STAX
SR-307
メーカー希望小売価格:34,000円
2010年11月1日 発売
スペック・仕様
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- ヘッドホン
- 装着方式
- オーバーヘッド
- 駆動方式
- コンデンサ型
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SR-307 のレビュー・評価
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満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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ヘッドホンの最高峰に君臨し続けるSTAX STAXを手にする事は有る意味、オーディオファンにとってアガリだろう 要するにフィリップ・K・ディックや、荻昌弘、三橋達也などの著名人らが愛したヘッドフォンであるのだからw よく鳥カゴは低音が出ないと言われてるが、そんな物は大嘘である SR-3とSR-307を比較すると当然音の出方は違っていて、ボーカルが前に出てくるのはSR-3の方である 低音が出るのは307(ちなみにユニットは507とほぼ同じ) 色付けの問題だが・・・ 正直、個人的に鳥カゴのデザインは好きではなく「なんとブサイクなんだ」と思ってたものだ; しかし手にした途端、「なんと神々しい」に変わってしまうのだから地位や権力に弱い人間そのものである このヘッドホンを使用するには当然、コンデンサーアダプターが必要なのだが、そのアダプターだけでも音が変わる メーカーのトリセツには繋ぐアンプは良い物にしてくれと記述してある、要するに最上級アンプに必ず繋いで使用してくれ!と言ってるのだ ヘッドホン界での最高峰であるのだから当然ではあるが、結局最高音質が聞きたいのであれば従うしかない このヘッドホン(イヤースピーカー)は趣味であったヘッドホン回収をアガリに出来る、そのぐらい超高レベルの名機だ (主観になるがSR-3の音のが個人的には好きだ!)
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SR-307 のクチコミ
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SR-307 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ヘッドホン |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 装着方式 | オーバーヘッド |
| 駆動方式 | エレクトロスタティック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
132k Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
101 dB |
| 再生周波数帯域 | 7Hz〜41kHz |
| コード長 | 2.5 m |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 340 g |
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