バッファロー
BSMBUE07SV [シルバー]
メーカー希望小売価格:1,990円
2011年11月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- BlueLEDマウス
- インターフェイス
- USB
- ボタン数
- 5 ボタン
- 重さ
- 75 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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BSMBUE07SV [シルバー] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.00集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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450%
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325%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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個人差がありますが、非常に扱いやすいマウスです。 Blue LEDで使う環境に困りませんし、質感と軽やかさが魅力です。 【デザイン】 質感ですが、艶消しの素材で手油等が目立ち難いです。 サラサラしているので普段使いでも清潔感があり、特に夏場に重宝します。 【動作精度】 手が近づくと電源が入ります。 つまり、手の位置によって稀に反応しない時があります。 気になるレベルではありません。 【フィット感】 両利き用なので、フィット感は少ないです。 しかし、軽くて薄めなデザインだからか、持ち易いと感じます。 【総評】 個人的にはこの位コスパが高いマウスは無いと感じるので、メーカーさんには継続して作り続けて欲しかったです。 類似した改良モデルの登場を期待します。
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ブルーLEDで有線そして5ボタンとそしてなるべく安くと、ちょっと無茶な要求かな?とおもっていたら、某電気店で400円でうっているコレを発見。 デザインもよく、しかも軽く、クリック感もちょうどいいため、疲れることがなく ブルーLEDだからガラス面でも問題なく使える。 ホイール部分もほどよい抵抗感で、軽すぎるわけではないが業務の使用には ベストマッチ。 耐久性はわかりませんが、これで400円とは店舗にあるやつ全部買い占めても いいと価値があると思います。 ある一点を除いては。 このマウス、戻る・進むボタンが一般的な5ボタンマウスと比較すると 逆に配置されています。 戻るが上、進むが下 という配置です。 最初、戻るボタンが壊れている不良品かと思ったり、ブラウザがこれ以上 戻れない状態かと思いましたが、違いました。 このマウスの仕様です。 いろいろマウスを使っていますが、こんなボタン配置のマウスは初めてです。 ずっとこれを使うならいいかもしれませんが、このマウスが特殊のため、 他のマウスが使いにくくなり、ずっとこれを使い続けるのはお勧めできません。 激安高品質3ボタンマウスとすれば 星5 5ボタンマウスを考えれば 星1 間を取って3点としました。 戻るボタンをあきらめる、ソフトを使って 入れ替えるなどをしたほうがいいでしょう。
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以前使用していたマウスが非常に使い勝手が悪く、安い上、5ボタンという謳い文句に釣られて購入。 【デザイン】 形状としては特に変わり映えしない。だが、ホイール左横の”BLUE LED SENSOR”のロゴが以外に恰好いい(写真:センサー部アップ)。 【動作精度】 良好。以前使用していたものは小型のエレコム製の光学式マウス。マウスを動かすスペースが小さい事もあり、小型のものを選択したが、同じスペースで遜色なく利用できる。光学式より反応精度が高いという事かもしれない。 因みに、他の方の評価に、光学式で反応しない状況でも、この製品は反応するらしい。 【解像度】 上記、動作精度に記載した通り快調。 【フィット感】 形状としては極普通のマウスなので、特に良し悪しはなし。しかしながら、自分は手が小さいので、前述の様に小型のマウスを使用していた。人間工学に基づく云々との事であったが特段フィット感が高いとは感じなかった。やはりスタンダードな形状が一番良いのかもしれない。 但し、後ろの部分がやや高いのか、ペンなどを握りながら使用すると非常に使いにくい。何か文字などを書きながら利用する場合は、大変、使い勝手が悪い。 【機能性】 売りとしては”5ボタン”と”BLUE LED SENSOR”、”省エネ&迅速な起動”の三点。”BLUE LED SENSOR”ついては動作精度を参照の事。他の2点について評価したい。 ”5ボタン”について 通常の左右のクリックボタン、ホイール部分、左側面にあるWebページの「進む」ボタンと「戻る」ボタンの5つ。左側面のWebページ用のボタン以外は通常のものと変わらない。ただ、以前使用していたエレコム製のマウスは非常にクリックの反応が鈍く反応は最悪であった。更に、クリックするときの音が心なしか甲高く不快であった。その点については、こちらの方は至って快適。気に入っている。 問題はWebページ用のボタン。一般的には前が「進む」で後ろが「戻る」ボタンらしいが、このマウスは逆。更に、コンパネなどでの設定変更不可。特別なソフトにより変更可能らしいが、ノーマルな状態では固定になっている。自分の場合は5つボタンのマウス自体が初めてなので、その点については特に気にならない。寧ろ、そちらの方が良いと思っている。理由は、誤操作。このWebページ用のボタンは的確に親指の位置にある為、握った瞬間誤って押下してしまう事もしばしば。しかし、丁度良い(?)位置にあるのは「進む」ボタンの方なので、「戻る」を指示した後のページでなければ、先に進むページは存在しないので、指示は無効となる。最近は、通販のネット決済などで「戻る」を指示する事を禁じているものがある。そういう点からすると、設計的にはこの方が正しいと考える。 又、誤って押下してしまうという事に関してはマイナス要素ではあるものの、使い勝手を考えた配置を考慮すると一概に否定もできない(写真:マウスを握ったところ(左側面)参照)。 その他、自分の期待にそぐわなかった点として、ボタンとコマンドの関連付けがコントロールパネルで変更できなかった事。他のショットカットキーコマンドなどへの設定が可能だろうと期待していた。又、ホイールに左右スクロール機能がなかったのも残念。こういう通常の形状のマウスには標準装備だと思っていた。 ”省エネ&迅速な起動”について 手を放すとセンサーが反応して自動的に電源が落ちる。といっても、システムは接続機器として認識しているので、一種のスリープ状態になるだけで、完全に停止しているのではないと思われる。又、再起動についても、全くロスを感じない。停止していた事を忘れるくらいの速さ。快適の一言(写真:全体像(裏から) 手無し 及び 同 手有り参照)。 【耐久性】 まだ使用期間は短いが特段脆弱性は感じない。但し、コードが硬い。やや力が要るし扱いが難しい。もしかしたら、断線などしやすいかもしれない。そういう意味ではマイナス点である。 【総評】 以前使用していたエレコム製のマウスが非常に使いにくかった事も手伝ってか快適。設定変更ができないなどの、いくつかの不満点はあるものの旧型で大変安価に購入したので、費用対効果としては抜群である。エレコム製のマウスより以前の型だが、少なくともこちらの方が上。新しいから良いとは限らない例であった。
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BSMBUE07SV [シルバー] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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BSMBUE07をお使いの方で、戻る・進むボタンの入れ替える方法です。 バッファローのサイトから、 BSMLB05 のドライバをダウンロードします。 http://buffalo.jp/download/driver/supply/bsmlb05.html これをインストールし再起動すると右下のタスクバーにBSMLB05のソフトが 常駐します。 ここのマウス設定を起動し、 ・マニュアルモード ・B4: 戻る(IEの場合) ・B5: 進む(IEの場合) と設定すると、戻る/進むのボタン入れ替えができます。 普通のエクスプローラー、IE、Firefoxで入れ替わっていることを確認しました。 4・5ボタンが逆で困っている人は是非試してみてください。
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BSMBUE07SV [シルバー] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
BlueLEDマウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
5 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
1000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 75 g |
| 幅x高さx奥行 | 60x39x100 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | シルバー |
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