スペック情報
高い順 低い順
1位
1位
4.55 (9件)
14件
2025/4/ 3
2025/4/10
Bluetooth
SBC AAC LC3
35W
再生時間:最大16時間(Playtime Boost機能ON時) 最大14時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 182.5x69.5x71.5mm
重量: 560g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音楽がAI補正されて物凄い高音質
サブスクの音声がAI補正されているおかげでハイレゾ音源に近い音がする印象
小さいのに大きくて迫力のある情報量の多い音がする
ライブ会場風の音色
高音がコンサートみたいな綺麗な音まで伸びる
ボーカル生々しくて透明感のある声で目の前で歌っている
低音もしっかり出て迫力がある
接続の設定は簡単にできた
モノラル再生だがもう一個追加するとステレオで楽しめる
追記
スマホやタブレットに繋げるよりパソコンに繋げた方が圧倒的に音質が良かった
通知音のときに一時的に中断されることも無いから音楽に集中できる
5 実用性バツグン
ワイヤレススピーカーはほぼ初めての購入ですが、音量や音質ともに大満足です。
もう一台購入して、ステレオモードも試したいと思っています。
13位
3位
4.00 (1件)
0件
2025/4/ 3
2025/4/24
Bluetooth
SBC AAC LC3
再生時間:最大28時間(Playtime Boost機能ON時) 最大24時間(Playtime Boost機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 228.8x98.5x94mm
重量: 960g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
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4 Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
Flip 7より特に低域は余裕の音、広がる音の響きと使い勝手も良い
【デザイン】【品質】
今回はCharge 6で最もノーマルなカラーと思われるブラックをチョイスした。JBLボールドロゴは変わらず健在。Flip 7のフラットな作りに比べるとCharge 6はボリューム感のある作りである。
着脱式ハンドルストラップはCharge 6のような形態の機種では珍しいと思うが、そこそこの実用性と引き換えにビニールっぽい見た目の付け根が千切れそうな弱々しさがちょっと心配。
【音質】【マイク】
Charge 6の音色はFlip 7のスケールアップ版と言う感じでデフォルトのJBL SIGNATURE設定だとたっぷりDSP処理された広がりのある音が印象的、特に低域は余裕の音であり高域も煌きが有って内蔵アンプも馬力があるのでキレ良く聞ける。
あくまでも聴覚上だが、パーティーモードはAuracastモードのあるFlip 7、Clip 5、Go 4のどれとも遅延のエコー感は無いように感じられる。異機種間のパーティーモードで遅延が違うメーカーもある中でJBLのこの追い込みは立派。
ステレオモードはアプリが必要だがそれに加えてCharge 6同士でないと設定出来ないようになっている。勝手な予想だがこの辺りは音質面にも配慮したのかもしれない。
実機確認でボリュームは本体操作で32ステップあるのでスマホの16ステップよりも細かく調整可能。
【通信の安定性】【端子】
Bluetoothは特に途切れ無く安定して繋がり、パーティーモードやステレオモードも安定している。端子はキャップレスの充電・外部への給電・USB Audioを兼ねたUSB Type-Cのみとなる。
操作が分かり難いがUSB Audioで接続するには電源ON後にPlayボタンを長押ししながらPCなりスマホなりからUSB接続するとUSB Audioで繋がる。
電源を入れる度に同じ操作をしなければならないので定常的にUSB Audio接続する用途と言うよりかは低遅延で聞く必要が発生した場合とかBluetoothがバグった時のテンポラリー的な用途と思った方が良いかもしれない。
【操作性】【機能】
2台以上から同じ音を出すパーティーモードはアプリ無しでもお互いAuracastボタンを押せば完了、ステレオモードはJBL Portableアプリで設定する。
今回のCharge 6からハンドルストラップが付いたが、PR TIMESのJBL Gripに関する記事ではJBLの調査では車の中でBluetoothスピーカーを用いる人が20%を越えるらしく、持ち運び簡便化のために用意したのかもしれない。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000489.000012767.html
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Charge 6は228.8 x 98.5 x 94.0mmでカップホルダーサイズとみなされるFlip 7の182.5 x 69.5 x 71.5mmより一回り以上大きいがバッテリー持ちがFlip 7より10時間長い24時間、中音域を明瞭にし低音を抑えたPlaytime Boostに設定すると28時間まで伸びる仕様となる。
9位
4位
4.43 (2件)
0件
2026/4/16
2026/4/23
Bluetooth
SBC AAC LC3
4.8W
モノラル
連続再生時間:約10時間(プレイタイムブースト機能ON時) 約8時間(プレイタイムブースト機能OFF時)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
アウトドア向け: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 101x77.4x43mm
重量: 230g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 音質、質感ともにアップしている。
大型電器店に行ったらGO4と並べてディスプレイしてあったので比べてみたが音質、質感とも上がっている。
音はより低音が響き新しく装備されたアンビエントライトもいい。
【大型電器店価格】
2026年5月17日現在
GO4 6480円
GO5 7700円
4 AirTouchのStereoやEasySing Mic MiniのKaraoke等で差を付ける
【音質】
Go 5はGo 4に比較すると高音の尖った感じが緩和、残響も抑えめでボーカル域の明瞭度が上がっている。Go 5の低音に関してはGo 4同様にガッツリしたものだがアプリのイコライザーで調整は可能。
Charge 6、Flip 7もGo 4に似た志向の音のようなのでGo 5はAnkerの音色も意識した方向転換だと予想する。比較すれば残響抑えめな音色に関して広がりも薄くなるので残念に思う人も居るかもしれない。
PlayTime Boostと言う若干再生時間を伸ばすモードだと低音域の減少と中音域の張り出しを伴う。ボリュームステップは本体操作からでも16であり、Anker Select 4 Goの32ステップより荒いのは残念。
【操作性】【機能】
ここは大きな進歩がある。AirTouchによるStereoは電源ONの度に必要だがアプリを用いなくても実機確認で2cm以内程度に2台のGo 5を近付けるとStereoペアリングされる。その後は離して使えば良い。従来からのプッシュボタン操作のAuracastによるパーティーモードも勿論可能。
Go 5発売時にはまだ対応品が出てなく2026年夏登場予定となっているがEasySing Mic Miniと言う別売りのユニットでレシーバーをGo 5のUSB端子に挿しペアのマイクを使ってボーカルオフのカラオケが可能になる。
https://weekly.ascii.jp/elem/000/004/449/4449252/img.html#trigger-gnFixed
他に場の雰囲気を盛り上げるアンビエントエッジライトが新搭載されている。アプリの設定で消灯は可能。USB接続でロスレスオーディオ再生に対応ともあるがEasySing Mic Miniへの布石と考えた方が良いかもしれない。
起動音やペアリング音はアプリの制御で消す事が出来るので気になる人にとっては有効な機能。その他、以下のリンクの公式動画で一般的な操作も含めた内容が説明されている。
https://www.youtube.com/watch?v=ErVYcpJWEJM
【バッテリー】【携帯性】
Go 5はGo 4に比較するとやや大きくなっている。比較写真を載せたので参照されたい。ライバル機種のAnker Select 4 Goのようなボテッと感は無いので比較すればデザイン面で有利かと思う。
Go 5のバッテリー持ちは通常モードで8時間、PlayTime Boostを有効にすると10時間とGo 4に比べて1時間伸びている。
【デザイン】【品質】
ファブリック素材+防水樹脂の構成は変わらないが左右の樹脂が目立ち難くなっており、Go 4のようなファンキーさは抑え気味。IP68の防塵防水性能もあるためか仕上りは十分な精度感がある。
ボールドロゴのデザインはロゴの内側が中抜きされた「コンターデザイン」に変更されている。
【通信の安定性】【端子】
特に目立った音途切れなどは無くStereoペアリング含めて安定していた。端子はUSB Type-Cのみだが有線接続によるロスレスオーディオや2026年夏登場予定となっているEasySing Mic Miniのレシーバーユニットを挿して使用出来る。
11位
7位
5.00 (7件)
4件
2024/10/24
2024/11/ 7
Bluetooth
SBC
連続再生:最大9時間
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.3
電源: USB Type-C/充電池
幅x高さx奥行き: 215.9x110x59.4mm
重量: 930g USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP
【特長】 最長9時間の連続再生が可能なBluetoothスピーカー。Bluetooth 5.3に対応しているため、安定した接続で家中どこででも音楽を楽しめる。 さまざまなデバイスから簡単に音楽を再生。USB-C入力ポートを備えノートパソコンにも接続できる。 2台の「SoundLink Home Speaker」をペアリングし、ステレオモードで1つのスピーカーを左チャンネル、もう1つを右チャンネルとして使用可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 最高でした。
長らくテスクトップのスピーカーとして使っていたboseのメディアメイトが肝心の低音がビビるようになってしまったので、代替品を捜していた。JBLの安めのものを買った。なかなか高音は良かったが、低音がなんとも物足りない。メディアメイトの中古品を買った。これはいきなりいい音だったが、一年ほどで低音がビビるようになってしまって、気になって仕方ないので、新規購入をすることになった。
そこで候補になったのがこれだった。最高でした。本当は最初から二台買ってステレオで聞きたかったのだが、一台しか売ってくれなかった。
音もデザインも気にいった。だが文字の入力時なのか、ページのスクロール時なのか、はっきり現象はわからないが、音が途切れる。作業をしているときは、それほど気にならないので良しとします。
二台目を買おうと思ったが、値上がりしてしまった。少しためらってます。
5 非の打ちどころがないとは まさにこのこと
久々の商品評価です。
20万円クラスのアンプ+スピーカーで長らく満足していましたが、
気軽に使えるものはないかとダメモトで購入。
結果 大満足!
