※認定販売店以外で購入された製品は、保証期間内の故障でも無償修理の対象外となる場合がございます。保証に関しては購入ショップへお問い合わせください。
ルンバ760は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
ルンバ760 のレビュー・評価
(28件)
満足度
4.37集計対象28件 / 総投稿数28件
-
564%
-
425%
-
33%
-
20%
-
17%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
サブの掃除機として使っています。ちょっと汚れて掃除機したいかなぁという時には逆に面倒ですが、部屋にいない時間全体的に掃除してて欲しいなぁという時にはかなり便利です。 型が8年も前の物(760)なので、音はそれなりに大きく物にぶつかりながら掃除していく感じです。最新機種はそんなことないんだろうなぁ...と思いますが、長年頑張ってくれているので感謝しています。 自分で掃除機を使うときは掃除しないような隅っこも掃除してくれるのが、良いと思います。
-
忙しい娘のためにプレゼントしました。 スイッチを入れるだけでもくもくと掃除してくれるルンバは大変重宝しています。 色も希望の白で可愛いしチョロチョロ動き回る姿が可愛いと喜んでくれました。 掃除もベッドの下やテレビ台の下まできれいにしてくれるので安心です。l
-
ロボットクリーナと言えばルンバ。 少し型落ちなだけで3万円で手に入れた。 7万円程度する最新式ならフィルターなどの 改良されててより快適と思われるが 旧型でも十分満足できた。
- ルンバ760のレビューをすべて見る
ルンバ760 のクチコミ
(34件/13スレッド)
-
掃除中にエラー表示もなく赤い「!」マークが出て、止まりました。 その後、Cleanボタンを押しても、「プッ」と鳴った後、何の反応もないし、動きもしません。 Clean ボタンを10秒押してのリセットや、 もう一台の正常動作しているルンバから、バッテリーやモーターなど、交換できるものは交換してみましたが、改善しません。 他にも対策はございますでしょうか?
-
ルンバ760を購入して約2年、稼働時間が短くなり、ホームベースにも取らないことも増えました。 そろそろバッテリー交換をと考えていましたが、純正は高い、互換バッテリーは安いが寿命が短く、トラブル事例も多く二の足を踏んでいました。 そんな時、純正で新たにXlifeバッテリーが発売されているのを発見、寿命が従来の2倍で値段が従来の純正品と同じということで、購入しました。 ヨドバシで10030円の10%ポイント。 値段は高いですが、寿命が倍になったので互換バッテリーと比べてもまあリーズナブルかな? まだまだルンバには頑張ってもらわないと。
-
10年近く頑張ってくれた550が壊れてしまったので買い換えを検討しているのですが、760にバーチャルウォールは2個付属されているのでしょうか? また、770か780を買えば良かった等という意見があったら教えて下さい
- ルンバ760のクチコミをすべて見る
ルンバ760 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| ごみセンサー
ごみセンサー ごみセンサー ゴミの有無を赤外線センサーで判別し、ランプ等でお知らせする機能です。ゴミの量に合わせて、吸引力を自動でコントロールする機種もあります。 |
○ |
| 最長運転時間/連続使用時間 | 最大60分 |
| 充電時間 | 3時間 |
| ロボット機能 | |
|---|---|
| サイドブラシ | 右1箇所 |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 353x92x353 mm |
| 質量 | 3.85kg(バッテリー含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト系 |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ルンバ760 の製品特長
-
かしこく、くまなく、丁寧に!本当に任せられる掃除力、それがルンバです。
ルンバで清掃する前のカーペットと清掃後のカーペットの根元の様子。ルンバだとここまでキレイになります。
ボタンひとつ押すだけで、くまなく徹底的にお掃除!
ルンバはボタンひとつ押せば、そのお部屋の形状、広さ、汚れ具合を自ら判断。
通常のお掃除では見逃してしまうような、微細なハウスダストやダニの死骸まで、しっかり除去します。ルンバは同じ場所を平均4回、あらゆる角度から走行するので、前後運動になりがちの掃除機がけよりも丁寧にお掃除します。人には真似できない「丁寧さ」。
細かい軽いハウスダストはお部屋の隅に溜まりがちですが、ルンバはサイドから出るブラシが丁度、壁際や隅に届くように距離を図って走行するので取り残しが少ないのも特長です。
ロボット掃除機は人に代わって、床掃除を完了するのがミッションです。自律性、状況判断力、掃除力など、全て備わっているルンバなら、安心してお掃除を任せられます。 -
アイロボット独自の技術、高速応答プロセス「iAdapt®」
ルンバの走行の軌跡を青色で表示。複数回通ったところは、濃い青色へ変化しています。家具やお部屋の状況も瞬時に判断して、くまなく、すみずみまでキレイに。家具が多くても的確に行動してお部屋をお掃除。
状況を判断しながら、お掃除するのはルンバだけ!
