OCZ
SLD3-25SAT3-60G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 60 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 500 MB/s
- 書込速度
- 450 MB/s
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SLD3-25SAT3-60G のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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350%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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いつも参考にさせて頂いております。 相変わらず、ここでのレビューは役に立ちますよね〜^^ この度、初のSSD(厳密には2度目^^;)と、 windows7 professional 64bit導入に伴うレビューを 書き込んでおきたいと思いまして投稿します^^ 2度目と言うのは、最初にRealSSD C300の64GBを買ったんですが、 初期不良なのか、OSを導入後、エラーが連発した為、 パソコン工房の相性保障にて返金してもらいました><; (購入金額の1割負担><;)切ないです・・ まぁ、気を取り直してレビューですが、構成は下記の通りで、 今回、新調したのはSSD・MEM・OSの3点です! CPU:AMD PhenomU×2 555BE[unlockにて×4 OCにて3.52Ghz] (9,600円当時) MEM:CORSAIR XMS3 2GB×2[4GB] (2,980円) M/B:BIOSTAR TA890GXB HD(6,400円当時) SSD:これ[OCZ-SOLID3](9,800円) HDD:WDC WD1001FALS-00Y6A0 1GB (3,980円当時) GPU:SAPPHIRE Radeon HD5770 1GB (9,800円当時) PWR:AQTIS AP-650TX 650W(5,480円当時) DRI:LG DVD-R 24倍 S-ATA(2,980円当時) OS:windows7 professional 64bit まずは、OSの起動に関してですが、XPのSP3時代より早い! これにはびっくりです。使っていたのがHDDの古い500GBでしたので、 本当はマザーボードをZ68にしてINTEL.S.R.Tを体験してみようかと、 思ったんですが、取り敢えずは、SSDの速さを体験してみようと思い、 マザーやCPUは流用させてもらってます。 と、ここで、体感は当てにならないと思いますので、実測用に 幾つか、写真をアップしておきます。 SSDはこれが一番わかり易いですもんね^^ おwこの結果はヤバイですね><; Crystal Disk Markの結果ですが、クチコミに散々書いてある様に、 ランダムの結果は泣けてきました;; 電源投入は61回です。(OS入れて2週間ほど) 自分は素人なので、0Fileとかの意味が解りませんので、 恐らく、デフォルトのランダムの速さが実測値なのかと思っております。 参考に折角、OSを7にしたので、windowsエクスペリエンスインデックスの結果なぞも 載せておきます。 TERAなどのオンラインゲームのロードや、書き込みなど、 体感では確実に速くなっているので、買って損したとは思ってません。 ただ、スコアを見る限りでは、他のコントローラーを装着したSSDなどの 方が速いんでしょうから、これをお勧めする理由も無いかもです。 ランキングが物語ってますね^^ しばらくは、頑張ってもらいましょう!
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PC環境 CPU Intel Core i5 2500K M/B ASRock Z68 Extreme4 メモリ A-DATA AX3U1600GC4G9-2G[DDR3 PC3-12800 4GB 2枚組]X2 (16GB) SSD OCZ SLD3-25SAT3-60G X2 (Raid0) HDD HITACHI HDS721010CLA332 X2 (Raid1) OS Microsoft Windows7 Professional(64bit)
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SLD3-25SAT3-60G のクチコミ
(17件/3スレッド)
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C:ドライブで使用しているADATA S596Turboと比較してみました。 Windows版FWアップデータでは該当ディスクを認識しなかったので standalone Linux版アップデータをCDから起動してアップデートしました。(FM=2.06-->2.15)
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なぜCrucial m4 CT064M4SSD2ののほうが人気があるのですか?4gb少ないにしても速度的にはこちらのほうが速い気がするのですが、実際はどうなのでしょうか?不具合か何かあるんですかね?
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SSDが全体的に安くなって来たので購入を検討していますが、プレスリリースには書き込み450MB/sとCrucial m4 CT064M4SSD2に比べて大幅に高速になっていますが、実際にこのような速度が出るのでしょうか。 当方使用予定機は Foxconn H67A-S-B3 Core-i3 2120でSATA3で運用を考えております よろしくお願いいたします。
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SLD3-25SAT3-60G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 60 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 500 MB/s |
| 書込速度 | 450 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KB Random Read:10,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write 4KB: 20,000 IOPS |
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