こんなに安く、気軽によい音楽が聴けて幸せです。
お気に入りの曲は
はてなく続くストーリー
ボーカルののび BOSEならではの低音
バランスがとても心地よいです。
スマフォ+本機だけでこんなに手軽な音楽を得られるとは
良い時代になりました。
ブックシェルフオーデイオであってもかさばることからよい選択がないものかと探していた方には100%フィットします
5位
10位
4.66 (3件)
70件
2024/1/19
2024/1/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 6800g 入力端子: 光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/DSD
【特長】 コンパクトでワイヤレスなHiFiスピーカー。「Music Integrity Engine」と独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、クリアなサウンドを届ける。 AirPlay 2やChromecast、Spotifyなどが簡単にストリーミング可能。 HDMI ARCやUSB-Type C入力を通じてデスクトップやノートパソコン、テレビなどにシームレスに接続できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 今までの既成概念を捨ててみるとお得です。
何気なく試聴して驚いて購入を決断。Coda7の古い2way2スピーカーを愛用していた事もあり、悪い印象こそ無かったですが、ただのコアキシャルじゃない。特許ものの構造で、フルレンジだと先入観がぶち壊されました。アンプも言ってみればバイアンプ状態。DSPで処理しているのでアプリ縛りの調整とは言うものの機能は十分。手入力でタイムアライメントなど、距離が入れられると思ってはいけないDSP機能です。しかし、マニアがマニュアル手入力したい程度には十分整えられるし、十分です。
BTで接続が切れるとピコピコとロスト音を鳴らす事があり、僅かに減点も基本的に安定しています。
5 至高のエンタメグルメ
オーディオ歴は中断を含めて20年になります。和室の変形12畳の部屋で音楽を楽しんでいます。QUADの11LやHarbethのP3ESRなどを過去に使ってきて、ハイエンド機は所有してはいませんが、CDプレーヤーやアンプ、各種ケーブル類も取っ替え引っ替え足掻いて来ました。
ここ1年程はヤマハの小型サウンドバーをメインオーディオにして来て、その簡単&便利さ、サイズの小ささによる恩恵などを充分承知してはおります。音質を追うオーディオと簡便さを追うオーディオ、双方を追い求めた上で、今までの経験からLSX�ULTのサイズが我が部屋ではベストと判断し、加えてプレーヤーやアンプ類が不要、ラインケーブルやスピーカーケーブルなどの選択からも開放されますし、ワイヤレス環境でのファイル再生に可能性を感じ、WEBでの販売発表と同日にネット注文をしました。
自宅に届いて1か月弱になります。
iPhone15ProからのロスレスAirPlay再生をメインにTVの音声、映画鑑賞、動画鑑賞など使い倒していますが、全くクセというか不得手な要素がありません。
シューマンの優しいメロディ、ドヴォルザークによるスラブ、東欧の空気すらも感じさせる音色、ブラームスの秘めた熱情。POPやROCKでもアデルやショーン・メンデス、マルーン5、ジョン・メイヤー、エド・シーランなど今をときめくアーティストの才能もビシビシと味わえます。
JAZZのムーディな空気も得意で、マイルスのむせび泣くようやミュートトランペット、オスカーピーターソンの小気味良いリリカルな鍵盤芸術、上原ひろみのまるで空を漂ってどこまでも飛んで行ってしまいそうな浮遊感なども。
映画やゲームの効果音やBGMも、まるで自分が制作スタジオに籠って「ここはこんな音楽や音をこんな音量で差し入れたら、登場人物の心情や背景がより映えるだろうな」とモニター的に製作者サイドの気持ちもわかった気になって楽しめるのです。
そして、このスピーカーは海外製品ながら使い勝手が抜群に良いです。BluetoothもAirPlayもほぼ待たずに繋がりますし、HDMI ARC連動もまず接続ミスがありません。スマホアプリとしてKEFのリモコンアプリがありますが、これもフリーズなど皆無でとても使いやすいです。
また内蔵DSPもきめ細やかかつ優秀で、本スピーカーを机に置いたり、スピーカースタンドに置くなど使い手の用途に沿った設定が容易ですし、設定を変えるとはっきりと音質に変化が現れますから、自分好みの音楽性を追い求める遊びも楽しめます。
つくづく、スピーカーユニットやエンクロージャー、アンプやチャンネルデバイダー、内臓DSPなどをメーカーがまるっと設計する事による絶対的な音質の正しさ、性能の高さ、音楽の楽しさなどが最高にハイレベルかつ万能で、感度の高い音楽オーディオファンからこんなオーディオに移ってゆくのだろうなと感じます。
国産メーカーのSONYやYAMAHAなども是非追従していただき、より安価に誰もが求め易い商品を出して欲しいななんて思っています。
長所ばかりではアレなので、少しばかり気になる事もレビューします。
音量についてですが、やはり小型スピーカーですので部屋中の空気をみっちりと音楽で満たすような音量はとれません。一般的な中音量までの音量域で楽しむスピーカーかと思います。「KEFコネクトアプリ」での音量数値で60〜65になると再生音が苦しくなる印象で、それ以上だと煩さを感じます。
また、スピーカーエンクロージャーの側面は無塗装未処理だそうで、ややチープな樹脂感があります。
それと、週末の夜などネット回線が混んでいる時間帯など、ストリーミングで音楽を聴いていると稀に接続が切れてしまいます。でもこれはネットが脆弱な地方に住む僕の家のせいな気もしますが。
最後に締めますが。
このLSX�ULTのような、「サウンドバーの利便性とピュアオーディオ的音質の両立」という事実がとても現代的に感じて爽快です。
本当に買って良かった。
2位
11位
4.69 (17件)
52件
2024/12/16
2024/12/20
Bluetooth
SBC LDAC
66W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 100x168x147mm
重量: 3070g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
【特長】 USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。 アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
この製品をおすすめするレビュー
5 一般人の評価!
オーディオマニアではなく一般人の感想です!
プライベートはソニーの有機elテレビをモニター替わりにして色々視聴してますのでそれ基準ですが
仕事で使ってるモニターとスピーカーが壊れてなるべくコスパ良いので評価高いのと思って購入しましたが
ハイレゾなども対応あいてるし 低音がどこどこ言うのでこのサイズではすごいのでは?と思ってます
音質もこのスピーカーの何倍も大きいTVのスピーカーに負けないくらいのクオリティ!
ただ完璧ではなく 以前使ってスピーカーみたい
人の声とか増幅する機能あればと思いました!
総評としては特に問題ないですし 公式だと5000オフクーポンなどあってかなりお買い得に購入できます。
5 コンパクト
【デザイン】
良い
【品質】
良い
【音質】
良い
【通信の安定性】
良い
【操作性】
普通
【サイズ・携帯性】
コンパクト
【総評】
PC用に購入。
Edifireスピーカーは3台目。
MR3はテレビ用に購入したが、
イヤホン接続で良ければMR3でいいかも。安い。
明確な差が解らない。
メリットはMR3よりこちらの方が数cmコンパクト。
USB接続の電源連動で自動スリープになるのが良い。
ただスリープ時は1−2w位。
Edifireスピーカーは待機時は殆ど1-2W位。
日本メーカーのように0.5W位になると良い。
月額20円位の差額だが。
接続アプリもあるが現在は6バンドイコライザー、LDACのみ。
MR3程アプリの設定の細かい設定も無いので、
MR3のようにバージョンアップがあれば良い。
メリットは声等の中音がクリアに聞こえる。
アマゾンのセールで買うのが良い。
14位
16位
3.99 (12件)
11件
2024/4/19
2024/6/14
Bluetooth
SBC AAC LDAC
連続使用時間:約12時間(音量Vol.20で再生時) 約5時間(最大音量再生時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.2/Bluetooth標準規格Power Class1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ 首掛け・肩掛け: ○ 360度スピーカー: ○ 幅x高さx奥行き: 235x48x178mm
重量: 268g カラー: ブラック系
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
【特長】 独自の非対称形スピーカーユニット「X-Balanced Speaker Unit」を搭載したワイヤレスネックバンドスピーカー。従来機より約50gの軽量化を実現。 ネックバンド部の幅調整が可能な「アジャスタブルネックバンド機構」を採用。最長12時間再生のロングバッテリーを搭載している。 専用オーディオケーブルと専用オーディオアダプターを同梱。本機とゲーム機を有線接続することで、低遅延でのゲームプレイも楽しめる。
この製品をおすすめするレビュー
5 音・品質よし。開放感のある没入体験できます。
家電量販店で視聴したところ、なんて臨場感のある音を出すスピーカーなんだと驚き、本領が100%発揮できるXRを備えたBRAVIAを購入したら絶対購入しようと決意し、
この度BRAVIA8(有機EL)55インチを買ったのでさっそく購入しました。
有名家電量販店で29800円でした。ネックスピーカーは初めて購入しました。
Victor EXOFIELD THEATER XP-EXT1を他に持っており、それと使い分けています。
【デザイン】
ネック部分が細い綺麗なモデル。使わないときはスピーカースタンドにひょいとかけて保管できております。
裏側がふにょふにょでフィットするデザイン。今までで一番デザインいいですね。
【品質】
世界のSONYの品質ですね。いいです。
【音質】
他の評価者のお声にもあるようズンズン来る低音はありません。
過去のモデルと聴き比べたことはありませんが、音場が広いと思います。
綺麗な音を出しますので聞き取りやすいです。リアルな音がします。
映画やアニメはこれで聴いています。
音楽はこれで聴きません。
【通信の安定性】
特に途切れたことはありません。テレビを視聴するうえで遅延は気になりません。
【操作性】
+-と電源を主に使いますが、いちいち見なければ押せないとかありません。覚えられます。
【サイズ・携帯性】
外で使うものではないので物理的にこの位の大きさになるでしょう。
重さは従来のモデルに比べ大変軽くなったようで、映画一本程度ならば肩が凝るとか疲労感は感じません。
バッテリーももちます。普通にスピーカーなので音漏れします。
【総評】
いいですね。日常が豊かになる逸品です。
マンションなので大きいスピーカーが使えず、
前述の通りVictor EXOFIELD THEATER XP-EXT1と使い分けています。
映画で低音を感じたい時・集中して没入したいとき・周りに音がある時はEXT1で、
髪が濡れているときや30分程度のアニメをライトに見たいとき、ヘッドホンでは味わえない開放感を得たまま映画を視聴したい時・周りが静かな時はBRAVIA Theatre U HT-AN7を使用しております。
2つとも個性の異なるスピーカー、ヘッドホンですので同じ映画でも二度味わえます。
音場が広いので周りが静かならば没入感もあると思います。
BRAVIA8(有機EL)55インチとの相性は抜群です。
買ってよかったです。
5 映画、音楽など大音量で楽しみたい時に
【デザイン】
細かなところに使いやすいさを感じる
【品質】
しっかりと音を届けてくれる
【音質】
少し低音域が弱く感じるが中音から高音域は素晴らしい
【通信の安定性】
安定している
【操作性】
装着しながらだといまいちだが、外した場合の操作性は良い
【サイズ・携帯性】
ちょうど良い
【総評】
Bravia7と繋げて使っているが、購入して良かったです
42位
27位
4.58 (6件)
0件
2020/4/ 7
2014/5/中旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 332x95x162mm
重量: 1800g カラー: ブラック
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: オーディオ出力端子(RCAピン)、外部スピーカー端子(RCAピン)
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 マイクとスピーカーを独立させた分離型を採用したマイクスピーカーシステム。映像と音声の一体感による快適な遠隔コミュニケーションを実現。 8〜40人規模の中大会議に最適。ハンドマイクを接続することで、遠隔セミナーでの使用も可能。 WEB会議はUSB、スマホはBluetooth、ビデオ会議はオーディオ入出力端子。デバイスや会議システムの種類を問わずフレキシブルに対応。
この製品をおすすめするレビュー
5 大人数の会議では理想的な機器です.
【デザイン】
本体とマイクが独立したデザイン.本体側はスピーカーのみです.つまり最低,ACアダプター,USBケーブル,本体とマイクをつなぐケーブルと3種類のケーブルが必要になります.マイクと接続するアダプターはLANケーブルの用な形をしています.
