってあり、防塵に対しては、驚く程充実しています。
敢えてケチを付ければ、M2の冷却に考慮が少なく、殆どのM2は50度を超えてしまうので、ヒートシックが必要となるようです。これは、他のマザーでも同じと思われます。(MSIはもっと温度が上がります。)
ですが、重宝な事にPCIでM2を使用するアダプターが付属していたので、夏の間は此方を使用しています。
又、マザーボードのドライバーも全てマイクロソフトの提供するドライバーで動作し、ASUSのドライバー一切必要としません。
5BIOSと付属ソフトをクリアできる方は吉
スペック
CPU:Intel Corei7 6700K
M/B:これ ASUS SABER TOOTH Z170 MK1
グラフィックカード:ASUS STRIX−GTX980-DC20C-4GD5
メモリ: Corsair CMK16GX4M2A2666C16 [DDR4 PC4-21300 8GB 2枚組]
SSD: Intel 535 Series SSDSC2BW240H6R5
電源:Corsair HX750i CP-9020072-JP
PCケース:ANTEC P100
OS:Windows10 PRO 64bit
サウンドカード:オンキョウ SE-300PCIE
安定性:メモリXMP2900Mhzにて安定動作中
互換性:以上の内容で安定動作中
拡張性:充分すぎます。特にM.2など。あとあとM.2にグレードアップしたいです。
付加機能:特に冷却機能はお勧めです。
設定項目:ユーザーマニュアルが日本語です。
付属ソフト:AI Suite 3に難あり。最初からインストール無しで吉。
その他:BIOSに難あり。箱の中にお断りの紙がありました。
真っ先にほかのPCから
最新のBIOS(1702)をダウンロードしてインストールしました。
それさえクリアしてしまえば
OC状態でも安定動作のようです。
特に映像と音響は目を見張るものがあります。
最初から本品の事を充分研究承知の上の方にお勧めです。
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-位 |
-位 |
4.37 (18件) |
734件 |
2015/8/ 6 |
2015/8/ 8 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z170 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:4本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:SupremeFX
- この製品をおすすめするレビュー
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5Z170I PRO GAMING が良かったので
題名のとおりです。サブマシンにZ170I PRO GAMINGを使い良かったのでメインマシンにも導入しました。
最近は価格もこなれてきてそろそろいいかなと。
BIOSの設定が豊富で気に入ってます。細かく設定できます。
他社のマザボと比べて負荷テストのスコアが高くでます。
5H170 PROからの乗り換え
CPUを殻割りしたので、H170 PROからオーバークロック対応のこの製品に
乗り換えました。
動作も安定していて、いい感じです。
ただ、LED電飾がついているマザーボードは始めてだったのですが光るように設定しておくと電源を落としても光り続けているのが誤算でした。
グラフィックボードなどのLED電飾は電源を落とすと消えていたので。
メーカー代理店に問い合わせましたが、そういう仕様らしいですね。
他社製品も同じなのかは分かりませんが、電源を落としたらLEDも消えるようにできればなと思いました。
あと、Z170 PRO GAMINGのほうにはUSB3.0基盤が1つしか付いておらず、H170 PROのときに使えていたカードリーダーが接続できなかったのが残念です。
こちらの製品のほうが価格が高いからといって、H170 PROより拡張性が劣っていることもあるのだなと。
H170 PROでUSB3.0基盤を2つ使われていて、乗り換えを検討している方はご注意ください。
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![GA-Z270X-Ultra Gaming [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000933015.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (1件) |
9件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
ATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5いたって普通。Gamingって何?
多少PCにてゲームをしないわけではない私ですが、PCの新調に当たりCPUに合わせて本商品も購入いたしました。
メーカーが言うように各パーツの出来は良くできていると思います。
多分”Gaming”に込められた意味も長時間の負荷に耐えられるという意味でつかわれているのでしょう。
しかし、ゲームを時間が余った時に片手間に(それなりの負荷がかかるものを)やる程度の私にはMBによる恩恵は感じられませんでした。
あくまで載せられるCPUの豊富さ、メモリー対応の多さ、PCIeスロットの拡張性の高さにプラスαを求められる方は購入を検討してみてください。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
13件 |
2017/6/20 |
2017/7/14 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
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【スペック】SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:7+1 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
- この製品をおすすめするレビュー
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5安心と信頼のTUFシリーズ ただし付属ソフトは、ダメです!
