スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 本体タイプ
- 一体型
- 画素数(フロント)
- 200万画素
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LV-DR250S のレビュー・評価
(10件)
満足度
4.08集計対象10件 / 総投稿数10件
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520%
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470%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 非常にコンパクトでよい。ルームミラーにすっぽり隠れます。 【操作性】 操作する機能がないしそもそも操作の必要、瞬間がないので無評価 【画質】 そこそこの状況はわかるので必要十分でしょう。 【設定】 日付設定ができるようですけど、初期値で設定されています。(厳密な時間設定など不要でしょう) 取付はモニターを接続するために¥200で中古ケーブルを買ってきてコンパクトテレビに繋いで確認しながら行いました。2軸での調整しかできないのでモニターしながらでないと変な画角になるかもしれません。 【拡張性】 拡張する必要がないので無評価 【録画性能】 そこそこの状況はわかるので必要十分でしょう。 【総評】 録画専用に徹したコンパクトなモデルです。つけて損はしません。 一つだけクレームをつけるならば、ネジ固定の強度が不足気味でちょっと触るだけで動いてしまいます。なので時々増し締めしていたらローレットネジの頭(プラスチック部分)が取れてしまいました。ちょっと弱いようなのでご注意を。ローレットネジをホームセンターで買ってきてネジを取り替えました。 動きやすいので画像をチェックして適切な位置での本体角度を横の角張った出っ張りの溝で、車を定位置に止めたときにその延長線の位置を覚えておけば調整やすいですよ。(ヘッドライトの高さ調節みたいな感じ)
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コンパクトなので、バックミラーの裏に隠れます。画質もまずまずですが、夕方など西日がきつい時は見難い事もあります。あと、トンネルの入口と出口では一瞬画面が見えなくなります。踏切などの段差や、店などに入る時に歩道を越える時などに衝撃になる時があり、別ファイルに入ります。2分ごとにファイルが作られていきますので、フリーの結合ソフトなどでファイルを結合させて、Windows Media Playerで見れば、つなぎ目もほぼ途切れなくスムーズに見れます。特別な機能はありませんが、必要最低限の事はしてくれるので満足しています。ひとつだけ、気になったと言うか、むかついたのは、時刻を合わせる時に説明書には、例えば、2012年10月10日12時00分00秒に合わせるとすると、2012 10 10 12 00 00とテキストエディターでファイルを作れとなっていたので、その通りにすると何度書きこんでも、訳のわからない数字になってしまいました。ためしに、12 10 10 12 00 00と書き込むと正常な日時になったので、そこは要注意です。
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興味本位で買ってみました。 【デザイン】 正方形で、microSDカードは側面から入れます。背面にスイッチがあります。 【操作性】 取り付け時は、おじぎ方向と上から左右へ振る方向への調整ねじで方向を 合わせます。 ガラスへの取り付けは吸盤ではなく、両面シールが入っています。 電源はシガレットからとることになります。 【画質】 画質に関しては200万画素なので、他の30万画素機よりは目の粗さは多少いい と思います。 信号で停止した時など、前の車のナンバーは読めます。 ただ、出力は全画素数を使用しているわけではないので、過剰な期待はしない ほうがいいでしょう。 色つきは浅めです。 【設定】 設定等はほとんどありません。唯一は時間の設定だけで、画質のレベルとか、 衝撃のレベルとかの設定事項は、本体でもPCでのSDカードへの書き込みでも できません。 なお時刻はデフォルトで合わされているようですので、そのまま使うことが できます。 (時刻はPCのメモ帳などでdata_Time.cfgファイルとしてSDカードに書き込んで、 本体で読ませることで、自分の希望時刻に合わせ直せます。) 【拡張性】 TV画像出力用の端子があります。 ヘッドフォンのような端子より一段小さいタイプです。 500円程度で変換アダプタを買ってくれば、片方が3.5mm径で、もう片方が RCAのケーブルなどが使えます。 【録画性能】 私はHONDA のマルチビューナビ搭載のクルマでの使用になりますが、カーナビ へのノイズなどの影響は出ていません。 運転席右前方に置いたセルスターの 取締りレーダーもGPS等正常に作動しています。 SDカードはKINGMAXの16GBのものが安かったので、それを使用しています。 (取説にも16GBまでと記載。2GBで2時間20分、16GBで19時間程度 になります) 撮影は車の電源が入った時か、あるいは背面のスイッチを入れた時から常時撮影 になり、2分間28MBほどのファイルが連続で作成され、音声も録音されます。 (フォルダごとに200ファイル MAX4000ファイル 順次古いものから自動削除) 衝撃のあった時には、その時の±10秒が別ファイルとして分別されます。 ちょっと段差の大きい道では衝撃と取られてしまうようです。 その間、普通ファイルとしては録画されず、±10秒間のファイルとして別保管され ますが、まあ、トータルとして全時間つながって録画されていることにはなります。 なお、ファイルはavi形式でWindows7のメディアプレーヤーで見れます。 【総評】 これを選んだのは200万画素のカメラを搭載していることと、他の人のレビューから ノイズの問題などがなさそうだったからです。 視野の広いのもありますが、魚眼のように画像が曲がってみえるのでどうも。。 ケータイでも画素数はもっとあるのだから、近いうち画質のもっといいものが 安く出そろってくるでしょう。 自分の運転を客観的にみることができるし、いざという時にも利用できるし、 一度取りつけると手放せないような感じになりますね。 つけてよかったです。
