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AGT3-25SAT3-60G
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 60 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 525 MB/s
- 書込速度
- 475 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AGT3-25SAT3-60G のレビュー・評価
(14件)
満足度
4.27集計対象14件 / 総投稿数14件
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557%
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421%
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314%
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27%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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キャッシュに使える手ごろなSSDを探していたところ、この製品を見つけました。5千円切るところまで下がっていたとは驚きです。 読み書き速度:ツール等で計測していません。スペック表で見る限り多分速いでしょう。 消費電力:低いと思われ。 耐久性:導入1日目なので不良品ではないようです。動いてます。 満足度満:価格と容量、そして余計なものが一切入ってないシンプルさが気に入りました。無理にマウンタで固定する必要はありませんし、SATA3ケーブルもM/Bに付属していたのでそれを使いました。
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もったいない使用方法ですが、一時ファイルの保存場所として使用しています。メインPCは他メーカーのSSD(128GB)を使用しており、その容量軽減目的などです。
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0ファイルでの測定であれば速さを体感できます。 しかし、0ファイルでない測定ではSATA3.0を生かせないスピードになります。 また、SATA2.0で接続した場合一段と遅くなります。 60GBクラスのSSDの値段としては安いと思いますが、もう一息お金を出せるならCrucial m4 CT064M4SSD2 の方が使いやすいと思います。 OSの起動などSATA3.0なら体感できますが、OS用としては用量が小さくデータストレージが別途必要となり初心者には向かないと思います。
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AGT3-25SAT3-60G のクチコミ
(126件/21スレッド)
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店頭にて手頃な値段と容量だった為、古いノートPC(VAIO Type F VGN-FE53B/W GM945 expressチップセット)にこのSSDをEASEUS Disk Copyで現状のHDDよりクローンコピーして換装しました。 ところが、このSSDから起動すると、システムの復元の画面になります。推奨のシステムの復元を選択すると、時間が経過した後、再起動しますが、その後、黒いバックのエラーメッセージ画面となり立ち上がりません。 クローン元のHDDに戻すと普通に起動します。 このSSDのまま対応する手立てはありますか?また、SSDの選択が間違えてる様なら、次のSSDは何に注意して選択すればよろしいでしょうか? 対応方法などご教授の程、宜しくお願いします。
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以前マザーボードのIDEモードとAHCIモードの変更をし忘れたままSSDにOSをインストールしてしまい、後から変えたら起動しなくなったので諦めていましたが、解決策が見つかったので変更してCrysytalDiskMarkでベンチしてみました。 CPU:AMD A8-3870K @3.0GHz M/B:ASRock A75 Pro4 MEM:DDR3-1600 4G*2 計測はいずれも0Fillです AHCIモードでは1Fillでもほとんど速度はかわりませんでした。
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今回HPのDV1700(T2300)にwin7クリーンインストールで入れ換えました 色々と入れ直し、ネットをしているとプチフリが発生しました 結論ですが ウイルスソフトが原因でした 同じように古いPCにSSDを入れ換えてプチフリが出るようなら、ウイルスソフトを替えてみてください
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AGT3-25SAT3-60G のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 60 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 9.3 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 525 MB/s |
| 書込速度 | 475 MB/s |
| ランダム読込速度 | 4KB Random Read: 10,000 IOPS |
| ランダム書込速度 | Random Write 4KB: 50,000 IOPS Maximum 4K Random Write: 80,000 IOPS |
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