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ScanBit MHS-10
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ハンディ
- 光学解像度
- 600 dpi
- メーカー公式情報
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ScanBit MHS-10 のレビュー・評価
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ScanBit MHS-10 のクチコミ
(2件/2スレッド)
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ハンディスキャナーが欲しくてオークションにてこの商品を5,000円で購入しました。同じデザインのものが、hidescanと称したりして販売会社毎に独自の名称で販売されていますが、300DPIと600DPIの切り替えができ、モノクロ、カラーの両方に対応しているので便利です。読み取り面の左右にローラーが付いているので、そう曲がることなく読み取りが可能です。大手メーカーからもこの手のハンディスキャナーが販売されていますが、私はこのスキャナーで満足しています。
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A4の雑誌をスキャンしようとするとページの下の方が切れてしまう。 修理から帰ってきたものでスキャンしてみたら、全く治っていない。 オマケに送った保証書や電池も同封されてない。 製品も会社も全く信用がおけずお話にならない。 返金してもらうつもりだ。
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ScanBit MHS-10 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
ハンディ |
| 最大読取範囲 | 210x1270 mm |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| センサー | カラーコンタクトイメージセンサー |
| インターフェース | USB2.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 28x30x254 mm |
| 重量 | 0.212 kg |
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