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ルンバ770 のレビュー・評価
(92件)
満足度
4.73集計対象92件 / 総投稿数92件
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575%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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11年程前に、実家の父のプレゼントに買ったルンバ。 動かなくなったとの事で、一旦回収。 互換バッテリーと替えブラシをAmazonで購入。 内部清掃して部品取替え。 しっかり復活しました。 テストで我が家でも暫く使いましたが、中々良いですね。 新製品はもっと賢くなってるのかな。 我が家でもロボット掃除機を今後検討しようかと思います。 770は実家でもう暫く頑張ってもらいます。
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ペットの毛や猫のトイレ砂が気になるので、中古で購入しました。 中古と言っても、付属品は予備フィルターまで付いて全て完備、エッヂブラシだけが予備の無い状態でした。 バッテリーも一時間以上持ちます。予備の電池を購入したのですが、2014年物でもまだまだ元のバッテリーは使えてます。 ちゃんと箱に正規品のステッカーも貼ってあり、安心です。 よく並行輸入の物の修理を断られたからって怒る人居ますが、当たり前だし恥ずかしいので箒で掃除してて下さい(笑) ケツから言うと、買って良かったです。 ハナからロボット掃除機に大きな期待をしていなかった分、予想以上に役だってくれています。 一日二回ほど居間や踊り場などを掃除してもらっていますが、その度にたくさんの毛やホコリや砂を捕獲していて、毎日綺麗になった床を見てニヤニヤしてしまいます。 不満は、その音の大きさ。 ギーギーガチャガチャと走り回るので、同じ部屋でくつろぐ事は出来ないでしょう。 お出かけ前にボタンを押して、きちんとdockに帰れてるかドキドキしながら家に帰るのが楽しみになります。 苦手な環境は @コード類のある家電の裏 絡まって立ち往生してます。誤飲はしてませんが、自力で出れそうにありません。 A椅子やテーブルの脚 複数ある椅子やテーブルの脚に迷い込むと、脱出まで時間がかかります。脱出しても即また入ろうとするので、お前は川口浩探検隊かとツッコミを入れています。 B2cmほどの段差 ちょうど超えれるか超えれないかの段差では、何度もトライしてガタガタと音を立ててます。チャレンジ精神は微笑ましいのですがうるさい。カーペットでも厚みのある物は壁と判断せずに乗り超えようとし、結果カーペットが動いてしまいます。 C低い脚のある家具など 我が家では、キャスターつきの家具やストーブ台などがあり、床との隙間のある家具では赤外線センサーが障害物と認識出来ずに勢いよくぶつかってしまいます。結果、キャスターが動いてます。 D糞尿や水 ペットを飼っている家では、これは重大な事故です。 我が家のペットはトイレの失敗が無いので無事ですが、万が一ペットの糞尿やゲロなどが床に落ちていたら、ルンバは丁寧にそれらを全ての床に塗り伸ばして行きます。そういったエピソードもあちこち転がってるのでアンチルンバ協会の人は是非検索してみて下さい。 結論は、やはり買って見るべきだと言う事です。私の買ったのは770でちょうど頭が少し良くなった機種、780は部屋ナビ機能と消耗品多数が付いているだけであまり買い得感はありません。 部屋ナビ機能はどう調べても、違う部屋へ行ったらdockに帰れなくなるので無意味。 600番代は普及機で、後の800番になるとブラシがゴムローラーになり吸引力が5倍になります。頭脳は700番と変わりませんが消耗品に互換性はありません。 フィルターの掃除は毎日しています、掃除するだけで吸引力は戻ります。説明書にはフィルターの交換時期は吸引力が落ちたらと書いてますが、つまり交換時期になりません。 エッヂクリーニングブラシは古くなるとゴム足が硬化して取れるので、早めに予備を購入しておいたらいいです。消耗品については、社外品も純正品も豊富に供給があり、当分は困る事が無いと思います。 私のルンバはミニ四駆用のフッ素グリースを各ギアに塗り、かなり早く走るようになりました。プラスチックギアの素材を傷めず、粘度もちょう度もちょうど良いです。 残念ながら、騒音についてはそれほど改善されず、走行音と吸引音でペットたちを威嚇しています。ルンバ猫の夢は絶たれました。 新品は高価ですが、なにも新品で買わずとも消耗品を購入すればいつまでも変わらない性能で使えます。早く買ってルンバライフを満喫すべきです。