【音質】
通常の発声時は問題ありません.小声ですと修正がかからず,くぐもった音になります.中人数の会議ですとこの音質では必ずしも適正の機器ではありません.一方,教室の様な広さの会議室でマイクを増やすと,部屋の端で小声でもきちんと拾ってくれます.またACアダプターからの給電なので,大きな部屋でも十分なスピーカー音量があります.
【操作性】
何といっても音響感知システムです.マイクスピーカーは内部に雑音と音声を区別するシステムが組み込まれていますが,部屋の反響によって「発声をまるごと拾わない」時があります.音響感知システムで機器が環境を把握する事によってこれを防ぐことができます.
【サイズ・携帯性】
結構大きいです.ケーブルの煩雑さと合わせると,あまり持ち運びを想定している機器では無いようです.
【YVC-330との比較】
音質はYVC-330の方が良いです.一方,大会議室においてYVC-330を2台連結したときと,当機器にマイクを増設した時では,当機器の方が感度は良いです.
【総評】
大人数の会議では理想的な機器です.
5 大きな部屋・大人数の際におすすめ
【デザイン】
丸っこくて、安っぽくなく、好感が持てます。
【品質】
しっかりした作りです。
【音質】
パソコン内蔵のスピーカーやマイクを使うよりは断然良いです。
コンパクトな簡易型のものより音質がいいと相手方からも言われます。
【通信の安定性】
有線接続で安定しています。
手持ちマイクを繋いで音声を会場+リモートに流すこともできるそうなので、今度職場の大規模イベントでも使ってみようと思っています。
【操作性】
普通に使うならマニュアルはいりません。
マニュアルを読まないと意味がわからないボタンがありました。
【サイズ・携帯性】
かなり大きくて思いです。ケーブルも長いので機械の周りがごちゃごちゃします。
マイクとの接続が無線だったら…と思いましたが、音質と引き換えになると思うのでやむを得ないですね。
その代わり、大きな会議室で、スクリーンのそばにスピーカーを置き、部屋の真ん中にマイクを置くと言った使い方でもケーブルに余裕があります。
【総評】
少人数の会議ではBluetoothのもっと簡便なやつを、大きな部屋・大人数の際にはこれと使い分けています。
大きな部屋用に拡張マイクも購入予定です。
またマニュアルなどの文書がホームページのわかりやすいところで公開されているのも好印象です。
18位
27位
5.00 (3件)
8件
2025/10/22
2025/10/28
Bluetooth
aptX Adaptive aptX Lossless
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 168x285x268mm
重量: 11300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCAサブウーファー出力、USB Type C(左右スピーカー間)
この製品をおすすめするレビュー
5 今まで使ったBluetoothスピーカーで1番良かったです
以前に買ったそこそこ高価な一体型タイプや電子ピアノの内蔵や自宅にあるBluetoothスピーカーは色々あるが圧倒的に音が良いです!昔使っていた高級コンポに匹敵する音質です。スピーカーを2つ置く面倒とスペースはいりますが出窓にゆったり置けるサイズです。押入れにあったコンポのCDやレコードプレーヤーもつないで楽しんでいます。配線も説明書なしでも簡単!操作は更に簡単です!
【音質】
一体型のBluetoothスピーカーと比較すると低音が更に低い重低音まで出ていて高音もシンバルの音とか鋭く伸びます。1番の違いは部屋全体がなっているような感じがいいかんじです。ピアノの音も生々しくオーケストラはホールで聴いているようなかんじです。ボリュームを上げなくても満足感があります。
【操作性】
電源を入れた時に爽やかな音がしてオシャレだし横1列のボタンは説明書とか読まなくても感覚的にできました。リモコンも小さく邪魔にならなくオシャレです。スマホとの接続も数秒でスマホのBluetoothの設定画面に現れ簡単で一度繋げばこの操作はなしで快適。
【配線】
昔のコンポ以上に簡単でCDなどを配線しなければスピーカーとスピーカーをつなぐ線一本だけであとは電源ケーブルだけですっきり。
【発展性】
外部入力が豊富でCDやチューナーなど昔使っていたコンポのものが一つつなげるのとは別にレコードプレーヤーがイコライザーなしでつなげます。カートリッジはMMのみに対応。プラスしてテレビなども配線可能。生活シーンに合わせて発展して使えます。
【総合評価】
価格が10万を少し越えそれなりに高価ですが10万近い一体型のBluetoothスピーカーと迷われている方は予算とスペースが許すならおすすめです。
5 サラウンドではないもののテレビ用としては満足度が高い
LSX IIをデスクトップに導入してからテレビで使ってるサウンドバーの音質が気になってきました
LTを買うか悩んでいたところにCoda Wが出たのでかってみました
スタンドは以前使っていたTIGLONのスタンドを利用、HDMIでテレビと接続しています
サウンドバーと差し替えて比べてみましたが音の広がりがあってとても良いです
以前のサラウンド環境よりもスピーカー自体の性能が違うせいかセリフの聞き取りやすさ、細かな音まで聞き取れてとても満足です
低音の質はサブウーファーには敵わないですがCoda W単体でもある程度出てます
初期はスタンバイ設定がECOになっているので30分等に設定変更してあげるとウェイクアップソースの設定が可能になります
ウェイクアップソースをTVにするとテレビの電源オンで連動するようになるので快適です
起動時間はサウンドバーと比べると少し長いかも
触った時のサラッとした感触、Coda W自体の質感も個人的にはとても気に入ってます
32位
30位
4.00 (4件)
25件
2022/7/29
2022/7/29
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC
300W
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力(RCA)
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(DoP、PCM変換)/FLAC/MP3/OGG/MP4/WAV/WMA
この製品をおすすめするレビュー
4 近距離で心地良い音楽が聴けるが刺激も欲しい
しばらく使い、他のスピーカーとも比較したので書き改める。前回のレビューでは通常距離の配置ではパッとしなかった4305Pが近距離への配置変えによって非常に私好みになり興奮して書いたためかかなり怪しいところがあるので修正もする
前回レビュー時から現在まで、PCと光デジタルで接続しPCモニターの両側に置いて一辺が90cmの正三角形の中という近距離で楽しんでいる。それが心地良く感じられるというのは耳障りな高音が少ないということなのだろう。同サイズのごく普通のスピーカー(以下SPX)と比べるとこの4305Pは高音部が抑めである。そのためサックスのバリバリ感とかシンバルのキラキラ感は乏しい。歌のバックで鳴るトライアングルがSPXでははっきり聞こえても4305Pではずっと小さめということもある。これは中音重視ということでもあってそのためか日本の女性歌手は刺激なく楽しく聞くことができる。そして低音は多めにチューニングされていてウッドベースはしっかり鳴る。しかしこのサイズなのでもちろん重低音はない。
音量が小さいうちは上記SPXの方がバランスが良く、4305Pは少しこもったラジオ的な音に聞こえる。しかし音量を上げて行くとSPXは骨組みだけが拡大され痩せた感じになるが4305Pでは隙間なく拡大されふくよかになって行く。しかしもう少し高音部を上げたいと思っても調整できないのがこういうアンプ内蔵スピーカーの欠点である。
操作性で困るのはvolumeである。つまみに絶対的位置がないので入力を切り替えたとたんに大音量で鳴って慌てることがある。それとスマホの操作が苦手なこともあって結局光デジタル固定になってしまった。いやあ、もったいない。また光デジタル接続特有の問題だが信号が途切れると数分で電源OFFになり信号が再開してもONにはならない。リモコンか手動でONにするのが少し煩わしい。
左右を無線接続にしていて左右のバランスが狂ったことがあった。初期化で治ったがそれ以来、念のため有線接続にしている。
結論として中低音寄りの音が好みの人に向いている。前回は「すべての人にお勧めしたい」と書いたけれどコスパの悪さもあってそれは撤回する。
更に前回「ただしYouTubeなどの人のしゃべくりは鮮明すぎて疲れるかもしれない。」と書いたがこれは間違いだった。たまたまそういう動画を続けて見た後だったのだ。それ以降は人の声は普通に聞こえている。
上の実験でSPXを鳴らすには1万円以下のdigitalアンプを使ったので比較として適切とは言えない。また聴覚テストによると私の耳は8kHzまでの音しか聞こえない。この聴覚テストでは私にとっての高音域である4-8kHzで4305PとSPXとで聞こえ方に違いはなかった。
4 ただいま、使い方の確認中。
4305Pの特に気がついた一部を紹介します。
ストリーミング入力:
4305Pをグーグルホームアプリに登録すると、既に登録していたGoogle Next AudioからRadiko等の音声を4305Pにキャスト(飛ばす)ことができた、贅沢な使い方だ。
AirPlayを使ってMacやiPhoneから音楽や音声をキャストすることも合わせて出来た。
それならば、Google Next AudioからRadikoをキャストしつつ、Macから音楽をキャストしたら、4305Pから両方の音が鳴り出した、面白い。なおストリーミング入力は他の入力よりも優先順位が高いのか、他の機器からストリーミングを始めると4305Pのどんな入力位置でも自動でストリーミング入力に切り替わる、スリープ状態からも起動する。
夜、キャストして小さい音で聞こうとした時に気づいたが、小音量の時の電子ボリューム1ステップの音量変化が大きく、夜に相応しいちょうど良い設定が難しいことがわかった。取説には1ステップ1dbの音量変化と書かれている(中音量〜大音量の事?)が、理屈はどうであってもこの部分は改善してほしい(他に調整する手段がありません:Google Next Audioはうまく出来ている)。
操作系:
必要最小限の表示と操作系であり、設計的にはシンプルさを狙ったものとおもわれます、入力セレクト表示ランプは切り替えるとその入力の表示になるが、少し経つとわざわざ光量を減らすようにしている。これは良いのだがLED表示がやや上向きに設置されているせいか、スピーカーに近づいて上側から操作パネルを覗くとLED表示ははっきり見るが、通常の場所(水平位置)からはほとんど光が見えない、設計的にも光がチャラチャラしない為と思われるが、切り替えが多い私は慣れないせいか覗き込む仕草がでます。
音質:
低音は小さいボディーながら40Hzぐらいから頑張って出ようとしてますが、1.5倍波歪みも合わせて出るいるようで、音階が変わって聞こえる感じがします。スーパーウーハーを設置しています。さすがに中高域当たりは音が前に出てきてよいですね、又キャビネットがしっかりしており、共振された変な音が出ることもありません。
設置
壁にぴったりくっ付けることは残念ながら困難です。後ろに付属の太めな電源ケーブルをつけるのですが、後ろ側にケーブルが伸びるので6cm程度隙間が開きます。こんどL型電源ケーブルを購入し、付け替えてみようと思います。RCAケーブルをつける場合にも同様です。
最後に
ストリーミング再生とブルートゥースと光デジタル入力が付いてて音が良いと言うことで買いました、あくまで気に入った商品での気づいた点ですので使い勝手を工夫して使いたいと思います。今はテレビの脇に置いております、テレビの音楽番組を聞いたりしてますが、意外と低音をカットしていることが多いことがわかってきました。
16位
34位
4.58 (9件)
43件
2022/7/ 7
2022/7/下旬
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
200W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way ストリーミングサービス(音楽): Spotify Connect/Amazon Music/Deezer/Podcast
幅x高さx奥行き: 155x240x180mm
重量: 7200g 入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCAサブウーファー出力
対応ファイルフォーマット: MP3/M4A/AAC/FLAC/WAV/AIFF/ALAC/WMA/LPCM/Ogg Vorbis/MQA/DSD
【特長】 Airplay 2、Chromecast、Bluetooth、Wi-Fiなどのストリーミングに対応するワイヤレスHi-Fiシステム。 DSD、MQA、PCMは最大24bit/384kHzまで対応。 正確でピュアなサウンドを実現する第11世代Uni-Qドライバーを採用。音をより均一に分散させるため、どの位置でもディテールまで楽しめる。 HDMI ARCでテレビ、USB Type-CでノートPC、そのほかにもレコードプレーヤー、CDプレーヤー、ゲーム機などと接続することができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 間違いなくオススメなオールインワンシステム
