※画像は右利きやロフト違いモデルの場合があります。
テーラーメイド
R11 ドライバー USモデル [Fujikura Blur 60 フレックス:S ロフト:9]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ロフト角
- 9 °
- フレックス
- S
- 長さ
- 45.75 インチ
- 利き手
- 右利き用
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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R11 ドライバー USモデル [Fujikura Blur 60 フレックス:S ロフト:9] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】 やはり今時のツアーのはやりなので、目立ちますね!今度の三連休の2ラウンドでデビューなので、楽しみです。 【打感】 打感はいわゆる金属系の乾いた音がします。個人的には、あまり好きな音ではありません。これまで使用していたR9SUPERTRIの打感のほうが、好きでした。 【飛距離】 純正のシャフトでも、結構しっかりとしたイメージでした。ATTAS3−6Sに差し替えて使用しています。多分HSが足りてないので多少ハードスペックな感じは否めませんが、FCTをHigher、ASPはNでの使用で、まっすぐな中弾道の棒球系の球筋です。ランも、出そうな感じです。キャリーで220ヤードぐらいなので、230ぐらいは飛ぶと思います。これまでのR9SUPERTRIと一緒ぐらいですね。 【弾道】 さっきも書きましたが、まっすぐな中弾道の棒球系の球筋です。ランも、出そうな感じです。 【方向性】 さっきも書きましたが、FCTをHigher、ASPはNでの使用で、まっすぐな球筋になります。ミスショットの時はそれなりに左右に行きますが、比較的ミスの許容度が高そうな感じです。 【球の捕まり】 当方はアマチュアにありがちなカット打ちが多いので、なかなか捕まったという感じは無いですが、左を我慢してインサイドからクラブをおろせたときは、気持ちのいい軽いドローが出ます。ハードヒッターが叩いても、左が怖くないという性能だと思います。 ちなみにウエイトは標準のヒール10g、トゥ1gから、ヒール側1g、トゥ側10gに交換して、強い球を打とうと試みています。 【総評】 まだ練習場で2回ほどしか打ってないのでまだはっきりは言えませんが、ヘッドの性能はかなりいいと思います。オールマイティーにアベレージからアスリートまで、幅広く使っていけるクラブだと思います。 当方の使用スペックを、最後にもう一度記載します。 ロフト角:9° シャフト:ATTAS3-6S FCT:HIGHER ASP:N FWT:ヒール側1g、トゥ側10g グリップ:iomic Xグリップ
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【デザイン】 白いヘッドは注目されます。白は膨張色と言われますが、440cc+厚みのあるフェースのおかげでバーナーほど大きく見えません。その上にUSモデルは赤のASPで目立ちますよ!! 【打感】 ボールを打っている感じがきちんと伝わってきてGOODです。打音も心地良く周囲を気にしなくてすみます 【飛距離】 練習場では200yのネット中段に当る(230y位?)ので意外と飛んでいると思います 【弾道】 中弾道で吹けあがらずに伸びていきます。ランも出そうです(FTC:higher、ASP:oprn) 【方向性】 球筋はヘッドの打点(ヒール・トゥ)で調整するのがベターです。スイングで球筋を曲げようとすると曲がりすぎる印象です(腕の問題かも) 【球の捕まり】 多少のミスショットも受け入れてくれるので楽に打てます(後は腕の問題です) 【総評】 USモデルのMWTはヒール10g(日本6g)で4g違います(トゥは日本と同じ1g)。そのせいかヒール⇔トゥを交換するとスライス弾道になってしまいます。6gのウエイトカートリッジを購入して試してみたいと思います。購入してからは練習場に行くのが楽しくなりました(ギミック調整+目立ち度↑)。早くコースでデビューさせたいと思います。
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R11 ドライバー USモデル [Fujikura Blur 60 フレックス:S ロフト:9] のクチコミ
(14件/2スレッド)
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当方、身長170cm、65Kg、腕力等は弱く非力です。 現在、バーナー2007 SR(日本版)を使っていますが、会心の当たりでも200ヤード程度でもう少し距離が欲しいところです。HSは40程度だと思います。 買い替えを考えていて、新ゼクシオとR11日本版を試打したところ、新ゼクシオでは最大220ヤード程度まで距離が伸びました(マシン計測)が、かなりシャフトが長く感じられて違和感が残りました。ただヒット率は違和感程悪くなく、全てのボールがフェアウェイに落ちました。 一方、R11日本版はシャフトの長さに違和感が無く、ヘッドの見た目も気に入ったものの、距離はやはり200ヤード程度で、現在との差があまりありませんでした。 そこへこのクラブを見つけました。ヘッドが日本版と同じでシャフトが多少長いようです。距離が伸びるかもしれません。現在、日本版のSRを使っていますのでUS版のRなら振れそうに思えます。また何といっても価格が安いのが魅力です。 新ゼクシオで感じた違和感も少し(0.25インチ)短いので多少は緩和されるのではないかと期待しています。つまり新ゼクシオとR11日本版の中間を期待しています。 当然ですが試打が出来ないのでこんな悩みになっています。諸先輩からご助言をいただけると嬉しいです。
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題名の通りの質問です。 USモデルと日本仕様ではシャフトは違うと思いますが、ヘッドも違うのでしょうか? ヘッドの違いは、底に付いているASPプレートのみでしょうか? ご教授をお願いします。
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R11 ドライバー USモデル [Fujikura Blur 60 フレックス:S ロフト:9] のスペック・仕様
| ヘッドスペック | |
|---|---|
| ロフト角
ロフト角 ロフト角 ソールとフェースの角度のことをロフト角といいます。フェースが地面に垂直だとボールは上がりにくいので、ドライバーでは8〜12度程度の角度がつけられています。ロフト角が小さいと、ボールを上げようと無理なスイングになることが多いので、初心者やスイングスピードに自信がない方はロフト角が大きいドライバーを選ぶのが無難です。 |
9 ° |
| ヘッド体積
ヘッド体積 ヘッド体積 ヘッドを大きくすると重くなるため、かつてはヘッドの容量は200cc程度でしたが、今では素材の進化にともなって軽量化も進み、400ccを超えるものが一般的です。ヘッドが大きいと、フェースのスイートエリア(ボールが当たるとよく飛ぶ範囲)が広いというメリットがあります。また、ボールにヘッドを当てやすいという精神的な安心感もあるので、ヘッドが大きいドライバーは初心者向きともいえます。 |
440 cc |
| ライ角 | 57 ° |
| シャフトスペック | |
|---|---|
| シャフト名 | Fujikura Blur 60 |
| フレックス | S |
| トルク | 3.5 |
| バランス | D4 |
| 長さ | 45.75 インチ |
| シャフト重量 | 59 g |
| 基本スペック | |
|---|---|
| 利き手 | 右利き用 |
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