Silicon Power
SP064GBSSDE20S25
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 64 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 250 MB/s
- 書込速度
- 230 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
SP064GBSSDE20S25は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
SP064GBSSDE20S25 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.23集計対象8件 / 総投稿数8件
-
575%
-
40%
-
312%
-
20%
-
112%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
中古の dynabook SS RX1 購入、Win7インストール。 持ち歩きたいので、SSDをと思い、日替わりセールで購入。 導入一ヶ月、一昨日いきなりコーションから Black-out 一切反応なしへ。 電源から強制終了、再インストールを試みるも、『インストール先が見つかりません』。 他のPCからは、見えたり見えなかったり、領域開放できるものの、フォーマットできず。 丸一日、あれやこれや試すも、結局 Shop で初期不良他製品と交換にと相成りました。 今まで、crucial-m4 で 64GB と 128GB を使用していますが、今回 PC が古いので SATA2 のこの製品を選択。 残念ながら、ハズレでした。 ちなみに速度ですが、チップが古いせいか、あまり振るいませんでした。
-
2009年春に購入したネットブックASUS EeePC 1000HAEに導入しました。 元々SATA2までしか対応してないデスクトップ用にSP064GBSSDE20S25を購入したのですけど、 SATA3に対応したデスクトップとSATA3用のSSDを購入したので、 SP064GBSSDE20S25は上記のネットブックに回すことにしました。 データの移行はデスクトップにEeePCのHDDとSSDの両方をSATA接続し、 フリーツールのEASEUS Partition Masterを用いてコピーしました。 EeePCのメモリは1GB→2GBへ増設済みです。 (ちなみにメモリ増設には一度BIOS画面を出さないと2GBを認識しません) CrystalDiskMark 3.0.1 テストデータはデフォルト(ランダム) テストサイズ1000MB (左)元々搭載されていたHDD:Seagate ST9160310AS SATA 3Gb/s 160GB 5400rpm 8MB (右)今回新たに搭載したSSD:Silicon Power SP064GBSSDE20S25 SATA 3Gb/s 64GB Sequential Read : 63.57 → 129.119 MB/s Sequential Write : 61.33 → 63.0 MB/s Random Read 512KB : 22.13 → 108.849 MB/s Random Write 512KB : 30.10 → 71.399 MB/s Random Read 4KB (QD=1) : 0.278 → 9.599 MB/s Random Write 4KB (QD=1) : 0.337 → 8.975 MB/s Random Read 4KB (QD=32) : 0.390 → 10.798 MB/s Random Write 4KB (QD=32) :0.701 → 9.266 MB/s あまりの遅さにびっくりされるかもしれませんが、一昔前のネットブックだとこんなものなのです。 M/BのSATAインターフェイスの転送速度も150MB/sですからね。 元が遅いだけにリードが倍にもなるとかなり速くなったように感じられます。 電源スイッチを押してから約40秒でWinXPのデスクトップが現れ、起動後も軽快です。 SATA3のSSDでは性能を持て余すような古いノートPC用にはお手頃で良いのではないでしょうか。 でもXP時代のネットブック用なら3000円台で売ってる32GB版でも十分かな。 データ用にはClass10の16GB SDHCカードが1000円切ってたりしますからね。
-
◎古い環境のPCでSATA2までしか対応していないM/Bに搭載してみました。 ◎起動・終了は劇的に速くなりました☆ミ ◎体感はしないですが、ベンチ上では書き込みが遅いので、OSのみのシステムドライブに使用して、ユーザーデータや、大きいプログラムなどは、元のHDDで管理できると良いです。 ◎コストを抑えて手軽にSSD体験したい人におススメです♪ノートPCにだったら、A-DATAのS510をおススメします。
- SP064GBSSDE20S25のレビューをすべて見る
SP064GBSSDE20S25 のクチコミ
(7件/1スレッド)
-
CPU i5 2500k 定格で使用 マザボ H61M-HVS MEM DDR3 4Gx2 SSD SATA2 これ HDD SATA2 WD製1TB OS XP home 32bit フリーソフトのEASEUS ToDo BackupでOSごと載せ替えました。 msinfo32でパーティション開始オフセット524288バイトと確認済みです。 シーケンシャルWriteが他の方と比べて極端に遅いような気がするのですが、 どういった問題が考えられますでしょうか? SATAケーブルをHDDのものと入れ替えても同じような結果でした。 HDDではWriteの速度は出ているのですが。。
- SP064GBSSDE20S25のクチコミをすべて見る
SP064GBSSDE20S25 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 64 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.5 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 250 MB/s |
| 書込速度 | 230 MB/s |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