1年強使用しての再レビューです。
今のところは購入当時と変わらずかなり気に入っております。
ただ当初よりSpotifyなどを聴いており音楽が終わった後に(例えば60分のソースを付けっ放しにして終わったら)テレビを付けるとARCを認識しなくなり自動セレクタが働かず、SP側でTVを選んでも認識しなくなる現象があったのですがこちらは未だに改善しておりません(TV側はARC接続設定の状態)。サポートにも10回ほど電話しエラーコードなども送ったりしましたがTVとの相性の問題と思うとの回答です(4年ほど前のLG有機EL)です。
こうなると一度SP側の2番目のウェイクアップソース設定を解除し一度電源を落として再度設定してあげないと言う事を聞かなくなります。
SpotifyやAmazonミュージックの再生中にTVを付けるとちゃんと認識し自動で切り替わるため音楽が終わることにより何らかのトラブルが発生しているのは間違いないと思います。
それ以外は総じて大満足しており、低音についても慣れたのもありますが小さな筐体には似つかわしくない歯切れ良く気持ちの良い音が出てくれていると思います。
映画鑑賞においても下手に擬似立体音響のサウンドバーを買うより個人的には絶対的に良いと思います(実際購入時にかなりヨドバシ梅田でサウンドバーも聴きました)。
最後にこのSPはスタンドも含めて完成形と思うため使用想定と環境が許されるのであればぜひ専用スタンドも併せて用意される事をお勧めします。
5 コンパクトでオールインワンと侮るなかれ
デスクでの使用でPCスピーカー、Roonで音楽を楽しんでます
デスクをキャスターで移動できるようにしたので好きな場所で音楽もPC用スピーカーとしても使えてとても良いです
オールインワンなので音楽を流し始めたりPC起動すれば自動で起動してくれるのも良いですね
今までの据え置きオーディオでも特に不満はなかったのですが、テレビとデスクを移動できるようにしたのもあり思ったよりスペースを占有してしまうことが気になってました
デスクでFIIOのアクティブスピーカーを使っていてもう少し予算を増やせばLSX II LTに手が届きそうだったのもありLSX IIとLTを試聴、少し高いですがRoonReady、アナログ入力があるLSX IIに決めました
利便性、音質ともに満足で据え置き環境は処分してLSX IIにまとめることにしました
難点としてはYOASOBIの勇者のように量感たっぷりの曲だとEQで低音を下げないといけないこと(これはサブウーファー導入で解決)、無線ルーターでオートチャンネルセレクターが起動した後接続が不安定になってしまうことがあります
オートチャンネルセレクターを使わなければ問題なさそうですが、頻発するわけではないのでひとまず様子見中です
58位
35位
- (0件)
0件
2026/9/ 2
2026/9/18
Bluetooth
SBC AAC LDAC
ステレオ
電池持続時間:約30時間(ULT1/ULT2オン、ライティングオフ、音量を約17で使用時)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth標準規格ver.5.3
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 3Way 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: バスレフ方式
幅x高さx奥行き: 421x710x347mm
重量: 22800g カラー: ブラック系
入力端子: RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: XLR出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
99位
35位
- (0件)
0件
2026/9/24
2026/9/25
Bluetooth
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 3Way スピーカー方式: パッシブラジエーター
重量: 2400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: HDMI OUT(eARC)
¥24,980 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
122位
38位
4.00 (1件)
1件
2021/9/ 3
2021/9/ 2
Bluetooth
10W
連続通話時間:最大16時間
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 133x37x133mm
重量: 422g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
【特長】 1台で最大12人までの大人数会議に対応した会議用Bluetoothスピーカーホン。マイクを4つ搭載し、32kHzまでの集音が可能。 オートゲインコントロールやノイズリダクション、ハウリング抑制機能を搭載。スピーカーホンとの距離や声の大きさによる音量のひずみや雑音を軽減。 Bluetoothによるワイヤレス接続に加え、USB-Cケーブルでの有線接続やBluetooth USBアダプターでの接続にも対応。
この製品をおすすめするレビュー
4 2台リンク機能も備えたAnkerの最高級スピーカーホン
会議用のスピーカーホンならやっぱりJabraだよなと思っている人も多いと思う。その中のSpeak 510とバッティングするような標準価格で展開されているのがPowerConf S500になる。
Speak 510の実勢価格がかなり下がっている事とコンシュマー版としてConnect 4sが安価で登場したのでPowerConf S500のポジションはちと厳しいかもしれないが試す事が出来たのでレビューを進める。
【デザイン】【品質】
一般的によく見られる会議用然としたデザインとは異なり、丁寧なアルミ仕上げと綺麗なイルミネーションが印象的である。会社で共用の際は収納場所から出したり入れたりの繰り返しになるだろうからその点での傷の付き具合はやや気になりそうな所である。
【音質】
基本は会議用なので声の明瞭度と十分な出力が重要なポイントである。明瞭度はあるが低音が少し足りないかなと言う印象を持った。でもノーマルのPowerConfよりは低音がちゃんと出る。低音の多さは篭りに繋がるのではと思う人も居るかもしれないが、男性の低音の迫力は意思が伝わって来るものである。
仕様上の出力は10Wだがスピーカーホンの場合はモゴモゴ喋る人に対応するためのゲインの高さは大事だと思う。その点ではPowerConf S500は十分だと判断する。標準的に4人部屋位まで使うのが丁度良さそうだ。
【通信の安定性】【端子】
Bluetooth接続なら至近距離で使う事が殆どかと思われるがその範囲では問題は無さそうである。PCへのUSB接続も可能なのでバッテリーを無駄に使いたくない時やマイクに不安がある時などにも対応出来る。
【操作性】【機能】
ボリュームのアップ/ダウンやマイクミュートと言った使用頻度の高い操作は天面のタッチ操作となるので会議参加中の誰しもが触れる点で良い。その他の操作は側面の物理ボタンで誤操作の心配が少ない。
2台のPowerConf S500をリンクさせて使う事も可能との事である(メイン機がUSB接続時のみ)。この機能はJabraだと3万円を越えるSpeak 710までランクを上げる必要があるのでこの点に注目するならPowerConf S500は価格的なメリットがある。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
ここがちょっと惜しい所かなと思う。と言うのも面取りされているとは言え四角い仕上がりだからだ。この手の製品は必ず収納が付き纏うものであり会議場所も十分なスペースがあるとは限らない。それを考えると収まり良く扱える方が良く、その点では真ん丸のSpeak 510やSpeak 710に分がある。
仕様上の連続使用時間は16時間でSpeak 510やSpeak 710の15時間と遜色ない。
51位
38位
4.50 (2件)
1件
2025/9/25
2025/10/ 7
Bluetooth
SBC AAC aptX Adaptive
40W
再生時間:最大24時間(中程度の音量)
IP67
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 幅x高さx奥行き: 82x216x59mm
重量: 740g USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
5 コンパクトな外観を裏切る圧倒的なスケール感、音質重視
【外観】
派手さはありませんが、作りが非常に丁寧で長く愛用できそうなデザインです。インテリアとの相性も抜群。少し重めですが、その分安っぽさがありません。
​【音質】
とにかく素晴らしいです。小ぶりな本体に似合わないパワフルなサウンドで、特に芯のある低音には驚きました。定位感も良く、楽器一つ一つの音がクリアに聞こえます。音のクオリティは期待以上でした。
​【操作性・ソフト】
Androidとの連携が少しスムーズにいかず、アップデートをiPadで行う必要がありました。また、起動時の3秒長押しが地味に長く感じます。
​【総評】
ソフト面に若干のクセはありますが、スピーカーの本質である「音」に関しては100点満点です。
4 【解決済み】Galaxy S25からのEQ設定が保持されない現象あり
Ultimate Ears UE BOOM 2 からの買い替えです。
発売時期や価格帯の違いはありますが、KEF Muoは音質が非常に明瞭で、デザインや質感も高く満足しています。
ただし、現在のところ、自分のGalaxy S25(Android 15)からアプリ「KEF Connect」を使ってイコライザーを設定すると、スピーカーを再起動した際に設定が保持されず、毎回デフォルトに戻ってしまうようです。
サポートに問い合わせたところ、ファームウェアの更新が必要となる可能性があるとのことでした。
また、ON/OFFのための電源ボタンの3秒長押しは長すぎる気がします。
2025/12/2 追記
ファームウェアのバージョンアップにより解決しました。
68位
51位
1.50 (2件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大32時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 5.2
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 132.5x35x132.5mm
重量: 466g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP、BLE
【特長】 フルレンジ65mmスピーカー搭載、Bluetooth接続も可能なMicrosoftTeamsRooms/SwiftPair認証済みの会議用スピーカーホン。最大32時間のバッテリーを搭載。 ビームフォーミングマイク4つを搭載。収音範囲は半径2.5mで、テーブル、机、床のどこに置いても、あらゆる方向からの音を拾う。 声の大きさを均一化する「ボイスノーマライゼーション」を搭載。USB-CとUSB-Aの両方のコネクタを同じケーブルに装備している。
79位
51位
5.00 (4件)
13件
2021/2/22
2021/4
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 160x255x283mm
重量: 5500g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
【特長】 「A80」をサイズアップしたDAC内蔵アクティブスピーカー。強力なドライバーユニットを搭載し、ダイナミックな低音再生能力を装備。 増幅段は「Texas Instrument TAS5754 Class-Dアンプ」2個で構成。それぞれウーハーとツイーター専用にブリッジモードで接続されている。 強力なネオジウム・マグネットでドライブされる「アルミニウム・リボン・ダイヤフラム」はワイドレンジで高感度、すぐれた過渡応答と解像度が特徴。
この製品をおすすめするレビュー
5 サイズを超えた低音
評判が良いので購入しました。小型スピーカーですが、結構な低音が出せるスピーカーでセッティング(置き方)に結構シビアですね。ポンと置いてOKはほぼ無理で、試行錯誤が必要です。ある程度のオーディオ経験がないと難しいかもしれません。置く高さや壁からの距離など、色々試して良いポイントを見つけるとサイズを超えた音が聞こえてきますね。セッティングが甘く、がっかりされた方も多いのでは、、と推測します。