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ルンバは530から770へと2代目です。ルンバを買うまでは毎日ダイソンで掃除していましたがルンバを買ったら便利過ぎてもうルンバの無い生活には戻れません。530と770の違いとして770の方が断然壊れにくいと思います。530の頃は色々部品を買って頻繁に交換してました。あと吸引力も770の方が良いと感じます。
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ルンバ770 のクチコミ
(265件/83スレッド)
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充電中に突然排気ファンが回り出すようになりました。 初期化してもバッテリーを外してみても直りませんでした。 何か良い手立てがないものでしょうか。 良い知恵をお願いします。
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下記ページからダウンロードしようとすると、添付メッセージで出来ません。 https://store.irobot-jp.com/ext/manu-als.html 770を譲り受けて使おうとしてるのですが、詳細な使い方が分からず困ってます。 よろしくお願いします。
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結構使っておりますが、とにかく床がちらかっているとひっかかってしまい掃除ができません。また本体より狭い場所も掃除できません。当たり前なのですが…汗、しかしそれが結構厄介、結局普通の掃除機の出番となります。普段床を散らかさない、ものが少ない、というのが有効活用する条件となりますね、まあこの機種に限らず、ロボット掃除機全部そうですが。
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ルンバ770 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | ロボット |
| ごみセンサー
ごみセンサー ごみセンサー ゴミの有無を赤外線センサーで判別し、ランプ等でお知らせする機能です。ゴミの量に合わせて、吸引力を自動でコントロールする機種もあります。 |
○ |
| 最長運転時間/連続使用時間 | 最大60分 |
| 充電時間 | 3時間 |
| ロボット機能 | |
|---|---|
| サイドブラシ | 右1箇所 |
| サイズ・質量 | |
|---|---|
| 本体寸法(幅x高さx奥行) | 353x92x353 mm |
| 質量 | 3.85kg(バッテリー含む) |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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ルンバ770 の製品特長
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かしこく、くまなく、丁寧に!本当に任せられる掃除力、それがルンバです。
ルンバで清掃する前のカーペットと清掃後のカーペットの根元の様子。ルンバだとここまでキレイになります。
ボタンひとつ押すだけで、くまなく徹底的にお掃除!
ルンバはボタンひとつ押せば、そのお部屋の形状、広さ、汚れ具合を自ら判断。
通常のお掃除では見逃してしまうような、微細なハウスダストやダニの死骸まで、しっかり除去します。ルンバは同じ場所を平均4回、あらゆる角度から走行するので、前後運動になりがちの掃除機がけよりも丁寧にお掃除します。人には真似できない「丁寧さ」。
細かい軽いハウスダストはお部屋の隅に溜まりがちですが、ルンバはサイドから出るブラシが丁度、壁際や隅に届くように距離を図って走行するので取り残しが少ないのも特長です。
ロボット掃除機は人に代わって、床掃除を完了するのがミッションです。自律性、状況判断力、掃除力など、全て備わっているルンバなら、安心してお掃除を任せられます。 -
アイロボット独自の技術、高速応答プロセス「iAdapt®」
ルンバの走行の軌跡を青色で表示。複数回通ったところは、濃い青色へ変化しています。家具やお部屋の状況も瞬時に判断して、くまなく、すみずみまでキレイに。家具が多くても的確に行動してお部屋をお掃除。
状況を判断しながら、お掃除するのはルンバだけ!
