ゼンハイザー PXC310 BT 価格比較

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ゼンハイザー

PXC310 BT

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タイプ
ヘッドホン
装着方式
オーバーヘッド
駆動方式
ダイナミック型
ノイズキャンセリング
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PXC310 BT のレビュー・評価

(7件)

満足度

4.70

集計対象7件 / 総投稿数7件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2012年7月25日 投稿

    Bluetoothの製品にどこまで求めるのかで意見が分かれるのは当然の事でありますが、この製品はある程度上手くまとめれたのではいかと私は思います。 【デザイン】 全体的なデザインはいいが、やはり操作部。 プラスチックに電飾部。ココだけは許しがたい。 ここだけ見れば5000円?と思ってしまうほどヤッてしまった感が強い。 【高音・低音の音質】 高音はすんなり耳に入ってくるようで聴きやすい感じがする。 低音はそこまで目立たないというか、高音がいいのでそこまで感じないというか。 音に関してはド素人なので参考になりません。。。 【フィット感】 他の方のレビューの通り、最初ちょっとキツいかな?と思いますが、慣れれば逆にこのくらいの方がいい気すらします。 元々が耳を全て覆うタイプではないので、ずり落ちやすい。ある程度のキツさが必須ですね。 【外音遮断性】 この製品を選んだのは、『無線でありノイズガードがある』でした。 期待したノイズガードをいざ試すと・・・ん?何か変わったか? それが第一印象でした。 以前にBOSEのQuietComfort3を使っていました。この機種は音はもちろん、ノイズキャンセリングが最強でした。このNCが常識であった自分でしたので、この機種のノイズガードは期待ハズレと言わざるを得ませんでした。 もちろん効果が無いわけではなく、ある程度遮断してくれます。 【音漏れ防止】 気にならないレベル。 普段の生活でしようするなら迷惑はかからないと思います。 一応ノイズガードもありますから、そこまでボリューム上げなくてもOKですよね。 【携帯性】 折りたたみができ、ケースも一応ついているので(化粧のポーチみたいなやつですけど。)持ち運びは問題ナシ。 【全般】 自分の部屋は無線を使った製品が多いためか、意外に切れます。 他の方のレビューではなかったので心配はいらないと思いますが。 あとは、操作性も微妙ではないかと自分は思っちゃいます。 もうちょっとあったんじゃないか?と言う部分が多い気がします。 でもでも、いろーんなコトを差し引いてもやはりBluetooth!! コードが無いのやはりいい。 コードレスでPC、スマホ等々で快適に聞きたい方は是非ともお薦めです。

  • ズーとBluetoothでやってきました(4年くらいかな……)。 ソニー、オーディオテクニカ、ゼンハイザー(2台目)と乗り換えました。 特にゼンハイザーはMM 100Jからの乗り換えです。 MM 100の時代から、ゼンハイザーの音質には大変満足(Bluetooth機器では最高レベルでは)しておりました。 ですが、MM100は外の音をよく拾い、電車の中ではどうしても音を聞き取ることができませんでした。 その点、ノイズキャンセル機能付きの本製品。完全に遮断というわけにはいきませんが、MM100の遮音性に比べれば段違いで、充分満足のいくレベルであると思います。BOSE制のノイズキャンセルヘッドフォンの性能はすごかったのですが、PXC310BTのレベルで充分なのではないでしょうか。 装着感については、最初若干きつめに感じますが、首を振っても落ちる感覚がなく危なげないです。また、なれれば平気になるレベルと思います。 apt-X機能搭載のヘッドフォンですが、iPhone4Sで使用しています。iPhone側が非対応ですが、音の遅延は自分では気になりませんでした。 同社から、BTD300iも発売されていますが、ヘッドフォン購入後、音質や遅延に不満があれば追加購入を検討してみては……

  • 少々値が張りますが、bluetoothヘッドホンとしては音質も頑張っていると思います。 何よりもケーブルから解放される心地よさがこれほどだったとは思ってもみませんでした。 bluetooth対応のiPhone4Sでの使用ではありますが、念のためBTD300iも購入しました。 しかし現段階では買わなくても良かったような気がします(自分にはヘッドホン本体+iPhoneの組み合わせでも十分な音質でした)。 あえて厳し目に見ると、値段が張る割には質感がプラスチッキーですぐ壊れそうなところでしょうか。

