ヤマハ
AVENTAGE RX-A3010(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:248,000円
2011年9月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 11.2 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- オーディオ入力
- 10 系統
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AVENTAGE RX-A3010(B) [ブラック] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.70集計対象11件 / 総投稿数11件
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572%
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427%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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アンプからAVアンプへステップアップして10年あまり。フロントSPを接続後、リアSPも接続したのに置場所が固定できず、結局フロントSPのみ接続で。 【デザイン】 ジャンパンゴールドを選びました。 5本足でしっかりした筐体です。 【操作性】 多機能リモコンが中心ですが、本体でも操作はある程度可能です。 【音質】 残念ながら2ch構成ですが、JBL4312Eをしっかり鳴らしています。 【パワー】 過不足に感じていません。 【機能性】 HDMIセレクターとしては最高です。 【入出力端子】 HDMI7入力、HDMI2出力、フォノ、音声4入力、そして音声アナログマルチch入力もあり豊富です。 【サイズ】 今時のAVアンプと比べると、存在感はあります。 【総評】 もう10年以上前のAVアンプです。 HDMIの規格は4K非対応で、メインで使うにはムリですが、2Kでの利用はまだ使えるかなと。レコーダーなど複数繋げているので、セレクターとしてはまだまだ現役です。 最近、音声メニューを開くと表示がバグりますが、4Kテレビを導入する頃は、サブにする予定ですと思っていましたが、今回引っ越しに当たり、処分いたしました。
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【デザイン】 高級機に相応しく各レイアウトが旨くまとめられていると思います。 【操作性】 リモコンは大分大型になりましたが、前機種で不満だったところが見事に改善されていて大満足です。 また誰でも簡単に操作・設定が行えます。 【音質・パワー】 無理に11ch分のパワーアンプを内蔵しようとせず、9ch+アサイン(外部アンプ)で11ch構成にしたのは音質・価格で最高のパフォーマンスを実現しようとした結果だと思います。 多数の入出力及びアンプ部を有し必然的に多機能を求められるAVアンプにおいて、ピュアファンも唸らせる数十万クラスの高級プリメイン・パワーアンプと同じ音質にしようとすればいくら量産効果で原価が下がるとはいえ、筐体のサイズ・価格が今の倍以上に変わってしまいます。(更にそうなればニッチな商品となり購入層が限られて量産は見込めず、更に高くなるでしょう) A3010を9chパワー内蔵の高級プリセンターとして、フロントを外部アンプで鳴らすことでシアターはより最高のパフォーマンスで、ピュアオーディオとも共存することが可能になります。 勿論アサインは複数パターンから選べますが想定しているのはフロントだと思います。 ちなみに最大11.2chですが、私はswを使用していません。 【機能性】 これ以上何を求めれば良いのかわかりません。 【入出力端子】 HDMIが主流になった今でも高級機に相応しい全端子金メッキで必要な分のアナログ端子を備えていると思います。 7.1ch分のマルチch入力、11ch分のプリアウトで拡張性も抜群です。 【サイズ】 大きいは正義のアンプにおいてちゃんとラック(200mm)に入る高さに収まっているので文句ありません。 どうにもならない高さや幅で入らないより奥行ではみ出してもらった方があらゆる面で助かります。 【総評】 当初は9chで使用していましたが、やはり11chが楽しみたいと思い11chにしてみたところ、7ch→9chではそれほど劇的な違いは感じませんでしたが、9ch→11chでは何もかも圧倒的でした。 11chのシネマDSP HD3は9ch再生時のHD3及びシネマDSP 3Dとは一線を画します。 わずか2chの違いですがその差は歴然で 3次元立体音場再生最高峰の名に偽りなしです。 それでも唯一不満を上げるとすれば音場プログラムが同じHD3のZ11より10種類少ないことくらいです。 総評として最高のAVアンプに巡り会えたと思っています。
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11.2chのメインアンプとして使ってます。素晴らしい音場でさすがヤマハですね。いまは第3世代まででてますが、これを大切に使って行きます。
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AVENTAGE RX-A3010(B) [ブラック] のクチコミ