ルンバは独自の人工知能を搭載しています。数十にもおよぶ各種センサーで収集した情報を即時に判断、人間の動きと同様に速やかに行動します。これがルンバだけの技術、高速応答プロセス「iAdapt®」です。
毎秒60回以上もの状況判断を繰り返し、40以上もの行動パターンから最も適した動作を選択・実行する賢さです。
たとえば、壁との距離を測り、適切なポジションで走行したり、ダイニングチェアの脚の間も瞬時に動きを繰り出すので、細やかにくるくる回りながら清掃できます。 -
NEW 3段階クリーニングシステム
ルンバだけの「ロボット掃除機」ならではのクリーニングシステム!
ルンバがキレイにお掃除できるのは、ロボット掃除機ならではの清掃システムにあります。
それは、独自のNEW3段階クリーニングシステムで「かきだし、かきこみながら、吸いとる」という3つの作業を同時に行うのです。
1:エッジクリーニングブラシでかきだす
側面から飛び出したブラシがくるくる回って壁際などの取りにくい場所の微細なゴミを前にかき出します。テーブルや椅子の脚回りや角の隅々までキレイにします。
2:裏面の2本のブラシでほとんどのゴミをかき取ります。
毛の長いカーペットやラグでは毛のブラシを使って、フローリングではゴム素材のブラシを主に使って微細なゴミもかきこみます。ルンバは頭がよく、自分でどんな床材の上を走行しているか判断できるので、ブラシの角度も自動で調整します。
3:細かいゴミも見逃さない!
2種類のブラシがかきこんだゴミをパワフルに吸い取り、キレイにします。
微細なホコリやダニの死がいまでも残しません!※600シリーズは3段階クリーニングシステムになります。
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お財布にも、人にも優しいエコ設計です
消費電力や排気量が普通の掃除機よりも少なく、お掃除した後も快適です。
ロボット掃除機は電気代も高いのでは?と思われがちですが、ルンバはお財布にも人にも優しいエコ設計です。
1:電気代は1時間のお掃除でたった1円!
その場の状況判断ができる、かしこいルンバは無駄な動きをしません。
お部屋の中を効率よくお掃除するから、消費電力は普通の掃除機の約20分の1(※)。
電気代は、約1時間のお掃除でわずか1円とお財布にも優しい設計です。
2:排気もとてもキレイ!
せっかくお部屋をキレイにお掃除しても、排気が多いと空気中のホコリやハウスダストをまきあげてしまう恐れがあります。
ルンバは排気量が普通の掃除機と比べると大変少量なので、掃除中にホコリをまきあげることなく、床に落ちている細かいハウスダストもしっかり除去することができます。
さらにルンバのフィルターには空気清浄機でも使われるほどの高性能なフィルターを採用しているので、排気もクリーンで、ルンバで掃除した後のお部屋も空気がキレイで快適です。※消費電力1000Wの掃除機との比較
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ルンバを開発したのは家電メーカーではありません、ロボットメーカーです。
多目的作業用ロボット「PackBot(パックボット)」は福島の原発事故後、危険で近づかなかった場所に人の代わりに内部調査し、一躍有名になりました。この技術はルンバにも生かされています。
ロボットを追求するアイロボット社だから開発できた、ロボット掃除機「ルンバ」
ルンバを生み出したアイロボット社は、米国マサチューセッツ工科大学(MIT)で最先端の人工知能研究を進めていた科学者3人によって1990年に創立されたロボット産業のリーディングカンパニーです。以来、20年にわたり、世界のロボット業界を牽引しています。
「人の命や尊厳に関わる3D = Dull, Dirty, Dangerous(退屈、不衛生、危険)な仕事から人々を解放する」という思想のもと、実用的なロボットを開発しています。
アイロボット社のロボットは人命救助やピラミッド発掘現場、海洋調査など、世界中で活躍しています。
この高い技術を転用して開発されたのが「ルンバ」です。
ルンバ770 の製品特長画像
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2011年9月15日
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