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多い順少ない順 |
多い順少ない順 |
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-位 |
94位 |
3.92 (10件) |
25件 |
2022/1/ 5 |
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Pentium Gold G7400 (Alder Lake) |
3.7GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
6MB |
【スペック】 コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、PBPは46W。
- 「インテル UHD グラフィックス 710」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5コスパ最高
win10からwin11にupする為に購入。
期待通りの性能で満足しています。
5最適解@自分の使い方
「ほぼ録画用途」PC(Athlon II X2 240e)の更新。新しいCPUの選定条件は
・そこそこシングルコア性能が高いこと
・2 Core 以上
・ターボブースト不要(というか、無いほうが良い)
・TDP45W級
ここに特定条件下でトラブル発生のRapter Lake避けが条件に加わると、Celeron G6900 と Pentium GOLD G7400 しか選択肢がないという(笑
これまで 2C2T だったので 少しアップして 2C4T のコレを選択
ちなみにRapter避けは、考え方として「超高負荷-短時間」で発生するトラブルが、「低負荷-超長時間」で発生しないという保証(実績)がない。稼働10万時間超えが目標ですから、疑わしきは採用しません
結果として大満足。
【省電力性】は最高。低発熱低消費電力こそ神。添付はCore Temp のスクリーンショット。リテールクーラー使用、室温27℃、録画動作中、CPUは800MHz動作で温度が30℃ですから
【処理速度】は、そこそこだが、シングル性能が高いので大きな不満もなし。トラブルがなければ絶望するような状況にはならないでしょう。まあ、コレを選んでいる時点で処理速度云々は的外れな気がする。
LGA1700なので【互換性】は問題なし。また、登場してから時間の経ったAlder Lakeなので今更の問題もなく【安定性】も星5。
よっぽど問題が起きない限り、最低でも2030年超えるまでは使うつもりです。
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-位 |
102位 |
4.65 (11件) |
96件 |
2019/5/17 |
2019/5/16 |
Core i3 9100F (Coffee Lake-S Refresh) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途次第
友人用に低価格でpcを組んだ際にドスパラで8450円(確か)で購入しました。
用途にもよりますが軽いゲームならこれで動くはずです。友人曰く1650との組み合わせでフォートナイトはミドルで常時140以上は出るとのこと。安定していて処理落ちや強制シャットダウンはありません。消費電力も少なく財布に優しいです。発熱も少なく、付属のCPUクーラーでも冷えると思います。最近まで主流だったカフィーレークのものが多く出回ってるはずなので互換性はかなり豊富だと思います。発熱が少ないので安い基盤でも安心でしょう。
5Core i3 9100F BOX
Core i5 2310からの買い替えです。
選んだ理由は、価格が安くて、シングルスレッドの処理能力が向上が目的です。
マザーボードはギガバイトのH370 HD3。
あきらかに速くなり、TDPも95W→65Wと下がったので大変満足です。
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-位 |
102位 |
4.10 (8件) |
0件 |
2019/6/20 |
- |
Core i3 9100 (Coffee Lake) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.2GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。最大解像度は4096×2304で、3画面出力もサポート。
- 「Optane メモリー」に対応。データの読み込みを高速化し、システムの応答時間を短縮できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5用途限定では、快適に動作します(OS:Ubuntu)
【処理速度】
・ゲーム用とかではなく、一般的な文書作成、ネットサーフィンなどでは何ら問題ありません。
【安定性】
・Intelなのでメモリとの相性問題もなく安定しています。
【省電力性】
・デスクトップ用なので気にしていません。
・私の用途では、リテールクーラーでよく冷えています。
【互換性】
・9世代のCPUなので、対応M/Bは、中古を求めました。
【総評】
・CPUに負担のかかる思い作業をしないのであれば、十分使えています。
・サブ機として、問題ありません。
・今のOSは、Ubuntuで動作させてますが、Win11でも問題ないと考えています。
5普段使いのPCならこれで十分!!
約5年前に組んだ嫁のHaswell i5-3570s機で、Photoshopがアップデートを機に起動時にフリーズするようになり、Adobeのサポートも受け、手を尽くしたが解消しないため、ハードの陳腐化を疑ってリノベーションを実施
構成は当品をAsrock H310CM-ITX/acにメモリはG-skillの2666 8GB×2を搭載
クーラーはリテール煩いので、元々使用してたサイズ小太刀を再利用
元のi5-3570sも4コア4スレッドでi3も今や4コア4スレッドだから、全く不足なし
無事Photoshopも動くようになり、トータル3万少々(店のキャンペーンやキャッシュレスの還元など全て合わせると3万以下)で向こう3〜4年は十分使えるリノベーションが出来て大満足!
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-位 |
127位 |
5.00 (4件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5CPU換装により性能アップでPC延命
G4600-PC/H270(Win10Home)とG4500-PC/H170(Win10Pro)の2台のPentiumPCが稼働しており特にG4500機が、2Core(3.5GHz)と非力感でてきたのでG4600からコレに、G4500からG4600(2Core/4Thred)換装しそれぞれ延命しました。
G4500から換装したPCはGPUもHD530からHD630となり、CPUに関してもパワー倍増となったのでもう数年は現役で使える感じです。G4500は発売当時、Pentiumとしては優れたCore性能/価格性能が高くて評価高かった製品なのですが。2Core-ではマルチ処理するとモタツクのが体感で判るレベルでせめて4Thred あればと。
純2Core-CPUでは、8-12Thred-CPUクラスがスタンダードとなってきた最近では、ちょっとした画像処理などになると厳しいのです。特にながら作業をすると体感できます。
参考スコア数値(ネットより)
i5 7500:6072
G4600:3606
G4500:2696
処理速度】
換装前/後のそれぞれのスコア画像をご参考まで。ママ仕様もH270チップセット製品なので、メモリがDDR4-2400対応で、HD630の性能がしっかり発揮されてます。
Core部はG4600(2Core/4Thred)比で、3.6GHzからコッチはブースト時3.8GHzまで上がるのでSingleスコアでも2割近くスコア伸び、そのCoreが純粋に4つあるのでCPUパワーとしては文字通り倍増。
明らかに普段使いでも快適性アップしました。元々ストレージ系はNVMe-SSD化済みなのでソコのストレスもなし。
安定性】
しっかり安定しています。PentiumのリテールCPUクーラー流用で少し心配でしたが、ベンチによる高負荷でも 65℃ 超える事がなく問題なし。低発熱CPUだと実感。(まぁ定格仕様ですしね)
省電力性】
PC単体のワットチェッカー読みで、25/65W(アイドル/負荷時)。換装前は24/58Wでした。
主構成
CPU:コレ(GPU:HD630)
M/B:H270M-Performance
Mem:DDR4-2400(4+8GB)x2
SSD:M.2 NVMe 256GB
HDD:WD 2TB
Pow:300W Bronze
ExC:Wi-Fi 6
互換性】
2世代分しかソケット対応なく低い。(嫌いw)
総評】
コレの次の世代からCore増などによる Intel の Ryzen対応仕様へと移行しており、この世代のCPUはグッと魅力下がったので、中古市場での評価も一時期低かったため中古価格安価でした。しかし時間経過と共に球数減った事もあって今みるとそこそこの価格になっている様子。
今回のCPU換装によって、2Core-PCは4Thred-PCへ、4Thred-PCは4Core-PCへ周波数も気持ちあプしそれぞれCPUパワーを上げれたので御の字。(それでも現状比較だとPCパワーとしてはエントリーレベルか)
5満足な性能
録画PC更新向けに購入。
たまに動画編集も行いますが、オーバークロックするわけでもないのでこのCPUを選択しました。
数ヶ月使用しておりますが、満足です。
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-位 |
127位 |
4.30 (9件) |
