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コンポーネント出力:1系統
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サラウンドチャンネル HDMI端子入力  HDMI端子出力  Dolby Atmos DTS:X コンポーネント出力
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お気に入り登録64SA-XR55のスペックをもっと見る
SA-XR55 29位 4.52
(26件)
334件 2005/4/ 6  7.1ch         1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24 DOLBY DIGITAL:DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX チューナー:FM/AM コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:2系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:430x107.5x394mm 重量:4.6kg カラー:シルバー系 
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5

往年の名機イギリスのQUAD44と405やラックスマンを使ってハーベス等を鳴らしてましたが、ネットでの盛り上がりに触発されて購入。 見違えるような鮮やかな鳴りに、同じスピーカーか?と耳を疑いました。 恐ろしくタイトな低音で、クラシックでもジャズでもベースがしゃきっと立ちます。いままでアナログアンプで感じていた不満点がなく、どんな音量でも綺麗な音が出てくることに驚きました。このアンプの音を基準にシステムを更新していき、今ではすごく鮮やかな十分満足出来る音になっています。 最後にはPhilipsのLHHシリーズもハーベスもクォードもラックスマンも真空管もその他の雑多な機種も軒並み手放し、現在はパソコンからs/pdifでXR55に繋ぎ、超ハイCPなスピーカーBehringer(ベリンガー)のB2031Pを鳴らしています。もうこれで十分な音質です。今まで何だったのか?と呆れてしまいました。オーディオを趣味として何十万何百万も出せる人はいいですが、私にはムリです。さっさと卒業し音楽を楽しんでいます。 ただ、(あまり必要ありませんが)デジタル入力の場合にアナログ出力が出来ない(イヤホン端子からは可能ですが)。とはいえ、この価格でこの音質ですから文句は言えません。操作性に関しては、頻繁にトンコンを使う場合に大変不便です。 総合的に見れば、必要十分ですね。

5

以前はヤマハのDSP-795aを使っていましたが、慣れてくると音が曇ったような感じがするようになり、もっとクリアで明瞭な音が欲しくなりました。 探す際に他のアンプを何台か試聴してみましたが、どれも795aをバージョンアップさせたような音しかなく目的であるクリアな音には程遠いように思えました。 当機種は購入前に試聴する機会が無かったのですが、onkyoのデジタルアンプを聞いたところ「これだ!」と思いました。 onkyoのアンプと迷ったのですが、こちらの機種が評判が良かったというのと大型のスピーカー端子を採用しているというのが決め手となり購入に至りました。 購入後聞いてみるとなんだか音が軽い感じがしたのですが、50時間ほど使うと見違えるようによく鳴るようになりました。 メインSPはonkyoのD-500を使っているのですがパワフルに駆動させていますし、メインSPに2種類のスピーカーを繋げてDual AMPで鳴らすとプリメインにも匹敵する音がでているのでは!?と驚きます。 音質は非常にクリアでアナログにあるような加工した感じは全くありません(一応DSPのような機能はあります)。そのため良くも悪くもスピーカーの性質がもろに出てしまうようでスピーカーとの相性が非常に重要であると思われます。 唯一の不満はD端子が無い(コンポーネントは有)事なのですが本体の大きさを考えるとそれも致し方ないかなぁと思ったりします。 ともあれ高価なアナログアンプに匹敵する音が出るのは確かなようで、非常にコストパフォーマンスに優れた良品であると思います。

お気に入り登録100AVR-X2400Hのスペックをもっと見る
AVR-X2400H 31位 4.57
(5件)
78件 2017/5/17  7.2ch 8系統 2系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:WAV・FLAC・ALAC:16、24bit サンプリング周波数:WMA・MP3・MPEG-4 AAC:32、44.1、48kHz、WAV・FLAC:32、44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz、ALAC:32、44.1、48、88.2、96、192kHz DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:Audyssey MultEQ XT USB:USB端子×1(フロント) Bluetooth:Bluetoothバージョン 3.0 + EDR Wi-Fi: AirPlay: HEOS: DLNA: Spotify: Bluetoothコーデック:SBC オーディオ入力:4系統 コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:2系統 映像コンポジット入力:2系統 幅x高さx奥行き:434x167x339mm 重量:9.4kg カラー:ブラック系 
【特長】
  • Dolby AtmosとDTS:Xに対応した、ハイレゾAVサラウンドレシーバー。
  • 最大出力185Wの7chディスクリート・パワーアンプを搭載。
  • 4K Ultra HDパススルーに対応し、4Kアップスケーリング機能も備えている。
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5素晴らしい

YAMAHA AX- V465からの買い替えです。 さすがDENONといった感じです。 年式の違いもありますが、最近のYAMAHAのアンプも使った事があります。 パワー、音質、共にYAMAHAを遥かに上回っています。 音場プログラムはYAMAHAより少ないですが、全く不満は感じません。逆にYAMAHAのプログラム数が無駄だと思ってしまいました。 初のDENONアンプですが、大満足です。

