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AMD
Phenom II X2 560 Black Edition BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Phenom II X2 560 Black Edition
- クロック周波数
- 3.3GHz
- ソケット形状
- Socket AM3
- 二次キャッシュ
- 1MB
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Phenom II X2 560 Black Edition BOX のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.69集計対象7件 / 総投稿数7件
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571%
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428%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【処理速度】 7なら十分でしょう。 【安定性】 OC等を行わなければ良いです。 【省電力性】 Core 2 Duo 3Ghzよりは喰います 【互換性】 1個しかマザーボードがないのでノーコメント 【総評】 中古購入で4500円だったのでw でもちゃんと動いてるので優秀
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2ndPCのCPUが逝ったので新しいCPUを探してた所、 納戸に眠ってるこいつの存在を思い出す。 Win8が出るまでの繋ぎで使うつもり。 使わない合間に4Core化だの色々情報が出ててびっくり。 まぁ2ndなんで性能よりも安定重視で2coreのままで行こうと思う。 組み終わって無事に起動するか緊張の瞬間!!一発始動!! XPだけどSSDなので動きはサクサク!w マザーとCPU以外は2ndPCの流用なんで、 掛かったお金は新調したSSD1基11Kのみ。 旧世代のゲームも難なくこなすし、 2世代前の物だが十分やっていけるスペック。 こんなお宝が納戸に眠ってたのかとジャンク屋に売らないでいて良かったと思う 今日この頃です。
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AthlonXPから8年ぶりくらいの換装なので何もかもが びっくり状態です(笑) OS WindowsXP 32bit 電源 ENERMAX ECO80+ EES350AWT MB GIGABYTE GA-880GM-UD2H Rev.1.0 (Bios F7) 2コアで十分と思っていたので9xx系を購入するつもりはまったくなかったのですが ためしに4コアにしてみたら動いてしまったのでそのまま4コアで動作させています。 自分的にはC'n'Qというのは普段は800MHzでおとなしくしていて ちょっと入力があるとすぐに最高クロックに跳ね上がって きびきび動くもの、と単純に思い込んでいたので 実は各コアごとにクロックが制御できて そのために、クロックがあがらないコアがあって かなり動作がもっさりだなあ、という印象を持ちました。 まあ、いまさらそんなこというなを言われそうですが 自分的には今はじめて知ったのでここに書いています(笑) ということで、k10statを導入した結果 とてもきびきびとした動作になりました。 低電圧化のために導入したわけではないので電圧のほうは まあ、煮詰めたわけではなくいい加減な設定ですが 定格よりはずいぶん発熱が少なくなりました。 CPU(V) CPU-Z NB(V) UP DOWN P0 3300 1.3250 [1.320] 1.1500 20 P1 2600 1.2250 [1.220] 1.1500 40 20 P2 2200 1.1250 [1.125] 1.1500 40 20 P3 1000 0.9500 [0.944] 1.1500 30 UP:200ms Down:1000ms コマンドライン:-lp:1 -nw -ClkCtrl:2 -StayOnTray 全体的にもっと電圧は下げられそうで 定格の3.3GHzは1.2v代の後半でもOKのようです。 オーバークロックは定格で十分速いので私には必要がなくしていませんが ためしにやってみると 3.6GHzは1.4V(まあ、これで定格の電圧なんでしょうけど) 3.8GHzは1.45V かけないとだめなようでした。 それ以上は試していません。 発熱は付属のクーラーで4コアで負荷をかけると 60〜68℃くらいいってしまったのでコリャだめだ ということで、kabutoに変更し、上記のように1.325Vにした結果 40〜44℃程度に落ち着きました。 とてもよい買い物でした。
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Phenom II X2 560 Black Edition BOX のクチコミ
(42件/5スレッド)
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初自作PCでx2 560とMBはGA-880GM-D2H (rev. 4.0)でのグラフィック搭載でブルーレイ+HDD500GBとメモリー4ギガで、osがVista home oremium 64bit 予定です。 他のインテルさんのペンテイアムGシリーズ(LG1155)と比べると迷います。 一度AMDのCPU使いたいくて、迷っています。 結論、上記のCPUとMBの構成でブルーレイ内臓は搭載できますか?
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これまでathlon2X4 640をつかっていたのですが、phenomの在庫がなくなる前に買わねばと思いポチっとしまいました。 たまにエンコするのでX4以上を買えばよかったのですが、安さにつられ、また、どうせ4コア化出来るでしょと勝手に思い購入。 4コア化成功したのですが、TDPみてびっくりです。 CPU-Z読みで驚きの143W。 4コア化成功された皆様もこんな感じでしょうか? また、143Wと表示された場合、実際に143Wの発熱なのでしょうか?
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最近、AthlonXPの古マシンが壊れたので以下の構成で 組みました。 電源 ENERMAX ECO80+ EES350AWT 多分これで十分そう。 MB GIGABYTE GA-880GM-UD2H Rev.1.0 (Bios F7) CPU PhenomeII×2 560BE BOX Memory W3U1333Q-2G (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組) HDD Hitachi 1TB 7200rpm SATA グラフィック オンボード OS WinXPsp3 32bit 運良く4コア化も成功したので現在は4コア、OCなし その他も定格で運用しています。 一つ動作に疑問があるのですが c'n'qを無効ではスーパーパイ104万桁が20秒で終了しますが 有効にすると26〜30秒かかります。 様子を見ると、どうも各コアの速度がまちまちで、しかもなかなか フル3300MHzにもなっていないようです。 この現象は2コアに戻しても同じです。 で仕方なく、k10STATを導入して、投稿した画像のように設定しました。 (デフォルト状態そのものです。) 起動オプションとして -ClkCtrl:[0-4] を 1:各コアを独立して制御 にすると、パフォーマンスはc'n'qの時と変わらずなので 2:各コアをまとめて制御(最大負荷のコア基準) にしたところ、スーパーパイを始めたとたん各コアとも3300Mhzフル稼働になり タイムも20秒で終了します。 これでよし! と思ったのですが、そうは問屋はゆるざず、 この設定だと高負荷時は安定しているのですが 例えばIEでネット閲覧中などの中負荷?時に頻繁にブルー画面が発生する事態となりました。 そこで質問なのですが (1) 皆さんもPhenomIIでは、Cool'n'quietの動作はこんなものなのでしょうか? 要するにスーパーパイくらいの負荷では最高速度にならない…<m(__)m> なにか改善策はあるでしょうか? (2) k10statでは、中負荷で落ちてしまうのでこれは何か設定が悪そうです。 PhenomIIのもともとの、負荷に応じた電圧やクロックの設定値のデータなどが あるのなら教えていただきたいのです。 (3) 最後に4コアフルに高負荷をかけるとCPU温度が66度まで上昇してしまうのでCPUクーラーを交換したいと思います。 一応、静音であることを重視して クーラーマスター Vortex Plus RR-VTPS-28PK-R2 などを考えているのですが、 MBはGIGABYTE GA-880GM-UD2H Rev.1.0 (microATX) http://www.gigabyte.co.jp/products/product-page.aspx?pid=3475#ov クーラーの大きさや他のパーツへの干渉が不安です。 なにか良いCPUクーラーがあれば教えてください。 よろしくお願いいたします。
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Phenom II X2 560 Black Edition BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Phenom II X2 560 Black Edition |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
Socket AM3 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
80 W |
| クロック周波数 | 3.3GHz |
| 三次キャッシュ | 6 MB |
| 二次キャッシュ | 1MB |
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