ヤマハ
AVENTAGE RX-A2010(B) [ブラック]
メーカー希望小売価格:190,000円
2011年9月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- サラウンドチャンネル
- 9.2 ch
- HDMI端子入力
- 8 系統
- オーディオ入力
- 10 系統
- メーカー公式情報
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AVENTAGE RX-A2010(B) [ブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.61集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 シンプルで好みです。 【操作性】 DSP-AX1900からインターフェイスが大きく変わり、戸惑っています。 【音質】 DSP-AX1900も決して悪くはなかったのですが、大きく向上しています。ここまで差があるとは。非常に驚いています。 【パワー】 14畳程度の部屋では持て余します。パワフルです。 【機能性】 使いこなせませんw 【入出力端子】 十分以上です。しかし、もうそろそろアナログ端子は減らして行っても良いのでは?? 【サイズ】 絶対的には大きいのですが、このアンプの能力を考えると、むしろ頑張ってコンパクトにしていると思います。 【総評】 DSP-AX1900が突然落ちるようになってしまい、買い替えを検討していたところ、偶々これの中古を見つけ、衝動買いしてしまいました。 4K放送が本格化するまでの繋ぎに成ってしまいますが、この商品には満足しています。最近、AVアンプの市場が冷え込んでいるようなので、少々心配なのですが、ヤマハさん、頑張って下さいませ。 応援しております。
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【デザイン】 シンプルで良いと思います。 【操作性】 リモコンで操作しますが、シーン機能が便利です。 【音質】 9.1chで楽しんでいます。 映画中心ですので効果音や臨場感は迫力があり良いです。 たまにインターネットラジオを聴きますが、以外に音質が良いです。 オーディオの面は期待していません。クラシック等の音楽はこのアンプでは聴きません。 【パワー】 十分です。 【機能性】 HDMIパススルーやスタンバイ時の入力自動切り替えも出来て便利です。 【入出力端子】 十分です。休眠していたLDプレーヤーも復活しました。 あと1台接続機器が増えると満杯になります。 でも、配線はスッキリしました。 以前はHDMIセレクターを買おうかと思った時もありましたが、このアンプを購入してその必要も無くなりました。 【サイズ】 設置する時は大きいと感じましたが、その後は気になりません。 【総評】 HDMIの無いDENONからの買い替えですが、進歩を実感します。 買い替えて良かったと思います。
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同じYAMAHAのAX1400から置き換えです。 以前は、色はゴールドが流行っていたのに、最近はブラックが主流のようで、ブラックしかないのは残念です。価格的には型落ちのV3067と迷いましたが、設計思想も変わったようなので、新しい方を選んでみました。性能的にはA3010と迷いましたが、差額を他のAV機器に廻そうと思います。気持ち的には、数年先買い替えの資金になるようにです(^.^; スピーカーや他の機器は全くそのままで、アンプだけ交換しました。とはいっても、音声は光からHDMI、映像はD端子、コンポーネントからHDMIに変更しています。 7,8年前のAX1400との比較になってしまいますが、DSPの前後の音の繋がりが自然になりました。前も不自然だったわけではないですが、明らかに違います。同じDVDでも、音に包まれる感じがし、臨場感が増して新鮮な感じで見れます。低音の効きも良くなっていますが、効きすぎのギリギリ手前で抑えている感じです。この辺はアンプの音の味付けですね。 端子はアナログ端子をもっと減らしてもいいのにと思います。そのうちHDMI端子は全て埋まっても、コンポジットや赤白の音声端子は埋まる事はありえません。 アンプがHDMI化したことで、配線も切替もスッキリでき、HD化が加速しそうです。次の買い替えは2K4Kのときかと思います。10年はもたなさそうですね。
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AVENTAGE RX-A2010(B) [ブラック] のクチコミ
(92件/20スレッド)
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足が5個付いている。音は文句ありません。 DALIのセンソール7にバナナプラグとベルデンのスピーカーケーブルで繋いでます。 本体の奥行きが結構有るのでTVボードの後ろぶち抜きました。 HDMIでTVの電源に連動出来ます。 AVENTAGEのブルーレイレコーダーも接続してます。 スマホやタブレットでコントロール出来ます。私は使いませんが。 家のLANネットワークに接続してます。PCに本機が出てきますが使うことが有りません。