5REGZAに繋いでみた

30年以上使ったAVアンプからの買い換えです。スピーカーを入手(拾った)ので。 TV:REGZA/55zx9000 VARDIA:RD-X8 REGZA:DBR-T1007改4TB スピーカー5チャンネルサブウーハー無し 【デザイン】 かっこいい 【操作性】 一番気になっていたのですがテレビと録画機の操作性ですがテレビの電源オンでAVアンプも点きます。ボリューム等もテレビのリモコンで音量調整できます。 TVに連動出来て便利になりました。ただPCは直接TVに繋げてます。2画面が使えるので。 トーンコントロールがサラウンドOnにすると出来ないとか不便な所も。TREBLE、BASEぐらいはノブで回したいかな。 【音質】 5チャンネルとも同じようなスピーカーなので何とも言いがたいです。 調整が分かりずらいかな。 【パワー】 十分有ると思います。 【機能性】 PCからルーター経由で鳴らせますがiTunesを入れる必要があります。 【入出力端子】 PHONOが欲しかった。 【サイズ】 高さが旧アンプより高いのでBOXを作り直しました。 【総評】 久々のAVアンプはすごいです。

お気に入り登録387RX-V577のスペックをもっと見る
RX-V577 35位 4.34
(21件)
753件 2014/3/13  7.1ch 6系統 1系統     1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS DOLBY DIGITAL:DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY PRO LOGIC、DOLBY PRO LOGIC II、DOLBY PRO LOGIC II x、DOLBY DIGITAL EX、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、DLNA:24bit(ALAC・WAV・FLAC)、16bit、PCM:24bit サンプリング周波数:USB関連:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、DLNA:96kHz(ALAC)、192kHz(WAV・FLAC)、48kHz(MP3・WMA・MPEG-4 AAC)、PCM:192kHz DSD: ハイレゾ: チューナー:FM/AM ARC対応: 自動音場補正:YPAO USB:1系統(2.0) Bluetooth:専用レシーバー対応(別売り) Wi-Fi: AirPlay: DLNA: オーディオ入力:3系統 コンポーネント入力:2系統 光デジタル入力:1系統 映像コンポジット入力:4系統 同軸デジタル入力:2系統 幅x高さx奥行き:435x161x315mm 重量:8.1kg カラー:ブラック系 
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5映画館に行かなくなってしまった。

【デザイン】 艶消しの黒が良い感じ。 【操作性】 メニュー画面をTVに表示させるとファミコンみたいな古臭いメニューでがっかりした。 スマホアプリが優秀なだけにギャップが激しい。 【音質】 フロントBOSE300PM センター、サラウンド、サラウンドバックは101MM、ウーハーヤマハ210です。近所の映画館より高音質です。映画館に行く気にならない。 【パワー】 リビング22畳程度ですが映画視聴時はポリューム42dbくらいです。必要十分。 【機能性】 無線LAN対応は以外と便利。ラックの中の配線は少しでも減らしたいので。 ネットラジオもお気に入りチャンネルを登録しておけば起動もボタン一つで即起動。 家に帰ってきてボタン一つで音楽に包まれる幸せは癖になる。 【入出力端子】 HDMI6系統。余ってる。 前面に1個あれば良いのだが。 スピーカー端子はバナナプラグ対応だかプラスチック製で頼りない。 【サイズ】 TVラックに収まる丁度良いサイズ。 【総評】 この価格帯でこの機能ならコスパは抜群。 スピーカーもセットになったホームシアターセットを買うならまずはこの機種を買って 中古のスピーカーを繋いで遊んだ方が楽しいはず。 477と迷ってる方は取説が共通なので※577のみっていうのが結構あるので477買った人は577にしとけば良かったかな?と感じると思う。機能の簡略だけじゃなく中身が違うので音質も違うみたいですが。

5軽快な音質から緻密な音質に変化

【デザイン】ブラックパネルはテレビラックの中で目立たず良い。 放熱性を高めるためか背が高く、奥行きは短い。放熱スリットが天板、左右側板にある。 【操作性】リモコンだけでなく、スマホアプリで操作出来る。アプリは音場プログラムをダイレクトに選択出来、比較が容易。 リモコンでテレビのチャンネル変更、電源オンオフも出来ると便利だと思った。 【音質】サブウーファーをダブルで使用してからは、軽快でサラサラした印象から、重厚な音の出方に劇的変化。 SPに音がまとわりつかないのは変わらず、音離れもいい。 サブウーファーは地を這うような重低音というよりは、キレのある量感を出してくる鳴り方。 高域は密度が上がり、レンジの拡大を聴かせる。 コントラバスや大太鼓、パイプオルガンは超リアル。 ダブルのサブウーファーでセリフの厚みが格段良い。 フロントにトールボーイを使いたかったが、サブウーファー2台で解決。 【パワー】必要十分。AVENTAGEと比較してはいけないのかも知れないが、上記のセッティングでは満足した結果となった。 【機能性】YPAOは優れている。音場プログラムも豊富で、ヤマハのAVアンプは使いやすいことを改めて実感。 LANは有線接続している。 【入出力端子】アナログ系は充実しているが、HDMI接続のみなので特に問題なし。 【サイズ】もう少し背が低くても良さそうだが、それがむしろ音の開放感につながっているのかも。 【総評】DSP-AX430から13年ぶりに買い替え。 HDMI接続に変わり、背面はHDMIコード3本、スピーカー7.1Ch分だけとスッキリ。 フロントはtangentEVO、センターはヤマハNS-C310、サラウンド、サラウンドバックはNS-P220、SWはSA-CS9にYST-SW45を追加。YPAOでSP間のつながりは違和感なし。 スーパーウーファーは2台使用がオススメ。 CPはとても高く満足している。

