マンフロット
MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- メーカー公式情報
- メーカートップページ
MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4 のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.48集計対象4件 / 総投稿数4件
-
550%
-
450%
-
30%
-
20%
-
10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
【デザイン】 デザインはかっこよくていいんじゃないかな。 そんなに気にしてない。 【安定感】 RC4のプレートとも相まってしっかり止まる。 むしろレフ機が主流だった頃の前時代的な安定感とサイズ感なので、ミラーレスが主流になった昨今ではデカいレンズじゃない限りオーバースペックかもしれない。 【操作性】 ときどきボール周辺に指を挟んでしまって尋常じゃなく痛くなるときがある。 個人的にはモデルなどのせかせかした撮影のときに自由雲台を使うので、いちいち雲台を見ながら操作してるわけじゃないからこの感覚はすごく迷惑。 無意識にガッと操作して指を挟んだときには、まったく警戒していないのでガッツリと挟んでしまうので、とんでもない激痛。 このあたりが気に入らない。 【総評】 410のギア雲台を使っているので、プレートの互換性を考えてこの雲台を使っています。 安定はしてるしややこしい操作もないんだけど、どうにも指を挟みやすいのだけネックなんですわ。 でもいま新たに三脚や雲台を揃えるとなったときにまたこれを買うかと聞かれたら、たぶん買わない。 最近はもっと軽量コンパクトで必要十分に安定した雲台が売られてるから。
-
普段マンフロットの一脚680Bに装着して使っています。 たまに三脚でも使います。 【デザイン】 ちょっと古いですが、マンフロットらしいデザインです。 わりと好き嫌いのないシンプルなデザインだと思います。 680Bとピッタリです。 【安定感】 取付部の径が60mmと大きく、ボール径も大きいので安定してます。 ロックノブを締めたらガッチリとロックされ、大型レンズで使っても動く心配がありません。 【操作性】 フリクションコントロールのおかげでガクッと下がることがなく、使いやすいです。 一脚のときにはあまり必要ないですが、パンも出来るので三脚時に流し撮りなどもできます。 星4つ理由はクイックシュー。 大きくて剛健で安定感があるのですが、個体差かもしれませんが固くて取り外しづらいです。 外れなくていい、というレベルでなく。 それ以外は不満ありません。 【総評】 しっかりとしたサイズの良い雲台です。 クイックシューの使い勝手が悪いのでアルカスイス互換のものに変えるかもしれませんが、この安定感は譲れないので、雲台そのものは手放すことはないでしょう。
-
【デザイン】 同じくマンフロットの三脚190MOREにセットしました。まるで一体型のようにフィットしています。 【安定感】 現状の一番重量のある組み合わせはD2X+24-70/2.8ですが苦も無く支えてくれます。 【操作性】 三脚(雲台も含め)の扱いに慣れていないので、直感的に操作できて快適です。 フリクションコントロールで最適な操作感を得られます。 【総評】 三脚にはオーバースペックですがいい買い物をしました。クイックシューも使いやすくとても満足しています。
- MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4のレビューをすべて見る
MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4 のクチコミ
(22件/3スレッド)
-
498RC4とSIRUI K-30Xで迷っています。 SIRUIの高精度自由雲台K-40Xは、dpreviewでBest Valueに選ばれたそうですね。 K-30XはアルカスイスZ1やシルイK-40Xなどよりも一回りボール径の小さい44mmです。 498RC4のボール径は何ミリぐらいでしょうか? 写真で見た感じでは40mm未満でしょうか? 使用レンズですが、300mmまでの望遠ズームレンズを使っています。 皆さんのお奨めの自由雲台を教えてください。できれば15000円以内でお願いします。
-
ギア付きプロ雲台 405とこのプレートは 同じように見えますが 全く同じでしょうか、そうだと助かるのですが。 詳しく見ようとマンフロットのホームページを見ましたが、全く意味不明 どなたか 教えてください。
-
先日雲台購入にあたって、別スレで相談させてもらいましたが、マンフロット498RC4 を購入しました。 何軒かのお店を回り、最終的に店の人にも相談し、下記のBall Headタイプを購入しました。 初め3Dタイプを検討していましたが、実際に店を回ってみていると展示のほとんどの製品が自由雲台で、香港ではこのタイプのほうが人気があるようで、たまたま店で居合わせたイギリス人も、この製品を買って行きました。 やはりところ変われば、売れ筋商品も変わるようですね。 あとはこれらの機材を使って如何に楽しい写真ライフを送っていくのかが課題です。
- MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4のクチコミをすべて見る
MIDIボール雲台ラピッドコネクトシステム 498RC4 のスペック・仕様
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください