RME
FireFace 400
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 24 bit
- ファンタム電源
- ○
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FireFace 400 のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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オーディオを楽しまれる事を中心とされる方にとっても評価の高い当機ですが、自分は音楽制作を目的に使っています。 I/Oの音質はメーカー毎に特徴がありますし、基本好みで選ぶべきだと思います。 以下レビューはあくまで私の好みによる私感である事を前提にお読み下さい。 RMEの特徴であるあまり味付けをしない素直な音質のI/Oです。 角の立つ様な固い音質では無い。 それでいて音像はハッキリと低音から高音までクリアです。 マイクから音源の間にある空気感まできれいに見えて来ます。 ポータブル可能なハーフラックサイズである事も魅力です。 楽器メーカー数社から同サイズで入力2〜4系統のマイク/ライン入力があるI/Oが5〜6万円前後で出ておりますが、値段の差以上の歴然たる音質差です。 Mac Win両対応ですが、USBは無くFW400での接続となる等、仕様と動作環境は購入前によくお調べになる事をお薦めします。 当方はWinOS=windows7、MacOS=LionにてProTools10を走らせておりますが、問題無く動作しております。(2012年10月現在)
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PCオーディオ用のオーディオインターフェイスとして購入しました。マニュアルを見ても使い方が今一つわからず、画面上のミキサーで調整して音を出すということがわかるまでに少々時間がかかりました。 当初は手頃な価格のM-AUDIOのProFire 610を使いました。これがどうも今一つ。已む無く本機を購入することにしました。オーディオ再生のみですが、出てきた音を聞いて納得。素晴らしい音質でした。 一言で言うと、作為的でなく、リアルな音です。ディスクに収録されたデータをストレートに音にするといった感じです。 オーディオインターフェイスもある程度の価格のものでないと、ピュア・オーディオ再生には適さないと実感しました。またアンプやスピーカーなどのオーディオ装置も、ある程度のレヴェルのものが必要であることも付け加えておきます。所謂オーディオメーカーのものよりも、プロ用の機材の方が安価ですし、リアルな音を楽しむにはその方が良いかもしれません。 下手なCDプレーヤーより音が良いかもしれません。PCオーディオの可能性を感じました。昨今、何かと問題視されているリアルタイム再生との音質の違いが如実に現れたような気がします。今後当分は、手持ちのCDプレーヤー(結構な値段だったのですが・・・)は単なるDACと化してしまいそうです。SACDのデータもリッピングできたらもっと高音質を楽しめそうなのですが、SACDは非常に閉鎖的で、データを公開しません。リアルタイム再生に問題がある現状を考えると、SACDの存在意義もやがて薄れていくような気がします。素晴らしいフォーマットなのに、何とも勿体無い・・・
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FireFace 400 のクチコミ
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FireFace 400 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続端子 | FireWire400 |
| AD/DA | 24 bit |
| 最大サンプリングレート | 192 kHz |
| ループバック | ○ |
| ファンタム電源 | ○ |
| 対応OS | Mac OS/Windows |
| 入出力 | |
|---|---|
| ヘッドホン出力数 | 1 |
| HI-Z入力 | ○ |
| MIDI | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 218x44x155 mm |
| 重量 | 1.5 kg |
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