それと内蔵アンプの寝起きが悪いのか、1時間位すると、音がほぐれて目覚める感じです。BGM用のサブで購入したのですが、ゆったりと空気が震えるような重低音を望まなければ、メインに出来そうです。
再レビュー
1ヶ月経過。セッティングに約1週間かかりました。このスピーカーの魅力は弾力感のある力強い低音ですね。超低音は出ていないのですが、それでもこの低音に魅力を感じています。高域は倍音も十分聞こえ伸びのある高音ですが、刺さる感じはなく、癖のない高音ですね。
内蔵のデジタルアンプですが、私のボリュームだと3〜4Wなので、大変省エネです。メインシステムはA級のマルチアンプなので、1kW位。100倍以上の電力量ですが、勿論、音はそれ程の違いはありません。
5 かっこいいスピーカーです。
見た目もかっこよく、とても迫力があり、大変おすすめだと思いました。
¥9,990 AnkerDirect Amazon公式ストア (全1店舗)
133位
55位
4.60 (9件)
8件
2020/11/17
-
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
その他出力: AUX端子
【特長】 リモートワークや出張時に高いクオリティの会議環境を実現するBluetoothスピーカーホン。主要なオンライン会議ツールに対応。 6つの全指向性マイクを360度に配置することで全方向から声をもれなく集める。声の大きさや本機までの距離に関係なく音量を最適化する。 エコーキャンセリングや残響抑制、ノイズリダクション機能を採用。6700mAhのバッテリーを内蔵し、満充電で最大24時間の連続使用ができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 本来の用途ではありませんが…
認知機能が落ちて電話に出られなくなった親に、どうすれば電話連絡が出来るか考えたあげくバイク乗る人向けのアプリとこの商品を組み合わせて使用してます。
このアプリは電話着信後に自動応答する秒数を設定できるし、
応答する相手の電話番号登録も出来るので便利で安心です。
アプリとこの製品のお陰で目的が叶いました。
Bluetoothも直ぐに繋がるし、音質にも気になる点はありません。
1つだけ希望をいうと、全方位のマイクは私の使い方だとテレビの音も拾ってしまう為、マイクを個別にオン・オフ出来る設定だと、なお快適に使えたと思います。
5 1万円で買える高コスパ会議スピーカー
【デザイン】いいと思う
【品質】しっかりした作りで安っぽくない
【音質】思ったよりもいいがBluetoothの場合は結構遅延アリ
【通信の安定性】通常はUSB接続なので問題ない
【操作性】特に問題ないと思う
【サイズ・携帯性】薄くて持ち歩きに便利
【総評】Teamsのミュート機能と相性が悪い時があるがそれ以外は全く問題ない
104位
68位
4.00 (1件)
0件
2023/5/23
2023/3
Bluetooth
SBC
通話時間:最大12時間
IP64
【スペック】 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth バージョン 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 120x33x120mm
重量: 280g カラー: Dark Grey
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、BLE
【特長】 収音範囲半径2.3m、Bluetooth接続およびUSB-A/USB-C接続可能な会議用スピーカーフォン。マイクロソフトTeams認証済み。 BluetoothバージョンはBluetooth5.1。Bluetooth同時接続は2台、ペアリング接続は8台(Bluetooth対応デバイス)まで可能。 通話時間は最長12時間。IP64に準拠している。
この製品をおすすめするレビュー
4 使いやすい会議スピーカーフォン。価格がもう少し安いと良いが…
【デザイン】
変な丸みなどがないフラットなデザイン。ガジェット感があり、かっこいいです。
【品質】
特に不満ありません。
【音質】
良いです。相手の声がクリアに聞こえます。こちらからの声も明瞭で聞き取りやすいようです。
【通信の安定性】
有線接続で使用していますが、問題ありません。
【操作性】
使いやすいです。一番気に入っているポイントは、LEDインジケーター。マイクのオンオフ状態が一目でわかって良いです。
【サイズ・携帯性】
持ち運びしませんが、特に不満ありません。
【総評】
非常に使いやすい会議スピーカーフォンです。デザイン、音質、操作性いずれも不満はありません。願わくばもう少し安価に買えると良いのにな…という思いで、星は4つとしました。
64位
68位
4.69 (9件)
6件
2020/3/16
2019/11/下旬
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
【スペック】 NFC: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 2.1+EDR/Class 2
電源: USB
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 235x46x226mm
重量: 800g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: ステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、HFP
【特長】 4〜6名の小・中規模の会議室やオープンスペースでの遠隔コミュニケーションに適したUSB/Bluetooth対応のスピーカーホン。 音声信号処理技術「SoundCap」の搭載により、周囲に雑音の多いオープンスペースでも快適な会話を実現する。 USBパワー駆動で持ち運べるため、「空いている会議室に持ち込み、スマホとつないで即席の電話会議」など、多様な使い方に対応する。
この製品をおすすめするレビュー
5 10人未満の会議なら理想的な機器
【デザイン】
電源はUSBからの給電でアダプター形状はmini USB(台形のやつです).その他,INとOUTのミニジャックがついています.これはもう1台同じ製品と接続したり,または音端子の独立した会議システムと接続するための物です.
【音質】
非常にクリアです.小さな音も拾ってくれます.10人未満の会議であれば理想的な機器です.一方,教室くらい広い場合ですと2台連結しても発声を丸ごと拾わない時があり,また音の出力もやや不足している印象です.
【操作性】
何といってもUSBでPCに接続するだけで電源とマイクとスピーカーを兼ねてくれるというのが非常に良いです.マイクがミュートの時は分かりやすく赤く光っているため,アクシデントも避けられます.
【サイズ・携帯性】
本体とUSBケーブルのみですので非常に楽です.
【YVC-1000との比較】
音のクリアさはこちらの方が良いので,小〜中人数でしか使わないのでしたらこちらの方に軍配が上がります.一方,広い会議室での集音性,およびスピーカー音量はYVC-1000の方が優れています.メーカーの説明通りですね.
【総評】
10人未満の会議でしたら理想的な機器です.
5 何年もマイナーチェンジだけで売れている安定感と信頼性
コロナ以前から多拠点を繋いでの会社のテレビ会議で利用していましたが、あまりに使い勝手が良いので別の組織の会合にも導入、とても評判良いです。
もうひとつ上のグレードのYVC-1000も使っていますが、1000の方はより大きな部屋で、より大人数を想定しているようですが、マイクの性能と音声の切り替えの仕組みが違うのか、300系の方が音質が良く、会話がぶつかっても途切れるストレスが少ない気がします。
これは本体設置側ではなく、相手側(クライアント側)にとって強く感じる傾向です。
人数が多い時は数珠繋ぎも出来る(私はやったことが無いが)そうなので、運用の弾力性の面でもこちらに軍配が上がると思います。
操作もシンプルですし、持ち運びも本体とケーブルだけなら鞄に入らないサイズではない。
他メーカーとの比較はしていませんが、安心のヤマハ製、私はオススメします。
36位
77位
5.00 (1件)
1件
2026/3/18
2026/3/13
Bluetooth
SBC
5W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 6.0
電源: USB Type-C
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 83x177x121mm
重量: 1380g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドホン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 安価で高音から低音までよく鳴る、満足
申し訳ない。接続対象をテレビからノートPC(USB接続)へ変えたら、音の印象がガラリと変わったので再レビューさせていただきます。
【デザイン】
高級感はないけど、実際安いスピーカーなのでこんなもんでしょう。
本体下部にあるライティングは本体操作のみでOFFにできます。
特にデザインに不満はありません。
【品質】
良し。問題なし。
【音質】
高音から重低音までよく鳴る。やや低音寄りな鳴り方です。全体的にこもりも感じません。
高音はやや伸びやツヤが物足りないかもしれないが十分量は出る。
中音のボーカルや、低音もよく出る。
重低音もかなり量が出ます。ただ締まりがない。ややボワつき気味な重低音。私は低音の量をイコライザで減らして音楽聴いてます。
低音の量を減らすとようやくフラットな鳴り方になる印象です。
【通信の安定性】
有線でしか使用していないので無評価。
【操作性】
スマホアプリでイコライザ調整ができます。
スピーカ本体のみではイコライザ調整は出来ません。
本体操作は、物理ボタンではなくタッチ式。
【サイズ・携帯性】
横幅が約9cmしかないので置き場には困らないと思う。
【総評】
値段以上の音質、品質を持った製品。
ただし上記音質の印象は、PCとUSB接続して、小音量で近距離で聴いた場合の印象です。
テレビと接続しても大音量は出ません。そこは注意です。この小さいサイズのスピーカーで大音量とか考えた私がバカですw
とにかく、値段以上の音質を持っているのは間違いないので1万円以下でスピーカーをお探しなら選択肢の一つに入れてもよい製品だと思います。
156位
77位
- (0件)
0件
2025/7/24
2025/7/31
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/USB/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 319.5x342x260.4mm
重量: 6200g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
77位
77位
4.32 (3件)
49件
2023/4/21
2023/5
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: Bass Reflex
幅x高さx奥行き: 140x245x203mm
入力端子: RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
【特長】 50W+50Wのパワーアンプを内蔵し、USB/HDMI/TOS/Bluetooth/PHONO接続に対応したDAC内蔵アクティブスピーカー。 低音の伸びと出力を向上させる「X Bass エンハンサ」を搭載。リアパネルの専用出力にサブウーハーを接続すれば、さらに迫力ある低音が得られる。 ハイレゾ対応のUSB入力で最大96kHz/24bitのハイレゾ音源再生が可能。スピーカー音量はPCのボリュームコントロールで調整できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 AIRPULSE A80 との比較
音質については他の方がレビューされていますので、
アクティブスピーカーとして、同じく人気のAIRPULSE A80 とどちらにするか悩まれている方のために、比較レビューを書かせていただきます。
両機を大阪日本橋の某オーディオショップにて視聴した結果、当製品を即購入しました。
音質は一聴して、AIRPULSE A80 はアメリカ調(元気に鳴らすタイプ)、当製品はヨーロッパ調(しっとりと鳴らすタイプ)だと感じました。
これは聴かれる音楽のジャンルによる好みの問題かと。
当製品との明らかな違いは、「スイートスポット」だと思いました。
AIRPULSE A80 はホーン搭載リボンツイーターのためか、ニアフィールドで聴く分には元気で良かったのですが、ホーンの特徴が出過ぎで、かなり指向性の高い鳴り方をするな、というのが第一印象でした。
その点当製品は多少聴く位置が変わっても、特性が変わることなく、いわゆるBGMとしてながら聴きするのに適しているかと…。
