CREATIVE Creative ZiiSound T6 SP-ZST6 価格比較

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Creative ZiiSound T6 SP-ZST6

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Creative ZiiSound T6 SP-ZST6 のレビュー・評価

(4件)

満足度

4.75

集計対象4件 / 総投稿数4件

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    75%
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 5

    2014年3月1日 投稿

    「BOSE companion5」(レビュー済み)は音の広がりはずば抜けてよいですが中域と低域の不足をずっと気にしながら使い続けてきました。 Creative製品は安かろう悪かろうだろうとずっと敬遠してきましたが今更にCreativeのハイエンドスピーカー「T6」を発見してしまったのでお気軽擬似5.1chスピーカー対決のレビューをしたいと思います。 ※「Creative ZiiSound T6」の後継機「Creative SignatureシリーズCreative T6 Series II」のレビューとなります。 【デザイン】 当方的にデザインはcompanion5に軍配が上がります。 天面はメタリックで傷が付きそうなので保護フィルムをカットして貼り付けました。 スピーカースタンドの裏が全面ゴムで当方の机が悪いのか裏のゴム部分が悪いのかガタガタして安定しないのでインシュレーター3点支持で設置。 【音質】 期待せずに購入しましたが見事に裏切られました。 companion5で感じていた超低域の不足、中域のへっこみ感等皆無。 companion5は音が横に広がる感じでしたがT6 Series IIはスピーカーから音がダイレクトに前に突き進む感じで音場が広いです。サラウンド感はcompanion5に比べるとありません。 全体的に素直な音が出ていると思います。 低域は調整しないと地震の様に響いてしまうのでボリュームを10時くらいまで絞ってます。 高中低域ともにT6 Series IIが圧勝。勝負になりませんでした。 【入出力端子】 Bluetoothワイヤレス・ダイレクトUSB接続・アナログ接続 光入力がないのが残念ですがこれはBOSEも同じです。 companion5にはないBluetooth接続もなにげに評価が高いです。 デスクトップを立ち上げずともスマホやタブレットの音楽を再生出来るのが非常に良い。 【品質】 使い始めて数ヶ月しか経っていませんので何とも言えません。 今現在は不具合もなくよい音を発しています。 companion5は5〜6年経っても問題なかったのでそのくらいは持ってほしい。 【サイズ】 スピーカー、ウーファーともにcompanion5よりサイズが小さく設置に困ることはありませんでした。 【総評】 companion5の加工されすぎな音に飽きてしまって色々とPCスピーカーを変えてきました。 国内でのレビューが少なくまたクリエイティブのスピーカーというものを舐めていたので今まで敬遠してきましたが海外のレビューを見ると 「companion5よりT6の方が断然音がいいぜぇ。」 という書き込みを発見しその数分後には購入していました。 T6とT6 seriesUの違いがスピーカー部のみ。で2万も違いますがこの2万はきっとすごい性能の差なのだろうと思い込ませ、そしてどうせ買うならそのシリーズの一番高い奴だとT6 seriesUを購入。 初めてのクリエイティブスピーカーなのでドキドキしながらどんなに落胆させてくれるのか期待していましたがまさかのcompanion5が酷かった事実。 自称BOSE信者の当方ですが音の世界が変わりました。 やはりBOSEサウンドは加工の塊でしかなかった。と思うくらいにサウンドが変わりましたね。 ボーカルの声も然り、もうcompanion5に戻りたいとは思いません。 値段は少し高いですがそれに見合う「PCスピーカー」だと思います。 総評として 買ってよかったCreative T6 Series II。でもT6との違いはあるの?と言わざるを得ません。