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以前、こちらで質問があったFLACファイルについて、皆さんに良いアイデアがあったら教えて欲しいのです。 なぜか、というとUSBメモリー挿しだとFLACと認識され、ネットワークだとPCMで認識される、という内容に、私なりに「おかしい」と考えたのです。私が今使っているOSはWindows 10、Windows Media Player 12を使っていますが、OSではFLACの他にM4Aファイル(iTunesで使っているファイル)も読める、といううたい文句のOSでもFLACファイルをネットワーク(デバイスキャスト機能)を使うとPCMになる、というのも、何か「おかしい」と思いました。 そこで、SONYの「Media Go」を機能のひとつ「Throw」を使ってネットワークでアンプに繋ぐとしっかりFLACと認識していました。 おかしい、が確認できたので、このことをマイクロソフトコミュニティで問い合わせてみましたら、Microsoftフォーラルモデレーターから返事がありました。 マイクロソフトでも、FLACファイルがWindows Media Playerで正しく認識されていない、と確認しています。回答では、海外でも同様の症状で問い合わせがあり、その対処方法について紹介しています(ただし、本文は全て英語です)。これは、Windows Media Player が FLAC ファイルのタグをすべてはサポートしていないことが原因で、Windows の標準機能では改善方法はないようなのです。英語の回答では、OS の FLAC のサポート機能を無効にして、フリーソフトを使う方法を紹介していますが、もし行う場合は自己責任で試してください、とのことです。なぜなら、この操作をするにはレジストリに手を加えてしまうので、かなりの知識がないと直せないようです。 手が出せない人は、マイクロソフトの開発者へ改善を要求するしかないようです。 これらのやりとりは、マイクロソフトコミュニティに残っているので、確認してみて下さい。他にも同じような悩みを持った方もいるので合わせて確認して下さい。 ここまで言いたかったのは、OSがFLACファイルを誤認していることなのです。私の場合を例にすると、画像を見て分かるように、FLACファイルと、書いておきながらファイルに付くアイコンはM4Aになっているのです。これが誤認している一つの例ですが、このせいでアンプでは、PCMと認識しているのは、OSがFLACをM4Aと勘違いしてデータを送っているからだと思うのです。M4AファイルではアンプはPCM で受け取ります。アンプにFLACファイルとして受け取らせるには、かなりの知識と経験が必要かと思います。 そこで、冒頭の良いアイデアを求めているのは、ここまでの説明で理解した上で、どうしたら良いかを考えて欲しいのです。もちろん、改善されるまで待つことも考えています。 長文になり、難しい内容もありましたがその上で良いアイデアを頂けたらと思います。どうか宜しくお願いします。
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初投稿です。宜しくお願いします。 前にアンプのファームウェアが1.76になりましたが、どう変わったかわかりませんでした。YAMAHAさんからも情報がなかったので、問い合わせてみました。 翌日、回答が届きました。今回のバージョンアップは、海外でのストリーミングに対応する為のもので、国内用ではファームウェア1.60と何ら変わりはないようです。 やっても変わりはないのなら選択が出来るようにしてほしいことと、変わりがないから情報を流さないのは、いかがなものかと思います。何か変化があった時は、その事についてしっかりと説明が欲しいですね。
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AVENTAGE RX-A2010(B) [ブラック] のスペック・仕様
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS 96/24 |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 9.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| オーディオ入力 | 10 系統 |
| コンポーネント入力 | 4 系統 |
| 光デジタル入力 | 4 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 5 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 3 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| コンポーネント出力 | 1 系統 |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| チューナー | FM/AM |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| 自動音場補正 | YPAO-R.S.C. |
| USB | 1系統(2.0) |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | 専用レシーバー対応(別売り) |
| DLNA | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | USB関連・イーサネット関連:24bit PCM:16、20、24bit DSD:1bit |
| サンプリング周波数 | USB関連・PCサーバー・DLNA:96kHz WAV・FLAC:96kHzまで 2チャンネルリニアPCM・マルチチャンネルリニアPCM:32-192kHz DSD:2.8224MHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x192x467 mm |
| 重量 | 17.1 kg |
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