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LV-DR250S のクチコミ
(13件/4スレッド)
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1月7日より始まったJoshin webのアウトレットセールで販売価格が6,800円でしたが 買おうか迷って決断がつかなかったため、とりあえずお気に入りへ登録しておいたら 全く売れなかったのか、約4日経っても残り数量が5個のまま変わらずの状態で そのせいか4,800円に再値下げされていたため、思わずポッチっちゃいました。 もし売り切れてたら諦めるつもりでしたが、慌てて買わずにホント良かったです。 当方が購入して残り4個になったので、ご希望の方は早めに手を打たれたほうが宜しいかと。 http://joshinweb.jp/outlet/23028/4993091004902.html
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設定項目のほとんどない当機種ですが、唯一設定できる時刻設定について 取説だけではわかりにくかったので、経験情報として書き込んでおきます。 なお自分はこれでうまくいきましたが、全ての場合においてうまくいく保証は ありませんので、もし以下の内容を行う場合は自己責任で行ってください。 発端: もともと書かれていた時刻が少しずれていたため、修正しようと取説の とおりにやろうとしたのですが、最初うまくできませんでした。 【状況1】: ・取説の通りの記載をして data_Time.cfg.txt とテキストファイル としてSETTINGフォルダへ保存したものを本体へ挿入、スイッチオン ⇒ 時刻書き換わらず。 対策: ・取説の通りの記載をして data_Time.cfg として SETTINGフォルダ へ 保存したものを本体へ挿入、スイッチオン ⇒書き込み成功! ※取説の図では、PCのメモ帳などで内容を記載して、保存時のファイル名 はdata_Time.cfg にして保存するようになっています。 ただ、保存ウィンドウの図にあるように ファイルの種類 : テキスト文書(*.txt) のままだと 結果 data_Time.cfg.txt が保存されてしまいます。 このようにサフィックスが txt だと本体では受け付けてくれないようで、 メモ帳の保存時に ファイルの種類 : すべてのファイル(*.*) として純粋にdata_Time.cfg がファイル名として保存されると、 本体で認識されるようです。 【状況2】: ・時刻を修正時になにかの拍子で 2012 09 01 12 00 00 などと したいところが、書き換え時に 2020 02 09 02 06 14 などと なってしまい、その後、更に書き換えしても戻せなかった。 対策: ・書き換え用のdata_Time.cfgファイルを 12 09 01 12 00 00 として 2012 の部分を単に 12 として記載して作成します。 これを本体で読み込ませれば、本体が2012〜として書き換わるようです。 ちなみに、同じフォルダ内にある setting.cfg Version.dat ファイルは書き換え時に消してしまって data_Time.cfg だけにしても 本体でそれらは作成されるようで復活していました。 以上、同じような状況に合われた方の参考になれば幸いです。
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こちらの商品を使用しております。 取説には、16GBまで対応していると書いてありますが、 32GBでも正常に録画できるのでしょうか? 32GBのカードの購入を検討しておりますので、 ご回答をよろしくお願い致します。
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LV-DR250S のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 本体タイプ
本体タイプ 一体型 現在は、カメラやストレージを1つのボディにまとめた一体型が主流です。分離型よりは大きくなるものの、最近は一体型でもコンパクトになっており、それほど設置場所に悩むことはありません。ケーブルの引き回しが少なく、手軽に設置できます。 ミラー型 カメラをルームミラーの裏側に隠すことで、前方の視界を遮ることなくドライブ状況を録画できるタイプです。設置後に目立ってしまう確認用のモニターも鏡面部分に映し出すタイプのものが多く、面倒な配線などを行わずにルームミラーに組み付けるだけで使えるのが特長です。 分離型 カメラ部分と本体部分を分けたタイプです。カメラ部分を小さくできるので、運転中視界に入ってもあまり気になりません。カメラをどこでも設置可能で、リアに付けて後方を写すこともできます。ただし、配線が複雑なため、カー用品店などで設置してもらうのがよいでしょう。 |
一体型 |
| 録画・録音機能 | 常時録画 G(加速度)センサー録画 |
| 対応メディア | microSDカード |
| 録画ファイル構成(常時録画) | 2分 |
| フロントカメラ(前方カメラ) | |
|---|---|
| 画素数(フロント) | 200万画素 |
| 最大解像度(フロント) | 720x480 |
| フレームレート | 最大13.5フレーム |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き(フロントカメラ) | 52x52x22 mm |
| 重量(フロントカメラ) | 49 g |
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