【安定性】
流石のASUSさらにはTUF、安定性は抜群です。
ただしなぜかROGシリーズのように光ります。
【互換性】
Core X第7から10世代までアップデートすれば問題なく使えるので互換性はかなりいいですね。
【拡張性】
PCIeスロットがx16が3つ、x4が1つ、x1が2つあってとても拡張性はいいのですが、なぜx1の切り欠きを埋めたのか、疑問は残ります。ASRockさんみたいに切り欠きをつけてくれたらここにグラボをさせるのでそちらの方が良かったのですが…
【機能性・設定項目】
BIOSのAdvanceモード?というのかなんというのかわからないですが簡単モードではない方は日本語化されていないところがかなりあるのでもう少しちゃんとして欲しかったという気持ちはあります。
【付属ソフト】
商品ページにArmoury Crateがなかったのが謎すぎます。仕方なく他のマザーボードの商品ページからダウンロードしたのですが普通に使えたことをご報告いたします。
【総評】
Windows 11にも対応しているので中古でもお勧めできる一品となっております。
5クオリティの高いマザーボード
【安定性】
このマザーボードを搭載したマシンは、6年弱安定して現在も稼働している。
【互換性】
Intel LGA 2066 ソケット
Intel X299 チップセット
【拡張性】
PCI-Express 16X 3 本
PCI-Express 4X 1 本
PCI-Express 1X 2 本
【機能性】
オーバークロックのための専用設計により、TPUと連携して電圧とBCLKオーバークロック制御を強化し、インテルR Core? Xシリーズプロセッサー柔軟に調整することを可能とする。
【設定項目】
BIOS設定項目は豊富。
Thermal Radar 3はオーバークロック中にシステムを安定に保つように設計されている(インスタントファンチューニング、システムの完全な冷却)。
※サーマルチューニング、TPU、ファンコントロール、EPU、VGA、レコーダー。
このインスタントファンチューニングがとても良く出来ていて、設定がしやすくて良かった。
【付属ソフト】
各種アプリが付属。
アプリの方であまりオーバークロック設定を弄りすぎると、PCが立ち上がらなくなることもある。
【総評】
今までメインPCとして活躍していたが、6年経つとやはり古さは否めない。
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![X299 AORUS Gaming 3 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000975470.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/6/20 |
2017/6/26 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:RGB FUSION オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
8件 |
2018/12/20 |
2018/12/21 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.1 Gen2 Type-C(Thunderbolt 3)x2、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-Ax4、USB2.0x2 SLI:○ CrossFire:○ LED制御機能:Aura Sync 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC S1220A
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![GA-Z270MX-Gaming 5 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000935319.jpg) |
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
14件 |
2017/1/18 |
- |
MicroATX |
LGA1151 |
INTEL Z270 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G DisplayPort数:1 SLI:○ CrossFire:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
- この製品をおすすめするレビュー
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5質感が非常によい。made in Taiwan
【安定性】
オーバークロックは一切試していませんが、BIOSでいろいろと変更しても挙動不審なところはでなかったです。
電源:GIGABYTE ODIN 550W
CPU:Core i7-7770K
ビデオ:ASUS GTX960
メモリー:G.Skill 8GB×2
SSD:hynix 256GB & TOSHIBA 60GB(SATA2接続の昔のもの)
ドラクエのベンチマークもなぜか1〜2%ぐらいSupermicro Z270より高かったです。
【互換性】
物理的には、CPUの位置があと5mmぐらい PCI Expressから離れていたら個人的には良かったです。(たくさんのコンデンサーやらが周りに装着されているため仕方ない部分ではあるけれど)。というのも自分のCPUクーラーが大型のもので、PCI Express x16のレーンに挿入する予定のビデオカードと僅かに干渉してしまい、取り付けられなかったので。
(ちなみに「ビデオカードを1台で使うならPCI Express x16のレーンに取り付けてください」と取扱説明書に書いてあるのだけど、PCI Express x8のレーンに取り付けても特に不具合なく使用できています。性能を最大限に発揮しなくなるだけのようです。でもためしに4Kでドラクエを3時間ぐらいしても大丈夫でした。ネットで調べたところ、x8で接続したからといってベンチ上ではそんなに変わらないらしい。GTX1080Tiでも)。
【拡張性】
Optaneが使用できず (説明書にも取り付けの段取りが書いておらず、Intelのサイトに書かれているとおりにインストールしても動作せず。Optaneについてはみんなもイラついてるみたいで、自分も相当時間を消耗させられました。結局、32GBのゲーム用ストレージに)。
【機能性】
LEDの色調を自分で好きにBIOSで設定できる。でも虹色のようにランダムに色がゆっくりと変化する機能があればよかった(できるのかな?)。単色では飽きるので。
