IODATA
SSDN-ST30P
メーカー希望小売価格:オープン
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 30 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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SSDN-ST30P のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【読込速度】HDDとは比較にならない速さ。 【書込速度】HDDとは比較にならない速さ。 【消費電力】消費していない位の省エネ。 【耐久性】駆動部品が無い分、高温さえ気を付ければ長持ち。 【総評】今ではSSDの価格が超安くなり容量も比較になりませんが、当時としては割安の部類でした。
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本製品をHDDと換装することによって、使い物にならないくらい遅いと思っていたPCを復活させることができました。 win7の32ビットアルティメットをインストールしても17GBくらいなので、ネットするだけのPCにするなら本製品で十分です。 また、もともとPCに入っていたHDDは1500円くらいのHDDケースを購入して外付けHDDとして使用しています。 OSは、もともと持っていたものなので6500円程度と多少の労力で古いPCを復活(・・・むしろ、以前よりもパワーアップ)させることができました。 とりあえず、この換装したPCでSSDの使い方を覚えてからメインのPCも換装してみようと思います。
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PCオーディオとして主に使用しているS10-3(Windows 7 starter モデル)のHDDをSSDに換装しました。 狙いはPCから回転デバイスを排除すること(冷却ファンは残りますが)。 SSDに入れるのはOSとAPLで音楽データはUSBから入力する計画です。よって30GBあれば十分だろうと考えました。 HDDからSSDへHWの換装は比較的簡単でしたが、SWの移行は250GBから30GBへ容量が小さくなることへの知識不足もあり、結構大変でした。 SSDに換装した後の音質の改善は、多少音に広がりが出てきたかな、と。ただ、PCオーディオのSSD化はS10-3購入時から考えていたので満足です。 なお、読込、書込速度等は目的でないので、無評価です。
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SSDN-ST30P のクチコミ
(19件/5スレッド)
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こちらか、容量が64Gのものを購入予定なのですが Windows7を入れるシステムドライブとして使う予定です。 その際Users temp 仮想メモリをDドライブに移動という条件での 使用はこちらの容量30G程度のものでは厳しいでしょうか?
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この製品に3.5インチマウンタは 付属しているでしょうか?
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http://kakaku.com/item/0010XB18636/ CドライブHDDが調子悪いのでSDDにしようとおもいます マザーボード(MSI P965 Neo-F)的に高性能なSDDは意味ないですよね? このSDDなら性能面で足を引っ張ることもなさそうなのですが どうなんでしょう??
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SSDN-ST30P のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 30 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
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