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PXC310 BT のクチコミ

(5件/3スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2012年6月8日 更新

    ノイズキャンセラなしモデル(PX21OBT)の購入を予定してましたが ヨドバシやビックカメラで、PX210BTが、20,700円で売られており ネットで見ていたら、NC付きのこのモデルが26,500円で出てましたので こちらを購入しました。 どちらもヘッドホンとしては高価なので、どうせならと こちらのPXC310BTにしました。 このモデルって、既に販売終了品なので購入するには ラストチャンスって感じですね。 店頭で、PX210BTとPXC360BT(新しいやつ)を試聴しましたが PXC360BTは、音質よりも耳が蒸れる感じが嫌だったので PX210BTとさほど変わらない値段で、PXC310BTを購入できて ラッキーです。 商品が届いたらレビューしたいと思いまが、 販売終了しているから意味ないかな。(笑)

  • ナイスクチコミ2

    返信数0

    2011年11月23日 更新

    DenonのAH-NC732の後継機種として購入しました。音に関してはマニアではないので「すごく満足している」ということだけで、他の詳しい方にお任せします。 まず側面のライトについて。 一部のレビューで、側面のライトが常時点滅して恥ずかしいといった評価を見かけますが、これは切ることができます。やり方は簡単で、マスターキー(上下左右のボタンの中央にあるボタン)を赤と青が点滅するまで押し続けて、点滅したら下キーを押すだけです。これで、機内や車内の他の人から不必要な注目を集めることがなくなります。 Bluetooth(以下BT)との同期について。 私の場合、Blackberryとノートパソコンと両方を交互に接続する必要があります。Bluetoothで接続された機器から他の機器に切り替えるためには、まず、マスターキーを5秒長押ししてヘッドフォンの電源を切ります(この時点でヘッドフォンは赤点滅)。 次に、再びマスターキーを赤と青が交互に点滅するまで(←ここ重要)押し続けます。交互に点滅すれば同期ができます。ちなみに8個の周辺機器まで同期できるらしいです。 同期に成功すれば、もうこのヘッドフォンを二度と手放されなくなります。なんといってもコードレス。コードをどこかに引っ掛けて断線させるようなヘマはなくなります。 ともあれ、BTとの同期は取説必読です。私がアホなだけかも知れませんが、取説なしでは辛かったです。 その他 最初、ヘッドフォンの締め付けがちょっと辛いかなと思ったのですが、実際使ってみると数時間の利用なら耳が痛くなることもなく快適に使えます。ヘッドホンそのものが軽いので、使いやすいと思います。が、耳が完全にカバーされるわけではないので、ノイズキャンセリングを極めたい方はPXC360BTも考慮に入れたほうがいいかも知れません(使ってないのでどれだけ違うかわかりませんが)。 電池の持ちに関して。 取説によるとBTとノイズキャンセリング機能併用で連続使用8時間だそうです。実際に8時間使ってないのでわかりませんが、USB経由で充電しながら利用できるので、長時間のヒコーキ内での使用などは、充電しながら行うのも一考かと。 最後に、PX310とPXC310の違いはノイズキャンセリングがついているかどうかです。あとはBT対応はPXC310BT。当然といえば当然ですがなぜか一瞬こんがらがったので、一応書いておきます。BTのあるなしで、だいぶ価格が変わります。もう少しお手頃な値段になれば申し分ないなあと思うのですが。

  • ナイスクチコミ1

    返信数2

    2011年6月8日 更新

    このヘッドホンはBluetoothを利用した無線式となっていますが、cowonJ3での使用は問題ないでしょうか? なんでも、J3のBluetoothはイマイチという話を聞いたことがあります。 J3でこのヘッドホンのスペックは十分に発揮できるのでしょうか?

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PXC310 BT のスペック・仕様

基本仕様
タイプ ヘッドホン
接続タイプ ワイヤレス
装着方式 オーバーヘッド
駆動方式 ダイナミック型
プラグ形状 標準プラグ/ミニプラグ
音圧感度

音圧感度

音圧感度

この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。

107 dB
再生周波数帯域 15Hz〜22kHz
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

2.4GHz帯無線
機能
ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

ノイズキャンセリング

マイクで集めた周囲の騒音を、逆位相の音波で打ち消す機能のこと。小さな音量でも聞き取れるようにすることで、音漏れを防いだり、耳への負担を軽減したりできる。

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