山佐
ゲームポケット万歩 新・平成の伊能忠敬 〜歩いてつくろう日本地図!〜 GK-700(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:5,000円
スペック・仕様
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- 歩行距離
消費カロリー
脂肪燃焼量
時計
- メモリ
- 14日分
- 幅x高さx奥行き
- 72x37x10 mm
- 重量
- 29 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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ゲームポケット万歩 新・平成の伊能忠敬 〜歩いてつくろう日本地図!〜 GK-700(B) [ブラック] のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.39集計対象7件 / 総投稿数7件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 例えばポケットピカチュウのような、キャラクターの形状に似せたというものではなく、いたって普通の長方形のデザインです。 ただ、3色でもカラーバリエーションがあるのは、家族やカップルで持ちたいというニーズに合うもので、些細なことですが選ぶ楽しさ、持つ楽しさがあり良いと思います。 【使いやすさ】 ボタンはフラットで、冬季手袋をしているとやや押しづらいですが、誤作動を防ぐ意味で正解です。 確認のためプチプチ押す回数はあるとしても、ボタンは3つだけですから、悩むようなことはありません。 ただ、距離の確認の際、地図と数字が自動で交互に切り替わり表示されますが、もう少し遅めだと良いなと思います。 【機能性】 日々歩いた距離が、ただの歩数カウントだけでなく、累積されて地図上に表示されるという、まさにこの機能が良くて買ったようなものです。 消費したカロリーの目安や歩行時間、カレンダー表示もあり必要十分です。 ただし、この機能を正しく有効に利用するには、初期設定をしっかりする必要があります。事前に体重や歩幅を計っておくとスムーズです。 2週間分のメモリー機能は、歩数を別途記録するときに便利です。 計測精度ですが、3DS(ゲーム機)の歩数計機能と比べてみて、この商品の方がわずかに歩数が多いものの、誤差は100歩未満であり、どちらの商品も正確にカウントしていると考えていいと思います。 この商品単体で見ても、毎日同じコースを歩いて比べると、多少の前後はありますが、大体同じ位置(最大±200m)で1万歩到達の音が鳴ります。 この誤差は、私の調子のせいでしょう。3Dセンサーでの計測って凄いなぁと感心しています。 【携帯性】 少し横長に感じますが薄いですし、クリップ付きのストラップが同梱されていますので、カバンの中だけでなくポケットの中に携行しても安心です。 ただし、お尻のポケットに入れるのはやめてとメーカーさんも注意しています。 【バッテリ】 使用し始めて約2ヶ月ですので、まだ電池交換はしたことがなく無評価ですが、目安として毎日1万歩で約半年程度だそうです。 ここで重要なのは、交換時記録が消えてしまうのではという危惧ですが、短時間なら消えないそうです。 電池交換のマークが出たら、電池・ドライバー(いわゆる精密ドライバー)を準備し、速やかに電池を交換しましょう。 ここで、一つ気に食わない点を。 電源のON・OFF機能はなく、動きを察知して自動で画面表示されたり消えたりします。つまり、常にスタンバイ状態です。 それ自体は別にいいのですが、スリープになるまでの時間が長すぎます。 5分動きがなければ2分間「キュウケイチュウ」の表示をし、さらに2分待ってようやく消えるそうです。 つまり、動いている間は画面が表示されっぱなしです。 個人的には歩行中に画面など見ませんし、何かしらのボタンを押したら表示するようにすれば、もう少し電池寿命が長くなるのではと。 【総評】 東京からスタート、確か50km位の歩行で千葉に入り、一見順調な滑り出し…と思いきや、その先、千葉から茨城に至るまでの距離が500km超と、いきなり厳しい現実を目の当たりにします。 年末に携行し始めましたが、茨城に着くころには、水戸の梅どころか桜も見ごろを過ぎてしまうという現実に、日ごろ日本は狭いなどと吹聴していた自分の小ささを実感します。