1件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6400 (Skylake) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは2.7GHz、最大クロックは3.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 530」を搭載。「インテル バーチャライゼーション・テクノロジー」に対応しダウンタイムを最小限に抑え生産性を維持。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5i5 6500→i3 6100→i5 6400に。
【処理速度】
文句なしです。
【安定性】
これも文句なしの安定感です。
【省電力性】
最近のCPUは省電力がホントに素晴らしいと思います。
電力使用量が少ないので、リテールでも静かに動作すると思います
【互換性】
Intel製CPUは大体2世代で変わるので、互換性としてはどうかと。
【総評】
i5、i3、i5と色々スカイレイクはとっかえひっかえしましたが、
ここに落ち着くことが出来そうです。
唯一欠点を上げるとするならばクロック周波数が低いので、
ゲームに少し弱い気がします。
私は軽いDMMのゲーム程度しかしないですが、少し重さを感じます。
(動画を見ながら、ゲームをしています。)
我慢ができるという方は、このCPUでもいいと思います。
気になるというのであれば上のモデルを買うといいと思います。
比較的重めのゲーム、別の作業をしながらのゲーム、
をするのであれば、3.2Ghz以上のCPUを勧めます。
コスパの面で考えるとスカイレイクの中では最高のモデルだと私は思います。
5ちょうどいいです
【処理速度】NEED FOR SPEEDのゲーム、短めの動画編集にも使いましたが、かなり速いです。
【安定性】安定しています。
【省電力性】どうなんでしょうか? おそらく悪くはないです。
【互換性】AsRock H170 Pro4で運用中です。問題ありません。
【総評】2006年のCore 2 Duoからだと、当たり前ですが進化してます。OCしなくても、快適に使えてます。ゲームを少しやるとか、たまに動画編集程度なら、i7などの高性能なCPUじゃなくても、コレで十分です。購入してから、まもなく1年が経とうとしていますが、トラブルはないです。
前のPC同様、あと10年くらい使えそうです。
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-位 |
127位 |
4.00 (2件) |
2件 |
2024/1/ 9 |
2024/1/ 9 |
Intel Processor 300 (Raptor Lake Refresh) |
3.9GHz |
LGA1700 |
2コア |
4 |
Intel UHD Graphics 710 |
6MB |
【スペック】 コア数:2コア、Pコア:2+Eコア:0 TDP・PBP:46W マルチスレッド:○ 二次キャッシュ:2.5MB
【特長】- 2コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1700対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.9GHz、PBPは46W。
- 「Intel UHD Graphics 710」を搭載している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
- この製品をおすすめするレビュー
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4G6900から乗り換えて満足
Celeron G6900から乗り換えて7ヶ月経ちました。次期Windowsの要件で2コア2スレッドCPUは排除されるかもしれないと思い予防的に乗り換えました。処理能力的にはそれほど差はありませんがマルチタスクでもカクつきにくくなりアイドル時の消費電力も何故か低くなりました。用途は事務作業がメインなので処理能力に全く不満はなく低消費電力なので満足しています。この先10年は使うつもりですがN100のデスクトップ版のような低消費電力CPUが発売されたら買い替えるかもしれません。
4コスパわるし
予算内に収めるために適当に安いCPUを選んだけど適当すぎたかも
【処理速度】
エントリー向けのシンプルな性能。日常使いや軽作業には十分。
【安定性】
インテル製らしく安定動作。発熱も少なく長時間の使用も問題なし。
【互換性】
LGA1700なので対応グラボはたくさんあります
【省電力性】
低消費電力設計で、省エネ性能は優秀。静音性も高い。
【総評】
基本的な作業には十分だが、重い作業には不向き。
コスパは良くない。もっと調べておけばよかった。
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-位 |
127位 |
4.75 (4件) |
5件 |
2012/4/24 |
- |
Core i5 3450S (Ivy Bridge) |
2.8GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5低コスト、省電力で普段使いには抜群
Phenom II X4 945を使っていましたが、
Hardware-NaviのCPU性能比較表に感化されて
intelに乗り換えました。
処理速度について
945で既に十分なレベルにありましたので、
特に変化は感じられません。
HD2500について
フルHD動画の再生は問題ありませんでした。
ゲームではタイトルによります。
R.U.S.E:画質ミドルでカクつきます。LOWで快適。
信長の野望・天道:影無しであれば、他最高設定で問題なし。
以下の環境で安定しています。
CPU Core i5 3450S
M/B H77M-ITX
VGA intel HD2500
MEM A-DATA DDR3-1600 8GB*2
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q 120GB
HDD Western Digital WD1001FALS
PSU IN WIN WAVY II 付属160W
O/S Windows7 Home 64Bit
エクスペリエンス インデックスは
7.5-7.7-5.0-6.3-7.9です。
5素晴らしい
【処理速度】
core2 E6750からの乗り換えなのですが、軽快です
【安定性】
なんの不具合もありません
【省電力性】
消費電力は計測していませんが、コア温度はバカみたいに低いです
アイドルで各20度前後、負荷がかかる処理が通常使用でないためほぼこのままです
(リテールクーラー使用、グリスも最初についてるもの)
ちなみにcore2のときは同環境で30〜40度でした
(Speedfanにて計測)
【互換性】
とりあえずVISTAを入れてたHDDをそのまま使ってますが、普通に使えてます
【総評】
素晴らしいですね
HD2500ですが、Vistaのインデックスでグラフィックス5.0ゲーム用5.5です
ただ画質はRADEONにくらべると少し荒く感じます
そこは元々想定内で後々ビデオカードをつけるつもりでHD2500のほうにしたので問題ないです
あとリテールクーラーがcore2のものよりほんのちょっとだけ音が大きい気がします
といっても、耳をすまさないと聞こえないレベルですが
15k程度でこんないいものが買えるなんて、core2で購入を悩んでいる自分のような人は
思い切って買ってしまうことをおすすめしますw
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![Phenom II X6 1055T BOX [95W]](https://img1.kakaku.k-img.com/images/productimage/m/K0000124509.jpg) |
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-位 |
127位 |
4.91 (27件) |
270件 |
2010/6/28 |
- |
Phenom II X6 1055T |
2.8GHz |
Socket AM3 |
6コア |
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6MB |
【スペック】TDP・PBP:95W 二次キャッシュ:3MB
- この製品をおすすめするレビュー
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5Core i7の影に隠れてしまったコスパ抜群の銘CPU
[CPU] AMD Phenom II X6 1055T BOX [95W]
[CPUクーラー] 刀3 KATANAIII SCKTN-3000
[M/B] GIGABYTE GA-890GPA-UD3H Rev.2.0
[GPU] GIGABYTE GV-R545OC-512I (PCIExp 512MB) CrossFire設定
[MEM] Patriot Memory/PSD34G1333KH (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組)
[SSD] CFD CSSD-S6T480NMG1Q
[CASE] ANTEC Sonata Designer 500
[OS] Windows7 32bit
丸8年、ほぼ毎日フル稼働しているメインPCです。
当時、高価なCore i7に視線が注がれている中、非常に魅力を感じて選んだAMDのCPUでした。
なつかしいな〜
5今更ながら中古で購入。
貧乏の見方、ドスパラにて中古で購入。
元々、ソケットAM3の自作PCがあったので、CPUを交換。
×6コアっと言うプレミア感に引かれて買ってみましたが
言うほど×6コアを使う場面がないので実感は無いです。
CPUクーラーはサイズのイオリで25℃以上には上がりません。
追記
OCして3,5Gに上げてみました。
モッサリ感はまったくなくなりました。
温度も30℃〜40℃で、OC前とは10℃ほど上がりましたが問題無し。
サクサク動いて小気味良い。
その上へOCしてみましたが構成上なのかブルスクになり起動せず。