(もちろんニアフィールドも最高です。)
当方はApple Music で主にジャズを流しっぱなしにして聴くために購入しましたので、この点当製品の方が向いている、と即決した次第です。
結果、大満足です。
サイズはAIRPULSE A80の方が奥行きが長く、デスク上でコンパクトにまとめたい方も当製品の方が向いているのでは、とも思います。
ちなみに設置ですが、当方エレクターのデスク上にて、PC直結でFURUTECH ADL USBケーブル FORMULA2 とインシュレーターにオーディオテクニカ スパイクインシュレーター AT6901ST& スパイクベースインシュレーター AT6902STを使用しています。
スピーカー間のケーブルは付属の物からCANARE カナレ 4S6 に変え、バナナプラグで接続しています。
4 アップデートでARC連動が修正されました
アップデートでHDMI連動の不具合が解決しました。良かったです。
リモコンが効かなくなる不具合もあったみたいですが、そちらもアップデートファイルで治るそうです。
しかしTVでの使用だと男性の低い声の台詞が聞きづらい時があったので、KEF LSX2 LTに切り替えました。
本機の音質に関してはUSB接続時のPCでの使用が一番音質が良かったのでPCで使用しています。
ただPC(USB接続)での使用は、見ている動画を切り替えたり、聴いている音楽を切り替えたりするとプツプツとノイズが出ます。(他のレビューサイト、YouTubeでも指摘あり)
あとPC電源オン時に連動して本機もオンになるくせに音が出ません。
リモコンの音量ボタンを一度押すと音が出るようになります。(どちらにしても以前使っていた機種も手動で電源入れていたので苦ではないです)
音質だけで言えばUSB接続時のPC環境での使用を勧めますが、少しでもプチプチノイズが嫌な人は辞めたほうが良いです。
154位
88位
4.50 (2件)
0件
2024/6/ 5
2024/6/ 6
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth
電源: USB
幅x高さx奥行き: 265x62x70mm
重量: 382g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
この製品をおすすめするレビュー
4 手元スイッチは使い方ハマる人にはハマる
欲しかった事にぴったりと当てはまるものでした。
施設用でBluetoothスピーカーを探していましたが、それらのほとんどはパソコンがオフしてBluetoothが切れて一定時間たつとスピーカー側がオートオフ機能がある製品ばかりで、ご年輩の職員の方がその後の復帰対応が難しかったのですが、この製品は手元スイッチでオンオフ出来る、つまりオートオンオフがないと言うことで購入。結果、機能的には満足いくものでした。
音はしっかり音楽を聴くという点だけだとイイと言うものではありませんが、薄くバックミュージックをかける程度なら全く問題ありません。スマホ音源でEDMが音割れしにくいのだけでも及第点です。
5 USBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に対応
【デザイン】
横幅短めなバー形状のステレオスピーカー製品です。
【品質】
ほとんど樹脂製ですが作りは良いです。
【音質】
ちっちゃなスピーカーユニットですのでハイファイサウンド
とまでは行きませんがちょうど液晶モニターの音よりは断然良いです。
【通信の安定性】
直近での使用では全く問題ありませんでした。
【操作性】
シンプルな操作なので簡単に出来ます。
【サイズ・携帯性】
横幅265mm 奥行70mm 高さ62mm
【総評】
ハイファイサウンド用では無くてPCモニターの音を良くするのに
最適な製品です。
特にUSBケーブル1本の接続で電源と音声データ両方に
対応しているのが良いです。
263位
88位
5.00 (1件)
0件
2025/11/14
2025/11/21
Bluetooth
SBC
32W
ステレオ
【スペック】 ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth 5.4
電源: AC
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 116x160x120mm
重量: 1600g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
5 ゲーミング専用
32Wの出力は圧感だった。
全体的に重低音が響く。
かといって高音域は控えめかというとそうでもなく、音楽ではいい音を鳴らす。
女性の声などはも高域まで再現する。
ワンウェイでここまでの表現力があるとは思わなかった。
音域の透明感までは再現できないみたいだがゲーミング用途では充分。
ただ、爆音故に近所迷惑になるほどの音量だったので、控えめに鳴らしている。
結果、ここまでのパワーはオーバースペックだったと気づく。
レーシングゲームでは耳栓がいるほどの重低音の爆音を再現してくれる。
PS5ではブルートゥース非対応なのでUSBで繋いでいる。
概ね満足いくスピーカーだと思う。
166位
88位
3.43 (5件)
1件
2020/3/16
2018/9
Bluetooth
SBC CVSD mSBC
モノラル
連続通話時間:10時間
【スペック】 NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth Ver. 4.2/Class 2
電源: microUSB/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 140x43x140mm
重量: 280g USB音声入力: ○
その他出力: ヘッドセット端子
対応プロファイル: A2DP、HFP、HSP
【特長】 バッテリー搭載でミーティングコーナー・自宅・外出先などあらゆる場所で利用できるスピーカーホン。1〜4名程度の打ち合わせに最適。 Super-wideband(Fs32kHz)対応で、広帯域コーデックを搭載した遠隔会議システムでも音声品質を劣化させず音声を伝えられる。 360度全方位をカバーするマイクで参加者の音声を逃さず収音。音声は独自の音声信号処理を加えることで、高い明瞭度で通話相手に届けられる。
この製品をおすすめするレビュー
5 とても満足です
【デザイン】
ご覧の通りです。万人受けするデザインだと思います。
【品質】
付属のキャリングケース含め、全く問題ありません。
【音質】
これは通信に影響を受けるものと思いますが、私が使っている限りは全く問題ありません。Webexやzoomで用いていますが、先方にも聞こえています。
【通信の安定性】
問題ありません。
【操作性】
有線でウェブ会議で使う際は、マイクのon/offとボリュームくらいしか使わないので、これ以上のわかりやすさはありません。ただ、パソコンに接続した際は自動でonになるのですが、取り外した際にoffにはなりません。この点を改善してほしいです。
【サイズ・携帯性】
手のひらよりわずかに大きい程度です。キャリングケースもあり、持ち運びに困ることは無いと思います。
【総評】
職場と自宅、それぞれ1台購入して会議等で用いています。こちら側は一人だけですが、キレイに私の声を拾ってくれているようです。たまにビデオ会議側のアプリで認識されないときがありますが(ケーブルのせいかも?)、USBケーブルを抜き差しすることで認識されます。
4 普段はテレワーク、少人数での音声会話向け
・少額備品として買える程の価格帯
YVC-1000、YVC-300の品質がな良かっただけにも廉価?ポータブルサイズの製品はどの様なモノかどうかは、買ってみれば良いじゃないか!と上長に購入を命じられ注文
・携帯性に優れている
軽い!ポーチ付いている。
重量も軽く持ち運びに便利
USB接続はmicroBなのでAndroidスマホ充電ケーブルでPCとの接続がらくちん!
・音はチープ(YVC-300,330と比較すると)
スピーカーの音量はさほど大きく響かないし、低音域が寂しい
低音が無い等しいので声や発音はテレビの音質近いので、安っぽい音質と感じる人もいれば、長時間会話では自然な音質なので疲れにくいと感じる人もいるだろう。
耳障りなノイズが再生されないので会話に集中出来るだろう。
音楽を楽しむ目的には向かないと思われる。
マイクの感度も差ほどと遠方まで集音しない。
4名前後で利用するのに向いている。
49位
88位
5.00 (8件)
101件
2020/6/10
2020/5/下旬
Bluetooth
aptX
100W
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.0
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
重量: 9300g 入力端子: RCA入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
この製品をおすすめするレビュー
5 リボン式でこの価格、このサイズ
リボン式の高音は例えるならば車で競争してる中で飛行機で勝負するくらい圧倒的な存在だといえる。
本来であれば30万くらい出さないと得られはしないが10万円以下で手に入るのだから文句など言いようがない。
5 コストパフォーマンス
【デザイン】PINEWOODを購入しました。インテリアのどこにおいてもマッチします。
【品質】これから使用してみないとわかりませんが、初期品質はトラブルはありません。
【音質】この大きさ、価格からすると合格点です。下手に20〜30万のシステムを組むよりiphone+A80の方が良いですよ。低域は不得意ですが、中高域はクリアーです(若干しまりがない感はありますが)。サブシステムで、卓上で聴くには十分です。
【通信の安定性】Bluetoothは安定しています。USB接続と差がないというレベルです。(若干低域が弱くなります。)
【操作性】背面スイッチは慣れが必要です。リモコンにトーンコントロールがあれば、なお可です。
【サイズ・携帯性】卓上で邪魔にならないサイズです。
【総評】A100とどちらにするか検討しましたが、A80の方が、小ボリューム時は聴きやすいです。
他、Pay・・・で実質6万で購入しましたが、この値段でこの音が出せる製品はそうないと思います。
94位
88位
4.50 (2件)
0件
2023/5/25
2023/5/25
Bluetooth AirPlay AirPlay 2 無線(Wi-Fi) Chromecast built-in
SBC aptX Adaptive
600W
ステレオ
【スペック】 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
ストリーミングサービス(音楽): Spotify
幅x高さx奥行き: 320x515.5x322.4mm
カラー: ブラウン系
入力端子: ミニプラグ入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーファー出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、SPP
対応ファイルフォーマット: AAC/AIFF/ALAC/DSD(PCM変換)/FLAC/MP3/MP4/MQA/OGG/WAV/WMA
【特長】 192kHz/24bitの高解像度DACを内蔵したアンプ内蔵ラウドスピーカーシステム。特許取得済みのコンプレッションドライバー「2409H」とHDIホーンを搭載。 USBや光デジタル入力、XLR/6.3mmホンジャックおよび3.5mmAUX入力など、リスニングから音楽制作用途まで網羅した豊富なデジタル&アナログ入力を装備。 Google Chromecast、Apple AirPlay 2、Bluetooth 5.3 aptX Adaptive Audioによる有線・無線のネットワークオーディオ機能を備える。
この製品をおすすめするレビュー
5 非常に音質のバランスが良い
【デザイン】
JBLらしいブルーバッフルで大変気に入っています
【品質】
ガッチリしていて安心感があります
【音質】
素晴らしいのひと言
低音はズシン
ヴォーカルはハッキリ
高音も申し分ありません
【通信の安定性】
光接続がメインですが、非常に安定しています
たまにスマホとブルートゥース接続で使いますが問題ありません
【操作性】
普段はリモコンで操作しています
ブルートゥースのリモコンなのでどこを向けても反応します
非常に使いやすいです
【サイズ・携帯性】
もう少し大きくても良いかも…
4349がアンプ内蔵になったら即買います
【総評】
4344を鳴らしていて「果たしてこの音が正解なのだろうか?」とずっと思っていました
4329PならJBLが推奨する音がでることを期待して購入しました。
導入してから一年以上経ちますが、いまだに「ハッ!」とする高音質です
4329Pに4344が負けないように鳴らすためMA8950を購入してしまいました
これでも4344が圧倒的な勝ちなったかというとそうではなく、4329Pのバランスの取れた音質のよさを再認識しただけでした
この値段でこの音質はお買得かと思います