お気に入り登録68AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン]のスペックをもっと見る
AVENTAGE RX-A3060(H) [チタン] -位 4.84
(7件)
342件 2016/7/22  9.2ch 8系統 2系統 1系統
【スペック】
AAC: DTS:DTS:X、DTS-HD Master Audio、DTS-HD High Resolution Audio、DTS-ES Matrix 6.1、DTS-ES Discrete 6.1、DTS-ES、DTS Neo:6、DTS 96/24、DTS Express、DTS、DTS Neural:X DOLBY DIGITAL:Dolby Atmos、DOLBY TrueHD、DOLBY DIGITAL Plus、DOLBY DIGITAL 量子化ビット数:USB関連:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF)、DLNA:24bit(ALAC/WAV/FLAC/AIFF) サンプリング周波数:USB関連:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC)、DLNA:192kHz(WAV/FLAC/AIFF)、96kHz(ALAC)、48kHz(MP3/WMA/MPEG-4 AAC) DSD: ハイレゾ: 周波数帯域:10Hz〜100kHz チューナー:FM/AM ワイドFM: HDCP2.2: 4K伝送:60p対応 ARC対応: HDR対応: HDR方式:HDR10、ドルビービジョン、HLG 自動音場補正:YPAO-R.S.C. USB:1系統(2.0) Bluetooth:Bluetoothバージョン 2.1 + EDR Wi-Fi: AirPlay: radiko: DLNA: Spotify: Deezer: Bluetoothコーデック:受信:SBC/AAC、送信:SBC フロント出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) センター出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンド出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) サラウンドバック出力:150W(2ch、20Hz〜20kHz、8Ω)、200W(1ch、1kHz、6Ω)、185W(1ch、1kHz、8Ω) インピーダンス:4-6Ωまたは8Ωの選択可(4Ωはフロントchのみ接続可能) オーディオ入力:8系統 コンポーネント入力:3系統 光デジタル入力:3系統 映像コンポジット入力:5系統 同軸デジタル入力:3系統 幅x高さx奥行き:435x192x474mm 重量:19.6kg カラー:シルバー系 
【特長】
  • Dolby Atmos、DTS:XとシネマDSP HD3との掛け合わせ再生ができる、11.2chプリアウト対応9.2chAVレシーバー。ハイレゾ再生、4K映像にも対応。
  • HDR、BT.2020、HDCP2.2、4K/60pパススルー&4Kアップスケーリングに対応したHDMI端子を装備している。
  • 高精度ロージッタークロック内蔵のオリジナル・ネットワークモジュールを採用し、Wi-Fi、インターネットラジオ、Bluetooth、アプリ「MusicCast」に対応。
この製品をおすすめするレビュー
5必要十分10万円ならお買得

中古でアバックさんから購入しました。 以前の機種は4kに対応してなく、どうせならヤマハのフラッグシップモデルを!と、買いました。 11ch(フロントは外部アンプ)で聴いてますが、YPAOで補正したら音の継ががりが格段に良くなり聴いていて疲れません。 ATMOS等のオブジェクトオーディオも迫力満点で大変良い買い物でした。 あと、スマホによるコントロールアプリも完成度が高く使い勝手が良いです。 最後にですが、機能がてんこ盛りで使い切れないですが、楽しみながら使って行きたいです。 個人的な感想ですが、10万円でもし手に入るなら最新機種にこだわる必要は無いかな?とは感じます。それ程出来が良いです。もし買い換える必要性が出てくるなら8Kテレビ65インチが10万円で普通に売られる位になってからでしょうね。長く付き合えそうです。

5現在、安定稼働中

リアプレゼンス用に外部アンプを接続して、7.2.4環境で使用中です。 フロントプレゼンスは前壁面に壁掛けですが、リアプレゼンスのロケーションに試行錯誤して現在は、サラウンドバックとの棲み分けを図ってミドルトップくらいの位置に左は壁掛け、右は天吊で設定はオーバーヘッドです。 パラメトリックEQを駆使しても、センターの選定でセリフの明瞭さがかなり変化するので手持ちの4台くらいを入れ替え現状は安定稼働です。 DOLBY Atmosの臨場感を経験すると後戻りできません。 2016年モデルでAI非搭載なので、DSPプログラムの選定を試行錯誤しましたが、現在は、Enhance 使用で満足です。 You Tubeの音楽タイトルは、Straight 2chステレオで聞いています。 自分好みの音にするため色々試行錯誤しましたが、今は全く調整もセッティングも触らずド安定稼働中です。 映画鑑賞没頭できます。

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