バッファロー
BSMBB08SV [シルバー]
メーカー希望小売価格:3,700円
2011年6月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- Bluetooth Ver.3.0
- 重さ
- 62 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
BSMBB08SV [シルバー]は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
BSMBB08SV [シルバー] のレビュー・評価
(18件)
満足度
3.59集計対象18件 / 総投稿数18件
-
533%
-
422%
-
327%
-
25%
-
111%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
壊れやすいという方が多いですが、 このてのマウス落としたら壊れます 私もしょっちゅう買い替えてます 耐久性求めるなら、USB有線か赤外線接続を選びましょう 持ち運び、普段使いを一台でこなすならこれがいいです 手の大きめの人にはフィットしないと思います 薄く細い形状なので、手長18cmない私にはしっくりきます 故障は 電源入らなる カーソルがぶれるようになる Bluetoothペアリングで気なくなる 壊れても何度も使いたくなるフィット感とデザインです 少しサブのボタンが重いです
-
2個購入。 まず、半年も経たずにホイールが壊れます。 分解してその箇所を掃除→とりあえず直ります。 そして次にボタン接触不良に陥ります。 ドラッグしてる間に勝手に離れる状態ですね。 半年ちょいで壊れました。 たまたま別のPC用に買っていた同じマウスにチェンジしましたがまた約半年で同じ症状に。 そしてなによりひどいのが、買った当初からなのですが、時々Bluetoothの接続が切れます。 切れると1分ぐらい無反応、そしてまた繋がって使え始めます。 この切れるタイミングは、ランダムです。 仕事用には全く使えません。 今後バッファローのBluetoothマウスは買いません。
-
【デザイン】 カッコいいと思います。何気に手前のBluetoothのマークが気に入ってます(笑) 【動作精度】 全く問題ありません。 【解像度】 こちらも全く問題なく滑らかに動作します。 【フィット感】 長時間マウスで操作をする方にはお薦めの品だと思います。 サイズ的にはMサイズより若干小さめ、手が小さい僕にはぴったり収まるジャストサイズになっています。 【機能性】 やはり最低でも5ボタンは欲しいですよね、進む&戻るボタンが無いのは買いませんね(笑) あとボタンの位置もちょうどいいです。 【耐久性】 今のところ半年以上使用していますが全く問題ありません。 【総評】 Bluetooth接続なのでケーブルを気にせず、すっきり見せれるのがこのマウスの魅力だと思います。 8でのペアリングはあっという間に完了します。買って損はないと思います。
- BSMBB08SV [シルバー]のレビューをすべて見る
BSMBB08SV [シルバー] のクチコミ
(22件/7スレッド)
-
省電力機能が無いようで電池の消耗が早すぎます。 裏の小さな電源スイッチを毎回操作すればいいんですねどね ^^; 他メーカーのBluetoothマウスを色々使っていますが電源入れっぱなしで気になるものは皆無です。
-
ヤマダ電機で交渉の結果、1,672円で購入したのが、半年前。 価格に加え、形状もなかなかで気に入っていましたが、半年の保障期間が終わって、1週間。突然左クリックが壊れてしまいました。 サポートに相談したが、保証期間は保障期間、修理は交換扱いになるといわれ、修理代(交換代)も市販価格に変わらないだろうとのこと。 修理センターに交換代金を問い合わせてもなしのつぶて。 この種サプライ品は保障期間が過ぎたら壊れるような設計をしているのだろうか? 左クリックという一番使用頻度が高い部分が壊れたのが腹立たしい。 バッファローはしばらく敬遠かも。
-
このマウスと、同じiBuffaloのBSKBB05のキーボードが両方ともVAIO Zにペアリングできません。 VAIO Z=WIN7(32bitOS、VPCZ22AJシリーズ)、Bluetoothは3.0搭載、です。 ほかに同じ症状にあわれて解決できた方、いらっしゃらないでしょうか? なお、以下に補足情報を記載いたします。 > 【ペアリングについて】 Bluetooth機器として認識され、デバイスの追加ウィザードは一見順調に進みます。 そして、最後、ドライバーのソフトウェアのインストールは見かけ上は成功はします。 「ドライバーソフトウェアのインスール」 のダイアログは、どちらの機器 Bluetooth HIDデバイス 使用する準備ができました と表示されます。 しかしながら、 デバイスとプリンター⇒Bluetoothデバイス にて確認すると、当該両機器は追加されてません。 > 【Bluetoothアダプタのドライバについて】 設定作業前に、すべて最新であることを確認しております。 > 【他のBluetooth機器について】 当方所有のスマホは問題なくペアリングできております。 > 【他のBluetooth対応パソコンでの動作について】 acer ASPIRE TIMELINE X 3820T-N52B では両機器とも正常作動いたします。 今、この書き込みも両機器を使用して作成しております。 以上、情報をお持ちの方、よろしくお願いいたします。
- BSMBB08SV [シルバー]のクチコミをすべて見る
BSMBB08SV [シルバー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1200 dpi |
| インターフェイス | Bluetooth Ver.3.0 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 62 g |
| 幅x高さx奥行 | 57x37x105 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。