(319件/31スレッド)
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AVアンプの購入を検討してます。 候補は、RX-A3010・RX-A2020です。 値段差も少なくなり悩んでいます。 現在7.1chですが9.1chに拡張予定です。 映画鑑賞8・音楽2で使用予定です。 主な違いとオススメを教えて下さい。
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RX−A3010を一昨年買ったのですが、LAN経由で音楽ファイルを 引っ張ってきてRX−A3010で鳴らそうとしています。 RX−A3010はWindowsの共有フォルダでしたら設定さえ きちんとすれば、XPでも7でも共有フォルダの中身の 音楽ファイル(WAV形式)が鳴らせるのですが 最近あまっているパソコンにLinuxを入れまして、 Sambaサーバーの設定をして、Linuxパソコンの共有フォルダの 中身の音楽ファイル(WAV形式)を鳴らそうとしましても、 RX−A3010のリモコンの「NET」ボタンを押しても Windowsパソコンのパソコン名は出てきて鳴らせるのですが、 LinuxパソコンのSambaサーバーの認識すら出来ていません。 もともとRX−A3010は「NAS」に対応してますが、 NASの中身は「Linux」+「Sambaサーバー」で動いているので 私がやっている事はNASの共有フォルダを見に行こうとしてるのと 同じ事なのですが。 ちなみに、昨年暮れにオンキヨーのネットワークCDレシーバー 「CR−N755」を買ったのですが、オンキヨーの ネットワークレシーバーでは、問題なくLinuxパソコンの 共有フォルダが見えて演奏できます。 しかたないので、今は・・・ Linuxパソコン(Sambaサーバー) ↓ (LAN経由) ↓ HUB ↓ (LAN経由) ↓ オンキヨー「CR−N755」 ↓ アナログRCAピンケーブル ↓ ヤマハ「RX−A3010」 ↓ スピーカーケーブル ↓ スピーカー と言う接続でオンキヨーをプリアンプ代わりにして、 RX−A3010をパワーアンプのようにして、 Linuxパソコンの中のWAVファイルを鳴らしています。 ヤマハに問い合わせても、確かにNASに対応してるので 「Linux」+「Sambaサーバー」のパソコンの中は 見えるはずだが、RX−A3010は単に共有フォルダを 見に行く事しかしていないので、設定を変える項目が あるとすれば、RX−A3010のIPアドレスを変えるくらいしか 方法が無いと言うので、DHCPをオフにして IPアドレスを変えてみたのですが、やはりLinuxパソコンの Sambaサーバーの中身は見えませんでした。 Linuxのディストリビューションは「Fedora15」を 使っています。 Sambaサーバーの設定で何か特殊な事が必要なのでしょうか? でも、オンキヨーでアクセスできて、ヤマハでは認識すらしないと 言うのは、Sambaサーバーの設定ではなく、 ヤマハのRX−A3010が何か特殊な事をしている気がするのですが。 どなたか、分かるかた、解決方法を教えてください。
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昨日、ヨド札幌にて残り1台と書かれてました。
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AVENTAGE RX-A3010(B) [ブラック] のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS 96/24 |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 11.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 10 系統 |
| コンポーネント入力 | 4 系統 |
| 光デジタル入力 | 4 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 5 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 3 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| チューナー | FM/AM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | 専用レシーバー対応(別売り) |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連・イーサネット関連:24bit PCM:16、20、24bit DSD:1bit |
| サンプリング周波数 | USB関連・PCサーバー・DLNA:96kHz WAV・FLAC:96kHzまで 2チャンネルリニアPCM・マルチチャンネルリニアPCM:32-192kHz DSD:2.8224MHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x192x467 mm |
| 重量 | 19.9 kg |
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