※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。
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X-Lite ドライバー [オリジナルカーボン フレックス:R1 ロフト:10.5] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ミスショットをした時に大きく曲がらない特にスライスの幅が小さい。これはS−YARDの特徴か
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X-Lite ドライバー [オリジナルカーボン フレックス:R1 ロフト:10.5] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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ゼクシオMP500からS−YardX−Lite R1に買い替えた。XXIOは軽く打ちやすいが、軽い故かヘッドがぶれ、芯を外すとスライスの幅が大きく曲がる。これに対し、S−Yardは2カ月の使用では軽く打ちやすく、構えた時にヘッドの重みを感じ、スイングの時に安定感を覚え芯を外してもスライスの幅が小さい。飛距離も伸びました。構えた時の安定感(安心感)が良い
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X-Lite ドライバー [オリジナルカーボン フレックス:R1 ロフト:10.5] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ヘッド構造 | ボディ:α型チタン合金(KS100) フェース部:aβ型チタン合金(VL) |
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
10.5 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
460 cc |
| ライ角 | 60 ° |
| フェース角 | 1.5 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | オリジナルカーボン |
| フレックス | R1 |
| トルク | 6.2 |
| バランス | C7 |
| 調子 | 先中 |
| 長さ | 46 インチ |
| シャフト重量 | 40 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| クラブ重量 | 270 g |
| 利き手 | 右利き用 |
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