4 非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカー
中型ブックシェルフタイプの本格的JBLスタジオモニタースピーカー製品で
パワードタイプでbluetooth接続機能付きでもはやbluetooth接続はオマケ
みたいなもの。
ウーファーは、今では珍しくなってきた200mm口径のJBLらしいリブ付きコーンユニット
ツィーター兼スコーカーは25mmリングコンプレッションドライバー仕様のホーン
サイズも幅が320mm 高さ515mm 奥行322mm 重さ15.7kg
ただしフロア型ではないので専用の別売りスタンドには載せて欲しい。
とにかく床に直置きだけは避けないと低音が濁る。
積んでいるアンプもウーファー用は250Wと強力なもの
高域用は50W。
本格派のスピーカーなのでそれなりの広さの部屋と、それなりの音量が出せる
環境で鳴らすと非常に聴きごたえのあるサウンドが展開されるスピーカーである。
88位
101位
4.60 (5件)
5件
2019/12/25
2020/1/中旬
Bluetooth
SBC
10W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth Ver.4.2/Class 2
電源: microUSB
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: バスレフ型
幅x高さx奥行き: 90x168x100mm
重量: 900g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: LPCM
【特長】 Bluetooth、USB接続、3.5mm接続の3ウェイで使えるUSBバスパワーの2chスピーカー。 実用最大出力10Wを実現し、さらにバスレフポートを搭載しており高音質再生が可能。ボタンを押して切り替えるだけで、さまざまな使い方ができる。 付属のUSBケーブル1本をつなぐだけで、パソコンのUSBポートや、別売りのUSB-AC変換アダプターから給電できる。
この製品をおすすめするレビュー
5 USB・3.5mm切替接続目的で購入しました
1つのモニターで、デスクトップPC・PS5両方を切り替えて使用する際のスピーカーとして購入しました。
当初はそれぞれのデバイスで1つずつスピーカーを用意するつもりだったのですが、デスクトップはUSB接続、PS5はHDMI音声分離器経由で3.5mmプラグ接続とし、本製品1つで両デバイスの音声出力かつ省スペース化ができ、とても満足しています(もう少しサイズが小さければ更に満足でしたが)。なおBluetooth接続は使用していません。
本製品のようなボタン1つで接続方法を切り替えて使用できるスピーカーというのはありそうでなく、色々探しましたが同じくサンワ(ダイレクト)の「400-SP091」という製品以外には見つけられませんでした。私はデザインで本製品の方を選びました。
ちなみに本製品と400-SP091を足して2で割ったようなデザインのJBL社「PS3300」という日本未発売モデルがあるようです。ロゴデザインはJBLの方が圧倒的にかっこいいですが、国内では入手困難なようなので仕方ない…
音質についてはあまり詳しくないので多くを語れませんが、以前使用していたJBL Pebblesよりは少しこもったような感じに聴こえなくもない。ですが個人的には先述の切替さえできれば許容範囲内です。
何はともあれ、私のようなマルチデバイスで使用したい方にはオススメできます。
5 いろいろある中で不満の少ないモデル
【デザイン】
奇をてらったデザインではなく、好感しました。
個人的にはオレンジのコーンではなく、もっと地味色でよかったです。
【品質】
プラ筐体で見た目品質は高くないですが、変にテカってるよりも好みです
左スピーカーを右スピーカーに繋ぐプラグが細いのが原因なのかわかりませんが、左スピーカーの音が異様に小さいトラブルがありました。しっかり差し直したら直りました。
【音質】
・ハリのある音色で気に入りました。
・同じサンワの似たような価格帯のフルレンジPCスピーカーは少々SN比が聴感上低かったですが、こちらは不満ないです。回路に凝っているのかも知れません。
・低音は早い所で無くなりますが、このような小口径フルレンジで変に低音がんばるよりも、割り切った方がいい結果が得やすいと思います。
【通信の安定性】
Bluetoothは未使用で未評価です。
【操作性】
・自重が軽く、ボタンが固いので、音量調整時に筐体が動いてしまいます。
・買った後に気づいたのですが、USBバスパワー駆動で接続はケーブル1本で済むので有り難かったです。
【サイズ・携帯性】
小さいと音はチープになりがちで、かといって大きいとパソコン横のエリアを占有し視界を邪魔する。
そんな中で当スピーカーのサイズ感はいいバランスと感じています。
(追記)
ようやくPC周りのレイアウトが固定されました。
この設置だと低音が膨らむのでEqualizerAPOで低音を減らしています。
当スピーカーからは、ラジコや音楽をBGMとして流しています。
220位
101位
- (0件)
0件
2026/1/21
-
Bluetooth
20W
ステレオ
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ バージョン: Bluetooth 5.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 164x84.3x108.8mm
重量: 850g USB音声入力: ○
87位
101位
4.00 (2件)
0件
2025/2/ 7
2024/7/23
Bluetooth
3W
モノラル
連続通話時間:最大24時間
【スペック】 USB給電機能: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.3
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: フルレンジ Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 124x28x124mm
重量: 340g USB音声入力: ○
その他出力: AUX端子
この製品をおすすめするレビュー
4 コスパ抜群
【デザイン】
かっこいいと思う。
【品質】
特に問題なし。堅牢な作りだと思う。
【音質】
きれいに聞こえるし、音声を大きくしてと音が割れない。
【通信の安定性】
まだBluetoothで繋いでないので無評価
【操作性】
特に難しくはない。説明書無しで使える。
【サイズ・携帯性】
ポーチも付いており持ち運びは便利だが、コードが入る設計になっていないのでコードを入れると窮屈。
【総評】
とても気に入ってます。
1点改善されたら良いなと思うのはTEAMSで使用してる際にマイクをオフにしてもパソコン側のマイクアイコンがオフにならない(実際にはマイクオフになっている)ので、ぱっと見た感じ、いまマイクが切れているのかどうかの判断がしにくい。
4 音質がクリア。
価格が高めなだけあってマイク性能が良いと思う。
話していても声をしっかり拾ってくれて、多少騒がしい部屋でも相手にちゃんと届いているから気にせず使いやすい。
スピーカーとしての音質も申し分なく、相手の声がはっきりと聞こえるので、長時間でも疲れにくいです。
Bluetooth接続の仕方も簡単で、パソコンやスマホとのペアリングが手間なくできる。
デザインはシンプルでスタイリッシュ。コンパクトなので持ち運びにも便利で、バッグに入れておいても邪魔にならない。
対話用の製品を求めている人には、おすすめ。
129位
101位
4.23 (4件)
0件
2023/6/16
2023/6/下旬
Bluetooth
SBC AAC
30W
【スペック】 バージョン: Bluetooth 標準規格Ver.5.0/Bluetooth 標準規格Power Class1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way スピーカー方式: バスレフ
幅x高さx奥行き: 110x212x133mm
重量: 3400g カラー: ブラック系
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: SUB-OUT(LR Mix/RCAピンジャック)
対応プロファイル: A2DP
【特長】 BluetoothやUSB-DACを内蔵し、サブスク音楽や動画配信を高音質なサウンドで楽しめるアクティブスピーカー。 音源の種類に応じて音質を切り替え可能な「MUSIC / VOICE」モードスイッチを装備。入力はデジタル(Bluetooth/USB)とアナログ(AUX)に対応。 75mmウーハーと19mmソフトドームツイーターを搭載。エンクロージャーは自然な響きを生む木製を採用している。
この製品をおすすめするレビュー
5 長年悩んだPCスピーカーの買い替え
PCスピーカーとしてRolandのEDIROL MA-5Aスピーカーを長年愛用してきたが、左のパッシプスピーカーの音量が極端に小さいと感じるようになり買い替え。
EDIROLの販売価格は覚えていないが、価格的にもだいぶクラスアップしたとおもう。
USB接続でマザーボード付属の音響エフェクト使用できたのよかった。
LINE入力の方が音がいいと、どこかで見た気がするけどLINEは予備にとっておくことにした。
FLACやMP3高ビットレートのJAZZ曲目再生で、楽器の特性を音域ひろく再現するようになった気がする。音の空間的な広がりもよく、ほんの少し高音が耳障りなところはPC側で調整できそう。
VOICEとMUSICの切り替えが前面でできたらなお良かった。
4 実用性重視
ある程度慣らした段階で、音質はこのサイズという点も含め満点
中高音は分離良く、低域もキレ良く必要十分に出ているので (低音は△)
カーステでラウドネスを常時ONな人じゃない限りは満足できるはず。
デザイン・品質を下げた理由は
一般の人からすると3万以上は結構良い値段するスピーカーだと思うけど
入門クラスだからか、正面赤ロゴが剥がれやすいステッカーだったり
もともと高級感は求めていないけどL側の端が早くも浮いてきたり...
スピーカーの音色としては凄く気に入っているので使い倒す予定
125位
101位
- (0件)
0件
2026/3/ 2
2026/3/上旬
Bluetooth
aptX aptX HD
80W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth V5.1
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 126x223x216mm
重量: 5400g カラー: その他
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: サブウーハー出力
対応ファイルフォーマット: PCM
200位
113位
- (0件)
0件
2026/1/20
2026/1
Bluetooth
SBC
4W
連続再生最大時間:約15時間 連続通話最大時間:約12時間
【スペック】 マイク: ○ バージョン: Bluetooth 標準規格 Version5.3/class1
電源: USB Type-C/充電池
Web会議向け: ○ スピーカーフォン: ○ 幅x高さx奥行き: 75x120x75mm
重量: 300g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
その他出力: Φ3.5mmステレオミニジャック
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、HFP、HSP
100位
113位
4.04 (8件)
34件
2021/2/ 9
2021/2/ 4
Bluetooth
連続再生:最大17時間
IP55
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ NFC: ○ 自動スリープモード: ○ マイク: ○ 電源: microUSB/充電池
アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: デュアルパッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 105x184x105mm
重量: 910g 入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
【特長】 下向きに配置されたフルレンジトランスデューサーと音響ディフレクターが360度サウンドを実現する防じん・防滴仕様のBluetoothスピーカー。 満充電で約17時間連続再生可能な充電式リチウムイオンバッテリーを搭載し、力強い低音を損なうことなく長時間再生を実現する。 マルチファンクションボタンを長押しすればスマホのSiriやGoogleアシスタントにアクセスし、メール送信などができる。
この製品をおすすめするレビュー
5 コレは買い!電話でも完璧。店内のBGM用としても最高!
