サンワサプライ
SKB-SL18BK [ブラック]
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語85
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- USB
- キーストローク
- 2.0±0.2mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ
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SKB-SL18BK [ブラック] のレビュー・評価
(20件)
満足度
3.87集計対象20件 / 総投稿数20件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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自分はサンワサプライのパンダグラフキーボードの信奉者です。どれくらい信奉しているかと言いますとTK-UP04FPというキーボードを10年前に買って、1年後に「これは廃盤になってしまったら大変だ」と思って1本予備用に買い足したくらいです。 色違いで買ったので気分転換のために3年ほどして入れ替えましたが、最近また元の色に戻しましたが、なんの問題もなく使えておりました。 今回なぜこのキーボードに買い換えたかといいますと、机の上が手狭になってしまったので、テンキー要らないなと判断したためです。そのうえで、キータッチが最高に気に入っていたのでそのままサンワサプライのパンダグラフ形式にこだわった結果、こちらの商品にたどり着いた次第です。現在もこのキーボードでタッチしておりますが、なかなかに快適です。 それでは個別にレビューしてまいります。 【デザイン】 これが最高だろ!って感じです。わりとテンキーのないキーボードって安っぽく見えるんですが、これはいいですね。 ただ、実はスケールが違うだろ!って違和感はあります。 たぶん後述しますけど、キー自体が大きすぎるんですね。 【キーピッチ】 大きすぎます。 もう少し小さくても自分は大丈夫です。 このキーピッチの大きさって、何を参考にされたんでしょうね。 PCメーカー付属のキーボードでもこんな広大なキーピッチにならないと思うんですが・・・。 打てない!ってわけじゃないですが、購入後3日間経って短編小説一本書いた今現在も違和感半端ないです。 おそらく前のキーボードの感覚が抜けないことも原因でしょうが・・・。 【ストローク】 十分ですね。 もう少し浅くても自分は好きです。ノートパソコンのタッチと同様、というわけではない。 あと、上記のようにキーが大きすぎるので、真ん中でタッチしないとキーが傾いている感覚があります。 少しストレスを感じますね。 【キー配列】 テンキーレスだとこんなもんではないでしょうか。 PS2接続用とか、モバイル用ワイヤレスキーボードとかいろいろ使ってますので、キー配列に関してはあまりこだわりがありません。 でも、JIS規格なんかで配列を整えてくれるとすごくありがたいですよねぇ。 なんでそうならないんでしょうね。 【機能性】 余計なボタンがついていないので満点です!(笑) 【耐久性】 これは評価できません。 再レビューでお願いいたします。 【総評】 買ってよかったなと思います。 今までのテンキーつきだとデスクトップ上で少々場所をとっておりました。 立てればよいんですが、立てても存在感はんぱないんですよね。 その点こちらの商品は非常にコンパクト。 それでいてある程度の打ちやすさが確保されておりますので、これが\1,800で買えると思うと、いい時代になったなと感慨にふけざるを得ません。
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【デザイン】 シンプル。刻印もアルファベットだけならもっと好みです。 【キーピッチ】 19mmなので、手の大きい人でも問題なく使えそうです。 【キー配列】 普通です。 【機能性】 テンキーが不要な方に◎ 【耐久性】 半年間、不具合なく使っています◎ 【総評】 書斎のPC用。おおむね満足です^^
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サンワサプライの有線コンパクトキーボード(キーピッチ19mm・テンキーなし・パンタグラフ式)愛用者です。SL09がとても気に入っていたのですが廃止になったため、3年ほど前に購入しほぼ毎日酷使してきました。すでに後継のSL20(静音設計)や若干仕様の違うSL27(薄型メンブレン式)が出ていますが、私が使い込んだSL18の感想です。 長所としては、テンキーや余計な機能を省いて机を広く使えること、つまりマウスとの距離が小さくなり疲労を抑えられます。これがこの種のキーボードにこだわってきた最大の理由です。また電池を使わないこと、キーピッチが十分な19mmあることも、私には絶対条件です。これらを満たす選択肢は意外と少ないので貴重です。 しかしSL09と比較してどうしても気に入らない点があります。まず、ストロークが浅くあたりが固いため、長時間高速タイプすると指先の骨・関節に痛みを覚えます。それほどタイプしない人の中には好きな人もいるでしょうが、関節の弱いユーザーには厳しいです。SL09はキーをタイプした時にあたりがもっと柔らかく弾力があったため問題ありませんでした。これがSL18を好きになれなかった最大の理由です。 次にSL09と比べて軽量化されたことで、ズレやすくなりました。親指で間違って押してしまってもSL09は全然本体が動くことはありませんでしたが、このSL18は時々動いてしまいます。デスクトップキーボードは携帯する必要がないので軽量化するメリットはないと思います。 耐久性については、3年ほど使ってきた結果、現在3・4つのキーがかなり押し込まないと反応しなくなっています。またキーが陥没してなかなか戻らない現象が何度かありました。まあ私は相当ヘビーユーザーの部類ですが。ちなみにSL09も4年ほどで突然接続できなくなりました(ケーブル付け根の問題かと)。ただキーまわりの耐久性はSL09よりも落ちた気がします。 キー配列は基本に忠実で概ね良いですが、唯一、方向キーが半分のサイズになったこと(この点はSL20も同じ)が地味に嫌です。SL09の方が断然押しやすかったです。 多くのユーザーから高い評価を得ていた名機SL09をなぜか廃止し、このような製品に置き換えたのはコストの問題があったのかもしれませんが、愛用者として残念でなりません。サンワサプライがSL09と同じストローク感のパンタグラフ式コンパクトを再び出してくれる日を待ち望んでいます。
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SKB-SL18BK [ブラック] のクチコミ
(3件/2スレッド)
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有線、テンキーレス、パンタグラフでキー配列がまともだったのがこれくらいだったので購入。 箱に「キーの中心を打たなくても確実に入力が行われます」と書いてあるが、端を打つと反応しないようなキーがいくつかある。元々そんなのは信用していなかったとはいえ、これはちょっとひどいと思ってメーカーに連絡し交換してもらったが、大差ないかもっとひどいくらいの物が送られてきた。もうこの製品はこんなものなのだろうと思うしかない。 「当たり」を引けばそれなりに満足できるかもしれませんが、上記のような症状が気になる方は買わないほうが無難です。 高くなっても丁寧に作ってくれれば満足できただろうに、と思うような、色々と残念な買い物でした。 物はともかく、サポートの対応自体は悪くなかったのが余計に残念。
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テンキーなしで、この配列のキーボードは めったにない。他はオウルテックの OWL-KB86STDくらいかな。 右シフトの左に↑上矢印がないやつ。 ついに出てきたかと思って買ったが、 キーピッチが短く、指に負担が来る。 キーボードの下の机等にも直にショックが 突き抜け指に反発がくる感じだ。 安物買いの銭失いだったね。
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SKB-SL18BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語85 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
19 mm |
| キーストローク | 2.0±0.2mm |
| その他機能 | |
|---|---|
| 角度調整機能 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 293x19x115 mm |
| 重量 | 260 g |
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