BENRO
プロボールヘッド B4
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プロボールヘッド B4 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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当初は一脚に三脚座を直付けで使っていましたが、 仰角が大きくなるような場面では姿勢もキツクなりますので、 先般、この自由雲台を導入しました。 今使っているベルボンのモノポッド Geo Pod N84 の台座径は66mmなので、 雲台のベースが、ちょいとはみ出ます。 B4 に付属しているアルカスタイル対応のクィックリリースプレートは、 PL85 という長さ85mmのものですが、PL150 という長さ150mmのものに交換しました。 雲台とプレートで、合計 830g になりますので、ちょいと重いです。 カメラ本体が 655g 、レンズが3290g、テレコンバーターが 170g 合計 4115g を乗っけていますが、 前玉の重いレンズを装着しても、お辞儀をすることなく、しっかり支えてくれています。
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【デザイン】 無骨ながらもシンプルで端正なフォルム。 ・・のように思います。 【安定感】 ご覧のとおり見たこともないデカさ! カタマリです。 【操作性】 迫力満点の外見からは意外にも滑らかで悪くない。 フリクションコントロールも効果的でトルキーな安定感。 シューロックは誤操作による脱落を防ぐためクリック感を設けてある。 【総評】 中華製もここまで来たかって感じ。 同国製品のシュー形状はアルカ互換品が多いが日本製は規格もなくメーカー毎にバラバラ。 S社とV社が小さなマーケットを対象に「オラが!オラが!」とやってるスキに後発国にどんどん水をあけられているのが現状では。
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デザインはアルカスイス型です。店頭在庫のあったインデューロのBHD2や3と悩んだのですが、半額以下で購入できたのでこっちにしました。 安定性は大型雲台(耐荷重40kg)だけあって固定してしまえばガッチリ止まります。 操作性は、まだこなれていないので何とも言えませんが、ネジが固いです。また、グリスの漏れがありました。 この辺りは、本家アルカスイスの4分の1の値段ですから、そこまで求めるのはキツイかなあと思います。
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プロボールヘッド B4 のクチコミ
(14件/1スレッド)
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CANONの掲示板でオトナ目線の情報を提供下さる嬢さまの影響でLブラケットと併せてゲットしました。 ガッチリ系のアルカスタイルは、海外某書籍通販で¥12,880なり。 あまりの安さに半信半疑でしたが・・・。 中華=バチモンのイメージはもはや三脚&雲台には当てはまらなくなってきた印象です。 普段持ち歩き用三脚を探し中。BENRO B1あたりをまたゲットするかもです・・。
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プロボールヘッド B4 のスペック・仕様
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