インテル
Pentium Dual-Core G620 BOX
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- プロセッサ名
- Pentium G620
(Sandy Bridge)
- クロック周波数
- 2.6GHz
- ソケット形状
- LGA1155
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Pentium Dual-Core G620 BOX のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.77集計対象9件 / 総投稿数9件
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577%
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422%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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動作確認用として、保証があり1番安いCPUを選びました。CPUクーラーは未使用でしたのでそのまま使用です。 元々のCPUはi5でしたが、動画視聴であれば、2GBを2枚で4GBのメモリーで問題なく動作しています。ケースと電源とマザーボードのみで880円、CPUは税込500円、メモリーは2GB2枚で1056円でした。win7のプロダクトキーが残っていました。
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メインで使っていたCore2Duoの自作マシンが逝ってしまったので、急遽組み上げたのですが、予算がなく、コスト重視で作り、買うときに安かったPentiumを選んだのですが損は特にありません。 最近は、NEXONのオンラインゲーム・CSOなどをやるようになりましたが、スムーズにプレイも出来ました。インターネットの閲覧も問題なくできます。TVを見るのにも支障はありません。SAIやPhotoshopなどで画像編集するのにもたまに使いますが、特に問題ありません。予想以上の性能でした。 ただ、最近CPUが100%でないにもかかわらずフリーズすることが多くなりました。(なぜかわかりません)
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主にTVの視聴、印刷、録画のDVD化です。 CPUをE6750-->G620 MBをP45----->GA-B75M-D3H MEM 4GB 容量は同じ(以下同じ) OS Win xp sp3 TVカード I/O GV-MVP/HX2 VGA Radeon4350 PW 400W HDD hitachi 1T SATA DVD LG電子 SATA 結果 TV録画のDVD化時間の比較(この機械の最高画質 xpにて) 1、E6750 55分〜60分物録画 DVD化 約2時間少々 2、G620 45分物録画 DVD化 約1時間10分 録画の時間が違いますが こんなに早くなるとは思いませんでした。 CPUクーラー(純正)触ってもE6750より熱は少ない感じです。
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Pentium Dual-Core G620 BOX のクチコミ
(81件/9スレッド)
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動作確認用にCeleron550を買いに行くと在庫切れと言われ、Pentiumならありますが、と言われました。 同じ2.6Ghなので性能の差を教えてと聞くと、店員さんはパソコンをカタカタと調べ出して「あまり差はありませんね...」と言うと、 「赤字になるけど3970円ならどうですか?」 と言われました。(Celeron550は3470えんPentiumG620は4970円の店頭表示価格) だったので、即買いしました。 久しぶりにいい買い物をしたと思います。
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このCPUは自宅自作動画ストーリミング配信サーバーにむいているでしょうか、 サーバー 富士通 PRIMERGY TX100 S3【Pentium Dual-Core G620】オリジナルモデル (250GB OSレス) CPU Intel Pentium Dual-Core 2.6 GHz RAM容量 2048 MB HDD容量 250 GB HDDインターフェース Serial ATA 別購入にキーボードやマウス、液晶ディスプレィ、メモリーの他、 Seagate 3.5inch 内蔵ハードディスク 3.0TBも、そのうちに付けたい気持ちがあります。 サーバーOS Microsoft Home Server 2011 日本語 DSP版 DVD 【LANボードセット品】 自作動画配信方法は フルハイビジョンMPEG4の圧縮(H.264)のFLVでストーリミング配信したいです。 これなら普及率ほぼ100パーセントのFlash Playerで、観覧できると思います。 ●ただ心配なのはこのサーバーのシステムスペック、・・・ とくに、このCPUで、ストーリミングを途中で停止なく配信できるかというこが心配です。
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あともうひとつ、このCPUでは下記のメモリーは使用できますか? PSD38G1333KH (PC3-10600-4GBx2・DDR3-1333) このCPUの対応メモリーはDDR3-1066までと耳にしたので・・・。
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Pentium Dual-Core G620 BOX のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| プロセッサ名 | Pentium G620 (Sandy Bridge) |
| ソケット形状
ソケット形状 ソケット形状 CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。 |
LGA1155 |
| TDP・PBP
TDP・PBP TDP・PBP TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。 |
65 W |
| クロック周波数 | 2.6GHz |
| スレッド数 | 2 |
| 三次キャッシュ | 3 MB |
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