オーディオテクニカ
ATH-CKS55 WH [ホワイト]
メーカー希望小売価格:4,800円
2011年4月中旬 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
カラー
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ホワイト
-円
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ブラック
9,800円
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ブラックレッド
9,800円
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ATH-CKS55 WH [ホワイト] のレビュー・評価
(39件)
満足度
3.93集計対象39件 / 総投稿数39件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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中々、評価しずらい機種だと思います。 視聴環境 iPhone5(iOS 8.2)…→LBT-PAR400→CKS55 曲のフォーマットは概ねAAC、サンプリングレートは概ね44.1kHzです。 過去にベーシストでもあり、比較的低音が好きな私ですが、イコライジングせずそのまま聴くと低音部が強過ぎてずっとは聴いていられません^_^; そこでHF Player(無償版)アプリを使い、低音部をかなり削る様にイコライジングしてみると、バランスが良くなり、全体的にも良い音になった様に思います。 イコライジングも、もっと細かくするともっと良くなるかと思いますが、キリが無いので…^_^; イコライジングしないと…というところで、評価は星3つですね。
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【デザイン】少し大きいですが悪くない。 【高音の音質】エージングでかなり出るようになった。ハイレゾ音源だと特に。 【低音の音質】これは相変わらずいい。F886だともう一息制動がほしい。 【フィット感】問題なし。 【外音遮断性】音楽が鳴っていれば殆ど聞こえない。 【音漏れ防止】少ないと思う。 【携帯性】ポーチが付いているのいい。 【総評】買った当初は、イコライザーで高音を持ち上げていたけど持ち上げずにすむくらい高音が出るようになった。 意外にも、ソース側のフォーマットや録音状態に敏感。ハイレゾは高音の伸びきり感はないけど、繊細感も表現する。透明感も出て変にこもるような感じはない。 安い割にいい製品です。
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先月CKS55のブラック・レッドを購入しました。XB41がきっかけでハマった重低音イヤホンをもう1個買いたいと思いの購入です。 写真がありませんがご了承ください。 【デザイン】 XB41・・・4色展開(だったかな)。駆体の色が選べるので、個性によって決められるのが良い。 CKS55・・・駆体ではなく、コードの色が選べられる。目立たせたいなら、ブラック・レッドがお勧めです。独特のデザインはいいですね! 【高音の音質】 XB41・・・重低音イヤホンながら、クリアな高音です。女性ボーカル曲でも、決して不満などは出ません。 CKS55・・・重低音を意識しすぎ。高音はぼやぼやで、こもっています。 【低音の音質】 XB41・・・くりあ。とにかくクリア。 CKS55・・・量が多い。質より量をとっていると思われます。結構癖あり。 【フィット感】 XB41・・・ハイブリッドイヤーピースは柔らかくフィットしやすいです。また、アイソレーションイヤーチップも付属し、こちらは遮音性向上に一役買っています。 CKS55・・・イヤーピースはソリッドベース用のもので、遮音性と重低音を伝えることに成功。ポジションも2段階に変えられるのでフィットさせやすいです。 【外音遮断性】 XB41・・・ちょっと低め。アイソレーションイヤーチップを使うことで多少は改善できます。 CKS55・・・ファインフィットイヤーチップのお陰でXB41より高い遮音性。ただし他のイヤホンと比べると平均的。 【音漏れ防止】 未検証のため省略します。 【携帯性】 コード長は両方共1.2メートルです。 XB41・・・きしめん状のフラットコードは、絡まった時でも解くのが簡単。タッチノイズも少なめ。 CKS55・・・コードはゴワゴワした安物。タッチノイズが大きく、携帯性は少々低めです。 【総評】 もう千円出せるなら、ソニーのMDR-XB41EXを買うのが無難です。CKS55は、全体的にこもった音で、ただ単に過多な重低音がバンバン鳴っている感じです。 ただ、フィット感もいいし、3千円なら申し分ないイヤホンだといえるでしょう。 【2014/10追及】数ヶ月前にハウジング部根元のコードの被膜が破け、中の線が見えるように。断線はしてないのですが、すぐにでも断線する勢いです。購入から1年半くらいでしょうか。 ソニーやフィリップスのイヤホンと比べると、テクニカのイヤホンは耐久性にやや難ありですね。
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ATH-CKS55 WH [ホワイト] のクチコミ
(11件/4スレッド)
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ワゴン内で2670円でした。 色はWHとBRDの2種類。
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それぞれのイヤホンの特徴を教えて下さい。 現在は、sonyのMDR-EX100LPを使っています。 また、上記のイヤホンの他にオススメのイヤホンがあれば教えて下さい。
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地元の電気屋(ベイシア電器豊栄)のイヤホンコーナーでCKS55だけが試聴出来る状態でしたので、手持ちのNW-S644で試聴して来ました。感想としては、前作CKS50より音良くなってるなぁと思いました。低音の量は余り変わっていませんでしたが、高音が良く出る様になっていました。デザインも前と殆ど同じで自分好みでした。もちろん、音漏れもHA-FXC51程じゃありませんが、音漏れ性能も優れていると思います。今現在イヤホン購入に悩んでいて、パイオニアのBASS HEAD SE-CL721?とこのATH-CKS55とどちらにしようかと考えているのですが、今回の試聴で少しCKS55が購入の候補に近づきました。
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ATH-CKS55 WH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | 有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| プラグ形状 | ミニプラグ |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
105 dB |
| 再生周波数帯域 | 5Hz〜24kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
12.5 mm |
| コード長 | 1.2 m |
| 最大入力 | 100 mW |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 6 g |
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