【デザイン】
BOSEらしいシンプルで高質なデザイン。余計な装飾がないため美しく高級感もあります。最初は要らないな?と思っていた手提げのハンドルは、使い始めると意外と便利で良かったです。今はこの形がありがたいです。
【品質】
造りがしっかりしていて良いです。かなり頑丈な感じ。うっかり落としてしまってもビクともしないタフさがあります。
【音質】
クリアで迫力のあるBOSEらしい音が魅力です。基本的に自宅のノートPCに有線で接続し、Amazon MusicやYouTubeから音楽や音声を再生しています。Bluetooth接続時には電話の通話でも使用しています。どちらも大変高品質な音を楽しめます。Amazon Music使用時はアプリ内のイコライザーで高音と低音のレベルを上げてメリハリのある音質に。さらにカッコイイ音になりました。
購入前は単体での使用はモノラル音声であることに不安がありましたが、部屋の中央に設置すると全く問題なく楽しめます。カフェ店内に流れるBGMのようにも使用可能です。音が本当に綺麗。
【通信の安定性】
通信の安定性は◎。かなり強いです。一度接続したことがあるBluetooth機器は、離れた場所から接続設定しても自動で本機の電源が入り、すんなり接続してくれます。
【操作性】
シンプルで使いやすく、有線接続でもBluetooth接続でも良い音を楽しめます。
【サイズ・携帯性】
コンパクトで持ち運びも楽です。底辺部にカメラの三脚に取り付けるためのネジ穴があるので、仕事のプレゼンで使用時に三脚に取り付けて使いました。これは意外と便利です。大きな会議室では会議室の中央に本機を置いて使用しました。かなりの大きな音で再生できます。会議に参加していた同僚にも驚かれました。
【総評】
自宅でサブスクを使ってお気に入りの音楽をエンドレスで流したり、仕事先のプレゼンで使ったり。スマートフォンとのBluetooth接続時にはクリアな音質で通話が可能。活躍の場はかなり大きいスピーカーです。トークメインの朗読やラジオの視聴にも良いですよ。オススメです。
5 Bluetoothスピーカーとしてはいい音です
デザイン的にはひとつ下の、Revolve�Uの方が良かったんですが、音の厚みが全然違ったので
Revolve+�Uにしました。
取っ手がすごく嫌でしたが、使ってみると便利です(笑)
音質は、良くも悪くもBoseです。
低音は好きですが、低音に寄りすぎてバランスは悪いです。
そういう意味ではRevolve�Uで良かったんですが、携帯でBoseのアプリを取得し、
低音を下げると聞きやすくなります。
あくまでBluetoothスピーカーとしてですが、サイズも大きくなるので、
音の厚みや広がりもあり気に入っています。
161位
113位
- (0件)
0件
2025/12/10
-
Bluetooth
SBC AAC aptX aptX HD
30W
ステレオ
【スペック】 バージョン: Bluetooth 5.3
電源: AC
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 106x156x138mm
入力端子: ミニプラグ入力x1、RCA入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: RCA可変ラインアウト
対応プロファイル: A2DP
244位
113位
- (0件)
0件
2026/6/18
2026/6/25
Bluetooth
SBC AAC LC3
200W
音楽再生時間:最大約15時間(音量や再生内容により異なります)
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 298.4x575x303mm
重量: 11300g 入力端子: ミニプラグ入力x2、光デジタル入力x1
USB音声入力: ○
その他出力: 3.5mm デイジーチェーン出力
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
直販 オプション特典付
265位
129位
- (0件)
0件
2026/8/10
2025/11/27
Bluetooth
SBC
100W
音楽再生時間:最大15時間
IPX4
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ USB給電機能: ○ ライト・イルミネーション機能: ○ 自動スリープモード: ○ バージョン: Bluetooth バージョン5.4
電源: AC/充電池
スピーカー構成: 2Way 幅x高さx奥行き: 501x258x221mm
重量: 6360g カラー: ブラック
入力端子: ミニプラグ入力x1
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP、TMAP、PBP
対応ファイルフォーマット: MP3/WAV/FLAC
122位
129位
4.35 (10件)
82件
2020/5/21
2020/5/28
Bluetooth
AAC aptX
60W
IP67
【スペック】 音声/AIアシスタント機能: Alexa
複数台同時再生(Bluetooth): ○ マイク: ○ バージョン: Bluetooth 5.1
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ Web会議向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: 密閉型
幅x高さx奥行き: 133x46.5x133mm
重量: 558g USB音声入力: ○
【特長】 全指向性のTrue360サウンドを実現した防水ポータブルBluetoothスピーカー。通常音量で合計最大18時間のオーディオ再生が楽しめる。 Bluetooth5.1と3つの内蔵マイクにより、オンライン会議やハンズフリー通話への接続が可能。クリアな音声通話が可能。 Alexa音声コントロール・ウェイクワードに完全対応。指を動かさずに選曲できるほか、ニュースを聞いたり1日の予定を確認したりできる。
この製品をおすすめするレビュー
5 高中低、どの音域にも拘るならこれ一択
約8年ほど愛用した有機ガラスに灯りが灯るSONYのLSPXシリーズがバッテリーの劣化が激しく勇退、とりあえず聴ければ良いとEarfunのUBOOMを購入しましたが低域ばかりがブンブン鳴る音に馴染めず他に何か良いものは無いかと思案している時にSONY製の縦型無指向型のスピーカーに決めかけていましたが、TWSが現在メインのBeoplay EXを使っていることからB&O社製にしようかと方向転換、しかしこのモデルも既に発売から四年も経つモデルなのでいつ新モデルが出るかもわからない今、躊躇いに躊躇いましたがB&Oなら間違いないだろうと信用買いしました。
結論は、何故もっと早く購入しなかったのだと別の意味で後悔。
天面のグリルは真っ黒な中にもパンチホールが絶妙な陰影を見せて上質そのもの。
高域の明瞭かつクリアさ、艶のある中域はEXに感じるそれと寸分違わない質感にうっとりしました。
低域も無理に強調したものではなく程よく弾力と重さを感じるので聴き疲れもありません。
本来メインはJazzやFusion系のインストものをを聴いていますがヴォーカルの再現性が高く、3mほど離れているのにすぐ側で歌っているような錯覚を覚えてハッとしました、凄い。
不満点はマルチポイント接続が電源のオフにして再度オンにする度最後に接続したデバイスにのみ接続、もう一方は手動で一度接続が必要なこと。マルチポイントにすると接続性が下がるのも微妙な点です。リセットも試しましたがやはり微妙。そしてAlexaに至っては日本語に(アプリを含めて)対応していない事。
日本で発売するならその点をしっかり潰して欲しかったです。
※後日Alexaアプリの方で言語を日本語に設定すれば良いことに気付きました。
しかしながら星を減らす程の不満は全く無いので個人的には満点です。
家中のどこを行くにも持ち歩き好きな所でこの美音に触れる、この小ささからしっかりB&Oサウンドが聴けるなんて幸せの一言です。
5 すごくいいです
Bluetoothスピーカーの中で一番使いやすく音質も良いと思われます。
116位
129位
4.00 (1件)
0件
2026/9/ 9
2026/9/17
Bluetooth
SBC AAC LC3
40W
モノラル
音楽再生時間:最大約12時間(音量、再生内容、ライトのテーマによって異なります)
IP68
【スペック】 複数台同時再生(Bluetooth): ○ ライト・イルミネーション機能: ○ バージョン: Bluetooth バージョン6.0
電源: USB Type-C/充電池
スピーカー構成: 2Way アウトドア向け: ○ 360度スピーカー: ○ スピーカー方式: パッシブラジエーター
幅x高さx奥行き: 132x264x106mm
重量: 1500g カラー: ブラック
USB音声入力: ○
対応プロファイル: A2DP、AVRCP
この製品をおすすめするレビュー
4 LED149→216、IP67→68、PartyBoost→Auracast、+AI Sound Boost
【デザイン】【品質】
2026/9/17発売でLEDが216個に強化されたPulse 6はもはや「光のエンターテインメント」。前モデル Pulse 5の背面ストラップからハンドルに変更、しかもそのハンドルにさえLEDが埋め込まれていて何とも立体的な光り方をする。
品質的にPulse 5の段階で十分なカッチリ感はあったが、防塵防水性能がIP68まで強化されたのは信頼性の向上という点で意味があるし、変なガタツキも感じられなかった。ハンドルは固定で動かないタイプ。
「光のエンターテインメント」という点ではharman/kardonのAura Studio 5も凄いが、AC動作専用で設置スペースも3倍以上、重量も3倍近い。対してPulse 6は内蔵バッテリーで動作しハンドルも備えているため、可搬性という点でポジショニングが異なる。
https://review.kakaku.com/review/K0001718421/ReviewCD=1998959/#tab
【音質】
Pulse 6の音響構造は同軸2wayとパッシブラジエーターで前モデルから継承されているが、ツイーターの高解像度を維持したままウーファーが大口径化されたことで低域の沈み込みが深くなり、ベースの迫力が増している。
AI Sound Boostはクリップ感を抑えつつホワンホワンしたコンプレッション的な音に聞こえさせない良い塩梅のチューニングだと思う。
Pulse 6は上面スピーカーと底面パッシブラジエーターの構成で360°放射を謳っているが、同じモノラルでも正面から聞いた際に低音の押し出しや残響による広がりならCharge 6の方が優れているように感じられたので「光のエンターテインメント」重視なのか音響重視なのかも1つの選択ポイント。
【通信の安定性】【端子】
コーデックはSBC、AAC、LC3をサポート。Auracastも追加され、対応機器同士で異なるモデルを組み合わせたパーティーモードも楽しめるようになった。そのAuracastでCharge 6と音源を共有した状態も含め、通信安定性は特に目立った音切れなどなく安定していた。
端子はキャップレス防水のUSB Type-Cで本体への充電/給電の他にUSB接続によるロスレスオーディオと別売のEasySing Mic Mini Duoによるボーカルリムーバル機能のカラオケにも対応するとのこと。
【操作性】【機能】
音楽再生中のライトテーマは、ランダム、ユニバース、ファイアフライ、シー、キャンプファイヤー、オーロラ、ブロッサム、チアーズ、ストーム、スカイ、ホバリング、ネオン、ループ、バウンス、トリム、スイッチの16種類に加えてフリーズもあり、好みにマッチするものが見つかるかもしれない。
ベッドサイドランプ機能は音楽を再生していない状態で本体のハンドル部分をダブルタップすると通常のライトショーとは別に、暖色系の柔らかな光が点く。サンセットモードはベッドサイドランプとは別に最大60分のタイマー範囲内で明るい状態から光がフェードアウトしていくもの。
アプリは従来のJBL PortableではなくJBL Oneに対応していて、イコライザー、ステレオペア、長時間再生「Playtime Boost」などの設定を行える。ステレオペアはJBL One上の説明だとPulse 6同士のみとなる。
【サイズ・携帯性】【バッテリー】
Pulse 6の正味重量は公称1.49kgで、一般的なBluetoothスピーカーの感覚でいるとハンドル片手持ちでズッシリくる。Pulse 5と比べるとその大きさのまま把手を追加したイメージ。
バッテリーは最大12時間の仕様だが、同じ最大12時間のPulse 5で音量50%、ライトオフで19時間持ったとの実測データがあるので、音量をさらに下げてライトショーを使うなら製品ページの表現も勘案して仕様値に近い時間持つ可能性はある。