現在余禄をとって3.3Gで運用してます。
サクサク感は変わりません。
MHF-G7をプレイしてみました。
650Tiなので問題無くプレイでき、CPUも問題無いですね。
FF14はキツイですがグラボを交換すれば難なくプレイできそうです。
ですがマザーボードのPCI-Eが2.0なので乗せ変えは考えてません。
AMDはやっぱり安いのが良い。
最近はAM3のマザーボードが品薄な状態で中古でしか無い状態ですから
今後は対応マザーを探すのが大変になりそうです。
古いCPUですが、まだまだ現役で動いてくれるのが嬉しい。
サブとして使っていますが、メインでもOKな良いPCに出来上がってます。
構成
[M/B] ASRock 960GM/U3S3 FX
[GPU] GTX650Ti ファン改造
[RAM] UMAX DDR3 PC3-10600 8GB
[クーラー] IORI SCIOR-1000
[SSD] intel 120GB
[HDD] WD20EZRX 2TB 3TB
[PSU] 玄人志向 KRPW-L4-600W/A
[CASE] AeroCool DS Cube Window Black/White
[OS] Windows7 64bit
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-位 |
161位 |
- (0件) |
234件 |
2015/9/ 2 |
2015/9/ 2 |
Core i5 6500 (Skylake) |
3.2GHz |
LGA1151 |
4コア |
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6MB |
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-位 |
161位 |
4.78 (25件) |
346件 |
2017/9/27 |
2017/11/ 2 |
Core i3 8100 (Coffee Lake-S) |
3.6GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel UHD Graphics 630 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5安くて速い省電力i3
【処理速度】コア数が倍増したのを体感できる処理速度です。ゲームも普通にできます。とは言っても重い3Dゲームならやはりグラフィックボードは必要です。
【安定性】安定して動作しています。
【省電力性】TDP65Wで比較的省電力です。なので温度が上がりにくです。前のCore i3 7100よりは消費電力が増えています。
【互換性】同世代のマザボしか互換性ありませんのでこの評価です。
【総評】前世代のi3も使ってますが処理速度は結構速くなりました。他のCPUも検討しましたが評判が良いこちらを購入して良かったです。何より安さが良いです。
重い3Dゲームなどをやらない限りグラフィックボードなしでも家庭用としては十分な性能です。
5Windows10利用
当初Linuxをインストールして使ってましたが、Windowsに変えました。
【処理速度】
使う分には快適なので問題無さそうです。
ゲームは下記グラボ使って、高画質設定でなけれぱFotrniteなどOKでした。
GeForce GTX 1050 Ti 4G OCV2
【安定性】
2019年4月から問題ありません。
【省電力性】
特に気になりません。
【互換性】
マザーボードZ390 Phantom Gaming 4に装着しました。
【総評】
今のところ必要十分です。
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-位 |
161位 |
4.68 (19件) |
71件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500 |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5電気代・消費電力を測ってみたところ
ほぼ2500Kと同じ結果となりました。
発売当時としては消費電力も低く、高性能で画期的なCPUでした。
現在でもそれなりに使え、動画視聴、ネットサーフィン、文書作成などの一般的な用途では問題ありませんし、高性能を求められるゲームでもなければそれなりに動作します。
当時円高で全体的に製品が安かったこともありますし、同じi5の2500Kの陰に埋もれて日の目を見づらかったこともありますが、コイツも良い製品だと思います。
うちも実家で依然稼働中です。
5高い性能をもつコアが4つ 充分以上の性能
処理速度】
ブースト時には3.7GHzで稼動するコアが4つ並列処理してくれます。高い性能を有したコアなのでCPUによってモタツク場面は皆無という印象です。通常使いにおいては、オーバースペックの部類となりますね。
ベンチスコア掲載(ご参考まで)
安定性】
定格仕様で使っているので、安定感、サクサク感共に高いです。
省電力性】
コレ以降のモデルでさらにグンと省電力性能が上がった製品が多く排出されているので、それらに比較すると「劣るなぁ」と感じますが、コレも電力性能比で考えたら今でも十分通用するレベルだと思います。ベンチテストという通常では考えられない高負荷をかけても、PCのトータル消費電力は、ワットチェッカー読みで100Wを超える事はありません。アイドル時は50W前後(PC単体)です。
互換性】
Intelがコロコロとソケットを換えていますので、決して高いとは言い難いですね。それまでのLGA775が、超長期間現役だった事もあってココは今でも良い印象がもてません。
総評】
このあたりの製品は結果的にXPからWin7、Win8、Win10と渡り歩いてきていますが、ドの環境下でもコレを積んでいて「遅くてアカンわ」とはならないと思います。
たしかに、上位製品にさらに高クロック製品や「i7」などがありますが、シングルのコア性能は実質的にはトップクラスなのでモタツキとは無縁という印象です。
LGA1155のセレロンやペンティアムはもとより「i3」搭載PCで、もうちょっとサクサクほしいなぁとなっているなら、コレを安価(中古など)で見つけちゃったら、十分検討対象として良いと思います。
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-位 |
161位 |
5.00 (6件) |
16件 |
2012/4/24 |
- |
Core i5 3550 (Ivy Bridge) |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:77W
- この製品をおすすめするレビュー
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5少し前のゲームなら快適、最新は...
中古品を購入。
GTX1050Tiでメモリ12GBの構成で組み立てしました。
自作一台目なのですがちょうどいい感じでした。
ETS2を主に遊んでいますがシンプルセッティングでの
ウルトラ設定なら快適。描画距離を挙げていくときつくなるので
やはりゲームにはもう限界が見えてきてるかなというところ。
標準品質のFF15も動作は標準。重いシーンでは固まるのでイマイチ。
はじめての自作デビューにはおすすめです。(一台目の私が言うのもなんですが)
やはり限界が見えているのでゲームを快適にしたいという方は
もう少し上を目指すのがおすすめです。
同じLGA1155ならi7 2600kあたりが気になるところ。
写真はETS2のウルトラ設定時の画像でも貼っておきます。
60FPSは安定して維持できます。
100FPSは無理ですけどね〜
私は満足です。
5これで十分
今更ながらこのCPUをオークションで落札。Ivy BridgeのPCのCeleron G1610をこれに換装してみました。他に第9世代のCore i9のPCも保有していますが、ブラウザやオフィスソフト等普段の使い方だと、それとの差を全く感じられません。いいCPUですね。
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-位 |
-位 |
5.00 (2件) |
0件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400 (Kaby Lake-S) |
3GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応CPU。基本クロックは3.0GHz、最大クロックは3.5GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。4K高解像度出力に対応しているため、鮮明な映像が楽しめる。
- 「インテル Optane メモリー」に対応している。
- この製品をおすすめするレビュー
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5KabyLake を付けてみた
第7世代CPUを購入。第6世代のSkyLakeと比べて省エネ型(省電力、低発熱)のCPU。今のところ(2017.10.27)対応マザーボードも限られておるようで、私の調べ方が悪いのかあまり選択肢は多くない。ひと昔の世代のCPUに比べても、案外消費電力が比例的に激増するということもない。以前はCPU i7を購入していたが、CPUの性能が上がってきているので、同等作業でも i5で十分なパワーがあると認識。また、4K出力を多用するため、敢えてCPU内のGPUは使用せず、グラフィックボードを外づけして、CPU専有使用にすることでパワー分散が起こらぬことにも配慮したことが幸いした。まもなく、第8世代が出現、さらには第9世代も視野に入っているが、それはまたその時。切りがないので、当面はこのあたりで妥協するとしよう。
5なかなか
ノートパソコンでi5-5200U以来の買い替えでと言うよりかは、新しいパソコンを買う時期が来たので自作を久々に組んでみることにしました。
特に詳しい他のスペックは書きませんが、GTX1050などのミドルクラスといい相性です。 RX460.
