CANON
imageFORMULA DR-M160
メーカー希望小売価格:180,000円
2011年9月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- シートフィード
- 原稿サイズ
- A4
- 光学解像度
- 600 dpi
- 両面読み取り
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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imageFORMULA DR-M160 のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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30%
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20%
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133%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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文庫本(A6用紙)のスキャン時に文字がつぶれる現象が頻繁に起きることを確認。これはおかしいと思い、A4方眼紙をスキャンし、用紙の後端部にて画像が縮む現象を再現する事ができました。(添付画像の矢印部分参照) この事をキヤノンに問い合わせた所、本現象が使用環境や条件に依らず発生する事を確認した上で、「この画像縮みは瑕疵ではなく仕様である」という所見でした。 (※他メーカーの廉価な機種でも見られないような症状が発生しているのだから、普通の感覚であれば仕様とは言わず設計ミスと言います) 業務用だからといってスキャンの正確性を期待して買うと、必ず後悔することになります。
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けして安い買い物ではないけど、この手のスキャナーとしては最高のコストパフォーマンスだと思います。 スキャン速度の速さ、重送の少なさ、消耗品の安さ、ドライバソフトの機能など、もうscsnsnapS1500は過去の機械です。 設定する項目の多さと、ドライバソフトの煩雑さから、スキャン初めて、とかPC操作に慣れてない方には敷居が高いかもしれません。 若干斜行しがちですが、これを使った後S1500を使うと、あらゆる面での差に愕然とします。
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S1500はオモチャに見える。 何がいいってリタード方式とリトライ機能が凄い!本当に重送に強い。 あと消耗品もCanonは良心的な気がするDR-M160は20万枚で交換する部品は10,000円(ローラー20万枚10,000円) 対してS1500は20,000円近くかかる(パッド5万枚1900円,ローラー10万枚5,900円) 数こなす人は間違いなくこちらを選んだ方がいいと思う。 もうS1500には戻れません。 まぁ業務用みたいなもんだから当然かww
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imageFORMULA DR-M160 のクチコミ
(9件/1スレッド)
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DR-M160を使用する機会がありました。 私はふだんはScansnapS1500を使用しています。 それと比べての感想になります。 ・良い点 速いです。値段相応だと思います。A4サイズの書類がどんどん読み込まれるのは気持ちが良いです。 ・悪い点 S1500に比べると画質・色調が違います。チューニングすれば近い色調になりますがかなり大変。S1500とDR-M160どちらが正しい色調か正確にはなんともいえませんが、私にはS1500のほうが良い色に感じてます。画質はS1500のほうが良い階調再現されると感じます。グラディエーションがあると差がわかりました。 モアレ処理などをするとスキャン速度がとても遅くなります。 スキャン終了後にファイル保存するのにも時間がかかります。この時間で何をしているかわかりませんが不満です。 付属ソフトの使いかってももう少し使い安くできるのではと感じる部分があります。最もS1500は項目によっては設定すらできませんが、標準でかなり使い安い設定になっていると思います。 以上、紙送り精度がとても良いので読み込み速度が速いのはとても気持ち良いのですが、使用感、出力結果が少し納得いきませんでした。 少々辛口意見ですが、大量データの処理には良いマシンだと思います。
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imageFORMULA DR-M160 のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ シートフィード 複数枚の印刷物を自動で読み取る「AFD」(自動給紙装置)を備えたスキャナのことです。「ドキュメントスキャナ」と呼ばれることもあり、同じサイズの文書を大量に処理するのに適しています。 フラットベッド コピー機のように、印刷物を原稿台に印刷物をセットしてデータを読み取るスキャナのことです。対象物を平置きして読み取るため、本などの厚みのあるものや、部分的な読み取りにも対応しています。 オーバーヘッド 印刷物の上から光源を照射して、データを読み取るスキャナです。原稿面と接触しないため、本や雑誌などを裁断せずに読み取ることができます。 |
シートフィード |
| 原稿サイズ | A4 |
| 最大読取範囲 | 216x356 mm |
| 最大セット可能枚数 | 60 枚 |
| 光学解像度
光学解像度 光学解像度 スキャナで読み取ることができる画像の精度。1インチあたりのドット数(ピクセル数)を意味する“dpi”、または“ppi”といった単位で表され、数値が高ければ高いほど高精細な読み取りが可能です。 |
600 dpi |
| 両面読み取り | ○ |
| センサー | CIS |
| インターフェース | USB2.0 |
| 電源 | AC |
| 重送検知機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 280x366.4x606 mm |
| 重量 | 3.2 kg |
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