マイクロソフト Comfort Mouse 3000 S9J-00006 価格比較

  • Comfort Mouse 3000 S9J-00006

マイクロソフト

Comfort Mouse 3000 S9J-00006

メーカー希望小売価格:1,900円

2011年5月27日 発売

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(7件)

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タイプ
BlueLEDマウス
インターフェイス
USB
ボタン数
3 ボタン
重さ
92 g
メーカー公式情報
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Comfort Mouse 3000 S9J-00006 のレビュー・評価

(7件)

満足度

2.48

集計対象7件 / 総投稿数7件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • サンワサプライのMA-117Hを半年使ってきましたが、 最初からクリックの力が弱いというか一回では決まらない 感じでしたので、いずれ変えようと思っていました。 デザイン 小さいのは扱いにくくていやですが、シンプルな丸いデザインで これならいい。 動作精度 クリック音もしっかりしていて一発で決まるので、パワーがある 感じです。 解像度 これは普通だと思います。 フィット感 身長が170cmで手の大きさは普通だと思いますが、前の端部分が 少し手に余ります。でも操作するのには不自由はありません。 機能性 これも普通だと思います。 耐久性 まだわかりません。マウスの耐久性は今までの経験からすると なかなか故障しないですよ。コンパックPresario 3584だったかな、 その機械に付いていたマウスは十数年になりますがキーボードと ともに今も使っています。 まあ、昔と違い価格が下がっていて耐久性も低下しているかも しれないですね。 総合満足度 Infoseek楽天のポータルサイトのページの切り替わりが前の マウスの時よりずっといいので満足しています。

  • 1

    2014年2月24日 投稿

    デザイン・・・安っぽい感じです。 良く言えばシンプルです。 動作精度・・・使いやすいとは思いませんでした。 解像度・・・動きが早すぎてとても使いづらいです。 デバイスでかなり遅くして調度いいと感じました。 フィット感・・・ザラザラとした安物の材質感がこれまた気持ち悪いです。 大きさは普通じゃないでしょうか。 機能性・・・ここまでひどいクリックは初めてです。とにかくうるさい上硬すぎてすぐ手がつかれます。 耐久性・・・使用したばかりなので無評価です。 総評・・・安いからという理由で選ばない方がいいですね。      他の評価の高い商品を買うことをお勧めします。

  • マシンを1台自作する買い物の折、あれやこれやの品物の中に「ついでに放り込んだ」という感覚でして、別にこだわりであったとかではないのです。マウス黎明期からマウスを使っているからなのでしょうか、近頃皆様がご利用のゲームに特化したブツなどはとても使えませんので、「マイクロソフト バージョン ワン マウス」に近いものを志向しがちです(まあホイールは便利っすけど)。 てなことなので、このモデルがくるまでは、Microsoft Basic Optical Mouse v2.0、Microsoft Conpact Optical Mouse 500 v2.0を、前者はタワーなPCで、後者は一番小さいLet's Noteで使っておりました。で、このMicrosoft Comfort Mouse 3000なのですが、使い始めて約2ヶ月、廃棄処分する決心が付きました。 平凡なマウスがほしかったわけです --- 「採点」をしたら全項目が「3」になるような。できれば、ですが、「耐久性」に「4」とかを付けられれば、多分、「満足度」は現状の「1」ではなく「4」であったことと考えます。. . . というほどに、一言で言うと「だらしのないマウス」です。使い始めると1分もたたないうち苛々がつのるばかり、壁に叩きつけるのをこらえるのは本製品が有線だからです。てへ 苛々の主な原因はホイール。以前から使用していた2種類のマウスでは、指先をホイールにあてがったとき左右に遊びはありません。対するこいつは、もうなんというか、ゆるゆる、がばがば。ホイールを左右に倒せる機構になっているから存在している「遊び」ではなく、明らかに、部品と部品が「かっちり」と組み合わさっていないとゆう、工作のいい加減さなのか、設計のいい加減さなのか、わけわかりませんけれど、ホイールをクリックするとまっとうにルーペを起動するので故障をしているわけでもなく、でも、ともかくとてっても気持ちが悪いのです。 画像イメージを拡大表示したとき、今は見ることのできない表示されているイメージの領域の外側を表示しているウィンドウに移動させてくるとき、画像イメージ上で左ボタンを押したままドラッグすればよいのはご存知の通りです。で、このマウスでそれをやると、ぼやっとして何気に押すとタブルクリックと解釈されるのです。「マウスのプロパティ」での「タブルクリック速度」は左からメモリが3つ、決して早いというわけではございません。ダブルクリックと解釈された結果、ビューアによっては全画面になったりサムネイルが羅列されるウィンドウが呼び出されたり . . . 、精神衛生上とてもよろしくないわけです。 まれに、ですが、シングルクリックがダブルクリックと解釈されることもあります。なんとも形容しがたいのですか、マウスポインタをあてがった後一呼吸置いた後にクリックする、という、とてもアナログな操作がこの現象への一番有効な対処です。 メーカーサイトで謳いあげている機能(このモデルではそんなに数はないっす)はきっちり稼動しているらしいので、こういった「だらしなさ」はよけい悪目立ちいたします。設計通り、計画通りに出来上がった「遊び」と、工作精度の悪さや経験の浅さゆえの設計不具合によってできた「遊び」のちがいがまったく別物なこと、ご理解いただけると思いますが、この製品のように 工作としては簡素な箇所に後者が起こると、心底いらつきます。自社生産をやめ、人件費の低い地域に工場を移転し、部品点数を減らし、工数も減らし、そうふうにして仕切り率を下げる努力をなさるのは理解しますが、「ものを作る」ことに対する誠実さまでも切り捨ててはなりません --- まあ所詮は外資系ですから仕方のないということで嗤ってすませますけどね。 モノとモノがかっちりと組み合わさっている状態、という、こんな単純なことをなぜ実現できないのでしょうか。付き合いきれません。 ちなみに、本レビュー冒頭で言及した2種類の製品ですが、大変よろしい具合でして、上記3種類の検証は昨年来、約一年の間、一度として起こったことはございません。満足度として「5」すら進呈したいほどです。メーカーはこのComfort Mouseに対して1,900円の参考価格を掲げていますが、対するBasic Mouseは1,040円、Conpact Mouseは940円、ある種のイロニーを感じます。さらに言えば、ご当地「価格.com」においては2003年7月25日現在最安値は、それぞれ、1,727円、480円、771円。なんだかなあと思います。

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Comfort Mouse 3000 S9J-00006 のクチコミ

(1件/1スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2011年7月13日 更新

    3000は買っていなくサポートセンターで確認してもらったので レビューではなくこちらに書き込みました。 サポートセンターでも確認してもらいましたが ホイールのクリックが0.5秒くらい反応がありません。 仕様で正常で許容範囲内だそうです。 ホイールでのクリックを多用する人は使わない方がいいでしょう。 Wireless Mobile Mouse 3500 Comfort Mouse 6000 でも同じ症状です。

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Comfort Mouse 3000 S9J-00006 のスペック・仕様

基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

BlueLEDマウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

3 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

1000 dpi
インターフェイス USB
サイズ・重量
重さ 92 g
幅x高さx奥行 64x38x113 mm
カラー
カラー ブラック
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