i5-5200Uと体感は変わらず、5年前などのA6-3420Mやi5-2450Mなどと比べる体感速度が圧倒的に早くなっております。
intel hd 630ですと、MHFベンチマークフルHDで2000ぐらいのスコアでした、最近のウィッチャー3などの重いゲームで無ければ普通にHD画質で構わない方ならグラボは必要ない気もします。
手持ちの940Mと比べてもまだ940Mの方が1.5倍ぐらいスコアが出ているのでintel hd 630はHD画質 低設定専用です。
とにかく安定していて満足しています。 これ以上求めるのはエンコードなどぐらいだと思います。
ちなみにウィッチャー3などの重いゲームを設定高くしまくると(グラボあり)処理が追いつけなくてダメなので、そういう方はもう一つ上のプロセッサーを買ってください。
温度はリテールクーラーで負荷時60度です。
Pentiumがコスパいいと言うので迷ったりもしましたがこれにして満足しています
i3-7100ならこれにした方がいい気がします。
写真はウィッチャー3を長時間プレイした時の温度です。
基本オーバークロックをしないというなるべくコスパ重視という面では最高の一品ではないのでしょうか?
わざわざi5-7600K選ぶ必要がない気がします。 レビューなのにこんな事書くのも変ですが、遊びたい人なら、Ryzenでもどうですか?ww
省電力は無評価です。 どうでもいい気がします。 安定の500W電源です。 省電力が欲しいのであればi5-7500Tがいいかと思います。
B250のチップセットにするのが無難だと思いますが。 やっぱりインテルと言えば安定ですし、H110Mなどの低価格に対応してるあたり星5です。
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-位 |
-位 |
4.72 (23件) |
257件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2400 |
3.1GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5この当時の物としては性能の割に低発熱
この当時の物としては性能の割に低発熱。
【処理速度】
クロック数も含めて処理速度は時代とともに変転するものだが、一応現行でも使える性能は備えており、
当時の物としては画期的な速度だったと言えると思う。
【安定性】
高い。トラブルに回れたことは一度も無い。
温度は高めになるが、付属品のクーラーでも運用は可能。
【省電力性】
当時としては画期的な省電力性。
発熱についてTDP 95 Wとなっているが、付属品のクーラーでも運用可能なので省エネと言えるのではないかと思う。
【互換性】
時代とともに変転するものなので、ノーコメント。
【総評】
INTEL第二世代は当時画期的なCPU群の1つであり、現行でも使用可能な優秀なCPUだと思う。
円高も重なり、i5では2500Kが飛びぬけて愛されたため日を見る機会は少なかったようだが、この製品も優秀なCPUだった。
5Sandyおじさん
2011年の12月に購入し丸7年使いました。
2400自体はまだまだ現役で使える状態でしたが
恐らくマザーの経年劣化が原因で急に安定しなくなったりUSBを認識しなくなったりしたため新しく組みなおすことにしましたが、今更ながら記念にレビューしたいと思います。
【処理速度】
今まで遅いと感じたことは殆どありませんでした。
【安定性】
マザーが劣化するまではトラブルは皆無でした。
【省電力性】
オーバークロックしてなかったので熱もほぼ気になりませんでした。
【総評】
同じ世代で大人気だった2600Kにしておけばよかったと思った時期もありましたが
私には2400で充分だったようです。
このCPUと合わせてOSを64bitにしてメモリを8ギガ積んだり、SSDを初導入したりで今までのPCとは比べものにならないくらい速いPCを組むことができ、しかも7年も楽しませてくれて本当に感謝です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
64件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4570S (Haswell) |
2.9GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】コア数:4コア TDP・PBP:65W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは2.9GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー」は2.0に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
5.00 (3件) |
0件 |
2017/1/10 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500T (Kaby Lake-S) |
2.7GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5小型ベアボーンPC用に最適な省電力モデル
【処理速度】
古い第7世代の省電力モデルなので、2023年現在では相対的に見れば低スペックの部類
とはいえ一般的な使用(ネット検索やオフィス作業)に限ればほとんど気にならないほどには快適
安価なグラボと組み合わせれば、軽めのゲームなら『一応』プレイ可能なレベル
【安定性】
こちらは特に問題なし、省電力モデルなので電源に余裕のないベアボーンやスリムデスクPC等に向く
【省電力性】
省電力モデルなので当然◎、発熱が抑えられているのかBIOSいじらなくともCPUファンが静かなのが特徴
【互換性】
2023年1月現在、現行より6世代も前の製品なので新品マザーボードの対応製品は無い
但し、中古ショップでは対応マザーをまだまだ見かけるので全く買えないわけではない
【総評】
2020年12月に事務用のスリムデスク型PCを格安で入手できたので、そのPCに付いていたCeleron G3900から交換して使用。
Celeronでは動作が重くなっていたソフトも快適に動くようになったのでコア数の差はやはり大きい。
2年経過した2022年12月現在、諸事情によりスリムデスクPCが不要になり現在は押し入れで休眠中。
・購入時期 2020/12/27
・購入店舗 じゃんぱら(web)
・購入価格 9,980円
5温度対策優先高スペックCPU
例のごとく母のパソコン用に購入いたしました。
過去、コスト優先でAMDのCPUでTDP65Wほどの物を使用しておりましたが、母のPCは薄型ケースで組んであるため、今回は長い目で見て当分買い替えなくてもいいよう、本商品の購入となりました。
明らかに値段はお高めです。(AMD比較)
しかし、処理速度、温度ともに申し分がありません。
OCCTで負荷をかけても薄型のトップスローFANで50℃に行くか行かないかぐらいです。
難を言えばWindows7を載せられないことでしょうが、前回の母のPCのグレードアップの際、Win10を導入しており、母もそれに慣れたということで我が家ではその点はクリアされました。
スリム型PCを組む方であれば、ぜひ第一候補としていただきたい商品です。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
141件 |
2017/1/ 6 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7500 (Kaby Lake-S) |
3.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
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6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応デスクトップ用CPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは65W。
- 「インテル HD グラフィックス 630」を搭載。「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用可能。
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7400T (Kaby Lake-S) |
2.4GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
6MB |
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-位 |
-位 |
4.96 (17件) |
182件 |
2013/6/ 3 |
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Core i5 4670K (Haswell) |
3.4GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.4GHz、最大クロックは3.8GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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52013年に
2013年にゲーム用PCを組んだ時に使ったCPUです。K付き故に幾らかOCしていましたが2021年に故障。現在はサブPCとしてK無しの4670に乗せ換え。
【処理速度】
用途的にコア数増やしてもあまり意味がないのでi5、ミドルスペックでは十分な性能でした。
【安定性】
OC耐性はいまひとつといった個体であった記憶。
【省電力性】
TDP84W、妥当なところです。
【総評】
巷のsandyおじさん同様かなり長くお世話になりました、シングルコアに負荷をとても掛けていたので故障は止む無し。
5速いですね!
