インテル Pentium Dual-Core G620T BOX 価格比較

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Pentium Dual-Core G620T BOX

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プロセッサ名
Pentium Dual-Core G620T
クロック周波数
2.2GHz
ソケット形状
LGA1155
メーカー公式情報
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Pentium Dual-Core G620T BOX のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.33

集計対象3件 / 総投稿数3件

  • 5
    33%
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    66%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 今更ですが、レビューです。詳細はホームページにありますので、よろしければご覧ください。 先のレビューで書かれていますが、ファンレスでもいけそうなCPUです。むしろ、チップセットの方が熱いくらいです。チップセットが不安なので、むしろそちらに風が当たるようにファンを低速で回しています。 処理速度 2.2GHzなのでそれなりです。ピクセラの録画マシンとして、問題のないぎりぎり程度で使えます。CPUよりもグラフィックがぎりぎりです。4,5年前のグラフィックボードと比較してもグラフィックは勝てませんし、グラフィック以外の弱点としては仮想XPモードは4年前のPhenomよりも遅いのでご注意を。使えるレベルではありません。 安定性 PhenomU x4 620(奇しくも同じ型番だがこちらは爆熱)があまりに熱いので録画マシンを換えたのですが、安定性は段違いです。このPhenomの安定性が悪いだけかもしれませんが、トラブルが殆ど無いのは確かです。 省電力性 Sanday bridge世代のデスクトップ中で最高ではないでしょうか。Ivy bridgeのG2100Tが出ているだろうって? 今となっては、そちらの方が良いかもしれません。 互換性 よくわかりません。LGA1155なら使えるのではないでしょうか。 満足度 省エネとしては満点に使いですが、特にグラフィックの性能が微妙です。あと、省エネしたければ、用途が許すならノートパソコンの方が効果的な気がします。 今月、価格は同じくらいでPentium G2100T(35W)が出ましたのでそちらの方がクロックもグラフィックの性能も上だと思いますし、省エネについてはあまり変わらないのではないでしょうか。ただ、Pentiumのグラフィックであるインテルグラフィック(無印)は3世代遅れか?というくらい遅いです。性能・機能として書かれていないことについても何か嫌がらせがしてあるかもしれません。 省エネ目的であっても、オンボードグラフィックを使われる予定でしたら、Core i3の3220T(35W)あたりの方がストレスが少ないと思います(高いのが難点です)。 ■まとめ 暗号化された動画を扱う録画マシンやブルーレイについては、若干重い気がします。また、XPモードは重くて使えません。しかし、暗号化されていない動画を見るだけとか、ワード・エクセルが動けば良いというだけでしたらPentiumで問題ないと思います(本当はceleronで問題ないのかもしれませんが、売りたくないのか省エネ版をインテルが出してきません)。

  • テスト環境 intel DQ67SW Pentium G620T DDR3 1333 4GB Crucial m4 128GB CPUクーラー リテール 120mmファン x1 92mmファンx2 絢風 300W (GOLD) 【処理速度】 CPUの負荷100%の全開でも39Wしか食わないので、性能はそれなりです。 モバイルのSandy BridgeのCore i7の超低電圧版(省エネ型)といい勝負です。 【安定性】 大きなヒートシンク付ければ、ケース内のエアフローでファンレスでも動きます。 大きなヒートシンクに120mmのファンを200〜300回転の超低速で空冷すれば、常に冷えてます。 40℃ちょっとしかにならないので安定してます。 【省電力性】 性能は度外視してTDP35Wで収まるように強制的に動いてくれます。 アイドル 22W CPU負荷100% 39W CPU+GPU負荷100% 45W です。 80Wのアダプタでも動きますね。 ノートパソコンみたいなものです。 【互換性】 Pentium G620T をサポートしていないマザーボードは無いと思いますので、互換性?は高いです。 【総評】 強制的に省エネで動いてほしいような、家サーバや録画サーバ、または家Webサーバにはうってつけです。 ビデオカードもHDDも積まなければ、ケースファンが一個あれば足ります。最悪は電源のファンの空冷でも足りるかもしれません。

  • 5

    2011年5月26日 投稿

    CPU:これ M/B:FOXCONN:H67S-B3 メモリ:W3U1333Q-2G (DDR3 PC3-10600 2GB 2枚組) SSD:RealSSD C300 ケース+電源:JX-FX100B CPUクーラー:刀3 ファンレス 完全ファンレス運用をしていますが熱暴走などは今のところおきていません。 室温24〜25℃ アイドル:32℃ OCCT30分:55℃ エクスペリエンスインデックス プロセッサ       :5.9 メモリ         :5.5 グラフィックス     :4.9 ゲーム用グラフィックス :5.9 プライマリハードディスク:7.8 ・良いところ mini-ITXケースでファンレスという厳しい環境でも60℃までいかないので、かなり優秀です。 ゲームやエンコードなどの激しい使い方をしない限り、特に問題ないと思います。 6500円程度なのでM/Bとセットでも15000円程度で組めると思います。 ・悪いところ リテールクーラーがかなりうるさいです。交換をお勧めします。

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Pentium Dual-Core G620T BOX のクチコミ

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Pentium Dual-Core G620T BOX のスペック・仕様

スペック
プロセッサ名 Pentium Dual-Core G620T
ソケット形状

ソケット形状

ソケット形状

CPUはマザーボード上にあるソケットに装着しますが、ソケットはCPUのメーカーやシリーズにより形状が異なります。そのため、CPUを選ぶ際は対応するマザーボード側のソケットタイプに注意が必要です。

LGA1155
TDP・PBP

TDP・PBP

TDP・PBP

TDP(Thermal Design Power)は、熱設計電力とも訳され、CPUの設計上想定される最大発熱量を表します。PBP(Processer Base Power)は、従来の熱設計指標であるTDPに代わるものとして作られた仕様。インテルの「第12世代 Core プロセッサーシリーズ」から取り入れられ、TDP同様に定格動作時の消費電力を表します。

35 W
クロック周波数 2.2GHz
三次キャッシュ 3 MB
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