NZXT
Tempest 410 Elite
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 対応マザーボード
- ATX
MicroATX
Mini-ITX
- 幅x高さx奥行
- 215x481x496 mm
- 3.5インチシャドウベイ
- 8 個
- 5.25インチベイ
- 3 個
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Tempest 410 Elite のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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前々から気になっていたケースでしたが、今回アマゾンで6.5Kという安さに釣られ、衝動買いしましたw デザインは個人的に好きです。少し厳ついですが、カッコいいと思います。 拡張性は十分かと。5インチベイがx3、3.5インチ(2.5兼用)シャドーがx8もあるので十分かと。 メンテナンス性は裏配線スペースも広いし、後述しますが前面ファンにフィルタも装備されてます。 底面、上面にはフィルタはありません。 気になる点は、ATXのM/Bを入れると縦がピッチリしすぎで、配線が窮屈です。(下部にあるUSBやAUDIO等) ケーブルホールのゴムが外れやすく、邪魔になり取り外してしまいました。 作りのよさは何の問題もありません。加工精度は高いと思います。 グラグラしたりとかありませんでした。 静音性は見た目どおりの冷却系ケースですので、静音性は高くありませんが、ゆるゆるでも十分に冷却できるので、ファンコン等で調整してやれば、そこそこ静かにもできます。 ちなみに標準搭載ファンは前面の120mmx2と背面の120mmx1で1200回転の白いファンです。 前面ファンは3ピン(ケーブル長は5cm程ww)、背面ファンは3ピン+4ピンペリフェラル(ケーブル長45cm程) またこのケース最大の特徴は、前面ファンインストールのし易さです。 前面の二連120mmファンは、モジュール化されていて、ワンタッチで取り外し可能です。 配線も特殊な接点が用意されており、完全に分離します。 またファンフィルタもスライドするだけで取り外しでき、掃除がとても楽です。 前面ファンモジュールを外すことによって、3.5インチベイに側板を外すことなくアクセスできます。 上部ファンマウントは、140mmx2、または120mmx2のファンが搭載可能で38mm厚のファンでもO.K.です。 120x240、または140x280水冷ラジエータにも対応してます。 残念ながらファンサンドには対応できるだけの余裕はありませんが、上部のメッシュカバーが取り外せますので、見てくれにこだわらなければサンドイッチ可能です。 その他底面に120mmx1、背面に120mmx1のファンが搭載できます。 うれしい誤算だったのは底面で、風丸や隼140等の120mm用の穴がある140mmファンも取り付け可能だったことです。 しかし底面にファンを付けると、一番下のHDDトレイが干渉して使えません。 標準の25mm厚のファンがダメなので、20mmや15mm厚ならば使えると思います。 CPUクーラーは170mmまで対応なので当方所持の164mmクーラー(サファイアのVaper-X)もあっさり飲み込みました。 1万円台の製品としての完成度は高く、精度、ギミックも含め、お値段以上の満足を得られる良いケースです。
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Tempest 410 Elite のクチコミ
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Tempest 410 Elite のスペック・仕様
| 対応サイズ | |
|---|---|
| 対応マザーボード | ATX MicroATX Mini-ITX |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 7.8 kg |
| 幅x高さx奥行 | 215x481x496 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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