活用してたAMDマザーが故障したため、本製品とインテルマザーを注文しました。
それまではAPUでインターネットや、軽いゲームにも不満もなく使えてましたが、
明らかに改善されたことと言えばハンドブレーキでのエンコード時間の短縮でしょう。
エンコード時のFPSが倍くらい速くなりました。
またSUPERπのベンチマークでもハッキリした違いがありますね。
更にはH87マザーですが何かの手違いかOCできるため^^、4.4GHzで常用しています。
OCCT Linpackで最大72℃ でしたので、まず温度的には問題ないと思います。
構成:
OS windows 8Pro
CPU i5 4670K @4.4GHz
Mother MSI H87 G43
SSD CFD CSSD-S6T120NTS2Q
CPUCooler サイズ阿修羅 SCASR-1000
Memory Silicon Power SP008GBLTU160V22
VGA SAPPHIRE HD7750
Case Z9 Plus
その後、殻割して使っていました。
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-位 |
-位 |
4.89 (8件) |
0件 |
2013/9/ 2 |
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Core i5 4440 (Haswell) |
3.1GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W
- この製品をおすすめするレビュー
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5コイツは出来る。ただTDPがね
【処理速度】
4K動画の再生、FullHD動画の編集は問題なくできました。
普段はi7使ってますが、それほどのスペックを使わない時はこいつでいいかなと。
あと、ベンチマークはそんなによくないです。
グラフィックが1GHz行ってるか微妙なので・・・
【安定性】
Z87-PLUSにて
以前までi7で使っていましたが、このマザボと相性が良くありませんでしたが、i5に変えた途端よくなった(マザボの方か)
安定しない石はいらない。
【省電力性】
84WというTDPが気に食わない。
i7 4770Kと同じじゃないか。
そこで、おすすめは電源管理でバランスモードにしておくことですね。
普段は待機5W 動画視聴20Wくらい。
【互換性】
Z-87 Z-97
【総評】
私は、作業用PCの自作機としてこのCPUを選択しました。
当初、i3でもいいかと思っていましたが
値段が4kしか違いませんでしたので i5を選択しました。
25kで購入しましたが、満足だと思います。
ただ、動画の書き出しは流石にHT対応ソフト+i7の方がいいですけど。
DVDやBD,Youtubeで動画視聴。軽い動画編集なんかにはこれはおすすめです。
5ゲーム用途なら十分
【処理速度】
ゲームだけなら十分。ただし配信と平行するのは厳しい。
【安定性】
問題なし。
【総評】
ゲーム用途ならi7よりコスパが良い。
予算が限られているなら、CPUはi5を選択し、浮いた予算をビデオカードに回すべき。
ただし、プレイ配信を目的とする場合は画質などを犠牲にしないと難しい。
BTOのゲーム用マシンではよくi7-4770Kが積まれているが、正直オーバースペックだと思う。
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-位 |
-位 |
4.74 (22件) |
19件 |
2021/3/17 |
- |
Core i3 10105F (Comet Lake) |
3.7GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
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6MB |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.4GHz マルチスレッド:○
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.7GHz、最大クロックは4.4GHz、TDPは65W。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリーと仮想メモリーで4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
-
5普通に十分
重い処理はどうかと思いますが、普通の処理とかビジネス用途にいいのかと。
使用感は、ちょうどi7-6700と同じくらいの感じがします。
5安定して稼働中
マザーボード:ASRock B560 M Pro4
メモリー:CFD DDR4-2400 4GB×2枚 W4U2400PS-4GC17
グラボ:GTX750Ti
テレビチューナー付けてテレビとYouTube見るためだけのPCなので
必要十分な性能です
以前のi7:902でも十分だったけどwindows11に変えたかったので
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-位 |
-位 |
4.63 (13件) |
184件 |
2015/8/ 6 |
2015/8 |
Core i5 6600K (Skylake) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 530 |
6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5現役です
AMD A10-7800のPCからの買い替えです。
AMDは発熱がいつも60℃でしたがこのCPUは30℃〜50℃ぐらいです。
コスパが良かったので2台このCPUでPCを自作しました。
このCPUで1台はRX460もう1台はRX570の組み合わせでゲームや配信等しておりますが安定しています。
5サブPC用に購入
【処理速度】
処理速度を求めての購入ではないため必要十分です。
【安定性】
非OC状態で安定して動作中
【省電力性】
電力測定を実施していないため
【互換性】
各メーカーから対応MBが多数販売されていました。
【総評】
サブPC用に購入したため、不満は全くありません。
むしろ、性能を持て余しているので、
i3やPentiumでもよかった感はあります。
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-位 |
-位 |
4.50 (2件) |
0件 |
2011/9/ 5 |
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Core i5 2320 |
3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5コレで十分。
今更ながらこのCPUのレビューをしてみるw
初めて使ったcore-iシリーズで、メーカー製PCに搭載されてた。
動作周波数がちょうど3GHzでキリがいいから買った気がするw
処理速度は現在でも十分満足できる性能だし、4コアだからある程度なんでもこなせる優等生だと思う。
ターボ・ブーストで3.3GHzと、小幅ながら動作周波数が上がるのも嬉しかったし。
現行のHaswellの同クラス品は上げ幅が0.1Ghz少ないんで、なんかしょぼく感じるw
ま、アーキテクチャも違うし現行品のほうが性能良いのは分かってるんだけど。
TDP95Wだけどグリスバーガーじゃなくて、ハンダだからか、さほど温度も上がらない。
現行品と比べて、消費電力はたしかに高いけど、目くじら立てるほどでもないしw
現在3rdPCとして活躍してくれてます。
4いい意味で普通です。
【処理速度】
普通にネット、オンラインゲームなどをする程度では問題なしです。マルチタスクもさくさく。
【安定性】
今までCPU関連の問題はなしり
【省電力性】
あんまり見てないけど毎月の電気代で困らないから大丈夫かな←
【互換性】
LGA1155が消えかかってるけど中古でも手に入るからそれはおけー。OCもしないから安めのMBならまだ買える。
【総評】
メーカー製PCを分解して自作PCに組み込みましたが、頑張ってくれてます。次の予算が貯まり自作するまではこいつとお友達。
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-位 |
-位 |
4.83 (14件) |
69件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4570 (Haswell) |
3.2GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1150対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.2GHz、最大クロックは3.6GHz、TDPは84W。
- 「インテル HD グラフィックス 4600」を搭載。「インテル ターボ・ブースト・テクノロジー 2.0」に対応している。
- 「インテル 64 アーキテクチャー」に対応し、物理メモリー、仮想メモリーともに4GB以上のアドレス空間が利用できる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5メインPCとして稼働中
構成
OS W7pro→W10pro 64bit
CPU Core i5 4570
マザボ GA-H87M-D3H [Rev.1.0]
グラボ GTX650→750Ti→1050Ti
SSD サムスン840EVO 250G
メモリ DDR3 PC3-12800 4Gx2
2014年に5年先でもメインとして使うことを想定して選びました
グラボは誘惑に負けてグレードアップしましたがCPUはスペック不足を感じることなく現役です
23000円程で購入したこの第4世代Core i5も現在の14000円の第8世代Core i3に完全に追いつかれた模様ですが
4年まえにケチらずにi3ではなくi5にした意味があったような気がします
5最近のCPUってすごい
GTX760との組み合わせでGTA5が60FPSでプレイできました。画質もほぼ最高設定で。
感動
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-位 |
-位 |
- (0件) |
0件 |
2016/5/12 |
2016/1/29 |
Core i5 6402P (Skylake) |
2.8GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
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6MB |
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-位 |
-位 |
4.00 (1件) |
8件 |
2011/5/23 |
- |
Core i5 2310 |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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4Core i5 2310 BOX
Sandy Bridgeコア。
使用して8年程になります。
まだ現役で安定はしてますが、さすがに処理が重いソフトを使用する時はもたつきます。
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-位 |
-位 |
4.00 (3件) |
9件 |
2013/6/ 3 |
- |
Core i5 4430 (Haswell) |
3GHz |
LGA1150 |
4コア |
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6MB |
【スペック】 TDP・PBP:84W
- この製品をおすすめするレビュー
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4安定感と低発熱で完璧です。
Haswell 4世代CPUですから80番台〜90番台の
チップセットまで互換性があって使い前が良いです。
クロックはブーストあっても3.2GHzですから、
やや低めですが実際にWeb画面でもExcelなどやっても
何ももたつくようなことはないです。
発熱も少ないので付属のクーラーでも大丈夫です。
一般使用ならこのくらいのCPUなら、万能で使えて便利でしょう。
4PentiumD820からの更新!
