クラスト DHARMAPOINT DRTCHD23BK 価格比較

  • DHARMAPOINT DRTCHD23BK

クラスト

DHARMAPOINT DRTCHD23BK

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(3131製品中)

レビュー

(2件)

クチコミ

お気に入り

ヘッドホンタイプ
オーバーヘッド
プラグ形状
ミニプラグ
メーカー公式情報
メーカー製品情報ページ

DHARMAPOINT DRTCHD23BKは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

DHARMAPOINT DRTCHD23BK のレビュー・評価

(2件)

満足度

2.50

集計対象2件 / 総投稿数2件

  • 5
    0%
  • 4
    0%
  • 3
    50%
  • 2
    50%
  • 1
    0%

集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 同じメーカーのDRTCHD12BKとの比較を多めに書いていきます。 つい先日買ったばかりなので今後評価が変わるかもしれません。 4亀さんの方のレビューも参考にどうぞ URL→http://www.4gamer.net/games/044/G004481/20110416001/ 補足としてサウンドカードはSE-300PCIeを使っています。 【フィット感】 口径は大きいのである程度耳が大きい人でも長時間の使用で耳が痛いなどと感じることは少ないかと思います。 イヤーパッドはDRTCHD12BKと同じものを使用してると思いますが多少厚みが増しておりそのことも使用感の向上につながっていると思われます。 DRTCHD12BKと比べると付け心地はこちらのほうが上です。 【音質】 まだ慣らしていないので無評価です。 しかし初めて使ってみた感じではDRTCHD12BKと比べかなり音の聞こえ方に違いがありましたのでそこを書いていきたいと思います。 第一に、セミオープン型のためDRTCHD12BKの密閉型と比べ音圧がなく密閉型に慣れている方には爆発や銃声が物足りなく感じるかもしれません。 第二に、これもセミオープンの特徴かもしれませんが密閉型と比べ音が遠くで鳴っているように聞こえます。 DRTCHD12BKに比べてどこから音が鳴っているか分かりやすいのですが、距離感はあまり感じられないかも。 個人的には自分の撃っている銃が遠くで鳴っているように聞こえてくるには違和感を感じました そして第三に、4亀さんの方のレビューでも触れられている中高域の'えぐみ'ですが、4亀さんのレビューで書かれているよりもかなり癖があり個人的にはマイクと並んでマイナスポイントでした。 簡単に言うならば音声や金属音などの音域が強調され、その他の音域は多少こもって聞こえるといったところでしょうか。 どのような感じかというと、ゲームにおいて重要な銃声などの音とはまた少し外れた音域、例えば銃弾が金属板にあたったときなど銃声より高い音域が強調されてしまっているような感じでした。 VCは聞こえ易いのですがゲーム自体の音量を変えなければならないほどに聞こえてきます。 逆に銃声や足音などゲームにおいて重要な音は多少こもって聞こえます。 UT3やCS:Sなどゲームを変えて試してみましたがこの特徴に変化はありませんでした。 まだ慣らしていないので音のクリアさなどは改善される見込みもありますがこの中音域高音域の不自然な特性は簡単に変わるものではないのかもしれません。 ゲーム中心でしたが他の用途も少し アニメや映画は音声が強く聞こえるのでセリフは拾いやすいですが、若干耳障りに感じてしまうことも。 爆発音や環境音がこもって聞こえるので音声だけ余計に浮いてしまっています。 音楽はセミオープン型の為か音に広がりが感じられ良いと思いました。 しかしながらヘッドフォンの特性により向き、不向きが割とはっきりしています。 クラシックは特性により一部楽器が主張しすぎておりオーケストラなどの大人数でやるものは向いていないかと金管アンサンブルなど少人数かつ音域がある程度統一されているものや昔の音源はなかなか好感触でした。 最近のインスト系はソースの音の解像度が高いので特性が強く出てしまい不向き、特に音域が違う楽器があるものほど聴きづらいです。バンド物は多少聴けます。 ボーカルが入っているものはボーカルが聴きやすくなった曲もある反面、MIXによってはカラオケで歌っているように聞こえるものも。意外にもボーカロイド曲が歌詞を拾いやすかったです。 音質の総評としましては非常に癖があり使える場面を選びそうです。 ゲーム用のヘッドセッドですが個人的にはゲームに必要な音域が鳴っていなくてがっかりです。 逆に昔の録音環境の音楽を聴いたりするほうがいいかもしれません。 【マイク性能】 聞こえ方の癖と並んでマイナスポイントだったのがマイクでした。 特徴としてはDRTCHD12BKの低音を抑え目にして高音域を拾うのではなくどの音域もまんべんなく拾うマイクです。 スカイプなどの通話では普通に使えるものではありますが、ゲーム中の様々な音がある環境では自分の声が情報として伝わりにくいと感じました。 【総評】 セミオープン型やオープンに慣れている方は分かりませんが、密閉型に慣れている私には聞こえ方の違いにまず驚きました。 それを除いてもゲーム用途として十分ではない聞こえ方の特性やマイクは非常に残念でした。 また音楽鑑賞や映画鑑賞としてもその特性ゆえに使いどころの難しいものです。 DRTCHD12BKには満足していたのでこちらを買ったのですが、正直、期待しすぎていたのかもしれません。 音質は慣らしていけば変わると思いますが現時点では付け心地以外合格点には及んでいません。 購入を検討している方は一度しっかりと試してみてから考えた方がいいと思います。

  • 3

    2011年4月14日 投稿

    【フィット感】 使い始めた頃はあまりよくなかったのですが1、2ヶ月もするとだいぶ使いやすくなったと思います。 【音質】 オーディオ系にはあまり詳しくはないのですが、値段相応だと思います。すくなくとも自分の持っている量販店で2000円位で買ったイヤフォンよりは断然良いかと。 【マイク性能】 こちらの方もあまり詳しくないのですが、すくなくともチャット相手と会話することができますし、不快感を与えるようなこともないようなので、値段相応だと思います。 【総評】 全体的には満足しているのですが、どうも強度に問題があるように感じます。 というのも購入してから2、3ヶ月ほどで、マイクの接触不良と思われる症状が出始め、結局のところ、サポートに連絡して、無償修理に出すことになりました。 また、この製品についてすこし調べたところ某所のレビューに、強度に問題があるというものがありました。 これから購入を検討される方はそこのところを注意されたほうが良いかと思います。

  • DHARMAPOINT DRTCHD23BKのレビューをすべて見る

DHARMAPOINT DRTCHD23BK のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

DHARMAPOINT DRTCHD23BK のスペック・仕様

基本スペック
ヘッドホンタイプ

ヘッドホンタイプ

インナーイヤー

耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。

オーバーヘッド

ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。

ネックバンド

ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。

耳かけ

耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。

カナル型

イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。

オーバーヘッド
サイズ・重量
ケーブル長さ 2.5 m
重量 316 g
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止