エレコム
KASANE M-NE3DLWH [ホワイト]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- レーザーマウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- チルトホイール
着脱式レシーバ
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 62 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ プレスリリース
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KASANE M-NE3DLWH [ホワイト] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.10集計対象9件 / 総投稿数9件
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544%
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422%
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333%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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エレコム アウトレットでかなり昔に購入 開封してUSBレシーバー見たら錆びてた衝撃だけ今でも覚えています。 デザインと機能性に惚れた面もありましたが、マウスの持ち方によってはデザインの独特の出っ張りに手のひらが当たり痛くなるという致命的な欠点が、見事に私の持ち方とミスマッチ マウスのポインター精度や5ボタン等、今でも十分現役と言えなくもないですが、 無線の飛距離が短すぎるwifi干渉等、昔の無線マウスという感じが拭えません。 地味になんだこれと思ったのが単四電池2本の入り方、縦に積むように2本入れます。 引っ張り紐の代わりに引っ張りプラスチックチックシートが電池の下に入っており 下の電池を取り出すときに引っ張り取り出すようになっています。 耐久性は全く問題ありませんでしたが、初見では劣化したら電池取り出せなくなるやん・・・でした。ちなみに電池の持ちもそこまでよくありませんでした。 今では、単三電池1本で、ほぼロジとも遜色ない安マウスが買えますが、この時代のロジ以外はあと一歩足りない感がありました。
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私がマウスを買うとき、重視するのは「手のひらへのフィット感」、「クリック音が金属的でない」、「色が赤」であることです(*´ω`) 色は単純な好みですが、クリック音は「カィン」と響くような音のマウスが多く、漫画で描かれるような「カチッ」という音のマウスは意外なほど少ないです; フィット感に関しては大きさと、中央が膨らみすぎてないことですね。 その上で、無線マウスを選びます。 【デザイン】赤い無線マウスを探していた時に見つけた、和風のマウスw 奇抜なので、どう考えても売れるわけないです(爆)www 併し私は、すぐに気に入りました。 もっとも、触る前はこれ角が痛いんじゃないのかなどと不安でしたけど。 【動作精度】基本的には悪くないですが、やはり無線なので時々動作が止まったりすることがありますね。 ノートみたいにレシーバーがすぐ近くならいいですが、デスクトップでレシーバーと距離があると、割と頻繁に止まります。 こんなもんでしょという範疇なので、致命的ではないですけど。 【解像度】分解能1600カウントなので、悪いわけがありません。 普通の人なら800くらいでも十分だと思いますが、1600だからといって過敏すぎることなく、使いやすいのでいいと思います。 【フィット感】これが意外に、フィットするんですw 勿論チクチクなどしません← むしろ、角があるので手のひらが滑らず使いやすいのかも。 表面の曲面も適度です。 【機能性】マウスアシスタントはめんどくさいので使ってませんが、ホイールの感覚やクリック感も悪くなく、あとはやはりマウスの左右ボタンのクリック感ですが、やや「カィン」に近い「カチッ」で、許容範囲かと。 秀逸なのが「戻る・進む」ボタンで、非常に押しやすい配置と大きさで多用します。 ただ進むボタンはウェブが反応しないこと多数。 単4電池2本のため、軽いのもポイント。 【耐久性】耐久性は非常に低いです( ;∀;) 気に入って使っているのに、運が悪いと1年持ちません。 電源が入らなくなってしまったり、電池ボックスがすり減って電池がずれるため、電源が切れるなどが起きます。 あと、角ばっていてレイヤー的な重ね構造になっているため、そこに埃が積もりやすいです(^▽^;) 気に入ったマウスなので、あらかじめ数個買い置きしてありますが。 【総評】デザインさえ気に入ってしまえば、あとは何でも許せるのではないかとw 意外な持ちやすさと、基本的な性能はちゃんとしているので使用には差し支えないです。 ブルートゥースだったら更に評価が高いですが、USBなのでノートでは1つふさがれてしまうのがマイナス。 もう売ってるところもほぼないとは思いますが、持ってる人は大切に使いましょう。
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【デザイン】 唯一無二のデザインですね 目を引くのは確かです 上から見ると奇抜ですが裏返すとやっすい小型のマウスに プラスチック片を張っただけだなと思いました・・・ 【動作精度】 今までLogicoolのM510を使ってたんですが 操作に支障が出るレベルではないものの ちょっとしたポインターのズレを感じることがあります 単に慣れの問題かもしれません 【解像度】 滑らかでポインターの飛びはまったくありません レーザーでは当たり前だと思いますが 【フィット感】 これは賛否があるんじゃないでしょうか 独特な形状で未だに持ち方を模索しているところです しかも若干左に傾けるようにして持たないとポインターを平行に動かせません 【機能性】 サイドの2ボタンは押しやすいです ホイールを回す感覚はゴムの重々しい感じで音が出なくて好きです 【総評】 サブPCをちょこっと操作するのにレーザーマウスを探していて 980円という価格に釣られて2個買いました 単純にマウスとして考えるとクオリティは低いです ネタとして買った部分も否めません
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KASANE M-NE3DLWH [ホワイト] のクチコミ
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KASANE M-NE3DLWH [ホワイト] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
レーザーマウス |
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1600 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | チルトホイール 着脱式レシーバ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 62 g |
| 幅x高さx奥行 | 61.6x31x101.6 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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