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MA-LSWAR2
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール(横スクロール)
カウント切り替え可能
- ボタン数
- 8 ボタン
- 重さ
- 170 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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MA-LSWAR2 のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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・デザイン 色や表面処理はサイバースポーツのほうが良かったのですが 色に関しては意外と気になりません ただ、メタリックで手汗がすごいとうっとうしいかもしれません ・動作精度 11500fpsもあり、とてもスムーズです しかし、センサーが左寄りなので、手首を完全に固定し、マウスだけを 動かす人は左に動かすときだけポインタの動きが遅くなってしまいます ・解像度 付属ソフトを入れないと3600dpiまでですが、ソフトを入れることで 450dpi〜5040dpiまで対応できます ・フィット感 サイドグリップも変えることができて いろんな持ち方に対応できます 僕は、つまみ持ちとかぶせ持ちの間をとった持ち方ですが ものすごくフィットします ・機能性 これが一番驚きました マクロの設定では、特にキーボード入力に特化しています 連続入力や一回のみ実行、入力時間など多様な設定が可能です パスワードの入力もボタンひとつで なんてことも可能です(パスワードの意味が失われつつありますが) しかしモードも5つまであるので用途に応じてモードをいつでもボタンひとつで 変更できるようになってます チルトもあるので、ゲームではより感覚的な操作が可能です 解像度の変更はボタン設定のモードとは別個で 4つまで登録できるようになっており、変えたい時に 登録した好きな解像度に変更できます ・耐久性 使用して1日しかたってませんが今のところはなんの問題もありません
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MA-LSWAR2 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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初期のサイドワインダーから選手交代しようとおもって購入しましたが残念な部分 写真を見てもわかる通りマウスのテールがややとがってますが、持ち方にもよりますが手のひらに接触し少し使っていると痛みを感じます。 サイドワインだーもややとがってますが、底面まで落としてあるのでほぼ接触しない。 こっちは、底面からせりあがっておりその先端がどうしても手のひらにあたってしまいます。 フィット感はそれを除けば右側は二種類変更できるなどかなりいいのですが... マウスは比較的一番触るディバイスで、このストレスが長時間使うにはかなり致命的かもです。 その他について個人的には初期のサイドワインダーマウスを超えてるのは、読み取り性能ぐらいかもです。 サイドボタンは親指をそれなりに手前に動かさないとだめです。 ウェイトは4gx6で細かな調整は可能ですが、MAXが24gでやや軽い気がする (サイドワインダー30gを使用しているので) ソールがセラミックで使用場面では底面の素材を問わず安定してスムーズですが、かなり軽い動きになり、折角のウェイトの効果が半減。 (サイドワインダーはソールが三種類摩擦抵抗の違うものに変更可能) カウント切り替えボタンはかなり手前に-+スライドスイッチで、CADなどで使用するなら問題ないかもですが、FPSでカウント切り替えがやりにくいです。 テールエンド ウェイト&ソール ボタンの位置 を考えると、ゲーミングマウスというよりは、ゲーミング風デザインマウスと個人的には感じた。 ゲーミングなら長時間ストレスなく使える 多機能 各ボタンへのアクセスはショートストロークでないとって思う。
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MA-LSWAR2 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
8 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
3600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール(横スクロール) カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 170 g |
| 幅x高さx奥行 | 85x42x126.3 mm |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラウン |
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