数年前に自作したPentiumD 820からの更新です。
PentiumD 820は伝説の(?)爆熱・高消費電力なCPUです。
以前のシステムは本体だけでアイドル時200Wの消費電力で
自宅用に組んだものの、電気代が高くて会社に寄付し使用していました。
(私が勤務している会社のパソコン管理は杜撰な上、必要台数揃っていません)
そこそこ処理能力があるため最近までWindows8 64bitで運用していましたが
・Windows8.1に対応していない(CPUが対応していないとエラー)
・重い処理に時間がかかる(画像編集や動画変換など)
・チップセットが4GBまでしか対応していないので3GB以上メモリ認識しない
・本体がやたら熱い(冷却ファンがうるさい)
など問題が発生したので今回会社で予算を出してもらいグレードアップ!
CPU:Intel corei5 4430BOX(4世代i5で一番安い)
MB:GIGABYTE GA-Z87-HD3(以前自作でGIGABYTE使用した経験があったため)
メモリ:CFD W3U1600HQ-4G/N(4GB*2)+今後増やす予定
HDD:(SSD)Intel SSDSC2CT060A3(60GB、流用)
(HDD)HGST HDS721010CLA332(1TB、流用)
電源:400W(流用)
ドライブ:pioneer BDR-208M(流用)
OS:Windows8.1 Pro with Media Center(流用)
で組みました。
結果、劇速です!OS起動10秒くらい
消費電力も45W程度(1/4以下)
Windows8でのスコアは
プロセッサ:7.6
メモリ:7.8
グラフィックス:6.6(オンボード)
ゲーム用グラフィックス:6.6
プライマリHDD:7.7
以前よりかなり良くなりました。
所有しているノートPC(i7 2630QM)より速いです!
これで仕事も趣味(?)も捗ります!
でも欲をいえばもうちょっと上のCPUにしたかったかな…
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-位 |
-位 |
5.00 (6件) |
23件 |
2017/1/ 5 |
2017/1/ 6 |
Core i5 7600 (Kaby Lake-S) |
3.5GHz |
LGA1151 |
4コア |
4 |
Intel HD Graphics 630 |
6MB |
【特長】- 4コア4スレッドで動作する、ソケットLGA1151対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.5GHz、最大クロックは4.1GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を内蔵。4K高解像度出力に対応している。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだ現役で使っています。
【処理速度】
重いゲームなどをしないで、普通に使う分には十分です。
【安定性】
特に不安定なことはありません。
【省電力性】
ファンコントロールをしっかりすれば、PC全体で電力を大量に
消費することはないと思います。
【互換性】
他のマザーボードなどで稼働していませんが、合うソケットであれば
問題はないのではないでしょうか。
【総評】
i7は高いので、代々i5を使っています。
それでも特に遅いとかはないので、満足しています。
5中古で長く使っても十分性能な良いCPU
良いですよー2021年現在現役です
用途はゆっくり動画や3D動画編集、あと3Dモデルをコネコネするくらいなのですが、十分な性能を発揮してくれてます。
たまにゲーム(biohazard Re3)で遊んだりします。
システム立ち上げ直後だとたまにラグってしまったりするのですが普通に遊べます。
ちなみに簡単な環境は
CPU:Core i5 7600
GPU:GTX980
マザー:GA-H110M-DS2 DDR3
RAM:8GBもちろんDDR3
dxdiagコマンドで調べた感じこんなです
ちなみに中古で安く買いました。ゆえにいまだにDDR3で現役です
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-位 |
-位 |
4.28 (24件) |
167件 |
2020/6/ 1 |
2020/5/27 |
Core i3 10100 (Comet Lake) |
3.6GHz |
LGA1200 |
4コア |
8 |
Intel UHD Graphics 630 |
6MB |
【スペック】世代・シリーズ:第10世代 Core プロセッサー コア数:4コア TDP・PBP:65W 最大動作クロック周波数:4.3GHz マルチスレッド:○
【特長】- 4コア8スレッドで動作する、ソケットLGA1200対応のデスクトップ向けCPU。基本クロックは3.6GHz、最大クロックは4.3GHz、TDPは65W。
- 「インテル UHD グラフィックス 630」を搭載。4K出力をサポートしている。
- 「インテル Optane メモリー」に対応し、システムのパフォーマンスと応答性を向上させることができる。
- この製品をおすすめするレビュー
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5サブPCに最適なCPU
【処理速度】
Cine23で、シングル最高4.17GHzマルチ最高4.07GHzで動作。サブPCとしては全く問題ない。ブラウジング、ソフトの挙動等も早くメインの3900Xと体感はなんら変わらない。自分は事務用として組んでるので本機は十分すぎるほどの性能を有している。
【安定性】
Intelなのでそこは信頼できる。動かないソフトはほぼなく、最新のWindows11にも対応。更新後も不具合なく動いている。
【省電力性】
アイドル時にCore Tempで2~6W、Cine23のマルチで負荷率100%でも全コア平均50℃(付属クーラー)と素晴らしいワッパを見せている。事務用なのでこれ以上温度が上がることは真夏以外ないので安心して使える。100%時の消費電力は45W以内に収まり、TDP65Wを大きく下回る。PC合計でも100Wを超えていないため、ケース内蔵電源でも余裕をもって動作できる。
【互換性】
Intelのソケットは基本2年更新なので、マザボの持ちは良くないが、サブなので頻繁にパーツ交換する機会はなく、互換性については無視していいだろう。
【総評】
2台目以降のPCを組む場合、候補に上げるCPUとして強く推したい。対応マザボも安く、OCやゲーミング目的に使用するならハイグレードのCPUを用いる方がいいため最初から10100が候補にはならず、10100を買うなら事務・仕事・ネットサーフィン等になるだろう。PCパーツ高騰の現在でも合計5万前後で組める為、初心者にもおすすめする。しかし2022年4月現在、Intel第12世代の登場と値段下落を考えると、最有力とはいえない。同じグレードの12100が値段も近くなっており、LGA1700マザボもお買い得になったからだ。こちらは10100と比べて1.4倍の性能を持ち、12100fに至っては10100より安い。ほぼ同じ予算で組める為、現在では12100の方が最有力、という訳だ。しかし、12世代はヒートスプレッダがCPUクーラーの重みで反曲する物理的欠陥を抱え、Intelも公式に認めている。長期的利用を考えると、保証・安全面から考えて安心できるかは不明だ。それを考慮すると、今でも10100を買って問題ないだろう。
【筆者スペック】
CPU...i3 10100
