ANTEC ELEVEN HUNDRED 価格比較

  • ELEVEN HUNDRED
  • ELEVEN HUNDRED
  • ELEVEN HUNDRED
  • ELEVEN HUNDRED
  • ELEVEN HUNDRED
  • ELEVEN HUNDRED

ANTEC

ELEVEN HUNDRED

メーカー希望小売価格:-円

売れ筋ランキング

-

(4669製品中)

レビュー

(5件)

クチコミ

お気に入り

(33人)

対応マザーボード
ATX
MicroATX
XL-ATX
幅x高さx奥行
237x527x546 mm
3.5インチシャドウベイ
6 個
5.25インチベイ
3 個
メーカー公式情報
メーカートップページ

ELEVEN HUNDREDは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

ELEVEN HUNDRED のレビュー・評価

(5件)

満足度

3.80

集計対象5件 / 総投稿数5件

  • 5
    40%
  • 4
    40%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    20%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ScytheのSCY-0311SP1からの買い替え (↑500W電源付きで5年前、1万円くらいのミドルタワー) パーツの換装とかメンテがやりにくいので、ちょっと高級で、 作りのよさげなケースが欲しくなって購入。中身だけをみんな こちらに引っ越した。(カードリーダは別売りマウンタ必要) 【デザイン】 ゲーミングケースという部類のようだけど、その中では比較的 おとなしい感じのデザインなので見た目は普通で良いと思う。 天板の大きなファンもそんなに主張してないのでこれも良い感じ。 サイドが透明になってるケースを探してたらコレになりました。 前面のHDD LEDや電源LEDが凄く小さく地味にしてある。 【拡張性】 奥行きがかなり長いので大きなグラボも問題なく挿せそう。 今、使用してるグラボが存在感なさすぎて笑ってしまった。 5インチベイ3つはいいのですが、3.5インチのオープンベイ 1つもなしというのがちょっと残念。なので500円くらいの 3.5→5変換マウンタ買って、そこにカードリーダ付けました。 フロント吸気ファンは付いておらず、前のケースから移植した。 12cmファンx2付けられるようだ。 【メンテナンス性】 中が広いので手が入りやすい。ATXボード入れてもまだ 余裕があるので、あとからパーツ構成を替えたい時にラクそう。 フロントファン部と、電源ユニット部には掃除できるフィルター付き。 ただ、フロントカバーを止める部分がプラスチック製なので、 できれば金属製の部品にして欲しかった。 【作りのよさ】 「作りが安っぽい」というご意見が多いですが、個人的には酷評 するほど悪くはない(あくまで前のケースと比べての話ですが)。 光学ドライブはツラ合わせなど不要で、ピッタリ前面パネルに 合います。カードリーダのマウンタもツラはピッタリでした。 裏配線の穴も選択肢がたくさんあるし、ツールレスで便利だし、 SSDも2.5インチベイが2つあって付けやすい。なにしろ手をケガ しにくいというのが嬉しいです。電源下置きなのでCPUの+12V ケーブルだけ距離がギリギリだったため、延長コードを買って 裏面配線をした。 【静音性】 天板20cmファン音は気になると言えば気になる。しかし今の構成 ではそんなに放熱する必要がないので、コネクタ抜いてしまった。 (今後、構成が変ったら使うか、ファンコンでも入れようと思います。) 【総評】 AntecとかCOOLER MASTERとかで、「いかにも」っていうケースまで 要らないというユーザーなら、これぐらいがちょうど良いのではないか と思います。内部の仕上げも程よく、手回しネジなども回しやすい。 少しザラついた黒い側板の仕上げもいいと思います。静音とかは別で。 とにかく以前のミドルタワーより中が広くなったので満足です。 本来は空気を沢山吸って、沢山出すためのケースなんでしょうけど、 まぁ普通に使っています。 最近のATXケースは背が高いケースばかりなので少し驚きました。 透明サイドパネルにこだわらなかったら、まだ選択肢あったのかな、 などと思っている次第です。(好みの問題で) しかし、おおむね満足しています。