  • Mac mini+FORIS FS2333モニターという構成でPCを使ってましたが、余りの音のショボさに耐えきれず今回このZiiSound T6を買いましたのでレビューしてみたいと思います。 【デザイン】ティアドロップ型のスピーカーにサランネットを外した状態のスピーカーエッジのシルバー、上下連結部のメッキに丸台座のスタンド! トドメのピアノブラック仕上げ! この形に一目惚れして購入したので最高に満足です。 (毎度毎度形から入るので^^;) 【音質】現在軽くそれなりのオーディオ機器を組んでいる自分はPCスピーカーという物をナメてましたが、その考えは完全に間違っていたと気付かされました! この価格とこのサイズでこのパフォーマンスは最高だと思います。 特に音のクリアさと広がり、低音のでかたは自宅のリビングにある定価で20万位のスピーカーと比べても遜色ない位だと思います。 オーディオマニアの方に言わせれば低音を綺麗に出すのが一番難しいのに何をバカな事言っているんだと怒られるかもしれませんが、それ位このZiiSound T6のサブウーファーは本当に良く出来てると思います。 自分はズンドコ響くのが嫌いで映画以外ではサブウーファーを敬遠してましたが、初めて2chでサブウーファーを入れるのもありだなと思いました。 (初期設定では中間にもかかわらず思いっきりズンドコ響きますが、bassレベルをサブウーファーが効かないくらいから地震並みまで調整出来るので便利です) 細かい事を言えば、ピアノがピアノの音じゃないとか、クラシックやオーケストラには向かないとか、自室にある更に定価の高いスピーカーに比べると何とも寂しかったりもしますが、PC用と言う事でJpopやアニソン位しか聴かない自分には最高のスピーカーです^ ^ それと、このスピーカーの売りの一つであるUSB接続での5.1chは、5万前後のサラウンドBARを買うよりお得感も満足感も上だと思いました。 (厳密に聴き比べていないのであくまで感覚的なものですが^^;) 2ch再生でも音の広がりとサブウーファーがハンパないのに、5.1chの包まれ感と言ったらウチのAVアンプに匹敵するほど! (チョット言い過ぎたな^^;) お陰で映画を見る際にバカ高い電気代構成の5.1ch=BDプレイヤー>AVアンプ >プリアンプ>パワーアンプ>プラズマテレビで見てたのが、最近はMac>モニター>ZiiSound T6でhuluという構成に^^; (モニターをプラズマに変えても違和感無し!) それなのでPCモニターから5~60インチくらいまでのTVで主に映画を見る方にはめっちゃお勧めです^ ^ (ただ、USB接続だとPCでボリューム調整が出来ないので、リモコンかコントロールポッドで調整するんだけどコレがチョット辛い^^;Macだから?) 後、もう一つのウリのBluetoothは便利だけど音質は確実に落ちます! でも、自分はiPadAirのゲームはBluetooth使ってるけどコレはコレで便利で楽しい^o^ 音質あんまり関係ないしね^^; (Mac miniに繋いでるUSBハブにBluetoothのレシーバー挿しても認識するからやっぱり便利) 【入出力端子】RCA AUX USB Bluetoothと一通り揃ってますが、音の楽しさから自室のネットワークオーディオを繋げて遊んだりしてるので既に足りません^^; 【品質】スピーカー、サブウーファー、スタンド、どれを見てもシッカリ丁寧に綺麗に作ってると思います。 ただ、自分が買った物はリモコンが反応しませんでした^^; でもそのお陰でコントロールポッドがボリュームだと分かったので良しとしよぅ^ ^ う〜ん、付属の電池が電池切れとかならいいんだけど... 【サイズ】自分はFORIS FS2333の23インチモニター脇にオーディオテクニカのインシュレーターを置いてその上に設置してますが全体の大きさは丁度良いサイズです。 スピーカーユニットのサイズも小さいながらも目を見張る音を出してくれるので、PCスピーカーとしては丁度良いと思います。 【総評】ココまで色々書きましたが、総じて音質はクリアでスッキリのモニター調で音の広がりが凄いスピーカーです。 上でピアノの音がピアノじゃないとか書きましたが、自分はマニアの部類なので気になりますが今迄携帯にMP3の音楽入れて付属のヘッドホンで満足して聴いてた方には別次元の音の良さを知ってもらえると思います。 それと自分のようなマニアの方でもJpopやアニソン好きには特にお勧めです^ ^ 女性の声と音の綺麗さはB&Wのダイアモンドシリーズのような綺麗さが多少あります。 (同室で804使ってますのであながち適当な指摘じゃないと思ってます^^;) オーディオマニアでピアノの音やクラシック、 オーケストラにこだわる方は間違っても買ってはいけません! (PCスピーカーと割り切ればオーケストラは広がりが凄く伝わるのでソコソコ聴けるかもですが、ピアノがなった瞬間電子ピアノに聞こえます^^; 認知度が低い為なのか書き込みやレビューが少ないですが、使ってみると本当に楽しい音を出してくれるので大抵の方にはお勧めできる良いスピーカーですね(^^) 最後に2つ! ZiiSound T6 Uが出てるので更に音質を求める方はそちらをどうぞ。 あと、コントロールポッドの上部分がボリュームになってるのですが、コレが絶品! (取説にもネットにもコントロールポッドがボリュームですなんてどこにも書いてないですが、最高の回し具合とチョー微妙な音量調整が可能)

  • 5

    2011年10月30日 投稿

    【総評】 上記の方のレビューを見て買いました。結果は満足です。 本来はスピーカーを選ぶときは何時間でも自分の耳で確かめるので、 これは店頭で聞けず、来るまですごくドキドキでした(笑)。 前のスピーカーもCreativeの製品で10年ぐらい使ってたので ねっからのCreativeユーザーでもあります。 ただ、ローエンドのモデルが多くてあと一歩にかけて買ってませんでした。 上記の方も言ってるように、値段的にCompanion 3 series IIも考えましたが、 あの独特のノイズが入ったような籠った加工音がどうしても好きになれず買わずじまい。 その点、やはりCreativeは純粋に音を出してくれますね。 ZiiSound T6も例外でなくクリアな音がすっと耳に入ります。 低音も芯に響くような重厚感がでます。 高音低音ともに、好みに合うのってなかなか少ないですよね。 私はCreativeの出す音が好きです。 【音質】 耳に自然に入る音を出してくれます。高音はクリアで心地よいです。 ウォーファーは、ウォーファーの割にはやや繊細で複雑な音を出す気がします。 もうちょっとシンプルでもいいかも。 とはいっても総合的には満足です。 【入出力端子】 bluetoothは人によっては嬉しいかもですね。 私はiphoneのバッテリーがもったいないのでアナログでつなぎますので。 普段はUSB接続で5.1chにしていますが、光入力で5.1chがあれば最高でした。 このスピーカーでSound Blaster X-Fi Titaniumを使わずじまいになりそうです。

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Creative ZiiSound T6 SP-ZST6 のスペック・仕様

基本スペック
バージョン Bluetooth 2.1+EDR
電源 AC
対応プロファイル A2DP
AVRCP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

aptX
SBC
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
RCA入力x1
USB音声入力
その他出力 ヘッドホン出力
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 100x230x100 mm
重量 821 g
カラー
カラー ブラック系
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