MB...Gigabyte B460M DS3H
RAM... Corsair DDR4 16GB 2666MGHz
GPU...10100内蔵
PSU...ケース内蔵300W
SSD... ADATA SX6000PNP 256GB
ケース...In Win BL057B
5総合的なコスパがいいよ
CPU単体のコスパを求めるなら12100の方がよいかもしれないが、安く小さく組もうとするとマザボやベアボーンなどに制限を受けるので、これが無難だ。
写真現像や加工を主目的に自作して1年半が過ぎたが、ニコンNXStudioによるRAW現像ならストレスはない。
フジは他社ソフト流用のためかややストレスを感じるが、これまでがi5-4xxxだったので、ずいぶんと早くなった。
肝心な2大メーカーのソニーとキヤノン機を持っていないので、処理速度を感覚的にお伝え出来ないのが残念だ。
LGA1700対応製品の種類が増え、価格が下がるまで、総合的なコスパはまだまだこちらが高いと思う。
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-位 |
-位 |
4.73 (75件) |
1014件 |
2011/1/ 6 |
2011/1/ 9 |
Core i5 2500K |
3.3GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5安物電源での常時起動でも電気料金が月額800円…
性能もコストパフォーマンスも素晴らしいということは明白なので、私が最も気になる電気代の点からレビュー。
i5 2500Kはどの程度省エネなのか。
以前はメインPCとしてAthlon64x2 3800+をCPUに据えたモノを組んでいたが、付けっぱなしにしていると一ヶ月の電気代は1700円〜2800円程度と、家電製品としては結構な金食い虫だった。
そこで常時起動のサーバーパソコンとしてAtom機を設けたのだが、電気代は一月800円以下に収まるものの、如何せん性能が…。
そこでi5 2500Kは?
以下、サンワサプライ社のワットチェッカーPlus TAP-TST7にて計測。
電気料金については、関西電力社の従量電灯A契約の第一段階にて、基本料金を含めず計測。
http://www1.kepco.co.jp/home/ryoukin/tanka.html
電力量料金
15kWh超過120kWhまで第1段1kWh19円05銭
一時間辺りの大雑把な消費電力も記載するので、地域の違う方はそれを元に計算されると宜しいかと。
当然のことではあるが念の為に断りを入れておくと、この計測結果は使い方によっても差異が出てくるものであるし、
入れているアプリケーションによっても異なってくる。
また、ケース、マザーボード、電源、冷却ファン、メモリ、SSD、HDD、グラボなどの構成パーツの性能や有無、搭載数によっても異なってくるものであり
計測時のPCの構成が、当方の価値観と予算による独断と偏見によるものである為、かなり大雑把なデータであることは否めないが、
最大値と最小値の観点から「大体このぐらいの消費になるんだ」程度の目安としての参考にはなるのではないかと思う。
なれば良いな…。
加えて、測定値が小数点以下第二位までしか表示されない為、1時間の消費を単純に24倍しても1日消費と誤差があったりする。
余り細かいことは御気になさらず。
なお、CPUの倍率固定や、プロセッサの電源管理は行っておらず、デフォルト設定のままで計測している。
それらの設定次第で更に電気代を低減できる。
PCの構成は以下の通り。
・ケース:3R SYSTEM Ldorado L-2000
http://kakaku.com/item/K0000005073/
※冷却ファンがデフォルトで一つしか付けられない為、一応エコではある。
・CPU: core i5 2500K
・MB:ASRock H77M
※ASRockのマザーボードは他社製に比べると少々電気食いと情報を目にしたことがある。真偽は不明。色々付いてるからかも?
・CPUクーラー:リテール
・メモリ:バッファロー D3U1333-4GX2/E
・電源: KEIAN KT-450PS
http://kakaku.com/item/K0000268264/
※80plus認証ナシの無印の安物電源
・光学ドライブ:LG GSA-H44N
・HDD:WESTERN DIGITAL WD10EZEX [1TB SATA600 7200]
・ケースファン:ENERMAXのT.B.Silenceシリーズの12cmを1つ
で、計測結果は以下の通り。全て24時間起動しっぱなしを前提で。
★アイドル時。CPU使用率1〜4%
・消費電力→約0.051kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。
・1時間の電気代→約1.04円
・1日の電気代→約25.34円
・1週間の電気代→約176円
・1ヶ月の電気代→約754円…1ヶ月を30日として。
★次は目一杯に負荷をかけた場合。同じく24時間起動しっぱなしを前提。
i5と8GBのメモリが24時間使用率100%になり、HDDにアクセスし続けるケースは少ないと思うが、エンコードなどする方には参考になるかも。
負荷には、HDtune、OCCTを使用。
※ http://gigazine.net/news/20121227-occt/
・消費電力→約0.131kWH…約24時間計測し、その間の消費を基に算出。1時間に0.1361KWH。
・1時間の電気代→約2.51円
・1日の電気代→約60.35円
・1週間の電気代→約422円
・1ヶ月の電気代→約1810円…1ヶ月を30日として。
★更に、WEBブラウジングや動画鑑賞、書類作成など、いわゆる一般的用途で1日8時間程度利用した場合の結果は以下の通り。
・1時間の電気代→約1.11円
・1日の電気代→約26.71円
・1週間の電気代→約186円
・1ヶ月の電気代→約801円…1ヶ月を30日として。
いわゆる「普通の使い方」で使用し、付けっぱなしにしていても1ヶ月の電気代が800円と言うことらしい。
使い終わったら消す…という習慣がある人は電気代が上記の1/3とか1/24とかになるということになる。
加えて、80plus認証の良質の電源を使えば更に安上がりに成ると思われるが、良い電源は…高い。
少し前にi7 2700Kにて同様のレビューを書いた。この時はコルセアの1.5万円ほどのGoldクラスの電源を使っている。
電源の品質差か、HTによる省電力効果?なのかは解らないが、2700kの方が搭載HDDもファン数も多いにも拘らず、低コストで運用できている。
※ http://review.kakaku.com/review/K0000305062/ReviewCD=588000/#tab
しかしながら照らし合わせて検討すると、一般用途での常時起動時の電気代の差額は月額100円程度…年間1200円ほど。
ただ、それはあくまで24時間つけっぱなしの常時起動の場合であって、
一日2〜8時間程度しか使用せず、使い終わったら直ぐに電源を落とす方は、額面が1/3〜1/12。
…つまり、年間の差額が、理論上100円〜400円にしかならない。
品質差による電源の突然死のリスクを厭わないのであれば…最近は安物でもそう頻繁に壊れるものでもないので余程ハズレの引きが強い方でもないならば、
個人用途である事を前提に、1900円の安物電源でも、1万円を超える価格の電源でも、それほど電気料金は変わらないんじゃね?むしろ高い電源のメリットって無いんじゃない?安物電源との差額を埋めて元を取るのに何年掛かるのよ?
それほどまでにCPUやHDDの省エネ化が進んじゃってない?