  • 1

    2012年10月31日 投稿

    今使っている大型ケースがちょっと古さを感じるので、 ツクモ通販で7880円と特価だったので突撃してみた。 10分触って「やっちまったぜ〜」 【デザイン】 HAFはいかつい、サーマルテイクはごてごて、クーラーマスターはのっぺり ということで、初のアンテックにしてみた。 3段に割り切ったベイとサイドをテーパー状にしたフロントマスクは端整だ。 しかし左サイドのデザインは・・・締め切りが間に合わなかったのか? 【ベイ拡張性】 大型ケースでファンコンが無いのに、3ベイなので 最低限のアクセサリーしか装着できない。 このケースはごてごて付けるなと言うポリシーかも知れん。 【メンテナンス】 標準の電源用埃フィルタは使いやすい。フロント吸気フィルタもまぁまぁ。 ださいサイドファンは塞いでしまえば埃は入らないだろう。 ただし、天井ファンはうるさい。 【硬性】 これがダメ。 ぺらぺらのプレス板なので、サイドパネルを装着しても硬性に不安がある。 特に底が薄い。電源を載せるステーもブリキ細工レベル。 1万円クラスでは考えられない貧弱な小さな脚。 サイドパネルとPCIスロットカバーの手回しネジが安っぽい 【大きさ】 長いグラボが入る。PCIが9スロットある。 この2点が唯一のセールスポイントだろう。 背の高いCPUクーラーはサイドファンを付けると干渉するのでこれもダメ。 【総評】 これを1万円以上で買った人は可哀想だ。 少し小さいがNINEHUNDRED TWO V3の方がマシだろう。 ここまで酷いと転売する気力すら無い。 鉄板が薄くて加工しやすそうだから、改造するという方で楽しむことにする。

  • 4

    2012年4月30日 投稿

    【デザイン】 あまりゴテゴテしたデザインは好きではないのでシンプルで気に入ってますが、 サイドパネルのアクリルだけは正直ダサいです。 アクリルパネルは自作して交換しようと思います。 【拡張性】 5インチベイはブルーレイとファンコンくらいしか入れないので3つもあれば十分です。  シャドウで3.5インチHDDが6台、2.5インチHDDもしくはSSDはマウンタ無しで2台 載せることができます。 GIGABYTE GTX570を積んでいますが、シャドウベイにファンを取り付けても5センチほど余裕があります。 CPUクーラーはZALMANのCNPS9900MAXですがサイドパネルから2センチ程余裕があり、 円形なのでサイドパネルに12センチファンを付けても干渉しません。 しかし、GIGABYTE GTX570のPCI-Eコネクタのレイアウト上、ケーブルの取り付け方によっては干渉しそうです。 電源はオウルテックXseries SS-760KMですが、 裏配線でもコネクタは延長せずとも余裕で届きます。 【メンテナンス性】 サイドパネルはスライド式ではないのでネジ止め必須です。 前面パネルを外すと前面ファンとフィルタにアクセスできます。 電源下にもフィルタがあり、どちらも工具無しで取り外して掃除できるので良いですね。 裏配線の為の穴が各所に開いているので、増設時にケーブルを通すのに最短距離を選択できます。 5インチベイ、3.5インチベイ共に着脱は工具不要ですが、ねじ止めの穴は開いてるので固定に不安が残るなら使用すると良いです。 【作りのよさ】 フレームは強度がある方では無いですね。 角を強く押すとフレームが若干歪みます。 まぁ、頻繁に移動したり、重いものを乗せたり、殴ったり蹴ったりするわけじゃないですし、共振も無いので余り気にしませんが。 サイドパネルがフニャフニャという書き込みがありますが、四隅が切欠きになっているため一定方向に動くだけで剛性自体は確保されています。 【静音性】 上部の20センチファンはうるさいのでファンコンで制御してます。 その他12センチファンは清音タイプなので音は気になりません。 ファンコンはコントロールよりも回転数と温度を把握したいが為の導入です。 【総評】 20センチファンやアクリルパネルに不満はあるものの、どうにかできるレベルの物なので及第点かなと。 ただ、値段の割には特筆するべきものが無いので、購入の際には現物を良く見た方がよろしいかと。

  • ELEVEN HUNDREDのレビューをすべて見る

ELEVEN HUNDRED のクチコミ

(13件/4スレッド)

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2013年12月11日 更新

    ビッグカメラ池袋パソコン館にて6980円で販売していました。 POPには旧モデルと書かれていたので恐らく在庫処分だと思われます。

  • ナイスクチコミ3

    返信数3

    2012年3月25日 更新

    標準のアクリルパネルは、ファンを取り付けできるようになっているせいで見た目が気に入らなかったので、アクリルパネルを自作し交換してみました! 用意するものはアクリル板(ホームセンターなどで売ってます)、カッター、定規、錐(穴があけられるもの)の4つです。 私の場合は強度を考慮して1mm厚のパネルを使用しました。 素人でも写真のように簡単に交換できましたので、アクリルパネルのデザインにご不満の方は自作してみてはいかがでしょうか?

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2012年3月15日 更新

    パソコン工房にて、10480円。 初めての、書き込みで単調な書き込みになりました。

  • ELEVEN HUNDREDのクチコミをすべて見る

ELEVEN HUNDRED のスペック・仕様

対応サイズ
対応マザーボード ATX
MicroATX
XL-ATX
サイズ・重量
重量 9 kg
幅x高さx奥行 237x527x546 mm
カラー
カラー ブラック
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止