スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- Fluid Head
- 耐荷重
- 8 kg
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
FSB 6は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
FSB 6 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.48集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
マンフロットの503HDVを使用していたが望遠レンズを積載した際の挙動に納得できず当該機種に機種変更した。ハーフボールアダプターは重心がやや高くなる事を承知で前機種で使用していた75mmをそのまま流用しているが問題はない、100mmの方がより良いとは思うが。 積載機材は約5kg(FE400mmF2.8+α1+α)相当であるがバランスのとれたスムーズな動作は素晴らしいし、安定性も評判通りで満足できるものである。但しGT3542LSの組合せでは重量が約4.5kgとなり長時間の携行には自身の体力的に無理があるので移動が近距離の場合やテントに籠っての野鳥撮影等、用途限定で使用している。
-
マンフの516から異音が出るようになり、FSB8と迷いましたが、レンズがゴーヨンのため価格の安い本機にしました。 レンズフットをウィンバリーのAP553に変えていることもあり、カウンターバランスは、10段階の5でジャストフィットでした。 水平出しを行えば、噂の通り、ほぼどの角度でもなめらかに止まり、516では得られない感覚で満足しています。 当初、GitzoのGS3321V75ボールアダプターを使用していましたが、大きくボールが露出してあまり見栄えが良くないのと水平出しの動きが渋かったため、100mm用のGS3321V100に変更したところ、見栄えが良くなり、スムーズな水平出しが出来るようになりました。 ザハトラーの75mmボールにGitzoの100mmボールアダプターが使用できることは、Hobby's Worldのホームページに詳細が書かれており、更にGS3321V100が在庫処分で安価に販売されているのでGitzoの2,3,4型システム三脚で使用されている方の参考になるかと思います。 些細なことですが、付属プレートのスライドが渋かったので、マンフの501P Longに変更したところスムーズに動くようになり、使い勝手が向上しました。 スムーズな使用感に満足しています。
-
デザイン: 高さがやや高く、75mmのカップも付けるのでその分も背が高くなりますがそれ以外はいいです。 安定感: 締め付けはきちんとしており全く問題ありません。 操作性: プレートを固定する赤いノブとチルトを固定するノブが近くて、ファインダーをのぞいたままチルトを固定する場合や、とっさにチルトを解除する時に邪魔です。離れた位置にしてほしかったです。 パーンのノブを回して固定しようとすると締め付けの際にパーン位置がずれます。 粘性の調整がムービー用に設計されているせいかキツくて、動きが速いものには1段階でも固すぎます。0から1段の間を1/3づつにしてほしいくらいです。速い動き物を撮る時には1段でもレンズとボディーのマウントが壊れそうです。 カウンターバランス調整は他に比べると段違いに優れていますが、1D4+600F4Uで使うと7.5段というのがジャストでは。 三脚座位置は1D4+600F4Uは軽いのでやや三脚座を前に飛び出させて重心が合います。1DXは重いのでもっと前に出さないと合いません。 2Kgは重いです。 満足度: 不都合はいろいろありますが、Gitzo・Manf・SLIKの重量級の中では完成度が最も高いので4です。
- FSB 6のレビューをすべて見る
FSB 6 のクチコミ
(0件/0スレッド)
FSB 6 のスペック・仕様
色を選択してください