インテル Pentium Dual-Core G850 BOX 価格比較

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Pentium Dual-Core G850 BOX

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プロセッサ名
Pentium Dual-Core G850
クロック周波数
2.9GHz
ソケット形状
LGA1155
メーカー公式情報
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Pentium Dual-Core G850 BOX のレビュー・評価

(3件)

満足度

3.98

集計対象3件 / 総投稿数3件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【処理速度】 いまひとつな感じです。 【安定性】 安定しています。 【省電力性】 普通ですね。 【互換性】 マザーは中古ですが、まだありますね。 【総評】 Pentiumですの速度、性能を求めてはいけませんね。メモリー増やしたり、SSDを使って快適に使うのが良いですね。

  • 5

    2011年9月28日 投稿

    <構成> CPU : Intel Pentium Dual-Core G850 M/B : ASUS P8P67 Rev.3.0 MEM : Patriot Memory DDR3 1600(4G*2) G/B : MSI R5770 Hawk SSD : Intel X25V 40G HDD : HGST HDS721050CLA362 : Western Digital WD20EARX P/U : Corsair VX 450W OS : Ubuntu11.04(SSD)、 Windows7 Ultimate 64bit(HDD) PC初自作です。 Intelならこれより上位の「Core i」シリーズがありますが、 初自作という事で、ピン折れしても財布に優しい2C/2Tのコレにしました。 が、今のところwebやメール・写真整理等では全く不満はありません。 10年位前のノートPCからの乗り換えなので、私にとっては下位CPUのコレでも爆速です。 ほぼ同時期に、Corei7 2600K+P8Z68(HD3000)のPCを組む機会があり、 使用していますが、上記のような用途では違いは体感できません。 無駄にHD5770を積んでいるおかげか、こちらのPCの方が3Dゲームに関しては優秀です。 次のIvyBridgeも同じソケットが使われるという事なので、 その時には、Core i7等のCPUに交換して違いを体感したいと思っています。

  • この値段でこの性能は魅力です。 Web、動画、テレビ視聴の使用では十分すぎる性能です。 発熱は低く抑えられていて、リテールクーラー使用でアイドル29〜30度で安定しています。 このCPUに限ったことではありませんが、LGA1155のクーラーのプッシュピンの取り付けは非常に付けづらく、頼りないです。 また、リテールの音は結構うるさいというか高周波が耳障りです。 今は、サイズのKABUTOをバックプレートを使用して取り付けています。(1156用でOKでした) ケースのリアファン1個のみ回転を下げて回しているので、よほど耳を澄まさないと聞こえないくらい静かです。 温度は室温25度で32〜37度です。 冬なら完全ファンレスでもいけそうなほどです。 構成 CPU: Intel Pentium G850 BOX M/B: Intel DH67CLB3 メモリ: CFD W3U1333Q-4G HDD: Western Digital Caviar Blue WD5000AAKX OS: Microsoft Windows7 Home Premium 64bit

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Pentium Dual-Core G850 BOX のクチコミ

(1件/1スレッド)

Pentium Dual-Core G850 BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Pentium Dual-Core G850
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1155
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

65 W
クロック周波数 2.9GHz
三次キャッシュ 3 MB
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