ルンバは独自の人工知能を搭載しています。数十にもおよぶ各種センサーで収集した情報を即時に判断、人間の動きと同様に速やかに行動します。これがルンバだけの技術、高速応答プロセス「iAdapt®」です。
毎秒60回以上もの状況判断を繰り返し、40以上もの行動パターンから最も適した動作を選択・実行する賢さです。
たとえば、壁との距離を測り、適切なポジションで走行したり、ダイニングチェアの脚の間も瞬時に動きを繰り出すので、細やかにくるくる回りながら清掃できます。 -
NEW 3段階クリーニングシステム
ルンバだけの「ロボット掃除機」ならではのクリーニングシステム!
ルンバがキレイにお掃除できるのは、ロボット掃除機ならではの清掃システムにあります。
それは、独自のNEW3段階クリーニングシステムで「かきだし、かきこみながら、吸いとる」という3つの作業を同時に行うのです。
1:エッジクリーニングブラシでかきだす
側面から飛び出したブラシがくるくる回って壁際などの取りにくい場所の微細なゴミを前にかき出します。テーブルや椅子の脚回りや角の隅々までキレイにします。
2:裏面の2本のブラシでほとんどのゴミをかき取ります。
毛の長いカーペットやラグでは毛のブラシを使って、フローリングではゴム素材のブラシを主に使って微細なゴミもかきこみます。ルンバは頭がよく、自分でどんな床材の上を走行しているか判断できるので、ブラシの角度も自動で調整します。
3:細かいゴミも見逃さない!
2種類のブラシがかきこんだゴミをパワフルに吸い取り、キレイにします。
微細なホコリやダニの死がいまでも残しません!※600シリーズは3段階クリーニングシステムになります。
-
お財布にも、人にも優しいエコ設計です
消費電力や排気量が普通の掃除機よりも少なく、お掃除した後も快適です。
ロボット掃除機は電気代も高いのでは?と思われがちですが、ルンバはお財布にも人にも優しいエコ設計です。
1:電気代は1時間のお掃除でたった1円!
その場の状況判断ができる、かしこいルンバは無駄な動きをしません。
お部屋の中を効率よくお掃除するから、消費電力は普通の掃除機の約20分の1(※)。
電気代は、約1時間のお掃除でわずか1円とお財布にも優しい設計です。
2:排気もとてもキレイ!
せっかくお部屋をキレイにお掃除しても、排気が多いと空気中のホコリやハウスダストをまきあげてしまう恐れがあります。
ルンバは排気量が普通の掃除機と比べると大変少量なので、掃除中にホコリをまきあげることなく、床に落ちている細かいハウスダストもしっかり除去することができます。
さらにルンバのフィルターには空気清浄機でも使われるほどの高性能なフィルターを採用しているので、排気もクリーンで、ルンバで掃除した後のお部屋も空気がキレイで快適です。※消費電力1000Wの掃除機との比較
-
ルンバを開発したのは家電メーカーではありません、ロボットメーカーです。
多目的作業用ロボット「PackBot(パックボット)」は福島の原発事故後、危険で近づかなかった場所に人の代わりに内部調査し、一躍有名になりました。この技術はルンバにも生かされています。
ロボットを追求するアイロボット社だから開発できた、ロボット掃除機「ルンバ」
ルンバを生み出したアイロボット社は、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)で最先端の人工知能研究を進めていた科学者3人によって1990年に創立されたロボット産業のリーディングカンパニーです。以来、20年にわたり、世界のロボット業界を牽引しています。
「人の命や尊厳に関わる3D = Dull, Dirty, Dangerous(退屈、不衛生、危険)な仕事から人々を解放する」という思想のもと、実用的なロボットを開発しています。
アイロボット社のロボットは人命救助やピラミッド発掘現場、海洋調査など、世界中で活躍しています。
この高い技術を転用して開発されたのが「ルンバ」です。
ルンバ760 の製品特長画像
ルンバ760 の関連ニュース
-

2011年9月15日
色を選択してください