恐るべし房総半島。 それどころか、日本一周完遂までに、歩幅70cmの人が1日1万歩歩いて7・8年かかるそうですが、手っ取り早く楽しめる「高速モード(50倍)」でも始められるのがいいです。 県境に到達すると忠敬さんがお祝いしてくれますし、他にもゲストさんが不意に現れ励ましてくれるなど、あの手この手で盛り上げてくれます。 他のカウントするだけのものより、歩く意識が断然上がる良い商品です。 精度は確かなものと言えますが、スリープになるまでの時間が不満なのと、歩行中ずっと画面表示されている割に、歩数表示は数値ではなく「バーグラフ」表示で、ボタン操作しないと、今何歩かパッと見さっぱり分からないというがっかり仕様のため、満足度は★4つとさせていただきます。
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【デザイン】最近は小型の歩数計が増えましたが、こちらは若干大き目の歩数計です。 【使いやすさ】最初の初期設定さえすませれば、操作は簡単。 【機能性】正確にカウントしてくれれば良いです。バックでもポケットでも首掛けでもカウント可能。伊能忠敬キャラクターが応援してくれるので、続けやすいです。 【携帯性】ポケットに入るので問題なし。シニア層が使うならば、最近のスタイリッシュなものより、ある程度画面が大きい方が見やすいかもしれない。 【バッテリ】まだよくわかりません。 【総評】赤、青、黒の3色展開のカラーリングだったので、家族用で色別に購入。自分のがすぐにわかるので良いです。ウォーキングは続けるのが大切なので、ただ数字がでてくる歩数計よりも、面白い要素がつまった歩数計のほうが達成感や充実感があります。健康づくりにも良いと思います。
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発売当初(2011年)に買いました。 使用し始めて3年弱ですが、本日電池を入れ替えようとしたら「ER2」と出て、壊れました。 修理に出すと、歩数等すべてリセットされるようです(説明書より)。 歩数や距離を書き留めておくことをお勧めします、とあるので、もしかしたら救済はあるのかもしれません。 ただ、同じ日本一周の万歩計が他社から出ていて、最初はそれを使っていましたが、結局開始県からも出られず(行程が曖昧)、3カ月で壊れました。 これは沿岸部に沿って進むだけなので単純です。 まあ、以前のものよりはもったほうだと思いますが、日本一周を目標にして歩く方なら壊れたら撃沈です。 操作性は何度もボタンを繰らないといけないことが面倒でしたね。 多機能であるが故の面倒さかもしれません。 ずっと使っていての不満点は、トップは伊能さんのイラスト表示ではなく 歩数または、今歩き中の県のどこにいるのかが表示されれば(もしくは表示を選べれば) 面倒なボタン操作なしで見られるのでいいのではないかと。 今頃にはない画面の荒さなので、もう少しドット数が小さかったら いろんなことが表示できるのかもしれません。 1万〜2万円くらいで、車の液晶付レーダーや安いカーナビが売ってることを考えれば、この表示はもとの値段(5400円)の割には、あまりに貧相だと思います。 100均の電池ではあまりもちません。 高くても100均以外の電池を入れることをお奨めします。 なぜなら、私は電池が切れて5日ほどほっといたら「ER2」の表示が出たからです。 電池残量の警告ではなく、本当に切れてしまって日が経ってしまったら、 日にち設定をし直さなくてはいけないので面倒です。 今まで満足度は4でしたが、壊れたので3にしました。
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ゲームポケット万歩 新・平成の伊能忠敬 〜歩いてつくろう日本地図!〜 GK-700(B) [ブラック] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 表示機能 | 歩行距離 消費カロリー 脂肪燃焼量 時計 |
| メモリ | 14日分 |
| 電池寿命 | 約6ヶ月(1日1万歩または1日4時間使用にて) |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 72x37x10 mm |
| 重量 | 29 g |
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