【総評】
GIGABYTEのmicro ATXの中で高級な部類に入るけど、その価値はあると思います。箱には堂々と「GIGABYTEはマザーボードメーカーで唯一台湾の工場で生産しています」と書いてあります。デザインが個人的に惹かれないモデルが多くGIGABYTEは10年ぶりに買いましたけど、前回買ったマザーは未だに現役で安定しています。GIGABYTEにしておけばよかったと思いました。
5GA-Z170N-Gaming 5 からの換装
【安定性】
6700kを4.6Ghzで常用してます。安定のGIGABYTE
【互換性】
相性問題なし
【拡張性】
M2スロットがもう1本欲しかった
【機能性】
値段相応だと思います
【設定項目】
GA-Z170N-Gaming 5 よりファンの設定項目が増えてて使いやすいです
【付属ソフト】
GIGABYTE製のソフトに慣れてるので使いやすいです
【総評】
GA-Z170N-Gaming 5を使い続けても良かったのだが、RGB FUSIONの魅力に負けて購入
結果満足してます
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/3/16 |
2018/3/23 |
MicroATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:64GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:11 オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Purity Sound4(Realtek ALC1220)
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![Z390 AORUS XTREME WATERFORCE [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001131725.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2019/2/19 |
2019/2/15 |
Extended |
LGA1151 |
INTEL Z390 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C(Thunderbolt 3)、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:16+2 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ LAN:2個 オンボードLAN:10/100/1000+100/1000/2500/5000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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![X299 AORUS Gaming 9 [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000977059.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
20件 |
2017/6/27 |
2017/6/26 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G SLI:○ CrossFire:○ 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/4/ 2 |
2018/3/30 |
ATX |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A、USB2.0 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/7/27 |
2018/7/27 |
CEB |
LGA2066 |
INTEL C422 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:512GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:8 LED制御機能:Aura Sync オンボードLAN:10/100/1000/10000 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Crystal Sound3(Realtek ALC S1220A)
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![X299 AORUS MASTER [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001112525.jpg) |
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2018/12/ 4 |
2018/12/ 7 |
Extended |
LGA2066 |
INTEL X299 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:8 最大メモリー容量:128GB SATA:8本 Serial ATA:SATA6.0G USB:USB3.1 Gen2 Type-A/Type-C、USB3.1 Gen1(USB3.0) Type-A SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac Bluetooth:○ オンボードLAN:10/100/1000+10/100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
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![Z490 AORUS PRO AX [Rev.1.0]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0001254928.jpg) |
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-位 |
-位 |
3.00 (1件) |
19件 |
2020/5/ 1 |
- |
ATX |
LGA1200 |
INTEL Z490 |
DIMM DDR4 |
- |