と言う感想を抱いた。
あくまで運用コスト上からの感想であり、電源壊れるとそのほかのパーツも道連れになることが多いので、その辺りは御留意を。
以上、電気代が気になっている方々の参考に少しでもなれば幸い。
その内、3770KやG1610でも計測してみようと思う。
5とてもいいCPuでした。
【処理速度】
エンコード以外ではハスウェルのi7と遜色はありません。
【安定性】
とても安定しています。
【省電力性】
ハスウェルには負けるでしょうがいい線いっていると思います。
【互換性】
ivyのソケットと共用なのでいざとなれば使いまわせます、
【総評】
2011年に初めての自作機に搭載するべき購入、当時i7-2600kと迷いましたがツクモの「7000円をエンコードのために払えるかどうかですよ」という言葉を聞いて、こちらを採用しました。
当時は2,3年で性能は陳腐化すると思っていたものの蓋を開ければHaswellの同レベルの製品どころか、i7のK付きにも遜色は殆ど無いという状態は続いており、今後も使用し続ける予感がしております。
ツクモの人がoCするなと厳しく忠告をしているので、素直に従ってしておりませんが、それで困った事がありません。
Sandy Bridgeはほんとうに素晴らしいと思います。
SkylakeはSandyよりかなり性能が向上するという噂が流れておりますが、数年はこのCPUで様子を見ても困ることはないと思っております。
追記
Skylakeも内蔵GPUと省電力の強化にとどまるらしいのでグラフィックボードを別途つけている人はintel core iシリーズの範疇で替えても性能差は感じないと思います。
あえて言うのであればこのCPUと同等以上のXeonを2つ以上搭載したWORKSTATIONの構成でないと抜本的な変化は体感できないと思います。
私がこのマシンに不足を感じて次にマシンを用意する際はWORKSTATIONの構成でやると思います。
今後にリリースされるintel core i7シリーズに換装しても物理コアが4コアのままで増加がない限りは、追加で投資する費用分の効果は得られないと思います。
ヘタするとCPUとマザーボード分の金額のほとんどが無駄になりそうな気がします。
裏を返すとこのCPUはそれだけ完成度が高いものと言えます。
2020年1月22日追記
4.3GHzにOCした状態でWindows10 1909にアップグレード完了。
CPU使用率は著しく使用されているように見えるが、かなり重い処理をしない限りは不自由はない。
物理10コアがメインストリームに降りるまで使えるといいがマザーボードが心配。
ドライバのサポートはWindows10ではSandy Bridgeではないが、グラフィックはGTX1070に換装して尚且クリーンインストール時にintelのドライバは極力入れずmicrosoftの互換ドライバで動かしているので安定しているのかも?
2020年12月19日追記
割と雑な設定で2500kの4.6GHzを達成、4.3GHzと見違えるほど動きが良くなった。しばらくこの環境をメインにできそう。
これより上クロックの設定は雑だと安全装置が働くのか、設定できないのかも?
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-位 |
-位 |
4.50 (10件) |
25件 |
2012/6/ 6 |
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Core i5 3470S (Ivy Bridge) |
2.9GHz |
LGA1155 |
4コア |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5まだまだ現役
【処理速度】
web閲覧とYouTubeくらいならメイン機のryzen5 3600とサブ機のi5 8400と遜色なく動きます。
【安定性】
問題ありません。
【省電力性】
HPのcompaqのCPU載せ換えの為省電力のこのモデルにしましたが、快適動作しています。
【互換性】
LGA1155の為対応マザーやCPUは豊富かと
【総評】
新品で3000ちょっとで入手出来たので最高です。
しかもCeleronからこれに変えたので劇的に速くなった。
サブ機のweb閲覧やYouTubeの垂れ流し程度なら全然現役で使えます。
5良いです。
2世代前のCPUなんであまり期待していませんでしたが、効果は抜群でした。
Pentiumが時々固まるんで換装を検討、リストにはありませんがギャンブル癖が出て(いつか痛い目を見るでしょう)1万5千賭けで一発勝負 見事成功!!!
スペック的には4世代よりは当然落ちますが、まあ4コアとTDPとコスパ重視のサブ機にしては十分すぎるほど動きます。
エクスペリエンスの値が一番低いグラフィックが6なのだからまあ及第点でしょ。
i7の頃に気になってた温度も常時30度前後とこれも良し。
良い買い物でした。
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-位 |
-位 |
4.68 (4件) |
144件 |
2015/6/10 |
2015/6 |
Core i7 5775C (Broadwell) |
3.3GHz |
LGA1150 |
4コア |
8 |
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6MB |
- この製品をおすすめするレビュー
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5スリムATXケースと高速メモリの組み合わせで本領発揮
【処理速度】
特筆すべきはグラフィックの速度。安価なFusionAPUを凌駕し、その速度は3DMarkを動画として映し出せるレベル。ついに統合グラフィックがゲーミングの領域に達したのであります。
なお、CPU部に関しては、これはクロックアップが前提となります。電圧をほぼ盛らずに現在4.3GHzで常用しています。電圧設定を改めれば4.4GHz常用もまったく問題ないと思います。SuperPi 104万桁 8秒。さすがはCore i7。
そして、本CPUを使用するならぜひ併用したいのがデュアルチャンネル対応のDDR3 2666メモリ。これを使うことで特に統合グラフィックの性能が向上します。ただし、DDR3 3000対応マザーであっても2800以上の設定は安定しませんでした。おそらく、Broadwellがもともと低電力指向のCPUでクロックアップ耐性が、メモリコントローラにおいても高くないからではないかと考えられます。
【安定性】
問題ありません。ただ、時々画面に線が入る点が気になります。
【省電力性】
Haswellに比べるとかなり低電力になり、発熱も減りました。クロックアップしても問題ありません。
この低発熱とグラフィック処理の高さを活かし、スリムタイプのATXケースで使用しています。ロープロファイルケースでは実質高性能なビデオカードが使用できません。ならばいっそのことビデオカードを別途増設せず、オンボードのグラフィック性能が高いものを使用するという考えから非常に有用であります。
FusionAPUは割りと発熱が大きく、予算をかけて性能を求めるならかえってBroadwellのほうが向いているように感じます。
【互換性】
一部Broadwell対応BIOSが登場しなかったマザーがあるほか、せっかくDDR3 3000を使用しても2667でしか動作しないため☆☆☆で。
【総評】
実はPentiumGからの乗り換えでありましたが、クロックアップで周波数の低さも補完できますし、低発熱とグラフィックが特徴なのでスリムケースでの使用が適切といえます。私は250Wの小型静音電源で運用していますが、まったく問題ありません。低電力は魅力でございますね。
5リテールクーラーにご注意
Win7インストール用に購入しました。
(SkylakeでのWin7のサポートが、2018年7月で終了する予定のため)
付属のリテールクーラーを取付け、OSのインストールもすんなり終わりました。
ただし少しでもCPUの負荷が増えると、温度が70度以上になり、ブルースクリーンが出てPCが強制終了します。
(例えばWindows Updateをしただけで、落ちる。当然オーバークロック等はしていません。)
CPUファンの回転に問題なし。ケース内のエアフローも問題なし。
リテールクーラーを取り外してみると、グリスのようなもの(?)が部分的にしか付いていませんでした。
試しに、手持ちのグリスをきっちり塗って起動したところ、強制終了はなくなりました。
CPUの温度も40度以下で安定しています。
2020年01月まで、大切に使いたいと思います。
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