【スペック】メモリスロット数:4 最大メモリー容量:128GB SATA:6本 Serial ATA:SATA6.0G M.2サイズ:M key:type 2242/2260/2280/22110 USB:USB3.2 Gen2 Type-Ax2/Type-Cx1、USB3.2 Gen1 Type-Ax3、USB2.0x4 SLI:○ CrossFire:○ VRMフェーズ数:12 LED制御機能:RGB FUSION2.0 無線LAN:IEEE802.11a/b/g/n/ac/ax Bluetooth:○ オンボードLAN:100/1000/2500 オンボードRAID:○ オンボードオーディオ:Realtek ALC1220-VB
- この製品をおすすめするレビュー
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3ギガバイトは基盤が脆弱なのか
一年半で5社9枚の700系マザーボードを渡り歩き、それらすべて設計不良だったわけですが、突き詰めてみると、コストカットで脆弱な部材に、PCIe5.0という繊細な規格を載せるという、無理を重ねた設計が原因でした(一部を覗いて)。
遍歴
・ASRock Z790 PRO RS d4 > A-Tuningとバグ持ちBIOSにTPMとOS深部、マイクロソフトアカウントサーバーまで破壊される
・ASUS H770 Plus d4>低ランクコンデンサに加えてECスイッチに機能詰めすぎ。Digi+VRMと25H2の電力制御のバッティングで、コンデンサ自壊。
・Gigabyte B760M AORUS ELITE DDR4 GEN5>WiFiオミットモデルだったが、win11がWiFi回路の残骸を見つけたらしく、インテルグラフィックスコマンドセンターを自動インストール。当時、dGPUドライバと25H2が制御を奪い合っていたので、安定のために削除するとバックパネル端子とアドレサブルのコントロールが崩壊。存在しないWIFIをタイムアウトまで探すのでPOSTが40秒以上かかるように。オマケに、メーカー修理に出したのに、この見て分かる不具合を「異常なし」で返してきた…台湾本社の姿勢は…
・MSI B760M gaming plus WIFI ddr4>単なるUEFI/セキュア規約違反とLinux排斥のBTOロックUEFI流用の市販品。過去に大炎上したのに懲りてないらしい。BTOロックのために、独自証明書を保護MBRに焼き込んでいるらしく、レスキュージラで退避・復元したら、GPTなのにMBRエラーがでて悩んだ。
・Minisforum BD775 i SE>BTOロックに加えて、中国規格セキュアもねじ込んだ一品。部材も粗悪で、コールドブート時に、モニター信号を完全に見失う。DP接続で発症するがHDMIだと問題なし。DPでSDXLを回していたため、PCIeスロットそのものが負荷に耐えられず急速劣化したと推察。
テクニカルサポートに問い合わせたら「VBIOS更新しろ」とか言われました。のちにLINUXとの互換性の問題。とも言われましたが、互換性に問題があったら、UEFI規約違反です。
Minisforumも同様にBTOロックに独自証明書を焼き込んでいると思われ、UbuntuのEFI領域が破壊された(BDに挿していないストレージまで破壊されたまで、NVRAM経由で汚染させられた模様)。
なお、アマゾンレビューを書いたら、商品ページを削除してレビュー抹消、別製品のページと差し替えてたので通報(BD775はRyzen7だが、レビュー全てRyzen9と記載されている)。さらに、レビュー再送したら、旧ページも復活して、愉快なことになってます(笑)。
こんな仕打ちを受けると、もうi5-6500+Z170Xで一生過ごそうと思ったんですが、Ubuntuといえ、流石にパワー不足。現役機種はコストカットの嵐で信用できない。当初は、10世代i3+Z490だったんですが、半導体不足や世界情勢を考えると、次作の900系もコストカットマザーになりそう。3-4年は使い続けなければ。と考え、i5-11400と組ませて、PCIe4.0を開放することに。
【総評】
ようやく、安定した環境に落ち着ける。と思ったら、ドスパラに故障品を売りつけられました。
メモリスロットA2B2に一枚でもメモリを挿すと、BIOSすら起動しません。
ギガバイトなので、メモリスロットはCPU側よりA1B1A2B2の並びです。
到着時から、CPUソケットカバーも無いし、初回電源投入時から、DRAMエラーランプが点灯する。こんなのがCランク並品査定なんて、絶対おかしい。
オマケに、不具合申請のメールは2日放置。返事がないので、本部をつついたら、即座に返事が来る始末。
ドスパラでは、CPUソケットカバーの欠品は査定影響しない。と言質をしっかり取りました。また「総合的に見てCランクと判断した」との回答。
なのに「査定した者は退職したので、査定理由の回答は憶測になる」という。ドスパラでは、査定チェックシートを記載しないし、保管もしていないらしい。そも、通販なのに、CPUソケットカバー未装着の時点でアウトだし、商品化まえに精密検査をしないらしい。それは確実に「通電確認済みジャンク」である。
というか、「総合的に見てCランク判定」、「査定者は退職したので、詳細不明」矛盾しているよね?。とんでもない店舗かと。合わせて買った11400は完全に宙に浮いたので、売却処分…
・マザボ本体評価
故障品だったので、マトモに使用はできていなませんが、A2B2スロットが揃って壊れる。というのは、スロットの扱いが雑。とか、CPUソケットピンの損傷とは考えにくい。
中古にありがちな基盤の反りが、わずかながらありましたので、基盤の歪みで回路が損傷したか、半田クラックを起こしている。と考えるのが妥当かと思います。
B760 AORUS ELITEの件も合わせると、ギガバイト製品は、基盤そのものが脆弱なのか、回路が貧弱なんでしょうかね…
WiFiアンテナはマグネット付きで、ジオンの隊長マークのようで、かっこよかったんですけどね。
画像添付時に気がついたのですが、取説上ではA1B1A2B2の並びで記載されていましたが、BIOSではA2で認識。つまり実機はA1A2B1B2の並びだった。Bチャンネルにメモリ接続するとBIOSすら起動しない事実は変わりませんが。
エラーランプの位置記載も取説と基盤の印刷で異なっておりました。取説グダグダというのは、部署間連携が取れていない。だけでなく、品質管理として致命的です。この頃から、生産体制崩壊していたんですね…
最近のギガバイトは、クリエイター用のAEROウッドパネルとか、なにかがズレています。クリエイター用マザーに必要なのは、オシャレ感とかキラキラ感じゃないだろう…
一度落ち着いて、基本に戻り信頼性を取り戻してほしい。
パーツの仙女が再び宿る日はやってくるだろうか?。
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